シンフォギアで催眠モノ 作:クロアリさん
「はぅっ♥♥ッッ♥♥ッ♥♥んあっ♥♥またっ♥♥イクっ♥♥イクッ♥んんっっ♥♥♥」
調はオナニーを覚えて、その快感にどハマリする。そして、常に発情しっぱなしになり、かれこれ1時間くらいずっとオナっていた。
マリアは私にずっとセックスをねだり続けてうるさかったので、鎖を柱に繋いで両手に手錠をかけて、極太バイブをマンコに突っ込んで、両方の乳首にローターをつけて、さらに口にはマリアの履いていたショーツを押し込んで放置してる。
「んんっ♥♥んんんんっ♥んーーーーっ♥」
おかげでずっと彼女はモゴモゴ言いながら、股下に水たまりを作っていた。ペットにはいい躾になるだろう。
「調ちゃんもコンスタントにイケるようになったね。そろそろ本番に移ろうか?」
「ほ、本番? んんっ♥指入れられると♥気持ちいい♥ひぅっ♥んあんっ♥♥♥」
調のキツキツでつるつるの割れ目の中に指を入れると、彼女は指をキュンと締付けながら可愛く喘ぎ声を出す。
「今度は指じゃなくて、これを入れるんだよ。調ちゃんの割れ目に」
「そ、そんなに、おっきいの入るかな?」
調は私の逸物をマジマジと見つめて自分の小さな穴に入るかどうか本気で心配する。
まぁ、普通にヤッたら痛くて悶えるほどだと思う。彼女の場合は他の処女の子たちよりもキツいだろうから私も念入りに準備した。
「調ちゃんの中はヌルヌルになって受け入れる準備が出来ているから大丈夫だよ。ほら、もっと気持ちよくなりたいだろ?」
「う、うん。き、気持ちよくなりたい///」
「じゃあいくよ。調ちゃんは、なんでも割れ目に入れたらすぐにイってしまう体に変わったから、楽しみにしてね」
あまりに念入りに準備し過ぎたから、調の感覚がバカになってないか心配になるほどだ。
ひと突きすれば、絶頂するくらいの快感を得られるくらいの暗示をかけたからなぁ。どうだろう……。
「えっ? 変わった? ――あああっ♥♥ああっ♥♥ああっ♥♥なにこれっ♥♥イっちゃうっ♥♥イっちゃうっ♥♥イクゥッ♥♥♥」
調をヒョイっと持ち上げて、背面座位の形にして、強引に彼女の狭い雌穴に私は自分のモノをぶち込む。
予想通り誰よりもキツいマンコだったが、イキまくったおかげで中は天然のローションでヌルっとしており、奥まで一気に入れることが出来た。
そして、彼女は一瞬で穴をギュンギュンと収縮させて絶頂する。あ、危ない。あまりに強く締めつけるから抜けなくなると思った。
「じゃあゆっくりと動かすよ」
「あああっ♥♥まっ♥♥まってっ♥♥ちょっとっ♥♥何これ……♥♥またイグゥゥゥッ♥♥♥♥」
私が軽く腰を振ってみると、調はすぐにまた絶頂する。
彼女もあまりに自分が簡単にイクものだから、戸惑いを隠せないみたいだ。
「ひぐぅっ♥♥♥あああんっ♥♥ひぐぅぅぅっっっ♥♥♥」
「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥またっ♥♥なんっでっ♥♥イグぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
「やめっ♥♥もうむりっ♥♥♥いやっ♥♥♥ぁぁぁあああああんんん♥♥♥♥」
腰を動かすたびに調は何十回とイキまくった。最終的には白目を向いて泡を吹いて気絶するくらいに。
彼女の狭いマンコの締まりは絶品で突く度に絶頂して精子を奪い取ろうとするので、オナホールとしては最高だった。
最後の締めつけは子宮から妊娠する気満々で逸物に吸い付いてきたもんだから、彼女の体は一滴残らず私の子種を吸い取ってしまった。
もしかしたら最初に妊娠するのは調かもしれないな……。
「それじゃ、調もこれからペットになるんだぞ。マリアと一緒にな」
「はい♥私もご主人様のペット……♥だからオマンコして♥ワンワン♥♥」
「ダメよ調。次は私なんだから。ねぇ♥ご主人様ぁ♥♥おっぱいもマンコも切ないです♥どうかご慈悲を下さい♥くぅーん♥ワン♥」
調とマリアは犬の鳴きマネをしながら、甘えるように自らの体を擦りつけてきた。
頭の中がセックスをすることでいっぱいになって羞恥心が消えているのだろう。
「そうだなぁ。じゃあ、とりあえず君たちはこれを尻の中に入れるんだ」
「「えっ?」」
「さぁ、お尻の力を抜いて」
私はあるモノを取り出して、二人の肛門を観察する。
調の肛門はシワの数も少なく色も薄かった。なんだこの期待を裏切らない感じは。匂いもどちらかというと酸味の強そうな愛液の方が強くて特に何も臭わない。
マリアは逆にこんもりと盛り上がっていて、シワの数は多めで緩そうなアナルだった。
匂いも強くて、例えるなら腕にツバをつけたような臭さがある。
そもそもマリアは香水を付けてなければ体臭が濃いから、風呂上がりでも脇とか結構臭うんだよな〜。
「ふわぁ……♥あっ♥あっ♥ああっ♥」
「んふっ♥んっ♥んっ♥んふぅぅぅ♥♥」
二人が肛門から力を抜いたことを確認すると私は、尻尾付きのバイブをグイッと二人のお尻の穴に押し込んでいく。
調は新鮮な感覚に甘い声を漏らし、マリアはアナルが弱いのか挿入した瞬間にピュッ♥と割れ目から愛液を垂れ流した。
「あとは、この犬耳のカチューシャをつければ、可愛いペットの完成だ」
「な、なんか本当に犬になったみたい///マリア可愛いよ」
「調だって可愛いわ///」
やってみてはっきり思ったけど確かに可愛い。しばらく戯れている様子とか観察したいくらい。
「よし、マリアさんはとりあえず口と胸を使って奉仕してくれ。調ちゃんは尻をこっちに向けるんだ。気持ち良くさてあげるから」
「わかった♥♥んむっ♥♥んむっ♥♥ちゅぱっ♥あ、あとでイカせてね♥じゅぼっ♥♥んむっ♥」
マリアは嬉しそうな声を出して、その巨乳を活かしたパイズリを開始する。
逸物の先端を舌で刺激ながら、むぎゅっ♥むぎゅっ♥と圧力をかける彼女は性奴隷としての責務を懸命に果たしていた。
「き、気持ちいいことって、なに?」
そして、調は少し緊張した声を出しながら私に何をするのか質問する。
彼女の小ぶりなお尻の中にバイブが突っ込まれている光景は罪悪感を刺激され中々興奮した。
「調ちゃんのお尻は何でも物を咥えると快感が押し寄せるようになるよ。ほら」
私はさらなる暗示をかけて調のアナルに挿入したバイブを抜き差してみた。
すると――。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁぁぁっ♥♥♥お、お尻♥ジュポジュポすると♥ふぅっ♥き、気持ちいいぃよぉ♥♥♥」
調はぷしゅ♥ぷしゅ♥とマンコからも涎を垂らしながらケツの穴で感じまくっている。
今日から調のアナルは指でもボールペンでもとにかく何を入れても快感を得ることが出来る性感帯に変身した。
もはや、排泄をするだけでイってしまうかもしれないくらい、調の尻穴は敏感になっているのだ。
「ここは、ケツマンコって言うんだよ。言ってごらん」
「け、ケツマンコ♥ケツマンコ気持ちいいよぉ♥んんっ♥ふわぁ♥♥」
調は素直に淫語を吐いてよがり声を出す。抜き差しするたびにビクン♥と体を震わせながら。
「もっと気持ちよくなるよ。ほら、感情をもっと表に出して」
「んほぉぉぉ♥♥イッくぅぅぅぅ♥♥しゅごいのぉ♥♥もっと調のケツマンコをジュポジュポしてイカせてぇぇ♥♥♥んっほぉぉぉぉ♥♥♥」
調はアナルの快感がやみつきになってしまったようで、普段の大人しい彼女からは考えられないくらい乱れた。
そうやって、深夜まで遊んでいた私は二人をそのままの格好で連れ出して近所の公園へと向かってみた。
四足歩行をするマリアと調の羞恥心は普段通りに戻しているので二人の顔は真っ赤になって小刻みに震えている。
マリアは重力に引かれて下を向いて垂れている乳房がいやらしく、調は徐々にアナルが感じてきて、道端に愛液でシミを作っていく光景がエロかった
当然、深夜とはいえ人通りはある。彼女らを見た人たちが通報しないのは、私が催眠をかけて忘れさせているからなのだが、二人はそれを知らないので、誰かに裸体を見られるたびに恥ずかしがって体を小さくしようとした。
「い、今、見られちゃったわ♥ご、ご主人様、やっぱりそのう」
「は、恥ずかしい♥こんなところで裸になるなんて♥」
「早く行くよ。ほら」
「「んはあん♥んんっ♥♥」」
そういうときは、アナルのバイブを抜き差しすると観念して歩きだすが……。
二人の恥ずかしがる姿を堪能しながらゆっくり歩いて公園にたどり着いた。
それじゃあ楽しむとするか。
「マリアさん、服従のポーズだ。尻尾は抜いてやるから」
「んはんっ♥♥えっと、ご主人様……、まさかこんなところで……」
私がマリアに仰向けになるように、指示を出すと彼女は躊躇する。羞恥心を上げてるから当たり前だけど。
「マリア……、出来るよね?」
「はい♥ワンワン♥」
しかし、ちょっと強めの声を出すとマリアは素直に従う。まだ恥ずかしそうにしているが、仰向けになって媚びるように腰を振りながら鳴き声を出した。
「調ちゃんはマリアさんにお尻でも舐めてもらいなよ」
「う、うん。ワン♥」
調は言われたとおりにマリアの顔にグイッと尻を押し付ける。
マリアの口元に調のアナルが密着した。
「むぐぅっ♥ぺろっ♥むちゅっ♥んんんんっ♥♥れろっ♥んむっ♥」
「んっ♥マリアぁ♥く、臭くないかな♥ワンワン♥♥」
そして、マリンは懸命に調のアナルを舐めだしたので、私は彼女の割れ目に逸物をグイッと挿入する。
マリアは体を痙攣させながら感じていたが、調を気持ちよくさせようと奉仕を続けた。
「んぐっ♥れろっ♥んんんっ♥んむっ♥んむむむむぅっ♥♥」
「んっ♥んっ♥んあっ♥ワンっ♥ワンっ♥あああんっ♥♥♥」
深夜の公園に響く美女と美少女の艶声。彼女らは性行為に夢中になり恥ずかしいという気持ちをまた忘れてしまったようだ。
それからマリアと調の尻を並べて犯したり、ベンチに向かい合わせに座らせてオナニーをさせたりして楽しんだ。
明るくなって帰るという状況になって、彼女らが急に恥ずかしいという気持ちを思い出して顔をこれでもかというほど赤くして歪めたのが一番面白かった――。
調はもっとめちゃめちゃにしたかったけど、それはまた今度。
マリアは一度堕ちると、どこまでも堕ちていくイメージ。
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