兎獣人が経営する銭湯には常連である少年達がいた。遊びと運動後の汗を流しに来るのが普通だが、彼らは銭湯の事情を深く知っており……
・三人の少年によるメスウサギのおっぱい弄り
・三人の少年×メスウサギ
今回のっておねショタ? ショタおね?
男湯の脱衣場で三人の子供達に注目されている湯兎。パンツだけを履いている子供達は顔を赤くして股を手で押さえながらも、身体にバスタオルだけを巻いている湯兎から視線を離そうとしなかった。丸みと膨らみがある胸と腰の輪郭がタオル越しでも分かるうえ、巻かれている部位は胸元から太腿までだけだ。
自分の体を見続ける子供達に湯兎はいたずらっぽく言った。
「せっかくお風呂に入るんだから、いっぱい汚れたっていいでしょ♪」
湯兎の言葉を理解できない子供達だが、次の瞬間、彼らは驚きの表情をした。
湯兎の身体に巻いていたタオルが解け、彼女の足元に落ちた。タオルに隠されていたのは薄い毛に覆われた豊満の乳房が2つあり、股には愛液で毛が肌に貼り付いて大陰唇の形が浮かび上がっていた。子供向けの図鑑に載っておらず、頭の中で妄想していた女の体が、獣人とはいえ視界に映っていた。
驚きながらも未だ視線を逸らそうとしない子供達に、湯兎はタオルが解けたことを驚く様子を今更見せた。
「わあ、タオルが落ちちゃった! でも、これからお風呂入るから君らも裸になっちゃおうね!」
脱衣を急かす湯兎に三人の子供は恥ずかしそうに股から手を離し、パンツの端を掴んだ。彼らが手で隠していた部位には小さなテントが張っていて主張していた。
パンツを膝まで脱ぎ下ろした彼らの股間には、大人と比べて小さい陰茎が勃っており、それを目にした湯兎は興奮を抑えながらも舌舐めずりした。
足首にかかっていたパンツを外し、全裸になった子供達を湯兎は手招きして誘う。
「この前の復習、しよっか?」
ゆっくりと子供達が湯兎に近づく途中で、彼女が発した言葉に顔がさらに赤くなっていく。
お互いが手の届く範囲まで狭まった所で、湯兎は蹲踞――ガニ股でその場に座った。屈んた足が左右に開いており、汗と愛液で毛がべったり貼り付いた大陰唇が強調された。
兎獣人の柔らかそうな乳房と魅力的な股をそれぞれ注視する子供達に、湯兎は笑みを浮かべて尋ねた。
「女の子にとって弄られると気持ちいい所はどこ?」
一人の子供が質問に言葉で答える代わりに手を伸ばし、湯兎の胸の先端を摘んだ。
乳房の薄い毛に隠れている硬く勃起している乳首を摘まれた湯兎は歯を食いしばって耐えた。快楽に長耳を震わせながら解説した。
「ひゃん♡ そ、そう、乳首よ……女の子の乳首は魅力的だけど、男の子もされると気持ちいいから気をつけてね♡」
湯兎の震えた口から言葉が出る度に頷く子供達。この子らが自分の身体に夢中になっていると思うと、愛液で股が濡れてしまいそう。
笑みを浮かべた湯兎は正解を答えた子供達にこう告げた。
「それじゃあ……ご褒美におっぱいを好きにしちゃっていいよ♡ 他の二人もOKよ♡」
一瞬耳を疑う三人の子供だが、すぐさま湯兎のバストに手を伸ばした。
毛に覆われている乳房は子供の手に掴まれてしまい、指の動きに合わせて形を変えていく。
二人の子供の口が胸に先端に吸い付き、赤子に戻ったように舌で乳輪と乳首を舐め続ける。
一人の子供だけおっぱいを飲めずに不満そうな顔をしていたが、小さな肉棒を湯兎の手に握られて扱かれた時の顔は蕩けていた。
兎獣人のおっぱいを堪能した二人の子供が口を離し、同時に湯兎が扱いていた射精寸前の肉棒を手放した。
手コキされていた子供が物足りなそうな表情を浮かべると、湯兎は小さな尾がついている腰を床につけた。
「本番の方で出したいよね」
脱衣場の床に仰向けになった湯兎は股を大きく開き、小陰唇を指で押さえて左右に広げた。陰核、尿道、膣口があるピンク色の中身が少年達の視線を釘付けにした。
「さぁて……セックスのやり方を覚えてるかな? それの応用として乱交の予習をやるよ♡」
その言葉を聞いた少年の一人は湯兎の下半身に近づき、自身の体で覆いかぶさった。小さな陰茎の先端が彼女の腟口に軽くキスした直後、挿入していった。
大人と比べて小さくても膣壁を擦るそれに、体を軽く仰け反って乳房を弾ませる湯兎。口角が上がっていた彼女の顔に、二本の小さな肉棒が近づいた。遅れて動いた少年二人が頭側に移動したのだ。
短いマズルの口を大きく開けて少年一人の肉棒を咥え、残り一本の肉棒は一対の長耳で扱かせるようにした。湯兎の頭上から伸びている2つの長い耳を掴んだ少年は、自分の陰茎を挟むように擦りつけた。
ご自慢の長い耳で扱かされ、フェラされ、子宮口に届かないショタチンポが膣内でピストン運動してくる。そういうショタおね的な状況に湯兎の鼓動が高鳴っていく。
突然、下腹部に熱を感じた瞬間、口内にも熱い液体が流れ込み、長耳で扱かれていたイチモツから放たれた精液が髪と額に付着した。
射精し終えた少年達は一斉に湯兎の体から離れて様子を伺った。
上半身を起こした湯兎は髪と額が白く汚され、口から白濁液が零れ落ち、膣口は中に出された精液を軽く噴き出していた。
「……それじゃあ、体を洗ってお風呂に入ろっか♪」
湯兎は笑みを浮かべてそう言った。