※この作品はR-18です。

やはり俺の性春ラブコメは間違っている   作:俺がいる最高

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初回はメインヒロインの雪乃です。雪乃が淫らになっている姿を想像すると興奮しますよね。そんなわけで雪乃は八幡に対して優しいです。こんなの雪乃じゃないと思う方もいると思いますが、ご了承ください。


第1話 雪乃編

 月曜日。比企谷八幡は雪ノ下雪乃の部屋へと訪れていた。

 

「.......いらっしゃい、比企谷くん」

 

「.......雪ノ下、今日はよろしく頼む」

 

「ふふっ。あら、比企谷くんったらもう私を犯す準備が出来てるじゃない。そんなに私を犯したいのかしら?」

 

「当たり前だ。授業中もお前を犯してる所を想像しただけで勃起が止まらなかったよ」

 

「あら、比企谷くんったら授業中にそんな事を考えてたの?本当に貴方って変態ね」

 

「そういう割にはお前も相当欲情してるみたいじゃないか」

 

 雪乃は八幡の股間をガン見しながら自分の胸や恥部を弄っている。

 

「.......ふふ。比企谷くんほどじゃないわ。さ、早いとこ始めましょう」

 

 雪乃はもう我慢が出来ないと言わんばかりの表情で八幡のズボンを脱がせている。

 

「あぁ.......♡凄い.......♡比企谷くん、ちゃんと洗ってる?」

 

「いいや.......お前の為に昨日は洗ってない」

 

「何それ。まるで私が貴方の洗ってない臭いチンポが好きみたいな口ぶりね」

 

「お前こそ何言ってるんだ。そんなに興奮して、図星の癖に」

 

「比企谷くんの癖に生意気ね。しゃぶってあげないわよ」

 

「へぇ.......。じゃあ今日はここまでにするか」

 

「ちょっ、ちょっと待ちなさい!.......ごめんなさい、本当は貴方のくっさいチンポがしゃぶりたくて仕方ないの」

 

「良く出来ました。ご褒美にお前のその綺麗な口に遠慮なく突っ込ませてやるよ」

 

 八幡はそう言って雪乃の綺麗でプリプリの口元目掛けてチンポを根本まで突っ込む。

 

「んんっ♡」

 

 いつも澄ました顔で自分を罵倒してくるあの雪乃が一生懸命に自分のチンポをしゃぶってくる。

 

 八幡はその状況に興奮して腰を雪乃の口元に目掛けて強く振る。

 

「んんっ♡んんっ♡んんっ♡」

 

 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡っと艶かしい音と涙を目元に貯めながら幸せそうにする雪乃に更に興奮して後頭部を思いっきり掴んで乱暴に腰を振る。

 

 そして限界が近づき雪乃の後頭部を思いっきり引き寄せて奥まで押し込む。

 

 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルと長い射精をして、八幡は恍惚の表情をする。

 

「あぁ〜.......気持ちい〜.......」

 

 八幡は雪乃の口を射精する道具としか思っていない。

 

 その事実に雪乃は興奮して恍惚の笑みを浮かべながら潮を吹く。

 

(凄い.......この私がオナホールのような扱いを受けてる.......凄く興奮するわ.......)

 

 長い射精が終わり満足した八幡は雪乃の口からチンポを引き抜く。

 

「ぷはぁ.......♡貴方、濃いの出しすぎ.......♡それにこの私をイラマチオするなんていい度胸ね」

 

「お前、凄く幸せそうに潮まで吹いてたぞ?」

 

「ちょっ、そんな事言わないでよ!恥ずかしいじゃない」

 

 しかし雪乃の表情は恥ずかしいとは程遠いい、嬉しそうな表情をしていた。

 

 そう、雪乃はいつもは八幡を罵っている反動か、逆に罵られると興奮する生粋のドMだったのだ。

 

「.......雪ノ下、脱げ」

 

 八幡に強く言われて雪乃はビクンと体を震わせる。

 

 そして恍惚の表情でするりと制服を脱いでいく。

 

「.......相変わらずの絶壁だな」

 

「あら、比企谷くん。何か言ったかしら?」

 

「何でもない。綺麗だよ、雪ノ下」

 

「んふっ♡」

 

 貶しからの褒め言葉に雪乃はゾクゾクと体を震わせる。

 

「はぁ.......♡はぁ.......♡早く犯して、比企谷くん.......♡」

 

「.......そう慌てるなよ」

 

 八幡は雪乃の胸や恥部を弄り始める。

 

「んんっ♡」

 

 雪乃の体がピクンと震える。その姿が可愛らしくて更に興奮する。

 

 八幡はぐっと指に力を入れて強めに雪乃の胸を揉みしだく。

 

 更に恥部の方も奥まで指を入れ、Gスポットを攻める。

 

「あんっ♡もっと優しくして.......♡」

 

「何言ってるんだ。強い方が好きな癖に」

 

 八幡の言う通り、雪乃は強めの攻めに体をビクンビクンと震わせている。

 

「いく.......♡いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 雪乃は強めの胸と恥部の攻めで二度目の潮を吹く。

 

「はぁ.......♡はぁ.......♡もう、乱暴なんだから.......♡」

 

「それに興奮してまた潮を吹いたのは誰だ?」

 

「.......もう意地悪ね」

 

 雪乃は八幡の唇に自分の唇を重ねてディープキスをする。

 

「ん♡ちゅっ♡れろ.......れろ.......♡」

 

 雪乃の長い舌が八幡の口の中を蹂躙する。

 

(気持ちいい.......ずっとこうしていたい.......)

 

「んぷ♡ちゅっ♡れろ.......♡れろ.......♡」

 

 あの雪乃が一心不乱に自分の唇を犯している。

 

 それを考えただけで八幡は興奮が収まらない。

 

「ぷはぁ.......♡ごめんなさい。私とした事ががっつき過ぎたわ」

 

「そんな雪ノ下も可愛かったぞ」

 

「ちょっ.......急にそんな事言わないでよ.......」

 

 雪乃は八幡の言葉に顔を真っ赤にする。

 

 勿論、八幡はこうなる事が分かってわざと言ったのだが。

 

「雪ノ下.......もう我慢出来ない。挿れてもいいか.......?」

 

「どうせ私の意思関係なく挿れる癖に.......」

 

「あぁ。そうだったな」

 

 八幡は乱暴に雪乃に後ろを向かせて恥部に向かって思いっきりチンポをぶち込む。

 

「んあっ♡」

 

 雪乃はあまりの気持ちよさにヨダレを垂らす。

 

(どうしよう.......乱暴に扱われてるのにおまんこがキュンキュンして止まらない.......)

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 バチュ!バチュ!ドチュ!ドチュ!パン!パン!

 

 締め付けがキツい。八幡は雪乃の腰を掴んで思いっきり腰を打ち付ける。

 

「はぁ.......はぁ.......雪ノ下.......気持ちいいぞ.......」

 

「もっと.......激しくして.......♡乱暴に.......扱って.......♡」

 

「お望み.......通り.......!」

 

 八幡はギアを上げ、一心不乱に雪乃の尻に向かって腰を打ち付ける。

 

 バチュ!バチュ!ドチュ!ドチュ!パン!パン!パン!パン!

 

「はぁ.......はぁ.......雪ノ下.......雪ノ下.......!」

 

「比企谷くん.......♡嬉しい.......♡もっと私を呼んで.......♡私で気持ち良くなって.......♡」

 

 八幡は更に興奮して雪乃の胸に手を伸ばす。

 

「ちょっ.......今は胸を弄らないで.......!」

 

「そんな事言って気持ちいいんだろ?締め付けがヤバいぞ.......!」

 

 雪乃は胸を弄られる度にどんどんまんこの締め付けを強める。

 

 八幡は興奮して乳首を思いっきりつねる。

 

「んあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいい♡もっと♡もっとぉ♡」

 

「雪ノ下.......もう限界だ.......出るぞ.......!」

 

「来て.......熱い精子.......私の中にいっぱい出して.......!」

 

 雪乃は射精を促すようにマンコを締め付ける。

 

 バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!ドチュ!ドチュ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

 八幡は腰の動きを強め、雪乃の子宮目掛けて精子をぶち込む。

 

「いく♡いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 ドクンッ!ドクンッ!ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!

 

「あんっ♡奥まで来てるぅ♡」

 

「はぁ.......はぁ.......雪ノ下.......気持ち良かったぞ.......」

 

「比企谷くん.......♡私も.......♡」

 

 八幡と雪乃はもう一度ディープキスをする。

 

「ん♡ちゅっ♡れろ.......れろ.......♡ぷはぁ♡あら、比企谷くん.......まだ元気そうね.......♡」

 

 さっき射精したばかりなのにいきり立っている八幡のチンポを見て雪乃は興奮する。

 

「あぁ.......雪ノ下.......二回目.......いいか.......?」

 

「いいわよ.......♡今日は比企谷くんの好きにして.......♡」

 

「あぁ.......そうさせてもらう.......」

 

 八幡はまた雪乃をバックから思いっきり犯す。

 

 バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!ドチュ!ドチュ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あん♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

「雪ノ下.......雪ノ下.......」

 

「もっとぉ♡もっとしてぇ♡」

 

「雪ノ下.......お前.......最高にエロいよ.......」

 

 バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!ドチュ!ドチュ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「いく.......いくぞ.......雪ノ下.......!」

 

「きて♡貴方の熱い精子.......ぶち込んでぇぇぇ♡」

 

「いくぞ.......!」

 

「んあぁあああああ♡」

 

 ドクンッ!ドクンッ!ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!

 

「はぁ.......はぁ.......雪ノ下.......まだいいか.......?」

 

「えぇ.......もちろん.......♡」

 

 そうして八幡達は夜が明けるまで行為にふけった。

 

「はぁ.......♡はぁ.......♡もう大丈夫.......?」

 

「あぁ.......満足だ.......」

 

 八幡と雪乃は至近距離で向かい合い、互いの顔を見つめあった。

 

「愛してるわ.......比企谷くん.......」

 

「俺もだ.......雪ノ下.......」

 

 こうして月曜日の夜が終わるのだった。




次は結衣ルートです。
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