吸血鬼は淫魔の夢を見るか? 作:マスター冬雪(ぬんぬん)※休止中
女体化/ケモ耳ケモ尻尾/百合(レズセックス)
機嫌が良かった。興が乗った。悪ふざけとも言う。フラストレーションの発散に最適だとも言う。
厳重に仕舞うだけだったスタンドの矢を取り出し、スタンド使いの素養のある、且つ精神力のある執事や友人へ嬉々として振りかざした。自分の無力に飽き飽きだった者、彼の部下であるスタンド使いばかりがいざと言う時に重用される事に不満だった者。それら、身も心も全て俺に捧げたいと常々考えていた者達。
スタンドの矢に選ばれるには“飢え”と“欲望”が必要だった。
彼らは見事、スタンドの矢に選ばれた。
スタンドの矢は人の業に導かれるが如く、人を選ぶ。
屋敷に出入りする者(殆どは屋敷に住み込みだが)はそれなりに多く、その3分の1がスタンド使いとなった。大盤振る舞いである。スタンドの矢も自分の役目を果たせる事に歓喜しているかのようにびゅーん、ぶすっ。びゅーん、ぶすっ。と、宙を舞った。
隣でアワアワしてダメだと止めようとするレディは保存していた例の『私はダメなスタンドです』の札を翳して黙殺し、俺とディオはスタンド使いを量産した。
時に世界中にいる俺の猟犬達の一部を褒美と称して呼び寄せて。“集会”の時にやったのがマズかったかな……?更に神のように崇められるようになった気がするがまァ良い。今の俺は機嫌がすこぶるいい。歓喜に釣られて連夜ディオと捗る程度には。
エジプトの屋敷で過ごしていた時並みの様々なスタンド使いが生まれた。戦闘時支援特化、情報収集特化、直接戦闘特化、広報特化、中には規模がデカ過ぎて使い所が最早ないものなども現れて、ディオも久方ぶりに肉体に引き摺られ子供のように楽しんでいた。
……なんというか、崇拝心の高い者程性能が突飛というか、アレが出来てその他はてんで無理、なんてものが多い印象だ。
───悪魔ってヤツは、人間を篭絡し堕落させ、この世に混沌を齎すモノでしょう?俺を存在させたこの世界が悪い。
「あっは、はは……!楽しかったなァ、ディオ」
「ああ……そうだな」
「……どうしようか、」
「何がだ?」
「この戦力、最早軍隊だろう?」
「……それの何が悪い?」
「そう言われるとなんとも言えねェわ」
ああ、うん。
“ちょっぴり”、やり過ぎたな。
無計画は良くないね。スタンドの矢は丁重に元の位置に戻した。
取り敢えず各スタンドの習熟と、一般人を装えるような演技の手解きからだな。彼らの勤勉さからあまり心配はしていないが、予期せぬ暴走が起こらない確証は無い。……俺のスタンドという前例があるしな。
誰も彼も、俺に手を煩わせるような事はと萎縮してしまうから、丁寧に解してやらねばなるまい。例えどんなに醜悪だろうが、それは己自身なのだと受け入れなければならないのだから。
いやァ、楽しかった。
───と、そんなこんな、ここ数日は屋敷の中だけで完結していたのだが、どうやら承太郎達は無事に吉良吉影に接触を果たしたらしい。が、残念ながら取り逃してしまったようだ。吉良吉影も、吉良吉廣も。弓と矢すらも……。
「スタンドの試運転がてら情報収集させていたが、吉良吉廣は既にスタンドの矢で数人程スタンド使いを増やしているらしい」
道行く人間に、スタンドの矢の導きのままに。
俺のように魂を見る事が出来ない人間は不憫である。そうでなくても不便ではあろう。スタンドの矢が反応を示さなければ味方のスタンド使いを作れない。……けれど、そんな中吉良吉廣は良くやっている方だろう。1日2日で良くもまぁ……偏に執念の賜物だろうか。
サマーシーズンを迎えた杜王町は観光客で賑わいを見せている。
町の人口は2倍にも増え、顔を変えた吉良吉影を追うのは更に困難となった。
その為監視の依頼はあれど無理のない程度で構わないとの事で、承太郎を始めとするスタンド使い達は吉良の行方を追いながらも日常に紛れていく。
───で、俺たちはというと。
「……おい。何だこれは」
「ンー?スタンドの練習の賜物?」
俺じゃあなくて、俺の使用人のね。
燻るように動く黒い毛並みの紐のようなもの。頭上で動く気配のする三角のナニカ。それに加え、柔く細身になったたわわな肉体。当然のように、普段ある場所に人間の耳は無い。
ベッドのシーツに皺を作りながら寝返りを打つと、いつもは無い胸の脂肪がぐんにゃりと形を変えた。
「“もしも”を実現するスタンドの能力でね。持続性はあまりないけれど、中々汎用性があるようで……安全性は確かだから、ちょっと掛けてもらったの」
にゃおん、と喉から出るのは人間のそれではなく、正しく猫であった。
呆れたような視線が降ってくるのに構わず四肢を捩り、シーツに身体を押し付ける。理性や知性は人間寄りだが、本能は獣寄りらしい。起き上がると女になった関係上身体のバランスが違う為に違和感があるのだ。横になっている方が獣の身でも馴染みがある。
「どう?黒猫ちゃん」
「自ら畜生になるなど……」
「畜生て。可愛いだろ?」
するりとその手が肢体を這う。いつもとは違う、柔い肉。白く滑らかな下腹部から筋肉の薄い括れた腹を、膨れた胸の間を通り、喉に触れられ、無意識にごろごろと喉が鳴った。
「有用だと思わない?」
「使い方が俗なんだ、貴様は。そういうところだぞ」
「今の俺は猫だから、人間の都合なんて分からないなァ〜」
その手に頬擦りして、じゃれるように甘噛みする。彼は惜しげなく晒される肌に視線を向け、咥えられた指で口腔を荒らした。
「んん、む、ゥ……ぷぁ、」
「……ふん」
多少鋭くなった牙と、薄く僅かにざらつく舌。たしん、と尾がシーツを叩く。頬の内側を摩り、歯列をなぞり、二股に裂けた舌を引っ張る。不愉快だったので顔を振って指を離させた。
「噛み千切っちゃうぞ」
「は。出来るものならな」
そのまま興が乗ったのか俺に伸し掛かってくるので、俺はくるくると喉を鳴らして背中に腕を回す。目の前に来たのが気になったのか、ピンと立った黒耳に彼の手が触れた。ぴるぴると耳が指を弾く。
「……不快か?」
「反射で動くだけ。きもちイよ」
その手に擦り寄り、撫でさせるように頭をごつごつとぶつけて見せる。
「もっと」
さらりと手が髪に差し込まれ、耳を根元から擽られる。その仕草が存外柔いので、回した腕の力を強めながらくるると懐いた。
「ン……スる?」
「誘惑しているのはおまえだろうが」
「んふふ……」
浮いた背中に差し込まれた腕が臀を揉むので、こてりと首を傾げる。むにむにと彼の手によって肉が形を変える。尾がくるりと彼の腕に絡み付いた。
彼のその目に情欲を見て、舌舐りしながら彼の衣服を解く。シャツの釦を勿体ぶるようにひとつひとつ外して、直接彼の肌を撫でる。
肌の白さはまるで彫刻のそれ。年月を重ねる度に彼は人から遠のいていく。そうしたのは俺だけど、やはり少しだけ惜しいと今でも思う。
感触を愉しむかのような手付きを受け入れる。擦り寄せた胸を掌が包んで先を無遠慮に摘んだ。
「ンンッ……ゥ、ふ……っ」
弾むように弛む乳房は彼でも目が行く物なのだろう。まじまじと見下ろす観察するような視線が更に興奮を誘う。彼、どちらかと言えば尻派なのにな。
汗が流れる程では無いにしろしっとりと濡れ始めた身体に手を這わせ、下肢に触れるだろうという頃合で───そろそろかな、と口にした。
「……?何の話だ」
「ウフフッ……とっても愉しい事」
「……嫌な予感がする」
「あっは♡」
───ポンッ!
と。俺とも彼とも違うスタンドパワーが何処からか起こり、ばっと身を起こした彼の身体に纏わり付く。
「な……?!」
「ンッフフ……!似合ってるぜ、ダァリン?」
ぴょこりと顔を出した金色の毛並みの耳と尾ににんまりと微笑む。毛足の長いフサフサとした尻尾が驚きに膨らみ、耳がぺたりとイカ耳になっていた。
それだけではなく。いつもより幾分か身体が細身になり、柔くなだらかになっている。その顔立ちも骨張ったところはなく、要するに今の俺と同じ女の肉体となっているのである。ピッタリだったズボンが細くなったウエストをずるりとズレる。
「きゃあ可愛い♡思った通りの美人だ」
「……」
「怒らないで、ちょっとした好奇心じゃあない」
今にも唸り出しそうな苦虫を噛み潰したような顔で、尻尾が苛立ちにばちばちと左右に動いている。
「……戻せ」
「やぁん、折角だからこのままやろうぜ」
腕を広げて笑みを深める。暫くじっとりと睨み付けていたけれど、俺が譲らないと見て取れたのか渋々ベッドに近付いて腕の中に収まった。そうだよなア、乗り気だったのが男の身体だとて、自分自身である事には変わりないのだ。燻る熱は女の身体であっても残ったままだろう。
「挿入れるモノが無いのに出来るか」
「やりようは幾らでもあるけれど」
「……」
むっすりと不機嫌な吊り目の美女も可愛くていいなア。多分、俺の欲目もあるだろうけれど。彼が彼だから、好ましいと思うのだ。
普段とは違う肉厚な唇に違和が付き纏う。薄い舌同士が絡まるのが、猫科の動物の鑢じみた舌とて中途半端に人間の形をしている故か、多少の刺激の強さはあれど引っ掛かるような感触はない。
「ン……ふ、」
「はァ……ん、」
ぬちゅ、と唾液が空気を含んで音を立てる。先の愛撫の所為か奴の口腔は熱く、柔い。
至近で見える京一郎の目は蕩け、白い肌は快楽に火照っていた。
両手を絡ませ、胸同士を擦り合わせる。もどかしくて身体を揺らす度に胸の淡い色をした膨らみが擦れ合って、痺れるような快感が走る。
「ン……〜ッ、は、ァ、っ」
「フフッ……もう我慢できない?」
「チッ……どっちが、」
顔を赤らめ、眉尻を下げた京一郎は垂れた唾液を指で拭いながら卑猥に笑う。
「舐めてあげる」
そのままベッドに押し倒され、緩くなったベルトをそのままに下着ごとスラックスを脱がされる。
筋肉の薄くなった脚の間に座った京一郎は機嫌良さげに尾を揺らす。リップ音を立てながら腹や膝の裏、腿に唇を落とし、吸い付いて痕を残す。その間も柔く胸を刺激しながら。たったそれだけなのに身体が無意識に小さく跳ねるのが煩わしい。
「ッ……するなら、早くしろ」
「んふふっ。はぁい♡」
べ、と見せ付けるようにその二股の舌を出した京一郎は蹲るようにしておれの股座に顔を寄せる。
「アはッ♡濡れてる」
「クソ野郎が……」
湿らされた指で表面を撫で上げられる感覚がいつもと違い過ぎて気味が悪い。
邪魔をするように腰あたりから生えた尾が京一郎の顔を打つ。
「怖いの?」
「ッ誰が……!」
「ウフフ。最初は優しくしてあげるから安心して……」
尾を扱くように摩りながら退け、その舌がべろりと陰部を舐め上げた。
「ひ、ゥ……ッ!」
目を離すと余計な事をしかねない、と目を離さずにいたが、走った直接的な快感に思わず喉を晒す。昂った身体は女の物になったとしても己の物だとでも言うかのように、背筋にざわざわと快楽が伝うのだ。
秘裂から、剥き出しにされた陰核まで。唾液でぬるぬるとざらざらしたそれは指とは比べ物にならないくらいの快楽を味わわされた。
「きょ、いちろ……ッウゥ……っ!」
「はぁ……美味し、」
「ッこの、淫魔ッ!!」
「淫魔でぇす♡」
寄せた脚を広げさせられ、勝手に蜜を零す秘裂を舐め回されて思わず気が遠くなる。此奴が起こす突飛な事は慣れてきたと思っていたがどうやら勘違いだったらしい。
鼠径部や内腿を焦らすように触れるのが鬱陶しい。時折柔らかに舌先で触れられる敏感な部分が腰を突き出してしまう程に気持ちがいい。尖らせた舌があわいを掻き分けて入り込むのには身体を震わせてしまう。
「ひ、ゃうッ!んァ……ぁ、は、ァんッ!うァ……ッあ、あ、ッ!」
「えっちな声可愛いね。……ンふ、興奮してきちゃう」
もぞもぞと京一郎の手が自身の股座に這う。ぐちゅり、と愛液の絖る音がする。……女の身体になるのはおまえも初めての筈だろうが。順応し過ぎだ。
息を荒げながらも、奴が自慰をする様を眺める。……悪くは、ない。
シーツを握り締めていた片手で奴の頭を掴んで、股座を押し付けた。
「んむ……ディオ?」
「は、ァ……ッ、怠けるなよ」
「あは……勿論♡……そろそろ焦らされるのも飽きたろ?このまま1回、イこっか」
「は……、」
そのまま予兆のように陰核に口付けた京一郎が、ぢゅう、とそこを吸って。……目の前が途端に弾け飛んだ。
「───あ゛ッ?!ン゛あ、あ゛ァーーッ……!!」
「ンッ……ふ、……!」
まるで射精でもしたかのような、悦楽の電流が下肢に走る。
背中を反らし、がっちりと膝で京一郎を挟み込んで、絶頂したのだと自覚する。
「んむ……っん、ぷは……!……ウフ、ちゃんとクリイキ出来たね?」
「ッる、さい……!」
「照れなくたっていいのにイ」
余韻に震える勃起した陰核を柔く舌の表面で撫でられるのに身を捩る。
「イ゛ッ、ぎ……ッ」
「あは♡強かった?……ンフフ、次、ナカ触るよ」
「……ッそれ、よりも……」
「ウン?」
息を整えて、じとりと京一郎を見下ろす。
おればかりが絶頂しそれを見られるという屈辱を味わうなど許せる筈もない。
「おまえもイけ」
「え、シてくれるの?」
「マヌケ。おれの目の前で自慰して惨めに絶頂しろ」
「そんなこったろうと思ったよ」
いいけどぉ。と、徐に身体を起こした京一郎はしとどに濡れた股を広げて足を崩し、身体に手を這わせる。
おれの肉体よりは貧相だが十分豊満で整った肉を挑発的に見せ付けて、さも自分以上に優れている者はいないと言いたげに。
「───じゃア、ちゃんと見てて」
薄ら笑みを消し、伏し目がちに、左手が糸を引く愛液を纏わせて股座を這う。何度か擦り合わせて中指と薬指を潜り込ませ、縁を親指でなぞり、ぐちゅりと音を立てて。右手で胸を揉みながら左手を蠢かせる。
「ン……ふ、」
切なげに軽く眉を寄せ、右手の指を咥えて唾液を塗して色の薄い上を向いた乳嘴を指の間に挟んだ。
親指で陰核を小刻みに押し潰しながら、左手が浅くピストンする。
「ぁ、は……ンン、ふ……ッは、」
汗が身体のラインを流れ、細い顎からもぱたぱたとシーツに散る。いっそう、手の動きが荒く、激しく、自らの肉体を弄ぶ。
途端、びくりと華奢な肢体が震え、背中が僅かに反り、唇が微かに噛み締められ、───ひと際強く、身体が震えた。
京一郎の背後で黒い尾がぴんと伸びる。
「ぁ、───ッんん……っ!」
甘く、絶命のひと声のような声の弾みと共に身体が弛緩した。
肉体の痙攣が収まった頃、きろりと潤んだ黒目がおれに向く。
「は……これで、満足?」
「……そう見えるか?」
「ふふ。全然」
煽られたのかと囁くような声音に返す言葉はなかった。陰裂から流れる液体に、知らぬ振りをした。
挿入れる一物などないというのに、京一郎はおれを押し倒して脚を差し入れ、ぐりぐりと陰部を擦り合わせるように腰を揺らす。
「貝合わせってヤツ?」
「は……物好きな」
「俺だって詳しくないからそれ程知らないけどな」
男だし、と。
擦れ、散々弄られた陰核が芯を持ち、奴の脚にぐりぐりと押し潰される。無毛である所為か京一郎の性器の形すら明確に分かり、腰を動かす度に表面を掻き乱されて息が上がる。それは上に乗る此奴もそうだろう。
ぬちぬちと何方とも知らぬ愛液が微かに音を立てる。
「は、ふ……ッん、ふ……ッ」
「ァ、は、ンンっ……」
嗚呼、少し物足りない気もするが、確かにこれはセックスだろう。視界の端で金と黒の尾がくるくると絡み合って揺れている。
身体を倒した京一郎が首を伸ばしておれの頭頂部付近の耳を噛む。目の前に来た奴の喉をざらりと舐め上げれば、ひくりと喉が動き、ぐるぐると音を立てる。己の喉からも似た音が出ていると此処で漸く気が付いた。
「これ、っ……悪く、ねぇな」
「ンぅ……ッ、」
確かに、悪くない。
ぎちりと奴の脚を掴んで引き寄せて自分の快楽を追う。滑らかな大腿は馴染みがあるようでなかったが、確かに京一郎の物だと自然と受け入れられた。
「フーっ、フーっ、……あぁ、イきそ、」
飢えたような顔で舌舐りする女の姿に、奴だと分かっていても、外見の清楚とは裏腹な淫猥を感じさせられて目が眩む。
「ふ、ゥウ……ッ!ァ、ん、んッ、も、イく、」
「はぁ、ア、俺も、んぅ、ッ」
肌がぶつかり合う乾いた音が表皮の軽い痛みと共に響くのすら快楽で、ほぼ同時に達した、らしい。達した後も本能的に腰を揺すり、伸し掛る雌の鼻面を舐める。視線に気付いた京一郎もくるると喉を鳴らすとべろりと頬を舐め、そのまま唇に噛み付いて舌を絡め取った。
満足感は、まあまあだ。ただ、やはり少しばかり足りないし、何よりナカが切ない。結局指すら挿入れていないままだ。
それを知ってか知らずか、京一郎は身を起こす。
「……お、スタンド効果切れた」
瞬く間に男の身体に戻った京一郎へ、獣の本能のままに飛びかかった。
切
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初めてレズセ書いたけどこんなんでいいのだろうか……?(シンキングフェイス)
続き書くとしたら京一郎×ケモ耳尻尾D様(にょた)になる。アンケ置くんで良ければ
Q.なんでそんなに開き直ってるんですか?
D様「おれは女になっても強く美しい」
京一郎「あっ、そぉ……」
第41話★のえろの続き、いる?
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要る
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要らない