とりあえずのところで書けた分だけ前半として投稿します。
ちなみに決アリ時空ではいさなとお館様は幼馴染ではなく、小太郎の方は『名の知れた対魔忍』、いさなの方は『魔族、米連、対魔忍関係なく所属する組織の頭目』ぐらいの認識です。
「これは一体どういうことなのですか」
俺を睨む白を基調とした装束に身を包む女。
彼女は"
「どういうことも何もヘッドハンティングをしようと思ってな」
「この恥ずかしい姿勢とヘッドハンティングに一切の繋がりを感じないのですけど」
彼女の言う"この姿勢"とは、両手を頭の後ろで組み、股を大きく開いた蹲踞の姿勢、所謂"エロ蹲踞"と呼ばれる姿勢の事だ。
「恥ずかしいならばやめればいいじゃないか」
「やめれないのは首から下が動かないのからです。
あなたが何かしたのですよね?」
「ククク……
なんのことやら……」
「今解放すればちょっとの凍傷ぐらいで許してあげるのです」
「ククク……
さて、いつまで強気でいられるかな?」
ゆっくりと指を動かす、するとそれに連動するかのようにいさなの腕が動き、右手は秘裂に、左手は胸にあてがわれた。
「……ッ!!」
いさなの目が驚愕に見開く。
"指の動きと連動して動いた身体"と"自分では動かせない身体"という二つの状況で聡明な彼女は何が起きているかを理解したらしい。
「どうやら気づいたようだな」
「あなた……!
私の忍法を……!!」
「その通りだ。
今、お前の身体は文字通り俺の操り人形ってわけだ」
「くッ……」
「それでは説得を始めるとするか」
再び指を動かしていさなの腕を動かす。
ゆっくりと右手は秘裂をなぞらせ、左手には胸を揉ませる、まるでオナニーをしているかのように。
「んっ♡」
「どうやらものすごく敏感らしいな。
こうして敵の前でオナニーしているのに感じているようだ」
「ちがっ……ふぁっ♡
さっきあなたが私に打った媚薬のせいです!!……んくぅ♡」
「媚薬があるとはいえ感じているのもまた事実と言う訳だ。
さぁ、スピードを上げてやろう、存分に楽しめ」
「や、やめっ……ひゃぁ♡♡」
いさなの手の動きが激しくなり、つんと立った乳首を摘まみ、スーツ越しの秘裂の中に指が入っていく。
特に愛液は対魔忍スーツの上からでもわかるぐらいまで染み、水音まで聞こえてきていた。
「腕止めっ♡んっ♡ふぅッ♡」
せめてもの抵抗で声を押さえるいさな。
しかしその腰は快楽を追ってカクカクと震えている。
そんな何ともいじらしい光景に興奮が高まっていく。
「あっ♡ダメっ♡んんんんんんん♡♡♡」
プシュッッ♡♡プシッッッッ♡♡
いさなの腰がガクガクと震え、対魔スーツを通り抜けて潮が噴き出す。
「さて次は俺をたのしませてもらおうか」
そういうといさなから奪い取った糸遁の術を使いその体を操作し始めた。
というわけで強制オナニーまでのシーンでした。
性奉仕のシーンは筆が進んだらなんでいつになるかわからないです。
内容について
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薄すぎる
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このぐらいでもいい
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気にしないからどんどんかけ
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健全版をすすめるんだよあくしろよ