今は好みの絵柄での馬と牛のメスケモがあるので、今回は馬のメスケモをメインにしました。
彼女がエッチな目にあってるのはメスドラ学生の影響です。
ざっくり内容
・男子陸上部員多数×馬獣人♀
・フェラと手コキが含んだ乱交(輪姦)
陸上部の更衣室は馬獣人の女子学生――美馬と大勢の男子部員しか居らず、これからの美馬のストリップショーを男子部員達は待ち望んでいた。
男子部員達に注目される中、美馬は恥ずかしそうにスポーツブラの裾を掴み、上に脱ぎ上げていく。ブラジャーに抑えられていた豊満な乳房が跳ね、先端の乳首が揺れた。男子部員達が「おおーっ」と興奮の声を上げながら、美馬の露わになった胸を注視する。
彼らの視線に美馬は顔を赤くしながらも腰辺りに手を動かし、スパッツのウエストを掴んで脱ぎ下ろした。スパッツの下にあった股間には整えた陰毛があり、汗でべったりと恥丘に貼り付いていた。乳首からそれに視線を移した男子部員達の中から荒い息が聞こえてくる。
大勢の異性に囲まれている全裸の美馬の耳に男子部員の声が次々と入っていく。
「ナガルダさんと違って馬頭だけど、身体のエロさはこっちが好みだぜ」
「何言ってんだ。馬頭だからこそ、美馬部長の方が一番だよ」
「おっぱいもいいけど、尻のデカさも好きなんだ」
しばらく自分の身体を男子陸上部員達に環視させていた美馬は、恥ずかしそうにゆっくりと腕を動かして胸と股を隠す。そして、羞恥心が籠もった声で男子達に言った。
「こ、これで十分でしょ。早く服を着させて……」
「そんなわけないでしょ、ナガルダさんは本番までやってくれるんだし」
そう返しながらベンチに指差す男子部員。美馬はしぶしぶ指されたベンチに向かう。馬乗りするようベンチに跨がり、上半身を後ろに倒した。
更衣室に置かれているベンチの上で仰向けになった美馬。形が崩れない乳房と陰毛に覆われている股を、ベンチを取り囲む男子部員達が見下ろしていた。彼らの視線に興奮しながら手を股間に伸ばし、硬い蹄がある指先で小陰唇を押さえながら左右に開いていく。
クリトリス、尿道、膣口といった陰裂に隠れていた女性器が露わになり、それを目にした男子部員達の興奮が高まっていく。あまりの恥ずかしさに美馬の目から涙が溢れ始めた時だった。
一人の男子部員が美馬の下半身側に立ち、彼女の太腿両方を掴んだ。男子部員の行動に美馬が顔を起こして確認すると、彼のズボンと下着は脱ぎ下ろされており、勃っている陰茎の先端を美馬の腟口に向けているのが見えた。
「ま、待って! 今回は挿れないで――」
必死に懇願するも男子部員は聞き入れてくれず、腰を突き出してきた。美馬の膣に男子部員のイチモツが挿入していき、陰嚢で美馬の陰裂を蓋するほど根本まで収まった。
膣にイチモツを挿れられた美馬はベンチの上で体を震わせ、挿入した男子部員は彼女の膣を味わっていた。
「おお……このうまんこは走ったばかりだから温まってるし締まり付きもいいぜ」
「い、挿れないでって言ったのにぃ……しかもいきなり……」
「わりぃわりぃ、美馬部長のうまんこに我慢できなくってさ」
男子部員は軽く謝りながら腰を動かし始める。膣壁が陰茎に擦られる度に美馬の体が反応して動き、乳房が跳ねる。その様子を他の部員達が見ながら自分のイチモツを握ってオナニーしている。
中には何人かの部員が美馬に近寄り、それぞれ彼女に性処理を求めた。
「ほら美馬部長、俺のを手コキしてくれよ」
「もう片方の手も空いてるぞ、早く俺のチンポを握れ」
「その長いマズルだったら届くだろ。俺のを咥えてくれ」
両側に立つ二人の男子部員の陰茎をそれぞれの手で握って扱き、顔に近いイチモツをマズル先の口で咥えた。
竿全体を緩急をつけて擦り続け、鈴口を指先で優しく撫でる。口内に挿れている肉棒を舌で絡みつき、ストローのように吸ってあげる。
フェラされている一人、手コキされている二人、性交している一人の部員達の体が震え、その一人が美馬に告げた。
「美馬部長っ! もうすぐ出すぞっ!」
ピストン運動していた男子部員が腰を突きつけた直後、美馬のナカに射精した。同時に手コキされていた部員の陰茎も精液を放ち、美馬の乳房を白く汚し、フェラされていた部員も口内射精した。
しばらく美馬の中に流し続けて射精し終えた部員達が離れると、陰茎を抜かれた膣口とマズルの口から精液が溢れ、白濁液が乳房に付着している牝馬の裸体がベンチで仰向けになっていた。大きく深呼吸しながら立ち上がろうとする美馬だが、他の部員達に押さえられてしまった。
「おいおい、まだ美馬部長とやってない奴がいるんですよ」
「部活を頑張ったみんなにはちゃんと褒美をあげてくださいよ」
この乱交がまだ終わらないことに美馬は恐怖と絶望、そして何故か興奮もしていた。
日没寸前の時間になった。
夕日の光が差し込んでいる陸上部の更衣室には白濁液まみれの美馬の裸体が転がっていた。
ストレートな髪と尻尾が白く汚れており、口から大量の精液が流れ出ている。弄られた痕がある乳房は乾いていない精液に覆われており、膣口と肛門からは白濁液が噴き出されていた。
白目を剥きながら大きく深呼吸している美馬は、これからもこんなことが続くかと思いながらも、快感に歪んだ笑顔を浮かべていた。