前進翼ってエロいよね
ニーソックスってエロいよね
両方合わされば最強にエロいよね

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前進翼ニーソコキ

「はぁッ!? な、なにを言っているのよッ!?」

 

 大きな声で怒鳴る彼女はSu-47の空乙女、ルフィナだ。

 

 確かに変な……いや、変態なことを言った自覚はある。

 しかし、みんなが寝静まる深夜に出していい声ではない。

 

「もご、もご……」

 

 ルフィナの口を手で塞いでいると「分かったから離しなさいよ」と目で訴えてきた。

 

「色んな娘に手を出しているって聞いたことはあったけど……まさか、ここまでだなんて」

 

 ジト目で見つめてくるルフィナだが、こんな時間に部屋へ来たのは彼女だ。

 

「……ねぇ。ビエルナにもこんなこと、お願いしたことあるの?」

 

 首を横に振る。

 

「ふーん。そう……」

 

 そう言うとルフィナは、どこか嬉しそうな表情を浮かべた。

 

「あ、あまり見ないで。ルフィナもちょっと恥ずかしいんだから……」

 

 言われた通りに窓の外を眺める……わけがない。

 

 するりと降りていく黒い布。そして露わになる美しい肌。

 ルフィナが脱いでいるのは、服でもスカートでもない。

 

 ニーソックスだ。

 

 太ももから膝へと降りたソックスの布は、膝が曲がることで引き伸ばされる。

 そうすることで、膝から下の残ったニーソックスがルフィナの脚を引き締めて、更に美しさを増す。

 そこから一気に踵まで降ろされると、彼女のかわいらしい指先まで露わになった。

 

「こ、これでいいの……?」  

 

 ニーソックスを片手に尋ねてくるルフィナ。

 控えめに言って最高だ。

 

「わっ……本当におっきくなってる」

 

 感動を噛み締めていると、ルフィナはいつのまにかズボンを脱がせて、固くなっている肉棒に触れていた。

 

「えっと、こう……?」

 

 ルフィナはまるで手袋のように、ニーソックスへ手を入れる。

 ニーソックスの生地と、ルフィナの手のぬくもりが肉棒を包んだ。

 

「ま、まだ大きくなるの……?」

 

 自然と動き始めた手が肉棒を扱くと、動きに呼応するかのように股間へと力が入った。

 

「ふふっ、なんだか楽しくなってきたかも……♡」

 

 最初こそ困惑していた彼女だが、次第に慣れてきたのか、扱く速度に緩急をつけ始めた。

 こういうことの才能もあるのは、さすが〝特別〟と言わざるを得ない。

 

 ニーソックスの感触と、ぴりぴりとしびれるような快楽を味わいながら、まだ出すまいと下腹部へ力を込める。

 

「そろそろ出ちゃいそうなのね……♡」

 

 先端から漏れ出した先走り汁をルフィナが舌で舐め取る。

 その淫猥な光景に、我慢の壁は崩壊した。

 

「へっ、ちょ――ん、んくッ!?♡」

 

 思わずルフィナの頭を押さえつけて、彼女の口へと精液をぶち撒ける。

 

「けほっ、けほ……。いきなりなにするのよっ!」

 

 初めてで飲み込むのは難しかったのか、精液を自分の手へと吐き出す……。

 

「ぁ、ソックスについちゃった……」

 

 口から垂れた精液が黒いソックスを白濁に汚す光景は、息子をいきり勃たせるのに十分過ぎる物だ。

 

「えっ、嘘っ!? こんなに出したのにまだ――ぁッ♡」

 

 ルフィナをベッドへと押し倒し、そうして夜は更けていった……。


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