※この作品はR-18です。

俺は、彼女達を護るために『雷霆皇帝』になる   作:リュウコウ

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41 土曜日【4】放課後・昼・夜・愛果♥️

~~~夜一の部屋~~~

 

夜一と夜明が目を覚まし、洗面所で顔を洗い、

歯を磨き、リビングへと向かい、

朝御飯を食べて学校へ向かった。

 

夜一は、彼女たちと別れて、教室へと、

 

~~~夜一のクラス~~~

 

教室に入ると、楓が拗ねていた。

 

「楓!どうしたんだ?」

「胸に手を当てて考えてみたら!」プイッ

 

夜一は、わかったと胸に手を当てて考えている、

しかし、自分の胸ではなく、楓の胸に当てていた。

揉み揉み、うん、柔らかい!ぷにぷにこれからだね。

 

楓が、真っ赤になって、

「夜一ぃぃぃぃ、胸って、自分の胸だよ!んはっ

私の胸に当てて、んんっ、考えても仕方ないよ!」

「ごめんごめん!でも、楓の胸、柔らかかったよ。」

「もぅ!みんなが見てるんだよ!」

 

優奈に帝姫と命彩と華純と夜明がジト目で、

 

優奈が、

「私の胸も、楓と一緒だけど、揉んでみる?」

「いいの?結愛!」

「クラスメイトが来る時間じゃないから!」

 

優奈の胸も、揉んでみる!確かに、楓と一緒だった。

小ぶりで柔らかい!ぷにぷに!

 

帝姫が、

「夜一!私の胸も揉んで欲しい!」

「わかったよ、帝姫!」

 

帝姫の胸を揉む!ポヨン、いいね!

 

命彩が、

「私の胸も、揉んで欲しいの!」

「いくよ、命彩!」

 

命彩の胸を揉む!この弾力、顔を埋めたいね!

 

華純が、

「夜一さん!私の胸も、揉んでください!」

「華純、揉むよ!」

 

華純の胸も、命彩の胸と一緒で、弾力と張りがあり、

揉みごたえがある!

 

夜明は、昨日の夜は楽しんだので、

大人しくしていた。

8時が過ぎて、クラスメイトが来る頃だ!

現れたのは、來夏と日和だった。

 

來夏が、

「鳴神!あんた達は、相変わらず仲がいいね!」

 

日和が、

「夜明!あんたも、鳴神君と仲良かったんだ!」

「私は、屋上温室の管理を夜一としていたし。」

「そうだったね、夜明!それにしても、鳴神君と夜明、

そんなにくっついて、もしかして!」

「私も、夜一の彼女になったの。ね!」

「お、おぅ!」

「お暑いことで!ね、來夏!」

「そうだね。」

 

來夏が、

「夜明!急に鳴神と教室でも、仲良くして、

この、1週間でなんかあったの?」

「えっと、オンラインゲームを夜一たちと、

遊んでいるんだ!ちゃんと、屋上温室のお世話をして、

お昼寝を一緒にして。愛果ちゃんと光桜ちゃんと!」

「愛果ちゃんは、分かるけど、光桜ちゃんって、

鳴神の妹って中等部だったよね?」

「そうだよ、愛果ちゃんと光桜ちゃんも夜一と一緒に、

オンラインゲームをしているんだ。」

「そのゲームの名前を教えて。」

「VRMMO《NewWorld Online》ていうゲームだよ。」

「ありがとう。夜明!」

 

來夏と日和は、自分の席に行った。

もうすぐ、授業が始まる。

 

~~~授業~~~

 

午前の授業が進んでいく。

 

~~~屋上温室~~~

 

今日は、午前中だけなので、屋上温室のお世話をして、

お昼寝をたっぷり出きる!

夜一と夜明と愛果ちゃんと光桜ちゃんが、

屋上温室のお世話をしている。

 

夜明が、

「夜一!お花のお世話が終わったよ。」

 

愛果ちゃんも、

「夜一先輩!こっちのお花のお世話も終わったよ。」

 

光桜ちゃんも、

「にぃに!こっちのお花のお世話も終わったよ。」

「俺も、お花のお世話が今、終わった!それにしても、

夜明が1番張り切っているな!」

「お昼寝が3時間も出きるんだよ!頑張るよ!

いつもは、30分だからね!」

「じゃあ、この芝生で、お昼寝するか!」

 

夜明が、

「やったぁ~。お昼寝だ!夜一!」

 

愛果ちゃんが、

「やっと、お昼寝ですね!夜一先輩!」

 

光桜ちゃんが、

「やっとだよ。お昼寝!にぃに!」

 

その頃、來夏と日和は、

 

~~~大型電気店内~~~

 

來夏と日和が、大型電器店のゲームショップにいた!

 

來夏が、

「日和!鳴神たちが、遊んでいるゲームって、

VRMMO《NewWorld Online》だったよね?」

 

日和が、

「そう言ってたね!そんなに楽しいのかな?」

 

來夏が、

「一応、探してみて、パッケージの説明を

読んでみようよ!」

 

日和が、

「わかった、來夏!探そうか。」

 

來夏と日和は、ゲームに疎かったので、

見つけるので、2時間半かかった!

 

來夏が、

「見つけたよ、日和!」

 

日和が、

「どれどれ!」

 

VRMMO《NewWorld Online》ゲーム、

仮想世界を冒険し、ギルドを作り、仲間を集め、

更新ごとに、階層が増えていき、イベントを

個人ごと、ギルドごとに競い合う!

 

來夏が、

「面白そうだけど、私たちで始めて大丈夫かな?」

 

日和が、

「月曜日になったら、鳴神君に聞いてみようよ。」

 

來夏と日和は、VRMMO《NewWorld Online》を

買って、家に帰っていった!

 

~~~16時~~~

 

16時になったので、アラームが鳴り響いた!

 

「夜明、愛果ちゃん、光桜ちゃん!16時だよ。

帰って、夕御飯を食べ終わってから、

レベル上げをしないと。」

 

夜明が、

「そうだったね、夜一!帰ろっか!」

 

愛果ちゃんが、

「そうだったよ、夜一先輩!帰ろうよ!」

 

光桜ちゃんが、

「そうだよ、にぃに!帰ろう!」

 

~~~夜一の部屋~~~

 

夜一たちは、夕御飯を食べ終わってから、

夜明と愛果ちゃんと光桜ちゃんが来ている!

 

夜一と夜明と愛果ちゃんと光桜ちゃんが

ログインしていった。

 

今日の場所は、第2層へ向かうためのボス!

夜一たち4人が淡々と進んでいき、

ボスの部屋の前にたどり着いた。

部屋の扉を開けて、先手必勝とばかりに、

 

コオが、

『ライトニングアロー』を放ち、続けて、

『ライトニングレイ』の三十二連射撃を放ち、

 

ヨアケが、

『タイガースラッシュ』に『タイガーラッシュ』と、

八連斬擊と十六連斬擊を喰らわし、

 

アイカが、

『兎月』と『大閃槍』を繰り出した。

槍術・『兎月』八連突きと

槍術・『大閃槍』三十二連突きを。

 

追い討ちに、コオが、

『ライトニングレーザー』を射る!

 

コオの攻撃が止めとなって、ボスが光となって、

消えていった。

 

『琥彪晋妃』ヨアケ Lv20

【HP 40〈+200〉】

【MP 12〈+200〉】

【STR 50〈+200〉】

【VIT 0〈+200〉】

【AGI 50〈+200〉】

【DEX 30〈+200〉】

【INT 30〈+200〉】

 

『兎艶慧妃』アイカ Lv20

【HP 50〈+100〉】

【MP 12〈+100〉】

【STR 40〈+100〉】

【VIT 0〈+100〉】

【AGI 50〈+100〉】

【DEX 30〈+100〉】

【INT 30〈+100〉】

 

『黄龍慶妃』コオ Lv20

【HP 40〈+100〉】

【MP 42〈+100〉】

【STR 50〈+200〉】

【VIT 0〈+200〉】

【AGI 40〈+200〉】

【DEX 20〈+200〉】

【INT 20〈+200〉】

 

3人は、レベル20になって、第2層にたどり着いた。

4人は、第2層のギルドハウスへと向かい、

ギルドメンバー登録をして、ログアウトした。

 

~~~夜一の部屋~~~

 

今は、夜一と愛果ちゃんの2人だけ!

 

愛果ちゃんが、

「夜一先輩!好きです。大好きです!ちゅっ

ちゅっちゅっ...ちゅうっちゅぱっ...

ちゅうっ...んっ...ちゅっちゅぱっ...」

「ちゅっちゅっちゅっ...ちゅうっ...

んはっ...ちゅうっちゅぱっ...んんっ...

ちゅっちゅぱっ...ちゅっちゅうっ...」

「夜一先輩!おちんちんを可愛がっても、

いいですか?」

「愛果ちゃん!可愛がって!」

「愛果ちゃんは、恐る恐る、ちゅっ...

ちゅっちゅうっ...じゅるっ...じゅるり

...苦くて...れろん...白いのが...れろっ

...垂れてきたよ...じゅるじゅる...」

「愛果ちゃん!それが、赤ちゃんの種だよ。」

「ちゅっちゅっ...れろん...じゅるじゅる

...れろっ...ちゅぱっ...じゅるじゅるり

...私の...じゅる...おまんこ...れろん

ぐちゅぐちゅに...じゅるじゅる...

なって...れろんちゅぱっ...きてるの...」

「そろそろ、ぐちゅぐちゅおまんこに、

おちんちんを入れてみよう!」

 

愛果ちゃんが跨がり、ぐちゅぐちゅおまんこに

おちんちんを入れていく。

 

「じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...

んはっ...じゅぶじゅぶじゅぶり...ブチッ

んんっ...じゅぶじゅぶ...じゅぶり...」

「じゅぶじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...

じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...

じゅぼっじゅぼっ...おちんちん...んっ

...じゅぼっじゅぼっ...が...擦れて...

じゅぼっじゅぼっ...気持ちいいの...

じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...

出して...じゅぼっじゅぼっ...先輩...

じゅぼっじゅぼっ...夜一先輩,..んっ

...赤ちゃんの種を...じゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!

 

「お休み、愛果ちゃん!」

「お休みなさい、夜一先輩!」

 

 

 

 

 

 

 

 

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