~~~夜一の部屋~~~
~~~夜一たちの教室~~~
~~~昼休みの屋上~~~
~~~屋上温室~~~
夜一は、夜明との約束で、放課後は、
屋上温室の手入れをして、
俺と夜明と藍果の3人で、
16時まで、お昼寝。
藍果が、
「夜一先輩、早かったですね?」
「今日の授業が早くに終わったから。それで、
夜明は?また、かくれんぼか。」
夜一と藍果ちゃんが温室内をくまなく探す、
今日は、木の上にいなくて助かった。
温室内、中心にある、噴水前のベンチに居て、
器用に座りながら寝ていた。
「夜明、起きてくれ!お花の手入れしてから、
3人でお昼寝しような。」
「...?夜一と藍果ちゃん?.....ごめんなさい、
お花の手入れを先にしないとね。」
3人でお花の手入れしたから、
お昼寝の時間を多めに取れた。
16時になったので、夜明と藍果ちゃんを起こし、
家に帰る。
~~~夜一の部屋~~~
学校帰りにゲーム一式を買って
夜一の部屋に夜明と藍果ちゃんが居てる。
VRMMO《NewWorld Online》にログインする。
「夜明、藍果ちゃん、ログインしたら、
噴水広場前で待っていてくれ。」
「わかった。夜一!」
「わかった。夜一先輩!」
「にぃに!私もログインするから!」
「わかったよ。光桜、噴水広場前で
待っていてくれ。」
~~~夜明の設定~~~
夜明がキャラ設定の場所で
夜一が本名でしてるって言ってたから、
私も本名でいいかな。
次は、武器設定
大剣.....両手剣.....杖、
どの武器がいいかな.....?
弓.....爪拳爪脚.....!これにしよっと、
次は、ステータスはこれでいいかな。
夜明が光となって、噴水広場前に!
~~~藍果の設定~~~
藍果ちゃんがキャラ設定の場所で
夜一先輩が本名でしてるって言ってたから、
私も本名でいいかな。
次は、武器設定
短刀.....大盾+短刀.....杖、
どの武器がいいかな.....?
大剣.....槍......!これにしよっと、
次は、ステータスはこれでいいかな。
藍果が光となって、噴水広場前に!
~~~噴水広場前~~~
今、噴水広場前にいてるのは、
俺と光桜ちゃんと夜明と藍果ちゃんの4人が
いてる。
「光桜、夜明と藍果ちゃんのステータスを
見してもらうから、宿に行こうか。」
~~~第1層の宿~~~
「コオのステータスは、この前、
見してもらったから、夜明と藍果ちゃんの
ステータスを見るから。」
「夜一、光桜ちゃんもやってたの?」
「光桜が始めたのは、2日前に始めたばかり。
3週間、光桜のことをかまってなかったから。」
夜明が納得して、
「この前が3年生、最後の部活だったからね。
光桜ちゃん。」
「そうなんだ、藍果ちゃん。その間ににぃには、
彼女を増やしていったんだから!」
彼女の話を聞いて、夜明が!
「光桜ちゃん?彼女と言うのは、何かな?」
「?にぃにはね、このゲーム内で知り合いが、
敵だと、戦いづらいからって、彼女にして、
自分が作ったギルドに入ってもらって、
あと、私の家って大きいからって、
彼女達も住んでるの!」
一緒に住んでる話を聞いて、藍果ちゃんが!
「それって、私たちも、夜一先輩の彼女になるの?」
「そう言うことになるね!藍果ちゃん。」
「わかったよ、夜一!」
「わかったよ、夜一先輩!」
「それじゃあ、夜明のステータスを見して。」
「私のステータスは、これね!」
ヨアケ Lv 1
【HP 40】
【MP 12】
【STR 50】
【VIT 0】
【AGI 30】
【DEX 10】
【INT 10】
装備
頭【空欄】
体【空欄】
右手【初心者の爪拳】
左手【初心者の爪拳】
右足【初心者の爪脚】
左足【初心者の爪脚】
スキル なし
「次は、藍果ちゃん。」
「私のステータスは、これです!」
アイカ Lv 1
【HP 50】
【MP 12】
【STR 40】
【VIT 0】
【AGI 30】
【DEX 10】
【INT 10】
装備
頭【空欄】
体【空欄】
右手【初心者の槍】
足【空欄】
スキル なし
「見してくれてありがとう。ヨアケ、アイカ!
あと、コオ?今日も控えてるから、
明日!ユニーク シリーズを取りにとレベル上げを、
回してもいいかな?」
「.....お兄!今日、控えてる彼女って、
双子の舞衣ちゃんと雪衣ちゃん?姉妹丼するの?」
「まぁ、姉妹丼になるな。」
「にぃに!次、姉妹丼する時は、
深桜お姉ちゃんと私の姉妹丼してね!
始めは恥ずかしいから、私1人を相手にしてね。」
「あぁ、わかったよ。」
今日も、話が終わった時に、ノックが、
コンコンコン!
舞衣ちゃんと雪衣ちゃんと入れ違いに、
光桜ちゃんと夜明と藍果ちゃんが
部屋から出ていく。
俺と舞衣ちゃんが始めた。
「ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...
んっ...ぶちゅっ...んんっ...」
「んはっ...れろっ...ちゅうっ...
ちゅぱっ...んはっ...ちゅっ...」
俺と舞衣ちゃんがキスをしているのを見て、
雪衣ちゃんのおまんこがぐちゅぐちゅに、
我慢できなくなり、
夜一お兄様のおちんちんを、
「夜一お兄様!スッゴい起ってるよ。可愛い。
ぺろっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ピクピク...
して...はむっ...ぎゅぼっぎゅぼっ...」
「じゅる...じゅる...じゅるり...
私の...ヨダレ...で...てかてかして...
じゅるり...ぎゅぼっぎゅぼっぎゅぼっ...」
雪衣ちゃんが嬉しそうに、夜一お兄さんの
おちんちんをなめなめしてるのを見て、
舞衣ちゃんのおまんこもぐちゅぐちゅに、
「雪衣!私も夜一お兄さんのおちんちんを
可愛がりたいから、交代だよ!」
「わかったよ、お姉ちゃん。」
舞衣ちゃんがおちんちんに!
雪衣ちゃんがキスをしに!
舞衣ちゃんが夜一お兄さんのおちんちんを、
「ちゅっ...ちゅうっ...ぎゅぼっ...
ちゅぱっ...ぎゅぼっ...ピクピク...
して...可愛いね...ちゅうぅぅ...
雪衣...ぎゅぼっぎゅぼっぎゅぼっ...」
「んはっ...私の...ヨダレ...も...
ちゅぱっ...混ざって...ぎゅぼっ...
おちんちん...は...準備万端...だよ
雪衣...ぎゅぼっぎゅぼっぎゅぼっ...」
「雪衣、私から挿入されてもいい?」
「いいよ、お姉ちゃん。」
俺のおちんちんを舞衣ちゃんが跨いで、
騎乗位の体勢に、
俺のおちんちんを舞衣ちゃんの
ぐちゅぐちゅおまんこが吸い込んで、
「ぐちゅ...ぐちゅぐちゅ...じゅぼっ...
プチッ...んっ...ぐちゅり...」
「んはっ...じゅぼっじゅぼっ...
くうっ...はふっ...じゅぼっじゅぼっ...」
「んんっ...夜一...お...兄さん...
内...に...出し...て...下さい...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
舞衣ちゃんが終わり、続けて、
俺のおちんちんを雪衣ちゃんが跨いで、
俺のおちんちんを雪衣ちゃんの
ぐちゅぐちゅおまんこが吸い込んで、
「ぐちゅ...ぐちゅぐちゅ...ぐちゅり...
プチッ...いっ...じゅぼっ...ぐちゅ...
じゅぼっじゅぼっ...んっ...んはっ...」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...ピクピク
...喜んで...いるよ...じゅぼっ...
んんっ...じゅぼっじゅぼっ...夜一
...お...兄様...じゅぼっ...内...
に...出し...て...下さい...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
夜一お兄さんが内に出し終わってから、
3人で絡み合おうと。
その話を聞いていた、雪衣が、
私も夜一お兄様とお姉ちゃんと
絡みたいです。
夜一達は、夜遅くまで絡み合った。