俺はガンダム00の世界でセックスをやってやる! 作:エピオンtttt
俺の名前は、海田大貴...
誰よりもガンダムが好きでそしてアニメ好きのいわゆるオタク人間である。
特にガンダム作品の中でも一番好きな作品、それが機動戦士ガンダム00である。
そうこのガンダムの世界で女キャラとセックスしたいのであった。しかし、現実は、厳しく、そうアニメの世界なんかいけるわけじゃなかった。
(海田) ちきしょうどうやったらガンダムの世界に行けるんだよ!!!
必死に悩む俺は突然...
ブォォーーーン
(海田) ウァァーーー
ガゴンとっ、彼は、大きなトラックに激突してしまった。
そして時は...
(海田) うぅ....どこだここは?見たことがない風景だな?そうだ!あの時にトラックに激突して!でも生きてるぞ?なんでだ?そうだケータイで...
そして彼は衝撃的事実がおこったのだった。
(海田) ん?2307年になってる?壊れたのか?いやまてよ?これってもしかして俺異世界に飛ばされた?
驚きを隠せなかった彼だったが。あるメッセージが流れた。それは、ガンダム00に登場したイオリア映像そのものだった。そう彼は、あの時トラックに激突してガンダム00の世界来てしまったのだった。
(海田) うぉーマジか!!!これはすげーゾ!!!てっことは、なんでも出来ることか?
調子に乗った俺だが。。。
(海田) でもなーーこれからどうすればいいのか。。。。お金あるけど住む場所がないな〜 ん!なんだこれ?ストップウォッチ?こんなもの何に使うだ?一回使ってみるか。
カチッ ビロローーン
(海田) なんだ時間が?まさか!!!時を止める力か?これはすげー!!! それにこのストップウォッチ時間も変えることができるのか! もしかして俺この世界でチートかもしれないぞ!
それじゃあまず早速一回試してみるか。
....
俺は近くの人に声をかけるが反応がないこれはいいもの手に入れたぞ!
最高だなアニメってやつは!
(海田) それじゃあ早速、少し時間を早めるか今はおそらく第一話のはずだから。この回は、俺にとってはあまり思い出もないからな。
それじゃあ話を3話ぐらいまで飛んでみるか?行くぞ!
ブロローーーン
(海田) ここは今ガンダム00、第三話あたりか?それにしてもこれスゲェーななんでもできるのか? それじゃあ まず早速例の場所に行ってみるか!!
俺が向かったのある家であった。そこでは、弟の沙慈・クロスロードとその姉絹江・クロスロードがいるのであった!そして俺が狙う獲物は絹江・クロスロードである。すげー本当に生でみると綺麗だな〜。
そして俺はあるもの手に入れいた。
それはそれは媚薬と注射器だった。
そして俺の計画が始まるのであった。
(海田) さあまた時間早めるかなーー
ストップウォッチで次の話にスキップさせた。
そして俺は、第6話までスキップさせた。
すると旅行に行く沙慈。そしてそれを見送る絹江がいた狙うなら今しかない。
そして、沙慈とルイスの見送るを終えたようだ。
(海田) 声をかけるなら今か?
俺は彼女に話を掛けてみた
(海田) あのー 絹江・クロスロードさんですか?
(絹江) そうですがあなたは?
(海田) 自分、沙慈のクラスメイトの海田大貴と言うものです。
(絹江) そうなの?それならあなたは、行かないの?
(海田) あまりお金がなかったので行けなかったです。
(絹江) そっかあなた家庭も大変なんだね。。
そして俺はある提案を言う。
(海田) よければ仕事場まで車送りすがどうでしょうかあなた見たいな綺麗な人なら大歓迎しますよ。
(絹江) ほんとに!それじゃあお言葉に甘えて、お願いしょうかしら。
そして俺は彼女にあること言う。
(海田) 絹江さんっていまどんな取材をしてるんですか。
(絹江) 今は、イオリアシュヘンベルグのことかしら。この前の映像見て私もいろいろ彼の情報を探ろうと思ってね。
(海田) そっか、そっかいろいろ大変ですね〜少し話変えますが、
絹江さんってセックスとかしたことがありますか?
俺はそう言うが。
(絹江) え?あなた何言ってるの?
(海田) (やはりそう言う反応だよな。。。よしもう少し言ってみるか)
(海田) ほらあれですよ男と女がやるやつですよ〜
男がペニス出して女の女性器に入れてやるやつですよ
(絹江) やめなさい!!そんなへんなことを人前で言って恥ずかしくないの?
(海田) 大丈夫ですよ今は車の中ですからそんなこと言って大丈夫ですよ。そろそろ君には、俺とセックスの時間が始まるから。
(絹江) え?あなた何を言って?
カチッ
そして俺はストップウォッチで時間をとめたのであった。
俺はある場所に向かった。それは古い建物である。
その中にはいろいろ用意していた。それも全てセックス用の道具である。そして俺は絹江をベットにのせて両手両足を縄で結びつけた。
(絹江) う、うーんここは?
(海田) ようやくお目覚めのようだね?
(絹江) !!! ちょっとなんなのこれ!!早くこの縄ほどきなさいよあなた自分でなにをしてるのかわかってるの!!!
(海田) もちろんわかってますよ。君とこれからセックスするんだよ君がいままで体験したことがない。気持ちいいことをね。
(絹江) いやっ、こないでこのケダモノ!!!
(海田) それは無理な相談だよだってもう君はおれの物になるからね。
(絹江) イヤーーー!!!誰か!!!沙慈助けて!!!
(海田) いいよその抵抗ぶり、女性らしさが実に美しいよ。それじゃあどれどれ、まずはおっぱいでも揉んでみるか。
(絹江) アッ、やめなさいあんまり胸揉まないでアッ、いっちゃう!!
(海田) (女性のおっぱいって想像以上に柔らかいだなそれじゃあちょっとしゃぶみるか!) ジューー
(絹江) いやっあんまり胸を吸わないで。
(海田) それじゃあそろそろあそこもいれてみるかい?
(絹江) あそこって?まさか!!!それだけは、ほんとにおかしくなっちゃう!!
そして俺は絹江の処女を奪ってやった。
(絹江) イヤーーー!!!痛い、痛い、早く抜いて!
(海田) (はぁーこれがの女性のマンコすごくあったかくて気持ちいいなー)
彼女のマンコ中から血が出てきている。このしまり間違えなく処女である。
(海田) よし!それじゃあ動かすぞ!
そして俺は腰を動かし始めた
(絹江) アッ、アッ、アッ、いやっもうやめて。
彼女は、嫌がりながら言うが、俺は一切聞かずそのままは腰をうごしてやった。
(海田) もう我慢できないそろそろ出すぞ!!!
(絹江) いや!!!それだけはやめて!イヤーーー!!!
(海田) うぉー!!!
ぶちゃぶちゃ
という音がなり俺は彼女の中に精子出してしまった。
(絹江) ハァ ハァ ハァ
(海田) はぁー。なかなか気持ちよかったぞ。それじゃあもうひとつ君をさらに気持ちするもの用するから。
俺はあるもの持ってきた。
(絹江) それは?
(海田) 媚薬のオイルだよ。これを君の体に塗るですよこれで君も素直になりますよ。
(絹江) なんでこんなことをするの?私に恨みでもあるわけ?
俺はオイルをぬりながら言った。
(海田) 理由は、君がかわいいからですよ。モデルのようなスタイル、綺麗なおっぱいとマンコそしてさらさらした髪こんな人見てるたら誰だって興奮するでしょ。
(絹江) 貴方、本当に変態ね。私を騙して、そして私にこんなことして。貴方最低よ。
(海田) なんでも言ってくださいもう君は、俺の物って決定してるから。さてともう一回君のマンコに入れさせてもらうよ。君には、たくさん精子出してもらうからね。
そして俺は、自分のペニスを彼女のマンコに再びいれてやった。
(海田) いいよ絹江、さっきより素直になってきてるよ。
(絹江) アッ、 いや、アッ、やめて!また出ちゃう。アッ、
(海田) ほら、また出すぞ!!
(絹江) いや、いくっ!また中に入ってくる!!
俺は、再び彼女に中に精子を出してやった。もう彼女は、グダグダの状態になっていた。そして俺は、彼女にいじくってみようした。
(海田) (そろそろ仕上げと行こうかかな。) じゃあ君には、記憶を消して新たな君になってもらうよ。
(絹江) !!! そんな!!!いやっ記憶を消すなんてそんなことはやめなさい!!!私には、沙慈がいるのに!!!お願いなんでもしますから!!!せめてそれだけは!!!
(海田) サヨナラ絹江・クロスロード。君のことは忘れないよ、次に会う時は、別人として会う時だよ。
そういいストップウォッチで、一度彼女を眠らせた。そしては、彼女を運び別の場所の移動してのであった。
(海田) そろそろここまできたか。次は彼女の記憶全てを消して別人にしてやるか。このストップウォッチでな!
そう俺はこの力でこのガンダム00を世界を変えることできる力手に入れるだった。
後半に続く
だいぶ話がオリジナルですがよろしくお願いします。