シンフォギアで催眠モノ 作:クロアリさん
「やぁ、おかえり。クリス。学校は楽しかったかい?」
「なっ!? なんで、先生があたしの家に居るんだよ!?」
クリスは自宅に私がいることに驚いている。しかし、彼女には私の言うことには違和感を感じないように暗示をかけておいた。
だから――。
「何を言ってるんだ。今日からお前の体調を管理するために私が一緒に住んであげるんじゃないか。忘れたのか?」
「……そ、そうだったな。最近物忘れが激しいんだ。驚いて悪かったよ」
クリスは認識を改めて、私が彼女の家にいることは当然だと思い込むようになった。
さて、今日も彼女で楽しませて貰おう。
「じゃあ、さっそく体調を調べさせてもらうぞ。服を脱いでくれ」
「悪いな。来てもらっていきなり仕事だなんて。そんじゃ、ここで着替えさせてもらうぜ。よっと」
クリスは私の言葉を受けて当たり前のように私立リディアン音楽院の制服を脱ぎだす。
巨乳現役女子高生のストリップショーを楽しめるのもこの能力のおかげだ。
「おっ、見たことがないブラだな」
「ああ、それはこの前買ったやつだからな。見たことなくて当然だ。ショーツもほら。まずは下着のチェックだろ。異常は見当たるか?」
クリスは自分の下着を私に何食わぬ顔をして渡す。水色の上下の下着には彼女の体臭が染み付いていた。
「おいおい、ちょっとお前のパンツのこの部分見てくれよ。何か染みが付いてるぞ。これはどういうことだ?」
「いや、トイレが混んじまっててさ。学校では必ずオナるようにしてんだけど、時間がなくて……、その/// なんつーか、まんこを濡れっぱなしにしてパンツを履いちまったんだ。1回オナニーすると、ずっと、マン汁が溢れて止まらなくなったからさ」
私の質問には必ず答えるように暗示がかかっているクリスは赤裸々に学校でオナニーをしたことを告白する。
しかし、さすがに恥ずかしかったのか少しだけ頬が桃色に染まっていた。
「雌臭いな。最近、クリスのまんこの臭い強くなってないか? ほら、パンツを嗅いでみろ。そして臭いがどうなってるか説明しろ」
「すんすん……。くっ……、あたしのパンツはやらしいおまんこ汁の香りのせいで臭くなって……、います……。な、なんでこんなに恥ずかしいんだ?」
彼女は言われるがままにパンツの染みの臭いを嗅いで、どうなってるか説明をした。
羞恥心が残っているのか、拳がぷるぷる震えている。
「じゃあ、謝罪しろ。そんなパンツを嗅がせたんだからな」
「は、はい。パンツを汚してすみませんでした。おまんこを濡らしてすみません。おまんこを臭くして申し訳ありません。あ、あんっ♥」
理不尽な命令にも素直に従い謝るクリスの胸を乱暴に揉むと、柔らかい胸に指が沈み彼女は敏感にそれを感じて甘い声を漏らした。
「よーし。次は割れ目の中をチェックしてやる。自分で開いてみるんだ」
「はい……、く、くぱぁ///。クリスのおまんこの中のチェックをお願いします」
クリスは自分のベッドに腰掛けて、手慣れた手付きで股下から片手を伸ばして割れ目を開く。
「クリトリスもちゃんと勃起してるし、ちゃんといやらしくなっているな。合格だ。今日はお前の日課をみてやろう。続けてオナニーをしなさい。見てやってるんだから、それを意識して、自分の思いつく限りでいやらしくやるんだ」
「わ、わかったよ。オナれば良いんだろ。オナれば///――雪音クリスは今から先生の目の前でオナニーをしてやる。お、おまんこや、牛みたいにいやらしく育ったおっぱいを弄る姿を見てくれ//――んっ♥」
人差し指と薬指で割れ目を抑えながら開かれた恥部に中指を這わすクリス。私によくよく見えるように、腰を突き上げて指をクチュクチュと音を立てながら激しく動かす。
さらにもう片方の手で胸を揉んだり、コリコリに固くなった乳首をギュッと抓んだりして、リズミカルに弄っていた。
「んっ♥……んっ♥……、あ、あたしはマン汁をこんなに垂らしてます♥ ほらこうしたら聞こえるか? あたしのおまんこの中がグチュグチュと、んんっ♥……、やらしい音をんっ♥……、立てて……、だ、だめっ……イクッ……♥……、お、オナニーを見られながらイクッぅぅぅ……♥」
見られて興奮しているのか、クリスはのけぞりながら激しく痙攣して目の前で愛液を噴出しながら絶頂した。
足をだらしなく開きながらイキまくった後のまんこを晒していたので、私はスマホで彼女の写真を何枚か撮る。
「は、恥ずかしいだろ//こんなとこ撮るなぁ」
既に何枚もこんな感じの彼女の写真を撮っているのだが、彼女は顔を赤らめて恥ずかしがる。
そこがまた可愛いのだが……。
「それじゃあ、イったばかりのまんこを触診させてもらうぞ。クリスは変態だからまた直ぐにイっちまうだろうなぁ」
私はクリスがひくつかせている穴に中指を突っ込む。
彼女の雌穴はローションが塗りたぐってあるみたいに滑りが良くてすんなりと指を受け入れた。
「そ、そんなに簡単にイクはず――あひゅんっっっ♥♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あーーーっ♥イクぅぅぅぅっ♥♥」
強がる間も与えずにちょっと激しく指を動かしただけで呆気なくクリスはイった。
毎日の調教の結果、彼女の体は敏感になり恐ろしいほど簡単に絶頂する体質になってしまったのだ。
それでも、私はまんこを弄るのを止めなかった。隅々まで、弱いところからもどかしいくらいの快感しか得られないところまで弄る。
もはやクリスのまんこの中で私の触れていない所はなくなってしまった。
彼女の弱点を完全に把握した私は遠慮なく、そこを重点的に攻める。
「んああっ♥ああっ♥イクぅぅぅぅっ♥♥♥あああああっ♥ああんっ♥またイクぅぅぅぅっ♥♥」
クリスは何度も絶頂して、腰をひくつかせる。言いつけを守ってイクときにそれを律儀に宣言しながら。
「なんだ、クリス。やっぱり簡単にイク女じゃないか。嘘は良くないから、きちんと訂正しなさい」
「あっ♥あっ♥あっ♥雪音クリスは嘘をついていましたぁ♥お、おまんこを♥あひっ♥弄られるとっ♥簡単にイッちゃいますぅ♥♥クリスのまんこは♥雑魚まんこですっ♥♥あっ♥しょこはぁ♥♥イクゥッ♥♥♥」
「節操がなくイクやつだなぁ。指がこんなにお前のマン汁まみれになったじゃないか。謝れ」
「ご、ご、ご、ごめんなしゃいぃぃぃ♥♥♥」
彼女がスラスラと淫語を話せるようになったことに満足しながら、私はそろそろ自分も気持ち良くなろうと服を脱ぎだした。
「おや、こんなところに仏壇があるんだな」
「ああ、こうするとパパとママが一緒に居てくれるような気がするんだ」
「そっか。じゃあ今日は仏壇の前でクリスに子種を仕込んでやろう」
ああ、そういえばクリスの両親は故人だったなぁ。そんなことを思い出しながら、私はつい彼女を虐めたくなってしまった。
「はぁ? そ、そんなこと……」
「ほら、跨がれ。そして親に感謝しろ。こんなやらしい体になるように生んでくれたんだからな。ご両親に感謝の言葉を言いながら、入れろ」
「くそっ! やりゃあ良いんだろ。やりゃあ。パパ、ママ、このとおり、いやらしい体なって、あたしは感謝しています。胸なんかほら、Gカップまで育って、乳首はちょっと抓んだりされるとイッちまうくらいやらしい体になってます。今からこのすぐにイク駄目まんこにちんぽを入れるので見てください。んっ……♥」
クリスは全裸を両親に見られているような背徳感で顔を背けながらも私の言うことには従う。ヤケクソになったような口調で……。
そして、胸を仏壇にアピールしながら、私に跨ってその雌穴に逸物を自分で入れた。
「ん、んぐぅ♥ま、またっ♥すぐにイ、イくぅぅっ♥先生のおちんちん締めながら♥クリスのおまんこがイくぅぅぅぅ♥ちょっと突かれるだけで雑魚まんこイくぅ♥イくッ♥イくッ♥イっちゃぅぅぅぅぅ♥♥♥んあああああ♥♥♥♥」
最初は仏壇の前だからという理由でぎこちなく動いていたクリスだったが、一度絶頂すると後はいつもどおりだった。
狂ったように腰を振り、バチンバチンと音を立てて激しく両胸がぶつかりながら揺れまくる。
彼女はただの淫乱な女子高生になってしまった。どんないやらしい命令にも素直に従う、可愛い人形に――。