~~~夜一の部屋~~~
夜一と結愛は、エッチのあと、繋がったまま、
寝てしまっていた。
起こされる前に、夜一と優奈が目を覚まし、
歯を磨き、居間へ朝御飯を食べに行く。
「おはよう、夜桜お母さん。」
「おはよー、夜一。」
「おはよー、秋桜。」
「おはよう、夜一お兄ちゃん。」
「楓、帝姫、命彩、慈皇お姉ちゃん、華純、
紅楼お姉ちゃん、深桜ちゃん、
舞衣ちゃん、雪衣ちゃん、おはよう。」
夜一達は、朝御飯を食べ終わってから、歯を磨き、
「楓、夕方から少しの間、ログインしようか?」
「うん、わかったよ。」
「優奈、帝姫、命彩、慈皇お姉ちゃん、華純、
紅楼お姉ちゃん、深桜ちゃん、
舞衣ちゃん、雪衣ちゃん達もログインしよう。」
~~~夜一の部屋~~~
夕方になり、夜一達は、ログインしていた。
第2層の宿に集まっていた。
「ヤイチ、新しい情報があるの?」
「カエデは、この3日間は、ログインしてないから、
知らないだろうが、2日前から、ギルドを作る事が、
出来るようになったんだ!その為の【光虫】が、
希に、飛んでいるんだ!」
「じゃあ、その【光虫】を捕まえないと。」
「カエデ、落ち着け。【光虫】は捕まえてある。あとは、
どこに、ギルドを構えるかだが、皆と相談しよう。」
カエデが、
「私は、ヤイチが決めた所なら!」
ユナが、
「私も、ヤイチが決めた所なら!」
ミィが、
「私も、ヤイチが決めた所なら!」チュッ
ミザリーが、
「私も、ヤイチさんが決めた所なら!」
イズお姉ちゃんが、
「私も、ヤイチちゃんが決めた所なら!」
カスミが、
「私も、ヤイチさんが決めた所なら!」
クロお姉ちゃんが、
「私も、ヤイチちゃんが決めた所なら!」
ミオちゃんが、
「私も、ヤイチお兄ちゃんが決めた所なら!」
マイちゃんが、
「私も、ヤイチお兄さんが決めた所なら!」
ユイちゃんが、
「私も、ヤイチお兄様が決めた所なら!」
「.........そうだな?周りが静かな場所がいいな!」
~~~~~~~~~
ヤイチたちは歩きだし、街の端にある大木の下まで来た。
「俺達のギルドホームは、この大木にしよう。」
皆の賛成を経て、ログアウトした。
~~~夜一の部屋~~~
夕御飯を食べてから、帝姫と命彩が、
夜一の部屋に居る。
「命彩は、ちょっと待っててね。帝姫、おいで。」
「夜一ぃぃ!ちゅっ......ちゅうっ......
ちゅうんっ......ちゅぅぅぅ......ちゅぱっ.....
んっ......ふはっ......」
「ちゅうっ......んんっ......んっ......
ちゅうんっ......
しゅ.....ごい......の......ぶちゅっ......
んはっ......」
「はぁはぁはぁはぁ、はぁふぅ.....」
お預けの命彩のおまんこはぐちゅぐちゅだった。
交代に命彩を呼んだ。
「命彩、おいで。」
「夜一さん!ちゅっ.....ちゅっ.....
ちゅぱっ......んっ......んはっ......
ちゅうっ......ちゅぅぅぅ......」
「ちゅうんっ.....ちゅぴっ......
んはっ.....ちゅうっ......
スゴ.....いの.....ぶちゅっ......
ちゅぱっ......ちゅうんっ...」
帝姫を待たしてたので、
「帝姫と命彩で、俺のおちんちんを可愛がってくれ。」
「ちゅっ.....ぺろっ.....じゅ.....じゅるっ.....
じゅるり.....じゅぱっ.....ペロペロ......
じゅるじゅる.....」
「夜一っ.....の...おちんちん....美味しい
......じゅぱっ.....てかてか.....してっ......
じゅるっ.....じゅるり......」
命彩も負けじと、
「ちゅっ......れろんっ......じゅる......
じゅぱっ......夜一.....さん.....ちゅぴっ
......ちゅぱっ......じゅるっ.....」
「ちゅうんっ......ちゅっ......ちゅぱっ......
じゅるっ.....ちゅぴっ......じゅるっ.....
おちんちん.....すき.....」
帝姫と命彩のおまんこは、もう、ぐちゅぐちゅだった。
「帝姫が先に、俺と1つになろう。」
「うん、夜一ぃぃ!」チュッ
帝姫の了解があったので!
「じゅ...じゅるっ......ぐちゅ......ぐちゅり....
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ.....プチッ
......くぅ!」
「はぁはぁはぁ....ふぅ....」
「大丈夫か、帝姫?」
「大丈夫よ!夜一!」
「じゅぼっ....じゅるっ.....夜一....の....
おちんちん......私の....内で....まだ...
大きくなって.....じゅぼっ......」
「んっ.....んはっ......あっ......あん.....」
「ずぼっ..,..ぐちゅ.....ぐちゅり.....擦れて
.....気持ちいい
だ....出して...内....に.....
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ.....」
どぴゅるどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅる!
「はあっはあっはあっ....ふぅ.....」
帝姫がぐったりしていた。
次に、命彩を呼ぶ。
「じゅ....じゅるっ......じゅるっ.......
ぐちゅり......ぐちゅ......
ぐちゅぐちゅ....じゅぼっ.....プチッ....」
命彩のおまんこは、感度がいい。
「んっ.....んんっ.....んはっ......あっ.....
んっ.....ふぅ......あん......んはあっ.....」
「じゅぼっ......じゅるっ.....ぐじゅり.....
ぐちゅ......夜一....さん....大好き.....ぐじゅり
ぐちゅり......」
「ぐちゅぐちゅり.....んはっ.....んっ......
ぐちゅ......夜一...さん....出し.....てぇ......」
どぴゅどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅる!
命彩もぐったりしていた。
左右に、帝姫と命彩のまま、眠りについた。