シンフォギアで催眠モノ 作:クロアリさん
やっぱ、主人公が人気なんですね。予想ではマリアか調が多いと思ったのですが、意外でした。
「クリスちゃーん。珍しいね、部屋に遊びに誘ってくれるなんて」
「んあっ♥よ、よく来たな。あがってけよ♥」
「やあ、響ちゃん。ごめんね。クリスは毎日の日課でセックスしなきゃいけなくてさ」
クリスは私に後ろから両腕を掴まれてバックから突かれた状態で立花響を迎えた。
「え、ええーっと、そうなんだ。わ、私は構いませんが。そのう」
「なんだよ、あんっ♥あ、あたしが突かれてんのがそんなに……、ふあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥先生、イクっ♥また、イちっまう♥♥♥……はぁ♥、はぁ♥……あんっ♥お前も先生には失礼のないようにしろよ」
「う、うん」
全裸で後ろから突かれる度にブルンブルンと揺れるクリスの巨乳を恥ずかしそうにチラチラと見ながら響はクリスの部屋に入った。
もちろん、響にも催眠術は施してある。私の言うやすることには何の違和感も感じないで、なおかつ言うことには素直に従う暗示を……。
「そうだ。響ちゃんも下着のチェックもしてあげよう。せっかくだし」
「えっ? し、下着ですか? わ、わかりました! ――こ、これでどうですか? チェックお願いします///」
響は一瞬だけ戸惑ったが制服を脱ぎ去って私に下着姿を見せた。薄い黄色のブラとショーツが何とも可愛らしい。
「うん。健康的でいいじゃないか」
「あ、ありがとうございます///」
響は恥ずかしそうに俯きながらお礼を言う。こんなに変な状況でも彼女は違和感を感じることができないのだ。
「じゃあ、クリスの中にとりあえず精子出すから、それを見ててよ。見られてるから簡単にイクと思うんだ」
「バカにすんな。こいつに見られてんのに簡単にイか、んなひっ♥いぃぃ♥」
「く、クリスちゃん。すごい……」
「このバカ! じ、ジロジロみりゅなあっ♥イクッ♥イグぅぅぅッ♥」
クリスが反論した瞬間に強く突くと、彼女は面白いほどマンコをキュンと締めて絶頂する。
のけぞり大きな喘ぎ声を出す彼女の様子を響は下着姿で唖然として見ていた。
クリスは自分のマンコからこぼれ落ちそうになった精液を手で拭い、ぺろりと舐めている。既に彼女は私の精液を飲むことが当たり前になっていた。
「じゃあ、私は響ちゃんの相手をちょっとするから、クリスはそこでオナニーしながら見ていて」
「わ、わかった。んっ♥んっ♥……んんっ♥……あっ♥ああんっ♥……そ、そういうことだからさ。あたしは日課のオナニーしなきゃ、んんっ♥いけねぇから、ああっ♥あっ♥あっ♥」
「毎日大変なんだ。クリスちゃんは……」
セックスが終わって、今度は大股を広げてオナニーを披露しているクリスを見ても響は“大変なんだ”の一言で済ませる。
ソファの上で股間に両手の指を動かしてぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて、セックスでイったばかりだから愛液が次から次へと溢れ出していた。
クリスは友人にオナニーを見せつけて気持ち良さそうに恍惚とした表情を浮かべていた。
「あっ♥あっ♥……あっ♥……、じゃあ、あたしに、んっ♥か、構わず♥先生の相手を頼んだ、あっっっ♥イ、イクぅぅぅ♥♥♥」
「じゃあ、あと10回イクまで続けてね」
「ふぁい♥あっ♥……あっ♥」
クリスは床に愛液で水たまりを作りながら、あと10回絶頂するまでオナニーを続けることとなった。
「そういえば、響ちゃんとはあまり話したことがなかったね。今後の戦いの役に立つかもしれないし、ちょうどいい機会だから君のデータも取ろうと思うんだけど良いかな? 人助けだと思って頼まれてくれないか?」
「ひ、人助けですか? 私は構いませんが。何をするんですか?」
「簡単だよ。私とセックスをする様子をカメラで撮影するんだ。性交渉の様子を観察することが一番装者にとって大事なことなんだ」
せっかくクリスを使って響を呼んだのだからタダで返すなんてことはしない。
私はめちゃめちゃな理屈を並べて響に性交渉を迫った。
「そ、そうなんですか? え、えーっと、せ、セックスってその私……」
「あー、響ちゃんってもしかして処女?」
「あ、はい。バージンです」
響はセックスをすること自体は受け入れたが、処女ということを気にしてるみたいだ。
クリスを見た反応から予測はしてたけど、かなり
「そっか。困るよね。いきなりセックスなんて。じゃあ、セックスがスムーズに出来るように台本を渡してあげるから、それに従ってやろう。ドラマの撮影みたいな感じで」
「それなら何とかやれそうです。台本なんてあるんですね」
「もちろんさ。サポートが私の役目だからそれくらいは用意しないと。じゃあこれを読みながら、カメラを回そう」
私はちょうど良いから響の処女をAVの撮影感覚で貰っちゃおうと思った。
たった一回の経験だし、彼女との思い出はずっと残しておきたいしね。
「じゃあ、まずはこの台本に書いてある質問に答えながら自己紹介してもらおうかな?」
「わ、わかりました。わ、私の名前は立花響です。学年は高等部の2年で、もうすぐ17歳になります。身長は157cmで、スリーサイズは上から84、58、86センチです。おっぱいはDカップで、えっと、乳首の色はこんな感じで薄い茶色をしています。陰毛は濃くて割れ目が簡単には見えないかもしれませんが、こうやって開くとえっちなオマンコが見えますか? んっ……、このとおりオマンコはピンク色です///」
響は台本通りに下着を脱ぎながら自己紹介をした。
処女膜のついた、まだほとんど触れられてないきれいなピンク色の雌穴は少しだけ湿っているみたいでヒクヒクと動いている。
どうやら台本を読めば読むほど性的な興奮が高まる暗示の効果が出てきたみたいだ。
響はだんだんとエッチな気分になっている。
「響ちゃんはオナニーはしてるの?」
「はい。えっと、一週間に一回くらい……」
「どんな感じで?」
「こんな感じで乳首とクリトリスを弄ってオナニーしています。んっ♥んっ♥……んんっ♥……あっ♥」
響はオナニーの頻度もスラスラと答えて、実際に自分の乳首とクリトリスを弄り始めた。
勃起したクリトリスの大きさはクリスの倍くらいあるな。これはいい……。
「響ちゃんのクリトリス大きいね? 触ってもいい?」
「は、はい。どうぞ。私の大きなクリトリスを触ってください///」
「じゃあ、お言葉に甘えて」
「んんんっ♥」
私は響が見せつける秘所に手を伸ばして奥にあるクリトリスをゆっくりと撫でて指で転がり始めた。
「んっ♥んっ♥んっ♥あんっ♥」
「感度も良さそうだね。このまま頑張ってイケたらセックスしてあげるね。響は乳首を弄ってくれ」
「わかりましたっ♥んっ♥んっ♥んんんっ♥んっっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
響は私にクリトリスを委ねて。両手はいつの間にか固く勃起した乳首を弄って甘い声を響かせている。
「何も知らないような顔をして、ちゃんと感じるエロいマンコだね」
「あっ♥あっ♥あんっ♥ち、違いますっ♥こ、こんなの知らないっ♥き、気持ちいいです♥ああんっ♥ああっ♥あっ♥あっ♥イキそうですっ♥クリトリス弄られて、響はイキますっ♥イクッ♥イクッ♥イクぅぅぅッッッ♥♥♥」
ぷしゅっと軽く潮を吹いてイカされた響は信じられないような顔をしていた。
こんな快感は初めてみたいだ。肩で息を切らせながら、愛液にまみれた自分のマンコを呆然と見ている。
「響は今、セックスしたいって思っているでしょう」
「わ、わかりますか? 先生の、その、おちんちんで突いて貰いたいって思ってます」
「じゃあ始めようか。ここに書いてあることを読んで」
「はい。――えっと、響のいやらしい処女マンコに……、そのおちんちんを入れて……、子宮の奥まで精液を出して下さい///」
「じゃあ、おねだりに答えさせてもらうね。力を抜いてくれ」
私の逸物は響のマンコの中に遠慮なく突進する。当然、キツいの処女マンコは抵抗するが、お構いなしに乱暴に処女膜に逸物をぶつけた。
ブチブチと処女膜を破っていくと響はハッとした表情をして痛みに悶え、絶叫する。
「ああっ……! いたい。いたい!――あ、あああああ!!!」
「おっと、配慮が足りなかったね。今から、痛みも全部快感に変わるよ」
痛そうに顔を歪めた彼女が可哀相だったので、私は暗示を追加した。
響の痛みは気持ちいいという感覚に変化する。
「――んんんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥ しゅごい♥急に……、痛みが消えて……あんっ♥」
響はクリスのベットの上でガンガンと処女を散らしながら喘ぎ声を上げていた。
痛みも快楽へと変化した彼女は初めてのセックスを堪能している。
「ちゃんとビデオで撮ってるからな」
「あんっ♥は、恥ずかしいですっ♥あんっ♥あっ♥あんっ♥でも、声が我慢でき♥ああんっ♥」
恥ずかしくても響は快楽で声が抑えられずに、胸を揺らしながら気持ち良さそうに突かれていた。
「響ちゃんの弱点はどこかな?」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥んふぅっ♥」
色々な角度から響を攻めてみると、反応が明らかに違うポイントを見つける。どうやらここが彼女の弱点らしい。そこを小刻みに擦るように激しく突いてみる。
「んっ♥うっ♥んほぉぉぉおおおおっ♥♥♥んふぅっ♥んっ♥んっふわぁああああっ♥」
響は獣のようなすごい声を上げた。天真爛漫ないつもの彼女とのギャップが私を興奮させる。
「んひっ♥んひっ♥イグぅぅぅぅっ♥イ、イギましゅぅ♥」
「私もそろそろ限界だ! イってもいいぞ!」
「はひぃぃぃっ♥イギます♥イ、イ、イグゥゥゥゥッ♥♥♥あっひぃぃいいいいっ♥♥♥」
響はアヘ顔のまま、盛大に絶頂した。その瞬間、彼女のマンコはギュウううっと物凄い力で私の逸物を締め付けて、精子を一滴も逃さないようにホールドする。
いやらしい資質は十分に秘めている子だな。これはこれからも楽しみだ。
「いやぁ、響ちゃん。良かったよ。最後にピースサインをしてくれたら撮影は終了だ」
「はぁ、はぁ……、ええーっと、ぴ、ぴーしゅ」
マンコから精液を垂らしながら、呂律が回らないながらもピースサインをカメラ目線で送る響の表情は今日、一番愛らしかった――。
次は2番目に多かったマリアを書く予定です。
R18を書くのは初めてなのですが、ここまでどうでしょうか?