※この作品はR-18です。

俺は、彼女達を護るために『雷霆皇帝』になる   作:リュウコウ

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37 火曜日【4】放課後・夜・紅楼お姉ちゃんと深桜♥️

~~~夜一の部屋~~~

 

 

~~~午前中~~~

 

午前中が過ぎ、

 

~~~午後~~~

 

午後の授業が終わり。

 

~~~放課後~~~

 

熊倉さんに言われた通りに、

屋上温室へと向かう。

彼女達には、先に帰ってもらった。

 

~~~屋上温室~~~

 

夜明と藍果ちゃんに昨日、来れなかったことを、

謝罪しないといけない。

夜一は藍果ちゃんを見つけ、

 

「藍果ちゃん、昨日は来れなくて、ごめんね。」

「理由は、後で、夜明先輩と聞きますからね!」

「はい!」

「夜明、昨日来れなくて、ごめんなさい。」

「........」

「夜明、居てないの?」

 

夜一は、室内を探していると、

夜明が木に登っていた。

 

「夜明!木に登って何してるの?」

「夜一が昨日の放課後から、ここに来てくれなくて、

寂しくて、木に登って、待ってた。」

「俺が来たから降りてきなよ?夜明!」

「.....夜一ぃぃぃ、降りられないの~。」

「夜明!俺が受け止めるから、そこから、

飛び降りろ。」

「.....夜一、受け止めてね。」

 

夜明が夜一に向かって、飛び降りた。

受け止めた後に、バランスを崩し倒れてしまう。

その拍子に、夜明の唇が夜一の唇と重なった。

 

「夜一!もっと、キスして、欲しいの!」

 

顔を真っ赤にして、言ってきた、夜明は可愛い!

 

「夜明、おいで!キスしよっか。」

「ちゅっ....ちゅうっ......ちゅぱっ....

れろっ..ちゅぅぅぅぅ.....楓....に....

ちゅっ....」

「ちゅぱっ....れろっ....私も.....ちゅうっ

...ちゅっ....夜一...の....彼女....に...

ちゅうっ..」

「ちゅう....なった....って...ちゅぱっ...

ちゅっ....言わない....と....ちゅぅぅ...」

 

夜一先輩!私も夜一先輩とキスがしたいです!

 

「藍果ちゃん、おいで!キスしよっか。」

「ちゅっ....ちゅぱっ....れろっ....ちゅうっ

...ちゅっ....楓先輩...に....ちゅうっ....」

「ちゅぅぅぅぅ....ちゅうっ....ちゅぱっ....

ちゅっ....夜一...先輩...の...ちゅぱっ...

彼女....に....ちゅうっ....」

「ちゅっ....なった....ちゅうっ...って....

ちゅぱっ...言わない....と...ちゅうっ...」

 

「夜明、藍果ちゃん、お花に水をやり終わってから、

楓に会いに行こうな。」

「はい、夜一!」

「はい、夜一先輩!」

 

~~~夜一の部屋~~~

 

俺の部屋で俺と楓と夜明と藍果ちゃんの4人の

話し合いが行われた。

 

「夜一!なんで、

ここに熊倉さんと花塚さんが居てるの?」

「落ち着いて聞いてくれ。熊倉さんと花塚さん、

いや、夜明と藍果ちゃんも彼女になったから、

初めに報告するのは、楓だと思って。」

「夜一!私にキスをしてくれたら許してあげます。」

「楓、おいで!」

「ちゅっ.....ちゅうっ....ちゅぱっ....

れろっ....ちゅぅぅぅぅ...ちゅうっ...」

「ちゅぅぅぅぅ...ちゅぱっ...ちゅっ...

夜一...っ...ちゅうっ...ぃぃぃ...」

「れろっ...ちゅぴっ...ぶちゅっ...

ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぅぅぅぅ!」

「はぁはぁはぁはぁ、はぁ!」

 

俺と楓のキスが終わってから、夜明と藍果ちゃんに、

3週間会えなかった理由を聞かれたので、

正直に答えた。

 

「俺達は、VRMMO《NewWorld Online》と言う、

ゲームをしているんだ。」

 

夜明が、

 

「夜一!面白いの、そのゲームは?」

「あぁ!面白いぞ、夜明!」

夜明は考えてから、

「私!そのゲームしてみたい!夜一!」

 

それを聞いていた藍果ちゃんが、

 

「夜一先輩!私も、そのゲームをしてみたいです!」

それじゃあ、明日、学校帰りにゲーム一式買って、

俺の家で始めような。夜明!藍果ちゃん!」

「うん、わかった。でも、

放課後の屋上温室の手入れとお昼寝が

終わってからだよ!夜一!」

「そうですよ!夜一先輩!」

「はい!夜明!藍果ちゃん!」

 

話が終わった、ちょうどその時、ノックが!

コンコンコン!

紅楼お姉ちゃんと深桜ちゃんが入ってきた。

2人と入れ替わりに、楓と夜明と藍果ちゃんが、

部屋から出ていった。

 

「それで、夜一ちゃん!何の話をしてたのかな?」

「熊倉さんと花塚ちゃん、いや、

夜明と藍果ちゃんが俺の彼女になり、

明日から、VRMMO《NewWorld Online》を、

2人も一緒に遊ぶことになった。」

 

それを聞いた、紅楼お姉ちゃんと深桜ちゃんが、

 

「夜一ちゃん!もう、彼女は増えないね!」

「これ以上、増えないよ!紅楼お姉ちゃん!」

「本当に?夜一お兄ちゃん?」

「あぁ!本当だ、深桜ちゃん!」

 

俺は、ベッドに仰向けになり、

深桜ちゃんに俺の顔を跨いでもらい、

深桜ちゃんのおまんこをなめなめし、

紅楼お姉ちゃんに、俺のおちんちんを

可愛がってもらう。

 

夜一は早速深桜ちゃんのおまんこを堪能した。

 

「じゅるっ...じゅるるっ...じゅるるるっ.

じゅるるるるっ...じゅるるるるるっ...」

「よ...夜一...っ...そん...な...に...

すっ...ちゃ...き...気持ち...ぃぃぃ...

もっ...と...っ...すっ...てぇ...」

 

夜一は、勢い良く吸った。

 

「じゅるるるるるるっ...じゅるるっ...

じゅるるるるるるるっ...じゅるり...」

 

俺が、深桜ちゃんのおまんこを吸ってる時、

紅楼お姉ちゃんは俺のおちんちんを、

可愛がっていた。

 

「ぺろっ...ちゅっ...ちゅぱっ...かぷっ

...れろっ...ごぼっごぼっ...ぎゅぽっ」

「ぎゅぽっぎゅぽっ...れろっ...ごぼっ

...ぎゅぽっ...じゅるり...ぎゅぽっ...」

 

紅楼お姉ちゃんは、おちんちんを咥え、

頭を上下に動かし、可愛がる!

 

「ぎゅぽっぎゅぽっ...びょ...びょいちの

...おぢんぢん...ぎゅぽっぎゅぽっ...

美味しい...くせ...ぎゅぽっ...に.,.

なる...っ...じゅるっ...じゅるり...」

 

紅楼お姉ちゃんのおまんこと

深桜ちゃんのおまんこがぐちょぐちょに、

欲しそうにピクピク返事をしている!

 

紅楼お姉ちゃんに跨がってもらい、

騎乗位をやってもらう!

夜一のおちんちんが紅楼お姉ちゃんのおまんこに

じゅるりと吸い込まれ、体重がのし掛かったのか

一気に壁がプチッと破れた!

 

「っ...いく...よ...っ...夜一...っ...

じゅぼっ...ぐじゅぐじゅ...うはっ...

ぐちゅり...んっ...んはっ...ぐじゅ...」

「よ...夜一...ちゃん...の...おちんちん

...が...ぐちゅり...擦れ...てぇ...

き...きもち...ぃぃぃ...のっ...ぐじゅ」

「...よ...夜一...ぐじゅ...ちゃん...

私...のっ...ぐちゅり...内...に...

ぐちゅり...だ...出し...てぇ...ぐちゅ」

どぴっどぴうっどぴうっどぴうっどぴうっ

 

深桜ちゃんと交代してもらい、

深桜ちゃんのおまんこに、

夜一のおちんちんがじゅるりと

吸い込まれ、体重が掛かって

深桜ちゃんのおまんこがプチッと

 

「っ...ぐちゅ...じゅぼっ...ぐじゅ

...じゅぼっ...ぐちゅり...ぐじゅ...

ぐちゅぐちゅ...んっ...ぐちゅ...」

「んはっ...じゅるっ...はふぅ...

よ...夜一...お...ぐちゅり...

兄ちゃん...の...んっ...が...

擦れ...ぐちゅり...って...きもち

...ぃぃぃ...のぉ,..ぐじゅり...」

「ぐじゅり...じゅぼっじゅぼっ...

ぐじゅ...ぐちゅり...ぐちゅ...

んっ...ぐちゅり...んはっ...ぐちゅ

...じゅるり...はふぅ...ぐじゅ...」

「んっ...ぐじゅ...ぐじゅり...

よ...夜一...ぐちゅ...ぐちゅぐちゅ

...ぃぃぃ...じゅるっ...私...

の...んはっ...内...ぐちゅ...に

...ぐちゅぐじゅり...だ...出し

...てぇ...ぐじゅ...ぐちゅりぐじゅ」

どぴっどぴうっどぴうっどぴうっどぴうっ

 

 

「紅楼お姉ちゃん!深桜ちゃん!はぁはぁ!

良かったよ!」

「私も、夜一ちゃん!」

「私も、夜一お兄ちゃん!」

「おやすみ!」

「おやすみ!夜一ちゃん!」

「おやすみ!夜一お兄ちゃん!」

 

 

 

 

 

 

 

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