~~~夜一の部屋~~~
夜一と愛果ちゃんが目を覚まし、顔を洗い、
歯を磨き、朝御飯を食べに行く。
今日は、俺と楓と優奈と帝姫と命彩の5人が
ログインする。
光桜ちゃんが、
「にぃに!今日の夜は、楽しみにしてるからね!」
「あぁ、光桜ちゃん。」
朝御飯も食べ終わり、3人は部屋へと向かった。
~~~夜一の部屋~~~
夜一たちは、ログインして、
第2層のギルドホーム
「俺とカエデとユナとミィとミザリーの
ステータスを見ようか!
まず、俺から!」
『雷霆皇帝』ヤイチ Lv 40
【HP 70】
【MP 77〈+35〉】
【STR 50〈+20〉】
【VIT 0】
【AGI 50〈+100〉】
【DEX 10〈+100〉】
【INT 10〈+100〉】
装備
頭【雷霆の羽織〈AGI+10・MP+10〉】
【破壊不可】スキル『慈愛の雷光』
体 上部【雷霆の和服〈AGI+30・MP+15〉】
【破壊不可】スキル『纏雷』
体 下部【雷霆の袴〈AGI+20・MP+10〉】
【破壊不可】スキル『雷神の気迫』
雷霆の小太刀
右手【雷〈INT+20・DEX+20〉】
【破壊不可】スキル『爆雷』
左手【霆〈STR+20・DEX+20〉】
【破壊不可】スキル『轟滅』
足【雷霆の草履〈AGI+40・DEX+20〉】
【破壊不可】スキル『超神速・雷』
装飾品
【絆の架け橋】
【ロケット〈DEX+40・INT+80〉】
【破壊不可】スキル『メアリー』
「次は、私ね。」
『漆棲皇后』カエデ Lv 40
【HP 40〈+160〉】
【MP 12〈+10〉】
【STR 0】
【VIT 200〈+201〉】
【AGI 0】
【DEX 0】
【INT 0】
装備【戦闘時】
体【黒薔薇の鎧〈+71〉】
【破壊成長】
左手【闇夜ノ写:悪食〈VIT+40〉】
【破壊成長】スキル『蜃気楼 オフ』
腰【新月:毒竜〈VIT+30〉】
【破壊成長】
装備【通常時】
体【黒薔薇のドレス】
背【闇夜ノ写:悪食】
『蜃気楼 オン』
右足 太もも【新月:毒竜】
装飾品
【絆の架け橋】
【タフネスリング】
【命の指輪】
「次は、私。」
『艷熊皇貴妃』ユナ Lv 40
【HP 70〈+50〉】
【MP 50〈+50〉】
【STR 60〈+100〉】
【VIT 0〈+100〉】
【AGI 30〈+100〉】
【DEX 30〈+100〉】
【INT 30〈+100〉】
装備
頭【艷熊皇貴妃のティアラ〈DEX+50
・INT+50〉】
【破壊不可】スキル『気配感知』
体 上部【艷熊皇貴妃のドレス〈VIT+50
・HP+50〉】
【破壊不可】スキル『身体強化』
体 下部【艷熊皇貴妃のコルセット〈VIT+50
・MP+50〉】
【破壊不可】スキル『治癒魔法』
右手【艷熊皇貴妃のロンググローブ〈STR+50
・DEX+50〉】
【破壊不可】スキル『黒熊召喚Ⅹ』
左手【艷熊皇貴妃のロンググローブ〈STR+50
・INT+50〉】
【破壊不可】スキル『白熊召喚Ⅹ』
足【艷熊皇貴妃のカウボーイブーツ〈STR+100〉】
【破壊不可】スキル『自然回復』
装飾品
【絆の架け橋】
「次は、私。」
『炎帝貴妃』 ミィ Lv 50
【HP 80〈+200〉】
【MP 67〈+200〉】
【STR 50〈+200〉】
【VIT 10〈+200〉】
【AGI 35〈+200〉】
【DEX 30〈+200〉】
【INT 50〈+200〉】
装備【戦闘時】
頭【炎帝のマント〈VIT+50・AGI+100〉】
【破壊不可】スキル『炎帝の恩寵』
体【炎帝の服〈HP+100・INT+100〉】
【破壊不可】スキル『炎帝の寵愛』
手首【炎帝の手甲〈MP+100・DEX+100〉】
【破壊不可】スキル『紅炎の焔』
手【炎帝の短刀〈STR+200・DEX+200〉】
【破壊不可】スキル『ラミアの涙』
足首【炎帝の脚甲〈VIT+100・INT+100〉】
【破壊不可】スキル『灼炎の舞』
足【炎帝のロングブーツ〈HP+100・MP+100
・INT+100〉】
【破壊不可】スキル『燃上の剣舞踏』
「次は、私。」
『艶龍貴妃』 ミザリー Lv 50
【HP 60〈+100〉】
【MP 92〈+100〉】
【STR 20】
【VIT 50〈+100〉】
【AGI 20〈+100〉】
【DEX 20〈+100〉】
【INT 50〈+100〉】
装備【戦闘時】
頭【聖女の帽子〈MP+100】
【破壊不可】スキル『聖龍の息吹』
体【聖女の服〈HP+100・VIT+100〉】
【破壊不可】スキル『聖龍の加護』
手【聖女の錫杖〈DEX+100・INT+100〉】
【破壊不可】スキル『裁きの光』
足【聖女のロングブーツ〈AGI+100〉】
【破壊不可】
スキル『シャインセラピーエンチャント』
「カエデ、ユナ、ミィ、ミザリー!
夕御飯の時間だから、ログアウトしようか。」
俺たちは、夕御飯を食べ終わり、
~~~夜一の部屋~~~
光桜ちゃんが、俺の部屋で待っていた。
「光桜ちゃん、待たせてごめんよ。」
「にぃに!待ってないよ。
にぃに、ちゅっ...ちゅっちゅうっ...
ちゅぱぁ...ちゅっちゅっ...ちゅうっ
...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...」
「ちゅっちゅっ...にぃに...ちゅうっ
...好き好き...ちゅっちゅうっ...
大好き...ちゅうっちゅうっ...ちゅっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...」
「俺も大好きだよ!」
「にぃに、私のおまんこが、ぐちゅぐちゅに
なってきたの!にぃにのおちんちんを
なめても良い?」
「光桜ちゃん!おちんちんを可愛がって。」
「ちゅっちゅっ...じゅるっ...じゅるっ
...じゅるるるる...ちゅうぅぅぅぅ...
おちんちんから...じゅるっ...精子...
じゅるっじゅるっ...が...じゅるっ
...出てきたよ...じゅるっ...」
「にぃにのおちんちんを私のおまんこに、
入れてもいいかな?」
「光桜ちゃんのおまんこを感じたい!」
光桜ちゃんが、跨がっておまんこに
おちんちんを入れていく。
「じゅる...じゅるじゅる...じゅる
...じゅるじゅるじゅる...じゅぼっ...
じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ
...じゅぼっじゅぼっ...にぃににぃに...
じゅぼっじゅぼっ...おちんちん...が
...擦れて...じゅぼっじゅぼっ...んはっ
気持ち...じゅぼっじゅぼっ...いいの...」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...にぃに...
じゅぼっじゅぼっ...にぃににぃに...んっ
...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...にぃに
...出して...じゅぼっじゅぼっ...出して...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
「お休み、光桜ちゃん!」
「お休み、にぃに!」