シンフォギアで催眠モノ 作:クロアリさん
「ああっ♥ああんっ♥すごいぃ♥気持ちいいですぅ♥しぇんせぇい♥あんっ♥」
「響ちゃんもセックスが好きになったね。ほら、恋人同士がするみたいにしてごらん」
「ああんっ♥先生ぃ♥大好きですっ♥ちゅっ♥んんんっ♥」
「ひ、響!」
響は裸になり、座っている私に背を向けて両腕を掴まれてズンズンと下から突かれる。彼女の部屋に遊びに行った私は彼女の感情を操作して、大好きな恋人レベルまで好感度を上げたのだ。
同室にいた住人の小日向未来はびっくりした顔をして私と響のセックスを眺めていた。
どうやらこの子はレズビアンらしく、響のことを友人以上に思っているらしい。これは面白くなりそうだ。
未来にも暗示を仕掛けており、意識ははっきりしているが、私の命令には絶対に服従するようになっている。
「あっああんっ♥先生のおちんぽ好きぃぃ♥あんっ♥」
「響、正気に戻って! こんなのおかしいよ」
「んっ♥んっ♥んんぅ♥未来、邪魔しないで、今は先生とセックスしてるから♥んあっ♥あんっ♥きたぁ♥しゅごいいいい♥♥」
「響ちゃんはエッチだなぁ」
響は惚けた顔でセックスをし、未来が止めようとすると自ら腰を押し付けて性行為の邪魔をしないように声を出す。再び私が腰を振ると涎を垂らしながら感じまくる。
未来はすごい表情で私を睨んでいた。いいなぁ。寝取りって中々出来ないからこういうのは新鮮だ。
「ちゅっ♥ちゅっ♥ああんっ♥そこ、もっとしてください♥あんっ♥」
今度は彼女が下になって正常位で突かれながら、必死でキスをする。
いやらしくキスをする響を見て未来は涙を流していた。
「せ、先生。響から離れてください」
「って言ってるけど? 離れてもいいかい? 響ちゃん」
「いやっ♥もっと激しく突いて♥もう、未来ぅ勝手なこと言わないでっ! あんっ♥はうんっ♥」
悲しそうな顔をして私に響から離れるように訴える未来だけど、響は心底迷惑そうな顔をして腰をくねらせておねだりする。
「じゃあ中に出すから私の子供を妊娠してくれ」
「う、うん! 中に出してくだしゃい♥しぇんせいの赤ちゃん欲しいです♥あっ♥あっ♥あっ♥イ、イクッ♥イクゥゥゥ♥♥♥」
そして、あっさりと愛する人の子供を孕むことを了承して、望んで精子を受け入れる響。
幸せそうな表情でドクドクと彼女の子宮に子種が注がれていた。
「響ちゃん、ほら終わったらどうするんだっけ?」
「ご、ごめんなさい。早くお掃除しなきゃ、んむ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥」
響はイったあとの余韻に浸りながらも私に嫌われないように必死でお掃除フェラをする。
頑張って懸命に……。元々、人助けが趣味と言うくらいの子だから恋人への献身の仕方がすごい。
「さて、未来ちゃん。君ってオナニーはするの?」
「はぁ? 何でそんなこと、あなたに答えなくてはならないんですか? オナニーは毎日してますけど。えっ?」
未来はオナニーの頻度を自分の意思とは無関係で答えさせられて顔が紅潮する。
そうか、そうか。お盛んだな。
「おかずはどうしてるの?」
「そ、そんなの答えられるわけ……、と、隣に響が寝てるから、彼女をおかずにして、毎日シテます。響の顔を見ていやらしい気持ちになってオナニーをしてました。いやぁああああっ!」
思ったとおり、未来は響で性欲を発散させていた。楽しくなってきた。じゃあ今度は――。
「じゃあ、今も響ちゃんのいやらしい姿を見て興奮したんじゃない。ほら、響ちゃんを見ていつもみたいにオナってよ」
「ど、どこまで人をバカに――んんんっ♥んんっ♥んっ♥はあんっ♥や、やだっ♥な、なんで勝手に手が♥んっ♥あっ♥そんな、なんで私人前で♥あっ♥んんんっ♥はあんっ♥あんっ♥んううう♥あっ♥」
未来は私の命令に反発しながらも、響の裸を盛りのついた中学生男子みたいに食い入るように見つめてせっせとオナニーに励む。
こうやって意識が正常なのも面白い。
「せっかくだし、どうやってするのか説明しながらヤッてよ」
「そ、そんなの言えな……っ! あんっ♥こ、ここっ♥お、オマンコをこうやって中指で上下にゆっくり動かしてます♥そしてビ、ビンビンに勃起した乳首を♥あんっ♥ギュッと抓んで気持ちよくなってます♥いつも寝ている響の隣でこうやってオナニーしてまふぅ♥あんっ♥嫌っ! なんでこんなことっ! はあんっ♥あんっ♥んううう♥」
そして彼女は普段どうやって響の隣でオナっているのか事細かに説明をした。
悔し涙をボロボロ流しながらも快感には抗えず、甘い声を漏らしている。
「イクときは挙手して腰を突き出しながら自己紹介してね。出来るかぎりエロい感じで」
「は、はい! あっ♥あっ♥私、小日向未来のまんこはエロまんこです♥親友をオナネタにするようないやらしい女なんです♥♥ああんっ♥ああっ♥あっ♥あっ♥イキますっ♥響の前で♥イクッ♥イクッ♥マン汁吹いてイクまふぅぅぅッッッ♥♥♥はあんっ♥」
そして、未来は右手でクリトリスを激しく擦りながら、挙手をして無様にイキ散らした。
愛液は飛び散り、響の顔に勢いよく飛んでいって彼女の顔を濡らす。
「じゃあ、盛大にイったところで未来ちゃんの味見をしようかな。未来ちゃんは処女でしょ?」
「な、なんでそんなこと……、は、はい。私は処女です。んっ♥」
私はイったばかりの未来の割れ目を撫でながら彼女が処女だということを確認する。
これは予想通りだ。どうしたら未来の良い顔が見られるだろうか……。やっぱりそれは――。
「響ちゃん、後で思いっきり気持ちよくしてあげるから、未来ちゃんの処女を貰うのを手伝ってよ」
「はーい。わかりました。こんな服脱いじゃって、未来。ほら、先生に入れて貰おうね」
「ひぃっ! 嫌っ! いやぁああああっ! ひ、響、なんで!? 嘘でしょ? なんでそんな酷いことを!? ぐすっ……」
私が響に未来の処女を貰う手伝いをするように命じると、彼女はニコニコ笑いながら未来の衣服を脱がして、ガッチリと彼女をホールドして股を開かせる。
未来は泣きながら親友の行動に驚いていた。
「さて、未来ちゃん。大人になる時間だよ」
「嫌……、ごめんなさい! それだけは許して下さい! お願いです! 嫌だぁ、助けて……、響ぃ」
「未来、力抜いた方がいいよ――痛いから……」
子供の様に泣きながら全力で謝る未来に響は自分の経験談を聞かせる。私の逸物を膣の入り口にまで接近しており未来は震えながら大泣きしていた。
「ごめんなさい! それだけはぁ、ぅぁっ!――あっ……! ああっ……、あああああああっ!! 痛いいいっ!!」
私は未来のキツいマンコの中に強引に挿入した。ブチっという感覚が私の逸物を刺激した頃、未来は痛みで絶叫する。
未来の膣からは処女だった証、破瓜の血が流れていた。
「処女喪失おめでとう。未来ちゃん。ほら、今の気持ちを口にして」
「ぐすんっ……、い、痛い、なんてこと、するんですか、この最低男……!」
未来は泣きながら私を罵倒する。痛みと処女を失った悲しみは深いらしく目の光は消えていた。
「泣いてる顔も可愛いじゃん。ほら、もっと泣いてごらん」
「いぎぃぃぃ! い、いたいっっ! あああっ! ホントに止めてぇ! ああっ! ああああああっ!」
破瓜の痛みで泣き叫ぶ未来の顔に興奮してしまい、私は手加減なしで腰を振ってしまった。
じゃあ、可哀想だからそろそろ気持ち良くさせてあげよう。
「今から未来ちゃんはだんだん気持ち良くなって、私のことが好きになるよ。突かれれば、突かれるほど、幸せになる」
「そ、そんなことあるわけ……。んっ♥……、あっ、いや、あんっ♥……んんっ♥」
未来は突然訪れた快感に喘いで、自分の声に驚き、動揺する。
ちょっとずつ嫌ではなくなっていることに戸惑っているのだろう
「んっ♥んっ♥あんっ♥……んあっ♥♥……んふっ♥あんっ♥」
「未来ちゃんはこの辺りが弱点か」
「んあっ♥あっ♥あっ♥いやっ、んんっ♥んふっ♥んふっ♥んあっ♥あっ♥あっ♥ああんっ♥」
未来は弱いところを集中的に攻められるとだんだん喘ぎ声を我慢できなくなっていった。
「あっ♥あっ♥ああんっ♥んふぅっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ああっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっっっ♥♥」
未来の膣はしばらくすると面白いくらいにキュンキュン収縮する。締まりの良くなるのと同時に彼女は自ら腰を振るようになってきた。
快感に身を委ねることにしたのだろう。そして、彼女は泣き笑いのような表情になり――。
「イっぐぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
未来は大声で絶頂を宣言して、アヘ顔を晒しながら大きくのけぞる。
「んあっ♥あっ♥な、なんでっ♥あっ♥あっ♥あっ♥待って♥おねがいっ♥このままだと♥あんっ♥変になっちゃう♥んんぅっ♥あっ♥あっ♥あっ♥だめっ♥らめぇ♥」
未来は自分が快感に耽っていることに戸惑いを感じながらも、マンコはこれでもかというくらいキツく締め付けてきて、私の逸物を離さなくなってきた。
「未来ちゃん、まだ嫌だと思ってるかい?」
「んっ♥あれっ? 私、嫌がってた? こんなに気持ち良くしてもらってるのに……。な、なんで突くのを止めたんですかぁ? もっとして下さい♥」
「もっとって、何をすればいいの?」
私が一度、腰を動かすのを止めると未来は切なそうな顔をして自らの腰を突き出しながら、性行為を続けるようにねだってくる。
どうやら、完全に私への嫌悪感が消え去り好感度が増してきたようだ。
「先生のおちんちんでもっと激しく突いて欲しいです♥あっ♥あっ♥これしゅきぃ♥あっ♥あっ♥あっ♥んんっ」
一度、快感に身を委ねることを覚えた未来はうっとりとした表情でセックスに励むようになった。
響よりも淫乱になる素質があるかもしれないな。
「未来ちゃん、キスしよっか?」
「んんっ♥♥ちゅっ♥ちゅっ♥あんっ♥きしゅ気持ちいいですぅ♥ちゅっ♥んふぅ♥♥あっっっ♥♥」
キスを試しにしようと提案すると彼女は舌をやらしく突き出して、恋人にするように激しく舌を絡ませてきた。
舌を絡める度に彼女の中がわかりやすく締まるので、面白い。
「未来ちゃんは私のことを今はどう思ってる?」
「大好きです♥ちゅっ♥酷いこと言って、生意気なこと言ってごめんなさい♥んふぅ♥ああんっ♥ふぅっ♥んんっ♥あっ♥ああんっ♥♥」
どうやら未来の中で私の好感度はかなり大きくなったみたいだ。
さっきまで嫌悪感を抱いてたことに罪悪感を抱いたらしい。
「じゃあ、中に出すけど良いかな?」
「な、中に? そ、それは嫌……、妊娠……、怖いの……、んんっ♥あんっ♥はあんっ♥♥」
「じゃあ、もうシテあげるの止めて、響としようかな。響は中にいくら出してもいいんだもんね?」
でも、妊娠は抵抗あるみたいで、喘ぎながらもそれは拒否する。
それなら、少しだけ引いてみるか。
「うん! 後で先生の赤ちゃんの素、いっぱい出してね」
「そ、そんなぁ♥こ、このままなんて♥ああんっ♥♥」
「どうする? よし、止めて響と――」
「ひっ♥ま、まって♥中に♥中に出してくだひゃいいい♥♥♥未来の♥マンコの中にっ♥いっぱい♥あんっ♥精子出してくだひゃいいい♥♥♥」
響とするのがそんなに嫌だったのか、彼女は足を私の背中に絡める――いわゆる“だいちゅきホールド”の形をとって私に中出しを迫る。
「もっといやらしく」
「んっ♥あっ♥私の♥あんっ♥変態女子高生マンコを♥あっ♥先生の精子で♥孕ませてぇぇ♥♥お願いひまぁしゅっ♥♥♥」
もう一度、おねだりするように促すと彼女は必死の表情をして大声でそれに応じた。
だったら、それに答えてあげなきゃな……。
「なかっ♥♥なかにだひれぇぇぇぇぇぇ♥♥♥ひっぐぅぅぅうううう♥♥♥♥♥」
未来が最後に大声を出した瞬間に、ズンと奥まで突いて子宮に全部注ぐ勢いで射精すると、彼女は先ほどよりも大きく痙攣しながら白目をむいて絶頂した。
どうやら、やりすぎたみたいで暫くの間、気絶して動かなくなったので、とりあえず全裸で倒れて股から精子を流してる写真を何枚か撮って響と遊ぶことにする。
その後、未来が目覚めたのだが、彼女は既に快感の虜になったのでしきりにセックスをせがむようになった。
「つ、次は私の番なんだから響は我慢して」
「そ、そんなぁ。あんっ♥もうちょっとだけ」
「だーめ。順番だよ。順番」
仲良く私の逸物を取り合う二人は相変わらず仲が良さそうだった――。
なんか、未来に酷いことをしたくなって描いてみました。