FGOのロリキャラを純愛イチャラブアへ顔絶頂させたいだけの話 作:推しキャラ大好き侍
「マスター、ねぇ、マスター」
「こんな夜更けに、今日もあなたの寝室に来てしまう私は、やっぱりいけない子なのかしら……♡」
―――――――――――――――――――――
「見て、マスター、今日もこの服を着て来たのよ、あなたが喜んでくれると思って……♡」
アビーは、大きなリボンがたくさんついた襟から、蝶々が連なった紐のような物を下げただけの様な服を着ていた。
「ほら、動く度に私のいけないところが見えてしまいそう♡」
「あなたになら、見られてもいいのよ……♡」
どうやら、下着の類いは着ていないようだ。
「ゆーらゆーら、なんて、どうかしら♡」
アビーが体を揺らすと、釣られて揺れる蝶々達の隙間から、小さな乳頭や秘裂が見え隠れする。
「ふふ♡大きくなってきたわ♡」
「よし……、よし……、……ふふ♡」
こちらへと近づき跪いたアビーは、甘く勃起したペニスを、ズボン越しに優しく撫で始めた。
「なでなで……♡、なでなで……♡、……ふふ♡、今、マスターの体がピクッって動いたわ♡、かわいいのね、マスター……♡」
小さく透き通る様な白い手、それを今アビーは、男を悦ばせる為だけに使っている、そんな実感が、背筋をゾクゾクとさせた。
「ズボンの中で、ピクッ♡、ピクッ♡、って動いているわ♡苦しそう♡」
「今、出してあげるからね……♡」
「えいっ!」
一息にズボンとパンツを下ろすアビー、すると
――ビタンッ
っと、投げ出されたペニスがアビーの額を叩いた
「あぁ♡あぁ♡マスター♡マスター♡凄く大きいわ♡」
「それにとってもあつくなってる……♡」
自分の額を犯す様なペニスを両目で見上げるアビー
「あぁ♡いけないわ♡いけないことよ♡」
そう言いつつ、アビーは鼻から空気を吸い始めた
――くんくん♡
「――っはぁ♡」
素養は有ったのだろう、僅か数回の情交でずいぶんとエッチな娘に成長した
――スゥー♡
「――っはぁ♡はぁ♡私は♡エッチな娘なんかじゃないわ♡マスターが悪いのよ♡マスターがとってもエッチだから……♡」
――ピチャ♡
「んっ♡こんなに大きくてあつくて♡……マスターは悪い人だわ……♡」
そう言いつつも、アビーは自然とペニスに舌を這わせだした。
――ピチャ♡
「レロ♡んっ♡いけない……ことよ♡はぁっ♡いけないの♡んっ♡」
「っはぁ♡……でも、マスターがエッチな人だって認めるなら、私もエッチな娘でいいわ……、だって、それなら、マスターと一緒ですもの♡」
……当然だ、アビーに舐められてこんなに硬くなってしまったのだ、言い逃れのしようも無いだろう。
「んふふ♡あぁ♡そうなのね♡やっぱりそうなのね♡マスターと一緒♡一緒よ♡一緒なの♡んふふふ♡」
「嬉しいの♡とっても嬉しいのよ♡マスター……♡」
「気持ち良く……♡なってね……♡あぁー……む♡」
アビーは、深くペニスを咥えこんだ
「んっ♡んぶ♡おごっ♡うっ♡おぼっ♡」
奥へ奥へと突っ込み、その小さな口をいっぱいにして、ついには根元まで咥えこむ
「――っっ!げほっ♡っはぁ!えほっ♡えほっ♡っはぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「んーー……あむ♡じゅぶ♡んぶ♡んぐっ♡」
「え゛っ♡ごぼっ♡う゛ぐ♡おえ゛♡んぐっ♡おぐっ♡ごぽぽっ♡う゛ぐっ♡」
喉奥がじゅるじゅると鬼頭を刺激し、裏筋から根元までをじゅぶじゅぶと舌が刺激している。
「んぐっ♡んぶく♡おぶ♡お゛ぐっ゛♡先端がプクって膨らんだわ♡出そうなのね♡出してっ♡あなたの魔力、注ぎ込んでっ♡」
「んぶ♡んじゅ♡おぶ♡んん♡おごっ♡ごぼっ♡お゛っ゛♡ん゛ん゛ーーーーっ♡♡」
ビュブッ! ビュブル! ドプ!―― ドプ!――
「んぐっ♡んぐっ♡ん゛ん゛っ゛♡」
喉奥への直接射精にも関わらず、アビーは目に涙を浮かべながら、一滴も溢す気が無いかのように喉を鳴らしている。
しかし――
「んぶびゅっ!♡」
――ゴボッ
っと、アビーの許容量を簡単に超えた精液は、その可愛らしい鼻の穴を逆流しながら外へと飛び出した。
「ん゛ん゛ーーーーー!!!♡♡♡」
逆流した精液は、軽い酸欠で朦朧とした脳へ濃厚な匂いを叩きつけ、アビーの脳をスパークさせる。直接脳へと射精されたかの様な快感に、未だに呼吸の出来ないアビーはただ喉を鳴らし続ける他ない。
「――――――♡♡♡」
アビーの口の端から、精液で出来た泡が溢れ出るのを見ながら腰をゆっくりと下げる。
――ジュルル♡ジュポン♡
「ゲボッ゛!ゲホッ!おえっ!う゛えっ!っ!っは!っは!はぁ♡はぁ♡んく♡はぁ♡」
「マスターの、んっ♡魔力が♡、流れ込んで、くるわ♡凄い♡」
そうしてペニスを引き抜けば、口とペニスの間に橋が架かった。粘度の高い白い唾液がそうさせていて、どろっと音を立てる様にペニスに絡み付いていた。
「はぁ♡はぁ♡んっ♡っはぁ♡」
朦朧としているアビーに、横に置いてあった水を渡せば
「あっ、ありがとう、マスター……♡」
そう言うと、おずおずと飲みだした。
「ん……んく……んく……」
「……ぷはっ」
「もう、大丈夫よ、ありがとう、マスター」
アビーのお礼とその笑顔に、いとおしさが溢れていき、自然と頭に手が届いた。
「んっ……ふふふ……、マスターの手……、大きいわ……」
優しく撫でれば、その手にアビーが自分の手を重ね
「ぎゅっ……♡」
っと、握った。
「えへへ……♡」
「マスター……♡」
「私も、甘えていいの……?」
無言で頷く。
「そっか……♡」
少しの間頭を撫で続けると、ゆっくりとアビーは体を倒し、口を開いた
「ねぇ、マスター♡」
足を左右に開き、M字の様な形にさせ、
「私も、気持ち良くして欲しいな♡」
小さな秘裂に両手を当て
――くぱぁ♡
っと、左右に広げた。
「んっ♡少し、恥ずかしいわ♡」
そのおねだりに応えるべく、ゆっくりとそこに顔を近づける。
「んっ♡息がっ♡」
つぶさに観察すれば、ピンク色の名残が見えつつも、全体として赤く充血した雌肉と、健気に自分を主張する肉豆が見える、アビーにそれを伝えると
――コプッ♡
っと、粘性の愛液が零れ落ちた。
「ま、マスター……、そんなにじっくりと見られると……、恥ずかしいわ♡」
何てエロい娘になったんだ……っ!
「うぅ……♡マスターは悪い人よ……♡あっ♡」
声を遮る様に舌を這わせる。
「んっ♡あっ♡んんっ♡ふっ♡ふっ♡」
じゅくじゅくと音を立てながら舌を滑らし、熟れた雌肉を唇で挟み込む。
「ひあっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡んんっ♡」
そのままほぐす様に顔をスライドすれば、びちゃびちゃとはしたなく愛液を飛ばしながら、アビーが鳴いた。
「あっ♡あっ♡ひうっ♡ひっ♡んっ♡」
焦らす様にいったん顔を離すと
「あっ……」
っと切なそうな声を漏らした。
(もうちょっとだったんだけどな……)
――チュッ
「はひっ!?♡」
クリトリスを口に含む。
「あっ♡ま、マスター!♡す、少し待って♡」
嬉しそうな声色だ、こちらもやる気が出てくるというもの、そのままおもいっきりクリトリスを吸い込めば
「ひううううう!!♡♡♡」
っとアビーはたまらず声を漏らした。
そのまま舌で容赦なく攻め立てる。
「だっ♡駄目よマスター♡いけないわ♡」
気持ち良くないのだろうか。
「ちっ♡違うのっ♡そうじゃなくてっ♡つっ♡強すぎるの♡」
それは良い、もっとしてあげなければ。
「あっ♡ひっ♡きっ♡きちゃいそうなのっ♡待ってっ♡」
可愛らしい喘ぎ声を上げながら、腰を浮かすアビー、膣口からは止めどなく愛液を溢れさせている。更に気持ち良くするために、指をゆっくりとそこへ挿入した。
「はひっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ゛♡」
きゅっきゅっと嬉しそうに指を締め付ける膣肉をかき分け、そのまま折り曲げれば、他の場所とは感触の違う肉――Gスポット――があった。
「い゛っ゛っ゛♡駄目よっ♡マスターっ♡そこはっ♡」
それにおもいっきり指を沈め
「お゛ぉ゛っ゛♡♡」
引っ掻いた。
「イ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」
そのままクリトリスを優しく噛めば
「ッ゛――――――――――♡♡♡」
プシャッ゛――♡ プシャッ゛――♡
強くのけ反り、潮を上げ、悲鳴のような絶頂をした。
「――――っ♡っは♡っっっ♡っあっ♡」
「っっは♡――――はぁ♡っ♡っはぁ♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
――ピチャ
「んっ♡」
膣から指を抜き、ゆっくりと口を離せば、アビーの口から小さな喘ぎがこぼれた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
絶頂の余韻を楽しむようなアビーは、すぐにこちらを向くと
「とっても……気持ちよかったわ……♡マスター……♡」
そうお礼の言葉をこぼした。
そのまま視線をこちらの下半身へと流していき
「……♡…………マスターの♡とっても大きくなっていて、苦しそう♡」
硬く勃起したペニスに注視する。
「私も、お腹の奥がたまらなく切ないわ……♡」
艶やかな表情のアビーは、こちらにゆっくりと手を伸ばし、ペニスを優しく握った。
「とっても、硬くなってる♡それに……♡熱いわ……♡やけどしちゃいそうよ……♡」
そう言い、握ったペニスを優しく自分の方へと誘導すると
――ピト……
っと膣口で鈴口にキスをした。
「ふふ♡」
そのままアビーは、顔をこちらの顔に近づけ、優しく唇を落す。
「んっ……」
「好きよ……マスター……」
「こぼれるほど……くださいな……♡」
……
…………
………………
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッロ!!!!
――ズプズプズプッ!
「あぁっ♡マスターが入って来たわ♡」
たまらず腰を付き入れれば、その小ささからは想像できない程の膣壁の柔らかさがペニスを迎えた。
「んっ♡はっ♡んんっ♡ん゛♡」
かといって緩い訳ではなく、突き入れる時にミミズの様な蠕動がペニス全体をジュルジュルと攻め立て、抜こうとすれば名残惜しそうにねっとりと絡み付く。
「んん♡あっ♡あっ♡まっ♡ますたーっ♡ますたーっ♡」
あるいはそれは触手の様でもあり、ヌラヌラと鬼頭にむしゃぶりつく様な快感があった。
「ますたー♡はっ♡激しい♡わっ♡」
膣口がペニスを逃すまいときつく締め付ける対比の様に、柔らかくねっとりとした膣壁がペニス全体をヌメつける。
「あぁ♡気持ちいいわ♡もっと♡もっと♡マスター♡」
何だかアビーは少し余裕そうだ、こうしているともっと気持ち良くしてあげたくなってくるが、どうしたものか……
「そんなっ♡ことないわ♡もうっ♡私もいっぱいっぱいだわっ♡マスター♡」
ううむ……、まぁアビーが言うならそうなのだろうか
「うん♡はっ♡あっ♡そうよマスター♡マスター、キス♡キスしましょうっ♡もっとマスターを感じさせてっ♡」
そのセリフに応える為に、アビーの顔に近づくと
――ジュル……、ジュル……
ふと、アビーの額の鍵穴に、なにかヌラヌラとしたものが見えた様な気がした。
「んっ♡っ♡あっ♡どうっ♡したの♡マスター♡」
優しくアビーの額に手を当てる。
「?」
――――――ツプ♡
「!?♡♡♡」
――ビクンッ゛!
「ま、マスター、な、何を」
――ズプ♡
「あ゛っ゛♡だっ゛♡だめ゛っ゛♡」
――ズプズプズプッ゛♡♡
「イ゛ッ゛ッ゛ッ゛―――――!?♡♡♡」
ピュシュ!――♡ピュシュ!――♡
「だっ゛♡ダメ゛よ゛♡ま゛♡マズダッ゛♡や゛♡やめ゛♡」
――ジュプ♡――ジュプ♡
「あひっ♡はっ♡あ゛っ゛♡あ゛っ♡♡あ゛っ゛♡♡♡」
もしかしてこれは、性感帯?
「ち゛っ゛♡ち゛がっ゛♡違うのよま゛っ♡まずた゛っ゛♡♡」
でも、こんなに気持ち良さそうだ、指を動かすと
「お゛ぉ゛っ゛!?♡♡ぞんなはずっ♡な゛っ♡ないわっ♡な、なんで♡んひぃ♡」
凄く気持ち良さそうだ、アビーが気づかなかっただけで、やっぱり性感帯だったようだ。
「え゛っ゛♡だっ゛♡ダメ゛っ゛♡なんでっ゛♡わがっ゛♡わ゛かん゛な゛い゛っ゛♡」
額の穴の中は指先を強く締め付けている、まるで無数の触手が絡み付いてきているようだ、一本一本ほぐすように、丁寧に丁寧に愛撫する。
「イ゛グ――♡♡イ゛グ――♡♡♡」
ピュシュ!♡♡♡ぴゅぴ!♡♡♡
アビーは相当気持ちいいのか一突きするたび潮を吹き上げ腹を汚してくる。先ほどから膣もぎゅうぎゅうと締め付けてきて際限がない
「ナ゛ッ゛♡♡♡ガヒュッ゛♡♡♡」
降りて来た子宮が、ちゅっちゅと鈴口にキスをしている。
「ひぐっ゛♡お゛っ゛♡お゛っ゛♡お゛ざえ゛ら゛れ゛っ゛♡な゛い゛っ゛♡」
「ひ゛ッ゛――――♡♡♡」
すると、急にアビーの膣全体が、無数のうねりを伴って、ぎゅうぎゅうときつく締め付ける刺激に変わった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
何だか急にアビーの反応が凄いことになってきたが、気持ちいい事は良いことだ、一気にスパートしよう。
「ま゛ずっ゛♡♡まずだっ゛♡♡マスターッ゛♡マスターッ゛♡♡マスターッ゛♡♡♡」
――バチュン!♡ ――バチュン!♡
「ひ゛っ゛♡お゛っ゛♡お゛っ゛♡お゛っ゛♡」
――バチュン!♡♡ ――バチュン!♡♡
「イ゛ッ゛♡イ゛ッ゛ヂャ゛うッ゛♡♡イグッ゛♡♡♡イグッ゛♡♡♡」
――バチュン!!♡♡♡
「い゛ぃ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」
――プシュッ゛♡♡ピュピ!♡
――バチュン!♡♡♡ ――バチュン!♡♡♡
「あ゛ひぃい゛い゛ッ゛♡♡い゛っ゛で♡♡い゛っでる゛わ゛♡♡い゛っ゛でる゛から゛♡♡」
――バチュン!♡♡♡ ――バチュン!♡♡♡
「ト゛ゥ゛ぷり゛ゅ゛♡♡トゥ゛♡♡グッ♡♡ん゛ぎッ゛♡♡♡あッ゛♡♡♡♡」
――バチュン! ――バチュン!
「ん゛ん゛ーー♡♡♡……ッ゛♡……ッ゛♡ぷは♡もっ♡もっどっ♡もっとちゅー゛♡♡ん゛ん゛ッ゛ッ゛――♡♡♡」
――バチュン!♡♡ ――バチュン!♡♡
「ん゛ッ゛♡ん゛ッ゛ッ゛♡♡ん゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ぷっ♡ひぅ゛♡♡♡しゅき♡♡♡しゅきぃ♡♡♡マスターぁぁあ♡♡♡」
――バチュン!♡♡♡♡
「イ゛ッ゛――――――――――――――――♡♡♡」
ドビュルルルルルル!!ドビュルルル!ドビュルル!ビュルル!
ドビュルルルル!!
「い゛っ゛っ゛っ゛ぐぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュッ!♡♡ピュシュッ!♡ プシャ――――――――♡♡♡♡♡♡
ピュッ――――♡
ピュッ――――――♡♡♡――――――
「あっ゛♡♡♡あっ゛♡♡あっ゛♡」
「――っ♡っはぁ♡っはぁ♡はぁ♡」
ゆっくりと、アビーの膣からペニスを引き抜く
「あひっ♡」
ドロッ――♡
「あっ♡あふれちゃう♡♡マスター♡♡凄いわ……♡♡♡」
ピュッ――
「あっ♡」
チョロロロロロロ……
「――――――♡♡♡」
アビーは幸せそうな顔で放尿した。
―――――――――――――――――――――
「今日はこのまま、マスターと寝たい……わ」
「ダメ……かしら」
優しく、アビーの頭を撫でる。
「えへへ……」
「大大大、だーいすきよ……マスター……♡」
優しく、唇を重ねる。
「んっ……」
「えへへ……、おやすみなさい……マスター♡」
お返しとばかりにアビーが唇を塞いで来た。
抱いた小さな体の熱を確かめながら、ゆっくりとやって来た眠気に、やがてそのまま、二人一緒に瞳を閉じた――。