俺はガンダム00の世界でセックスをやってやる! 作:エピオンtttt
俺の名前は、梅田大貴ついに俺は絹江・クロスロードを手に入れた。
初めて手に入れた女性キャラそして俺は彼女の記憶を全て消してやった。
これで彼女は、もう俺のものに。これで俺の計画実行するのだった。
(海田) 「よっと、ここなら流石に気づかないだろう。さーて、少しかわいそうだが、彼女の記憶全て消して何も覚えてない状況にしてやるか。」
俺は、ある場所に彼女を運びベットに乗せてたそしてストップウォッチで彼女の記憶全て消してやった。
(海田) 「もうそろそろ起きるころかな?」
俺は、彼女が起きるのまった。
(絹江) 「あれ?ここは?うぅ...何も思い出せない」
そして彼女が起きるが、記憶は、海田にすでに消されてしまったおり、
そして自分がジャーナリストの記憶消されていた。
(絹江) 「えっとあなたは?」
彼女が言うが。
そして彼女に嘘に言った。
(海田) 「覚えてないのか?幼なじみの海田だよ。」
とっ俺が言うが。彼女は、記憶消されてしまっており。もちろん俺のことも
当然覚えていない。
(絹江) 「ごめんなさい...以前の記憶まったく覚えてなくて...」
(海田) 「そっか..ところで君は相変わらずほんと綺麗な身体だね。」
(絹江) 「え?きゃあ!そいえばなんで私裸なの?」
(海田) 「まぁ色々とね」
そして俺は、彼女を強く抱きしめた。
(海田) 「もう大丈夫だ。君をどこにも行かせないから、君が心配する必要はないよ。」
(絹江) 「ありがとうなんだか気持ちがとても楽になった気がするよ。」
そして俺は彼女をベットでセックスした。
(海田) 「相変わらず絹江のマンコは、キツキツだなー
本当に気持ちなーー」
(絹江) 「アーン…海田さんあれがとても太くて気持ちいいよ。
アッアッ気持ちよおかしくなりそうよ。」
そして俺は彼女の中に多量精子出してやった。
そして俺は彼女に約束した。
(海田) 「なぁ絹江..俺たちの子供作らないか?子供作って一緒に暮さないか?」
(絹江) 「本当に私でいいの?だってまだあなた事もわからないしそんな急に言われてもまだ心準備が。」
(海田) 「大丈夫だよ君と君の子供は、絶対俺が守る!だから
俺と暮らそう」
そして俺は彼女にキスをしながら抱きしめた。
(絹江) 「ありがとうほんとにありがとうこんな記憶なくなった私にこんな事してるくれるなんて私うれしいわ。わかったわ。あなたの子を作るわ。」
(海田) 「愛してる絹江。」
(絹江) 「私もよ。今からあなたと私の子を作るを頑張るから。これからよろしくね。」
(海田) 「ああこちらこそ」
そして俺と絹江は、結婚を約束したのだった。
そして数年後・・・
(少女) 「ママー今帰ったよ。」
(絹江) 「あらお帰りなさい。学校は、どうだった?」
(少女) 「今日も頑張ったよ。」
(絹江) 「それはよかったね。」
そして少女は、絹江にある事を聞いた。
(少女) 「ねぇママ今日もパパ帰ってないの?」
(絹江) 「パパもいろいろ忙しいのよ。」
(少女) 「ねぇママ。パパいつもなんの仕事してるの?」
と少女が言うが。
(絹江) 「ふふっ、秘密よ」
と絹江言った。
そして俺は、
(海田) 「これで絹江のデザインベビーやクローンがたくさん作ることができる。」
そう俺は絹江・クロスロードの受精卵やDNAを使って大量の子供を誕生する計画実行するのだった。
そしてこのプロジェクトが本格に始動するは、数年後の物語であることだった。
よろしくお願いします。