学校で夜一と仲好し。
高校2年生
熊倉 夜明《クマクラ ヨアケ》
七海 來夏《ナナミ ライカ》
陽咲 日和《ヒサキ ヒヨリ》
高校1年生
花塚 藍果《ハナツカ アイカ》
~~~夜一の部屋~~~
夜一は、楓と1戦して、そのまま一緒に寝ていた。
お互いを抱きながら、気持ち良さそうに。
ぐっすり寝ていたから、6時に2人とも目が覚め、
その足で、歯を磨き、居間へと向かった。
「おはよう、夜桜お母さん。」
「おはよー、夜一。」
「おはよー、秋桜。」
「おはよー、夜一お兄ちゃん。」
「優奈、帝姫、命彩、慈皇お姉ちゃん、華純、
紅楼お姉ちゃん、深桜ちゃん、舞衣ちゃん、雪衣ちゃん、
おはよう。」
優奈が、
「おはよー、夜一。」
帝姫が、
「おはよー、夜一。」チュッ
命彩が、
「おはよー、夜一さん。」
慈皇お姉ちゃんが、
「おはよー、夜一ちゃん。」
華純が、
「おはよー、夜一さん。」
紅楼お姉ちゃんが、
「おはよー、夜一ちゃん。」
深桜ちゃんが、
「おはよー、夜一お兄ちゃん。」
舞衣ちゃんが、
「おはよう、夜一お兄さん。」
雪衣ちゃんが、
「おはよう、夜一お兄様。」
夜一と楓、優奈、帝姫、命彩、慈皇お姉ちゃん、
華純、紅楼お姉ちゃん、深桜ちゃん、
舞衣ちゃん、雪衣ちゃん、秋桜は朝御飯を食べ終わり。
~~~通学路~~~
慈皇お姉ちゃんと紅楼お姉ちゃんの大学は、
ここの交差点を右に曲がった先に、
夜一達が通っている、高校は家から近い。
~~~夜一の教室~~~
秋桜と舞衣ちゃんと雪衣ちゃんと深桜ちゃんは
1年なので、別れて教室に向かった。
「優奈!今日の夜は、俺の部屋に来てくれ。」
「う、うん、わかったわ。」
「ねぇ夜一っ今日の夜、優奈となにかあるの?」チュッ
「帝姫、昨日の夜は、楓だったから、
今日の夜は、結愛なんだけど。」チュッ
「それって、......楓!夜一とエッチしたの?」
「夜一に私の初めてを、貰ってもらいました。」
「......夜一ぃぃぃぃぃ、私はぁぁぁぁぁっ!」チュッ
「帝姫は命彩と、明日の夜に。」チュッ
「夜一さん、私の初めては?」
「華純か?華純は慈皇お姉ちゃんと一緒に月曜日の夜に、
火曜日の夜に、紅楼お姉ちゃんと深桜ちゃんとするよ。」
「水曜日の夜に、
舞衣ちゃんと雪衣ちゃんの姉妹丼を楽しむ予定。」
「他の生徒が来るから、この話は、昼休みに。」
8時を過ぎると。
ガラガラッ
「おはよー、鳴神君、女の子に囲まれて、男子に
妬まれるよ。」
「いやぁ、あははは。(楓、優奈、帝姫、命彩、華純の
5人は、確かめるまでもなく、可愛いから。)」
「おはよー、鳴神君。」ギュッ
「おはよー、熊倉さん。」
帝姫が夜一から熊倉さんをはがす。
「おはよー。
夜一とそんなに仲好かったの?」
「.....私と鳴神君?いっとき、屋上温室で一緒に
お昼寝してたの。」
「確かに屋上温室はあるけど、彼処って植物のお世話係が
居ないと中に入れないよね?」
「そうだよ。私がお昼寝をするためにお世話をしてるの、
最近、鳴神君が来ないと思ったら、何をしてるのかな?」
「熊倉さん、ごめんね、この3週間忙しくて。」
「私、寂しかったんだからね、鳴神君!授業は
午前中だけだから、昼から屋上温室に来てね。」
優奈が。
「夜一っ、夕御飯までに帰ってきてね。」
「あぁ、わかった。」
~~~屋上温室~~~
熊倉さんに念押しされたので、
屋上温室までやって来た。
「熊倉さん、来たよ?どこに居てるの?」
「スゥー......スゥー......スゥー......」
夜一が熊倉さんを探して見つけると寝ていた。
その時、扉が開いた。
「熊倉先輩、居てますか?」
花塚さんも、熊倉を探していて、
熊倉先輩を見つけた時、
憧れの先輩と目が合った。
「あ、あの、鳴神先輩も来てたんですね。
久しぶりです。3週間?」
「久しぶり、花塚ちゃん。」
「本当ですよ、今まで何してたんですか?
私も熊倉先輩も寂しかったんですよ。」ギュッ
「そのことについては、お花の手入れが終わってから、
夜明と藍果ちゃんに話すからね。」
「わかりました。お花の手入れを早くしましょう。」
「熊倉さん、起きてください。花のお世話をしますよ?」
「ふゎー......鳴神君?おはよぅ、おやすみぃぃ。」
「お昼寝は、花のお世話をしてからだよ。」
「わかったよ、鳴神君。花のお世話をするよ。」
15分後、
「僕が雑草をむしり、熊倉さんが花に水をやったから、
花も喜んでるね。」
「鳴神君!私も褒めて褒めて!」
「もぉ、仕方ないな!夜明、おいで!」
「夜一っ!」ギュッ
「よしよし!今日も偉かったね、夜明。」
「夜一に褒めてもらうの、3週間ぶりっ!癒されるね、
「私も褒めてください!鳴神先輩!」
「藍果、おいで!」
「夜一先輩っ!」ギュッ
「藍果ちゃんも、良く頑張ったね。」
「エヘヘ、夜一先輩!」
このまま、お昼寝するね!
「久しぶりに3人で寝たいな!夜一?」
「私もですよ!夜一先輩?」
「今、13時だから、16時には起きるよ、夜明っ!」
「それでいいよ、夜一!」
「私もそれで、夜一先輩!」
3時間後
「夜一!起きてっ、16時になったよ。」チュッ
「おはよー、夜一先輩!」チュッ
「う~ん、おはよー、夜明!藍果ちゃん!もう、
起きる時間か。じゃあ、俺は帰るから、また月曜な、
夜明!藍果ちゃん!」
「ありがと、夜一!また月曜!」
「夜一先輩!また、来週です。」
~~~夜一の部屋~~~
夕御飯も終わり、夜一と結愛が2人っきり。
「夜一ぃ!教室での事なんだけど!」
「教室?...あぁ、熊倉さんの事か?」
「そう、これ以上、ゲーム内に夜一の知り合いは、
増えないよね?」
「大丈夫だよ、優奈!」
「わかったわ、夜一!ちゅっ.....ちゅぴっ.....
んはっ.....ちゅうんっ......ちゅうっ......
はふぅ.....」
「れろっ......ぺろっ......んっ...よ、夜一っ......
ふはっ.....しゅ、しゅごっ...ぃ......よ、
ぶちゅっ......」
「ちゅうっ......ちゅぱっ...れろんっ......
ちゅぅぅぅ......んんっ......んはっ......
はふぅ......ぺろっ......」
優奈のおまんこを触るよ。
顔を隠しながら、うん、と、返事があったので。
「ぐちゅ.....ぐちゅぐちゅ......優奈っ.....の.....
ぐちゅり...準備が.....出来てるね!」
「言わないでっ、夜一ぃ、恥ずかしい。」
「美味しそうっ......ぺろっ......じゅるっ......
じゅぅぅ......じゅぱっ....じゅぅぅぅ......
じゅるりっ......」
優奈っ、ベッドに手を付いて、お尻を此方に向けてくれ。
言われた通りに、優奈がしてくれた。
バックから結愛おまんこを突かせてもらうから。
結愛から返事があり。
「ぐちゅ......じゅぼっ......ぐちゅり......じゅ......
ぐちゅり.....ぐちゅ......プチッ......」
「いたっ.....くぅん...んんっ....んはっ.....」
「優奈っ、このままで、ならすか?」
「ちょ...っ....とだけ....そのまま!」
「......はふぅ......いいよっ、夜一、来てっ!」
「ぐちゅぐちゅ......じゅぼっ.....じゅぼっ......
夜一の、おちんちんっ、私のおまんこの内で、
また、大きくなって、擦れて、気持ちいい!」
「出すぞっ、結愛っ!」
「夜一っ、夜一の精子がほしいのぉぉぉぉ!」
どぴゅっ、どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅるっ!
「んはっ.....夜一っ、そのままで、はふぅ......
ふぅ......」
「優奈っ、可愛いよ、ちゅっ......ちゅうっ......」
「おやすみっ、夜一。」
「おやすみ、優奈。」