※この作品はR-18です。

俺は、彼女達を護るために『雷霆皇帝』になる   作:リュウコウ

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33 金曜日【3】夜・楓♥️

~~~第1層の噴水広場前~~~

 

今日は、マイちゃんとユイちゃんが手に入れた卵を、

孵化させて、テイムモンスターのレベルを上げ、

サポートにイズお姉さんとクロお姉さん。

 

「マイちゃん、ユイちゃん、ヤイチちゃんに頼まれたの、

今日はよろしくね。」

 

マイちゃんが、

 

「よろしくお願いいたします。イズお姉さん。」

 

ユイちゃんが、

 

「よろしくお願いいたします。クロお姉さん。」

 

~~~西の森~~~

 

西の森まで来た、マイちゃんとユイちゃん、

イズお姉さんとクロお姉さん。

 

「マイちゃん?卵の孵化は、レベル4に上げてからね。」

「はい、イズお姉さん。」

「ユイちゃんも孵化は、レベル4に上げてからね。」

「はい、クロお姉さん。」

 

早速、モンスターさんが次々と現れたので、

マイちゃん、ユイちゃんが戦い始めた。

ヤイチちゃんに言われた通りに、

モンスターさんを注意深く見て、

すれ違いざまに、マイちゃんの攻撃が炸裂し、

モンスターさんがやられていく。

ユイちゃんの攻撃も次々とモンスターさんを倒していく。

その結果、ユイちゃんとユイちゃんのレベルは、

今日の目標に達したので、

卵の孵化にとりかかっるため、宿に帰ることにした。

 

~~~第1層の宿~~~

 

マイちゃんとユイちゃんの卵の孵化に、3時間かかった。

 

「明日も、学校があるから、今日はここまでにしよう。」

 

マイちゃんユイちゃんのテイムモンスターのレベル上げは、

出来なかったが、マイちゃんユイちゃんの

レベルは、24に上がった。

『風狼良妃』マイ Lv 24

【HP 50】

【MP 12】

【STR 80】

【VIT 0】

【AGI 80】

【DEX 0】

【INT 0】

スキル

『風爪』『クロススラッシュ』

テイムモンスター『風狼』フェンリル

 

『氷狼嫻妃』ユイ Lv 24

【HP 50】

【MP 12】

【STR 80】

【VIT 0】

【AGI 80】

【DEX 0】

【INT 0】

スキル

『氷爪』『クロススラッシュ』

テイムモンスター『氷狼』フィルリル

 

マイちゃんとユイちゃんのテイムモンスターの孵化が

終わり。4人はログアウトした。

 

~~~夜一の部屋~~~

 

夜一は、夕御飯のあと、楓を自分の部屋呼んでいた。

 

「どうしたの、夜一?」

「楓に、3日間のログインをしないようにしたので、

あと、1日残ってるけど、守ってくれてるので、

楓を可愛がる、ご褒美をと思って。」

「い、いいの?夜一!」

「ああ!楓!俺と初めてを楽しもう!」

「ありがとう、夜一!」

 

~~~夜一のベッド~~~

 

夜一と楓が、絡み始める。

 

「夜一、大好きっ.....!」

「んっ......ちゅっ、うぅっ.....ちゅうっ、

ぶちゅっ......はっ、あ.....んんっ......ああんっ」

「夜一......ちゅくっ、ちゅぴっ......はうっ、

あううっ......くちゅっ、あふうっ.....」

「はぁっはぁっはぁっ、夜一!大好きっ...」

「俺も、楓の事、大好きだっ......」

「ちゅうんっ、はうっ.....ぴちゅっ、よ、夜一、

あぁっ...ちゅぅ.....はふっ...はっ、はげしっ.....

うちゅっ、ちゅううっ....」

「よ、夜一っ...の、お、おちんちんをさ、触っても?」

「いいよ!俺は、楓のおまんこを触るね?」

「いいよ!夜一のお、おちんちんって、おっきいんだね?」

「そうか?楓!おちんちんを可愛がって欲しいな?」

「じゃ、じゃあ、先っぽから、ちゅっ....ペロペロ、

ぐゅぼっぎゅぼっじゅぼじゅるっじゅるっ.....

夜一のおちんちん可愛いね、びくびく、喜んで...」

 

夜一は楓のおまんこを。

 

「じゅ...じゅくっ...ぐちゅぐちゅ.....ぐちょ....

楓!ペロペロじゅるっじゅるっじゅくっじゅるるるる...

おいしいよ!楓!」

「よ、夜一!わ、私っ.....も、もう、がまんできない、

ほしいのっ、夜一のおちんちん.....き!来て!」

「楓っ、ゆっくりするが、痛かったら、言ってくれ、」

「大丈夫よ、私のおまんこっ、」

「じゅぼっ、じゅぼじゅぼぼ、ぐちゅぐちゅ、プチっ!」

「いたっ!くぅぅ、はぁっはぁっ、」

「楓の内って、温かくて、このまま、最後までいくぞ。」

 

うん、楓の返事のあとに、

 

「んっ、あっ...あうぅっ....よ、夜一のおちんちんが、

わ、私の内に入って....きたっ....あっあっんんっ....」

「ひはぁぁ...くぅぅ...固くておっきいのがっ...はぁっ、

ずんずん内にっ....スゴい!」

「くぅぅ...!ぐちゅ.....じゅぼっ....んうぅぅぅっ!」

「つぅぅっ....!はぁっはぁっ....や、やっと.....

夜一...と、ひとつになれたねっ....!」

「はひっ...!あっ、夜一の、びくんって.....

私の内で、びくびく、ふるえたねっ.....スゴイっ

本当につながってるっ!」

「あうっ、んああんっ.....はふっ....うぅんっ....

ひはぁぁ、おちんちんっ、ごりごり当たってぇっ、

気持ち、きもちいいっ.....」

「よ、夜一っ、くはっ...お、おちんちんっ....が、

お、おくに、当たって.....はうっ....」

「夜一のっ、精子.....を、私の......っ、

ぐちゅぐちゅ、おまんこ...に...ほし...い...のぉ!」

「じゃあ、いくぞ!」

「ひはぁぁ、はひっ....しゆごっ....い、

夜一っ、きもちいいっ.....」

あっ、あうっ、んああんっ、くはっ....もうだめっ....

よ、夜一っ.....イくっ、私っ、イっちゃうぅ....」

「うあっ、あああああっ、ひはぁぁ、んああんっ...!!」

 

びゅっびゅっ、びゅぅぅぅぅっどぴゅっどぴゅっ!

 

「んうぅぅぅっ、んああんっ....くはっ....」

「夜一っ!ありがとう、気持ちよかった、お休み。」

「ああ、楓!お休み。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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