※この作品はR-18です。

俺は、彼女達を護るために『雷霆皇帝』になる   作:リュウコウ

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今回から、夜一の妹・次女 光桜《コオ》が

登場します。

夜一が可愛がっている、妹ちゃんですが、

今まで、彼女が増えていき、可愛がれなく、

妹ちゃんは、拗ねています。





36 月曜日【4】朝・夜・慈皇お姉ちゃんと華純♥️

~~~夜一の部屋~~~

 

 

今は朝、午前5時、騒がしかった。

 

「にぃに!起きてる!入るよっ。」

「......!?お、お兄、3週間会ってない間に、

何をしてるのかな?にぃには!」

「ふわ~、んっ?光桜(コオ)、おはよー!」

「おはようじゃないよ!にぃには、女性を2人も、

侍らして。にぃには、これから説教です!」

 

俺は、今、正座をさせられている。

帝姫と命彩はと言うと、歯を磨き、

朝御飯を食べに行った。

 

「にぃには、私を可愛がらないで、他の女性を

可愛がるなんて、私、泣いちゃうんだから!」

「ま、待て、話を聞いてくれ光桜ちゃん!」

「はい!にぃに、弁明を聞きましょう。」

「今、俺達が遊んでいるゲーム

VRMMO《NewWorld Online》をしていて、

俺の彼女が10人居て、ギルドを作っていて。」

「私が、中3最後の部活をしているときに.....、

そのゲームは、私もできるの?」

「できるけど、受験勉強は大丈夫なのか?」

「テニス推薦もあるけど、ちゃんと勉強も

してるから、大丈夫だよ!」

 

「にぃに、今、居てる彼女達を言ってください!」

「楓と優奈と帝姫と命彩と慈皇お姉ちゃんと

華純と紅楼お姉ちゃんと深桜ちゃんと

舞衣ちゃんと雪衣ちゃんが居てます。」

「にぃに、楓お姉ちゃんだけでなく、

あと、9人の彼女が居てるなんて。

何でそうなったんですか?」

「始めは、楓と2人でオンラインゲームを

するつもりだったんだ。それが、優奈にバレ、

ゲーム内で帝姫と命彩と慈皇お姉ちゃんと華純と

紅楼お姉ちゃんと深桜ちゃんが居て、あとから、

舞衣ちゃんと雪衣ちゃんが遊び始めて、

2日前からギルドを作ることができ、知り合いが

相手だと、戦いにくいから、自分のギルドに

彼女達は入ってもらっている。」

 

光桜ちゃんは何か考え込んでいる。

 

「私も、そのゲームをすることは、できますか?」

「できるけど、ゲームと本体一式揃えないと。」

「それじゃあ、学校帰りに、買いに行くよ!にぃに。」

「はい、買いに行きます。」

 

~~~放課後~~~

 

俺と光桜ちゃんが、ゲームと本体一式買って、

家に帰って来た。

 

「にぃに?ログインして、設定したら、

第1層の噴水広場前に行くんだよね?」

「あぁ!俺はそこで待っているから。」

「名前って、皆は、本名でやってるの?」

「そうだけど、命彩だけ、ミザリーにしてる。」

「わかった、にぃに。」

 

光桜ちゃんは、聞き終わると、ログインした。

俺も、ログインする。

光桜ちゃんが設定を始める。

名前はそのままで、武器は、弓+短刀にする。

光桜ちゃんが光となって、噴水広場前に行く。

 

「にぃに!設定できたよ。」

「これから、光桜ちゃんのステータスを見るから、

宿に行こうか。」

 

~~~宿の部屋~~~

 

「光桜ちゃんのステータスを見してくれ。」

「わかった、はい。」

コオ Lv 1

【HP 40】

【MP 22】

【STR 40】

【VIT 0】

【AGI 30】

【DEX 10】

【INT 10】

装備

頭【空欄】

体【空欄】

右手【初心者の弓】

右足 太もも【短刀】

足【空欄】

スキル なし

「コオ!レベル上げだけど、明日でいいかな?」

「.....今日も違う彼女とエッチするの?」

「今日は、慈皇お姉ちゃんと華純の3人でします。」

「はあぁ!わかったよ、にぃに!レベル上げは明日ね。」

 

~~~夜一の部屋~~~

 

夕御飯も食べ終わり、俺の部屋に

慈皇お姉ちゃんと華純が居てる。

俺と慈皇お姉ちゃんと華純の3人で、

野球拳を始めた。

 

野球す~るなら、こ~ゆ~具合にしやさんせ。

アウト、セーフ、よよいのよい!

俺はグー、慈皇お姉ちゃんはチョキ、華純はグー、

なので、慈皇お姉ちゃんがパジャマのズボンを脱ぎ、

 

野球す~るなら、こ~ゆ~具合にしやさんせ。

アウト、セーフ、よよいのよい!

俺はパー、慈皇お姉ちゃんはチョキ、華純はパー、

俺と華純が、パジャマのズボンを脱ぎ、

 

野球す~るなら、こ~ゆ~具合にしやさんせ。

アウト、セーフ、よよいのよい!

俺はチョキ、慈皇お姉ちゃんはパー、華純もパー、

慈皇お姉ちゃんと華純がパジャマの上を脱ぎ、

 

野球す~るなら、こ~ゆ~具合にしやさんせ。

アウト、セーフ、よよいのよい!

俺はグー、慈皇お姉ちゃんはパー、華純もパー、

俺はパジャマの上を脱ぎ、

 

野球す~るなら、こ~ゆ~具合にしやさんせ。

アウト、セーフ、よよいのよい!

俺はパー、慈皇お姉ちゃんはグー、慈皇もグー、

慈皇お姉ちゃんと華純は、ブラジャーを外した、

 

野球す~るなら、こ~ゆ~具合にしやさんせ。

アウト、セーフ、よよいのよい!

俺はチョキ、慈皇お姉ちゃんはグー、華純もグー、

俺はトランクスを脱ぎ、負けてしまい。

 

罰ゲームで、2人のパイズリを受けることに。

2人がかりのパイズリが始まる!

 

慈皇お姉ちゃんのおっぱい!

「ぷに......ぷにゅ.....ぷにゅにゅ.....ぷにゅ....

どうですか?....夜一ちゃん....私の...

パイズリ...は。」

「気持ちいいよ、慈皇お姉ちゃん!」

 

華純も負けじとおっぱいで挟み込む!

「ぷにゅ.....ぷ....にゅ.....ぷにゅにゅ....

ぷにゅり..ぷにゅ....私の...も...いいでしょ...

ぷにゅぷにゅ...。」

 

次は、2人でパイズリをする!

「ぷにゅにゅ....ぷにゅり......ぷにゅぷにゅ

.....ぷに....ぷに....ぷにゅり....ぷにゅにゅ

..ぷにゅり...。」

 

慈皇お姉ちゃんと華純のおまんこは、

ぐちゅぐちゅで、準備ができている。

 

慈皇お姉ちゃんのおまんこに。

 

「慈皇お姉ちゃん、行くよ!」

「来て、夜一ちゃん!」

「じゅぶっ.....じゅぶり.....じゅぶ

じゅぶ....ずんずん...じゅぼっ.....じゅぼっ

じゅぼっ....プチッ!」

「いっ....大丈夫だから、もっと来て、夜一ちゃん!」

「じゅぼっじゅぼっ.....んっ....じゅるっ.....

擦れて....気持ちいいよ....夜一...

じゅぶじゅぶ...。」

慈皇お姉ちゃんの内に、

どぴゅっどぴゅどぴゅどぴゅっ..どぴゅっどぴゅ!

 

次は、華純のおまんこに。

「華純、行くぞ!」

「来て、夜一さん!」

「じゅぶ....じゅぶり....じゅぶじゅぶ....

じゅるっ..ずんずん...じゅぶり...じゅぼっ

じゅぼっ...プチッ。」

「いっ....大丈夫、もっと来て、夜一さん!」

「じゅぼっじゅぼっ....じゅぶりじゅぶり....

んはっ...擦れて..気持ちいい..じゅぼっ

じゅぼっ...。」

華純の内に、

どぴゅっどぴゅどぴゅどぴゅっ..どぴゅっどぴゅ!

 

 

慈皇お姉ちゃんと華純を左右に、

夜一は、そのまま寝てしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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