※この作品はR-18です。

FGOのロリキャラを純愛イチャラブアへ顔絶頂させたいだけの話   作:推しキャラ大好き侍

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ロリンチちゃんを純愛いちゃラブアへ顔絶頂させたいだけの話

「スタッフの皆は眠ったみたいだね」

「ん、その気なのかって、良いじゃないか、マスターくんだってやる気満々だろ……♡」

 

 ―――――――――――――――――――――

 

「それじゃ、脱がせるよ」

 

 ダヴィンチちゃんが、その小さな手を伸ばしズボンを下ろす。

 その下のパンツには大きく隆起したペニスがあった。

 

「おいおい、もうガッチガチじゃないか、呆れた奴だなキミも♡」

 

 パンツの膨らみを見つめるダヴィンチちゃん

 

「私に期待……、していたのかい?♡」

 

 上目使いで聞いてくる、こんなカワイイ娘が近くにいるのだ、期待しない方がどうかしているだろう

 

「カワイイって……、わかっているじゃないかマスターくん。だが誉めるのは良いことだぞ♡私も俄然やる気が出てきた♡」

 

 スゥー――――、

 

「うっく♡凄いニオイだな♡ここまで放置するかい?普通♡」

「まぁ、嫌いじゃ……、無いんだけどね……♡」

「……私の好みなんてどうでも良いだろう、速く始めるぞ」

 

 そう言い、一息にパンツを下ろす

 

「うわっ!♡相変わらずデっカイなぁー……、本当にこんなのが私の中に入っていたのかい?」

「本当に……、大きい……♡」

 

 ゆっくりと顔を近付けたダヴィンチちゃんは、そのままペニスへと舌を這わせた。

 

「ん、レロ、レロ、んん、ここが気持ち良いんだろ♡知っているとも♡『教育』させられたからね♡」

「ん、ん、ん―――♡」

 

 小さな舌でチロチロとペニスを舐める、何よりも、こんなに小さな女の子に舐めさせているという背徳感が、ペニスを熱くさせる。

 

「ふふふ、透明な液が出てきたぞ♡気持ち良い証拠なんだろう?♡知っているとも♡ふふ♡私が気持ち良くさせたんだ♡」

 

 結果的に調教紛いの事を仕出かしておいて何だが、ずいぶんとエロくなった物だ。

 

「エロくなったって……、全く……、でもマスターくんはこういうのが好き何だろう?♡だったら私だって好きになりたいじゃないか♡」

「んあーー、あむ♡ちゅう♡ちゅう♡」

 

 鬼頭を加え、鈴口を啜るダヴィンチちゃん

 

「っぷは♡んん♡しょっぱい♡……はむ♡」

 

 そしてペニスを咥えこむ、ダヴィンチちゃんの狭い口内は温かく、無理やり詰め込む様なさまが、なにより興奮させた。

 

「んぶ、おぶ、んぢゅ、ぷはっ……、はぁ♡はぁ♡……はぷ♡」

「んぶ♡相変わらず凄いニオイだな♡凄くくさい♡でも、お腹がじんじんする♡」

 

 顔を動かす度に、髪が揺れる。

 

「んぶぢゅ♡ん゛ん゛♡じゅぶる゛る゛♡」

(ピクピクして、何だか少しカワイイかも……♡)

 

 目尻を垂らし、ペニスを頬張る。小さな舌が器用に絡み付き、鬼頭を責める。

 

「ん゛ぶ♡ぢゅぶ♡ん゛ぢゅる゛る゛♡ん?♡先端が膨らんできたぞ♡出そうなのかい?♡ほら♡ほら♡このままっ♡出せ♡」

「ん゛ぶ♡ん゛ぶ♡んぢゅ♡んぢゅる゛♡ん゛ん゛!♡ん゛ん゛――――!!!♡♡♡」

 

 ビュブルルッ! ビュブッ! ビュブッ!

 

「ん♡んく♡んく♡……はぁ……♡まだ♡この味には馴れない♡な♡」

 

 ダヴィンチちゃんは、口内に無遠慮にぶちまけられた精液を飲み込む、すると、濃厚な臭いを鼻に残しながら、咽頭に絡み付いた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡まったく……♡酷いニオイだぞ……♡喉にも絡み付いて気持ち悪い……♡」

 

 そう言いつつも、ダヴィンチちゃんはゴクリ――っと、喉に絡み付いていた精液を改めて飲み干した。

 

「だが……♡なんて濃厚な魔力なんだ……♡私も♡体が火照っているんだ♡上手にできたご褒美として♡しっかり気持ち良くしてくれよ♡」

 

 堪らずにダヴィンチちゃんの体を押し倒す。

 

「うわっ!びっくりしたな、言ってくれれば自分で横になるのに……」

「辛抱堪らなかったって……、はぁ、カワイイ奴だな、マスターくんは♡」

 

 優しくダヴィンチちゃんの服を脱がし、胸へと手を伸ばす

 

「んっ♡」

 

 手のひらに収まる様な大きさの胸は、それでも柔らかい

 

「……、なんか今ムカつくこと考えただろ」

 

 ……、えい

 

「あんっ♡こらっ♡急にっ♡はんっ♡ごまかされないぞ♡んんっ♡」

 

 ごまかす様に乳首を弾くが、そう簡単には行かないらしい、ならばもっと責めねば

 

「こらっ♡んっ♡ダメだって♡はなしを♡おっ♡おっ♡」

 

 痛いくらいに勃起している乳首を、回すようにこねる、コリコリとした感触が楽しく、何よりもダヴィンチちゃんの反応が良い、乳首だけでここまでヨガってしまうなんて、変態のようだ

 

「んっ♡んあ♡変態なんて♡言うなっ♡こんな体になったのはっ♡マスターくんのせいじゃないかっ♡ちょ♡ちょっと止まれ♡」

 

 中々カワイイ事を言ってくれる、ここまで言われて張り切らないなど男ではないな

 

「んひっ♡ん゛ん゛♡や♡やめっ♡あ゛♡」

 

 口を開け、ダヴィンチちゃんの乳首に吸い付く、先程のお返しとばかりにチロチロと舌で乳頭を弾き、もう片方の手で乳首を摘まめば、ダヴィンチちゃんの声はどんどん大きくなった。

 

「だ、だめぇ♡やめろ♡ゆっ♡ゆっくりがいい♡からぁ♡吸うなぁ♡んう゛っ゛♡ひっ♡ひっ♡」

 

 そうは言う物の気持ち良さそうだ、これはもっとということだろう

 

「ちっ♡違うばかぁ♡きっ♡キちゃう♡からぁ♡」

 

 合っていた様だ、最後のだめ押しの為空いていた手を下半身に移し、タイツの上からピッタリと閉じたスジを撫でる

 

「いんっ!?♡♡やっ♡ん゛うぅう♡」

 

 タイツとショーツのクロッチは、漏れだしたダヴィンチちゃんの愛液で既に意味を為してなく、逆に言えばそのおかげでスムーズに手が滑る、二本の指で力は込めずに、しかし素早くスジを上下させる。

 

「い゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」

 

 すると段々とスジがほぐれていき、ごぽりと愛液の塊が漏れだした。スジの頂上には既に、ぷっくりと豆の様な手触りがあった

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イ゛グッ♡イ゛ッぢゃう゛がら゛ぁ゛♡」

 

 ダヴィンチちゃんの鈴の様な声を出す喉は、既に淫らな濁音を吐き出すだけになっている。そろそろだろう、蕩けた顔を晒すダヴィンチちゃんを絶頂に導く為、ぷっくりと硬くなった乳首を噛み、両手の指でもう片方の乳首と、痛いくらいに勃起しているクリトリスを押し潰す。

 

「ん゛ひ゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛い゛い゛―――――っ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゅっ――♡ ぷしゅっ――♡

 ぴゅっ♡ ぴゅぴっ♡

 

 盛大に腰を浮かせ潮を撒き散らしながら、ダヴィンチちゃんは絶頂した。

 

「――――♡♡……っ♡……っ♡っは♡あっ♡はぁ――♡はぁ――♡っ♡」

 

 ……、うむ、余韻を楽しんでいるところ悪いが、こちらももう限界だ、これだけ濡れていれば大丈夫だろう。

 

「まっ♡まっへ♡」

 

 タイツを力任せに破き、ショーツを横にズラす、すると僅かに開いたピンク色の雌肉が、ヌラヌラとペニスを挑発していた。

 

「だ♡だめ♡今は本当にだめっ♡イッてるからっ♡」

 

 ガチガチに硬くなった鬼頭を膣口にあてがえば、ちゅっと吸い付くような感覚があった、そのまま腰を突きだす。

 

 ちゅっ♡ズプ――――♡♡

「ひんんんんん゛ん゛ん゛♡♡♡♡」

 

 ぴゅっ♡ぴゅっ♡

 

 お腹にダヴィンチちゃんの潮が当たる、こんなラブコールをされては答えない訳にはいかない。

 

「ばかぁ♡ばかぁ♡イッへるっていったのにぃ♡ばかぁ♡ひあああ♡♡」

 

 ズチュ――♡ ズチュ――♡

 

 通常であれば狭すぎるだろう雌穴は、ちょうど良くほぐれ、気持ち良くペニスを締め上げる。

 

「んっ♡はっ♡はっ♡んんっ♡」

 

 カリの上部に当たる凸凹とした部分――Gスポット――を擦れば、それに呼応するようにダヴィンチちゃんが鳴く。

 

「ん゛い゛ぃ゛っ゛♡だっ゛♡だめ゛ぇ゛♡そごぎもぢよずぎるがら゛ぁ゛っ゛♡ひぅ゛う゛う゛♡」

 

 ここは駄目のようだ、ならばもう奥に行くしかないだろう、腰の位置を少しずらし奥へと突きこむ。すると思ったよりも早く最奥へと到着する、絶頂し過ぎてここまで子宮が降りてきたようだ。

 

「イ゛――っ゛♡♡♡」

 

 子宮口が鈴口へキスをするように吸い付いてくる、子宮すらもセックスアピールをするとは、やはりダヴィンチちゃんはかなりの変態だ。

 

「変態っでいわないでぇ゛っ゛♡マ゛ズダーぐん゛が好きなだけな゛の゛ぉ゛♡♡好きすぎて気持ち良いがとまらないだけな゛の゛ぉ゛お゛♡♡♡」

 

 ――っ!!

 

「ふへっ♡言っちゃったぁ♡えへへへ♡マスターくん♡マスターくん♡すきすき♡だいしゅき♡♡」

「うん?♡どうしたの?♡んんっ――♡♡♡」

 

 

「――――っ♡……ふあ……♡ちゅーしちゃった……♡」

「もっと……♡んんっ――♡」

 

 ――――

 

「ぷはっ♡……えへへ♡」

 

 ……

 …………

 ………………

 

エッッッッッッッッッッッッッッッッッッロ!!!!

 

 

バチュン!!♡♡♡

 

「イ゛ッ゛――♡♡♡ひううう゛う゛う゛♡♡♡」

 

バチュン!!♡♡♡バチュン♡♡♡

 

「ら゛め゛ぇ゛♡♡♡はっ♡はげじ♡♡イ゛っ゛ぢゃ♡♡♡イ゛っ゛ぢゃ゛う゛がら゛ぁ゛♡♡♡♡」

 

バチュン!!♡♡♡

 

「イ゛ギュ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛!!!♡♡♡♡」

 

ピュシュ――♡♡♡ピュシュ――♡♡♡

 

バチュン!!♡♡♡バチュン!!♡♡♡

 

「イ゛イ゛イ゛ィ゛イ゛♡♡♡イ゛っでる゛♡♡イ゛っでる゛っでば♡♡♡」

 

バチュン!!♡♡♡バチュン!!♡♡♡バチュン!!♡♡♡

 

「あ゛っ゛♡あ゛っ゛♡あ゛っ゛♡お゛っ゛♡お゛っ゛♡お゛っ゛♡」

 

バチュン!!♡♡♡バチュン!!♡♡♡バチュン!!♡♡♡

 

「死゛ぬ゛!♡♡死゛ん゛じゃ゛う゛!!♡♡♡お゛ぉ゛っ゛♡♡♡や゛っ゛♡♡♡や゛べっ゛!!♡♡♡♡」

 

バチュン!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「イ゛ッ゛――――――――――!!♡♡」

 

ドビュルルルルル!ドビュルルル!ドビュ!ドビュルルルルル!!ビュルル!!ドビュルルルルル!!!

「イ゛っ゛っ゛ぐぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

プシャ――!!!♡♡♡プシャ――!!!♡♡♡

 プシャ―――――――――――――――――――!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ――♡はぁ――♡はぁ――♡」

「んっ♡――っ♡っはぁ♡――♡んっ♡♡」

 

 ダヴィンチちゃんの膣からペニスを引き抜く。

 

「んうう♡♡♡」

 

 ゴプッ――♡

 

「あは♡漏れちゃった♡♡♡マスターくん♡♡♡出しすぎだよぉ♡♡♡♡」

 

 チョロ……

 

「あ……っ♡だ、だめ♡♡」

 

 ヂョロロロロロロロロロロ―――♡♡♡

 

「へふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ――――♡」

 

 ダヴィンチちゃんは、その雌穴から零れた大量の精液と尿とで床を汚している。

 

 涙と涎と鼻水と汗、あらゆる体液でぐちゃぐちゃになった顔のダヴィンチちゃんは、ふにゃりと破顔し

 

「えへへ♡好きだよぉ♡マスターくん♡んっ―――♡」

 

 その先は、唇が塞がれた為聞こえなかった――。

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