シンフォギアで催眠モノ 作:クロアリさん
「――あんっ♥ご主人様のちんぽいい♥ッッッッ♥イクッ♥イクぅぅぅッ♥……はぁ♥、はぁ♥」
「マリアさん、さっきから君ばっかりイってるな」
「申し訳ございません。すぐにイってしまうマンコですみません。ご主人様」
「どうでもいいけど、腰を振って」
「んあっ♥申し訳ございません! すぐに腰振ります! んっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
ビクンビクンと絶頂したマリアは私の上で息を荒げて一休みしていた。
見かねた私が膣を小突くと、またせっせと腰を振り始める。イったばかりの体は一段と敏感らしい。
「はっ♥はっ♥はっ♥ダメぇ♥んんっ♥はうっ♥イ、イキそうです♥イってもいいですかっ♥ご主人様ぁ♥」
「ダメだよ。我慢しなさい」
「はぃんっ♥そんなぁ♥んんんんっ♥んあっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あっっっ♥♥」
「どうした? もっと腰を振って」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ご主人様しゅみません♥♥マリアはまたイキますっ♥イクぅぅぅぅっ♥♥♥」
しかし、マリアは1分と持たずに謝りながら絶頂した。その後も何度もイキながら懸命に腰を振り続けて、ようやく私も彼女の膣内に射精する。
「あんっ♥はぁっ♥はぁっ♥ご、ご主人様、オマンコの具合はいかがでしたか?」
「ん? 良かったけど、ほらこんなに床に水たまり作って。ちょっとイキすぎじゃない?」
マリアのマンコには不満はないと言いながら、私は彼女のいやらしく勃起した両方の乳首をギュッと抓む。
すると――。
「んんっ♥ごめんなしゃい♥い、イクぅぅぅぅっ♥♥」
ぴゅっ♥と愛液を飛ばしながら、いとも簡単に絶頂するマリア。
クリスと同様に彼女もまた度重なる性行為でイキやすい体質に変化した。
「おいおい、乳首抓んだだけだぞ。こりゃ躾しなきゃいけないな。これ付けてくれる?」
「く、首輪ですか? それじゃあまるで」
「うん。今日一日、マリアはペットってことで。もちろん衣服は着ちゃいけないし、二足歩行も禁止だ」
「そ、そんなぁ!」
彼女に鎖のついた首輪を渡すと、さすがにペット扱いは嫌なのか不満そうな顔を見せる。
既にお腹には“性奴隷”と油性ペンで書かれていて、お尻には中に出された回数を正の字で表記されているような状態なのに……。
「そんなぁ、じゃないでしょ。君は私の何だっけ?」
「はい! マリアはご主人様の性奴隷です。承知しました。言いつけを守ります」
しかし、マリアはちょっと説得したら私の言うことに応じて素直に首輪をつけた。
全裸に首輪といったら、あとは乳首にピアスか。それはまた今度にするか。
「よしよし、いい子だ」
「あんっ♥あっ♥あっ♥そ、そんなにまた乳首を触られたら……」
素直な彼女を褒めながら、優しく乳首を指で転がすと、彼女の股からトロッとした愛液が太腿まで流れ落ちてきた。どうやら発情してるらしい。
「したくなって来たの? さっきあれだけイったのに?」
「ご、ごめんなさい。んっ♥んっ♥ああんっ♥今度は♥あんっ♥ああんっ♥クリを弄らないでください♥入れて欲しくなっひゃいまふ♥あんっ♥」
クリトリスを撫でるような感じで弄ると彼女は私の腕に胸をギュッと押し付けて、上目遣いでセックスをねだる。
「ダメだよ。我慢しなきゃ。ほら、仰向けになって犬のマネでもしてみてよ。そしたら考えなくもないよ」
「ワン♥くぅーん♥ワンワン♥♥ご主人様のおちんちん欲しいです♥ワン♥」
マリアは床に仰向けで寝そべって本当に犬のモノマネをしながら性行為をしたいと懇願する。
可愛いけど、それは何ともみっともない。
そのとき、一人の少女がこの部屋に入ってきた。
「ま、マリア? は、裸で何をしてるの……」
「し、調? どうしてここに……、あんっ♥」
入ってきたのは予めここに呼んでいた月読調だ。調は呆然としてマリアの恥態を見ている。
犬のモノマネを見られたマリアは急に恥ずかしくなったのか、顔が真っ赤になったが、雌穴に中指をちょっと入れただけで甘い声を出した。
「調ちゃん。よく来たね。マリアさんはね。私のペットなんだ。マリアさん、君からも説明してあげて」
「う、ううう、そ、そうよ。私はご主人様のペットなの。ワンワン♥」
「マリア……?」
全裸で首輪を付けたマリアが四足で尻を振りながら犬の鳴きマネをする様子が調には信じられないらしい。
どういった反応が正解なのか困っているみたいだ。
「調ちゃん。びっくりしたかもしれないけど、これがマリアさんの本性なんだ。マリアさんはね。恥ずかしいことをして、興奮する変態なんだよ」
「マリアは変態なんかじゃない」
私がマリアが変態だと彼女に説明すると、調はムッとした表情でそれを否定する。視線はなるべく勝手にマンコを触ってオナっているマリアに向けないようにしているが……。
「マリアさん、お手」
「ワン♥ワン♥」
私はマリアの前に手を差し出して“お手”を命じると、彼女はニコニコと笑いながら命令に応じる。
「おかわり」
「ワオン♥くぅーん♥」
「ちんちん」
「ワンワン♥ぺろ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱ♥んぐ♥んぐ♥」
何度か犬のモノマネをさせて最後に逸物を彼女の鼻先に当てながら命令すると、マリアは幸せそうな表情で私の逸物を頬張った。
もはや、マリア・カデンツヴァナ・イヴに世界的なスターの面影はなくただの淫乱な女に成り下がっている。
「止めて、マリア! そんなとこ舐めるなんて汚いよ」
「ちゅぱ♥んぐ♥んぐ♥ぷはっ♥し、調、邪魔しちゃダメよ。ご主人様のおちんちんを舐めなきゃ、いけないんだから。ちゅっ♥ちゅっ♥」
「どうしてこんなことに……」
調はマリアの卑猥な行動を止めさせようとするが、彼女は私の逸物に夢中で聞く耳を持たない。調はマリアの豹変ぶりに戸惑っていた。
「それは調ちゃんのせいじゃないかな?」
「わ、私のせい?」
「マリアさんはね。君らの心配ばかりしてストレスが溜まっているんだ。だから、こうやって欲望に忠実になって解消してるんだよ」
「確かにマリアはいつも私たちを守ってくれてた……。一人で全部背負って……」
「あんっ♥ああんっ♥もっとオマンコさわってくださいぃぃぃ♥んっ♥んんっ♥」
私がマリアの割れ目に指を入れながら調に適当なことを述べる。
淫語を絶叫する彼女を調は悲しそうに見ていた。
「こうなったマリアさんを救いたくはないかい?」
「マリアを救う。わ、私に出来ることはあるの?」
マリアを救えると助け舟を出すと調は真剣な顔をして私を見つめる。
私はそんな純真無垢な彼女をどうやって犯そうかと思案していた。
「まずは調ちゃんも私のペットになるんだ。マリアさんの気持ちを理解するために」
「あなたのペットに? でも、それがマリアを助ける方法なら、私はペットになる」
「じゃあ、首輪を付けてあげるから、とりあえず服を脱いで」
「う、うん。は、恥ずかしいけど」
調にもマリアと同様にペットになるように促してみると、彼女はそれに二つ返事で応じて服を脱ぎだした。
調もきちんと暗示が効いてるみたいだな。私の言うことを全く疑っていない。
「調ちゃん、おっぱい小さいね。うわぁ、割れ目もつるつるじゃん。剃ってるの?」
「ううん。まだ毛は生えてないの/// 変かな?」
調は“つるぺた”の幼児体型だった。平坦な胸に色素の薄い乳首。毛が一本も生えてないつるつるの割れ目。そして穢れを知らないような、あどけなさ。
マリアやクリスを相手にしていると、逆にこういうのに唆られるなぁ。
「いやいや、可愛いよ。調ちゃんのマンコ。ちょっと、よく見せて貰ってもいいかな? 両手で割れ目を開いて見せて」
「両手で? こ、これでいい? んっ♥こんなところ切ちゃんにも見せたことないけど」
調はくぱぁと割れ目を開いて、私によく見えるように腰を突き出す。
どれどれ、思った以上に入り口が狭そうだな。きれいなピンク色だし、クリトリスも皮を完全に被っていて未発達のお子様マンコだ。
「ふーん。全然、触ってなさそうだね。調ちゃん、オナニーの経験は?」
「お、オナ? 何それ?」
「知らないのか。ちょうどいいや。マリアさん、調ちゃんにオナニーのやり方教えてあげて」
何と調はオナニーも知らなかった。高校一年生にも関わらずそっちの知識はゼロか。これは、今から色々と教えるのが楽しみだ。
「はい。ほら、調、見て。私のクリトリス勃起してるでしょ? ここは、んんっ♥興奮すると大きくなるのよ」
「ほ、本当だ。マリアのお豆さん。大きくなってる」
マリアは言われたとおりに、調に自分のビンビンに勃起したクリトリスを見せて弄りだす。
調は興味深そうに彼女のマンコを凝視した。
「じゃあ、今からクリトリスで、オナニーをしまぁす///……あんっ♥」
マリアがクリトリスを指で触れると、可愛らしい声が漏れる。調に見られている興奮が加わって勃起したクリトリスはいつもより敏感になっており、彼女の手つきも幾分早くなっていた。
「ふっ♥ふっ♥んぁっ♥んんんっ♥んはっっ♥はぅぅっ♥はっ♥んんっ♥はぁんっ♥」
指でクリトリスを転がすように動かすマリアは、少しだけ強くクリトリスを抓むと声が大きく響く。
「はっ♥はっ♥はっ♥はぁんっ♥ふっ♥ひっ♥ひぃんっ♥」
マリアのマンコが小刻みに痙攣し始めたのは絶頂の合図だ。私はマリアに何度もオナニーをさせているから、それはよく知っている。
「調ちゃん。ちょっと、マリアのオナニー手伝ってあげて。クリトリスを思いっきり抓んであげるんだ」
「えっ? あ、うん。こうかな」
「はっ♥はっ♥はっ♥、し、調!?――んんんあっ♥♥はぁぁああぁぁぁああぁん♥♥♥」
調は言われるがままにマリアのクリトリスをギュッと抓んだ。
すると彼女はいきなりの調の行動に驚きながらも潮を吹き出しながら絶頂する。
調はマリアの乱れ加減にびっくりしていた。
「じゃあ調ちゃんもやってみよう」
「ま、マリアみたいにうまく出来るか自信ない///」
「確かにそうだね。じゃあ私が代わりに調ちゃんのオマンコを触ってあげよう。ほら、こっちに来てここに座って足を広げて」
「あ、ありがとう。足を……、こんな感じ? んあっ♥」
調が上手くオナニーする自信が無いと言ったので、私は彼女を膝の上に座らせて足を開かせた。
これで私は後ろから無防備な彼女の体を好きに触れる。
「今から調ちゃんのマンコは触られるごとに気持ち良くなるよ。中に指を入れられたらそれだけで愛液が止まらなくなるくらいの快感になるから」
「えっ? んっ♥あっ♥あっ♥んんっ♥あんっ♥」
私は暗示を上乗せしながら、調の割れ目を撫でるように優しく指を上下させる。すると彼女の呼吸が荒くなり、自然と可愛らしい声が漏れるようになった。
彼女は初めての快感に戸惑いを隠せない。
「んふぅっ♥んふぅっ♥んふぅぅぅぅっ♥」
時間が経つほどに発情しだした、調の文字通りつるつるの割れ目は既に愛液が漏れており、喘ぎ声も大きくなってきた。
私は中指を膣に入れてみる。思ったとおり中は既に粘り気の強いマン汁で満たされており、指で掻き回すとぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて調の膣はギュぅぅと指を締め付ける。
「調ちゃんのちっぱいも触ってあげるね」
「あんっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥んんっ♥はあんっ♥ふぅっ♥ふぅっっ♥♥ぅぅぅぅんっ♥♥♥」
さらに乳首を摘まんで指の腹でコリコリと転がして同時にせめてやると、彼女は私の腕にしがみつきながら絶頂した。私の左手は彼女の愛液でぐっしょり濡れた。
指でイケるくらいまで敏感になったみたいだな。
「調ちゃん、今のがイクって感覚だ。今度からイったら、それをきちんと報告しなさい」
「んんっ♥はぁ♥はぁ♥い、今のがイクって感覚? ふわふわして気持ちいい……」
調は初めての絶頂にうっとりとした表情を浮かべていた。
これからが本番だ。彼女で次は何をして遊ぼうか……。
次回、後半です。
そのあとは切歌や翼を出すか、それとも響やクリスたちでハーレムエッチにするか……。