※この作品はR-18です。

詭弁ですよ!ヤオヨロちゃん!ダークネス   作:名は体を表す

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運営にR-18認定されたので怒りの投稿。

あーもーめんどくせーなー(棒読み)


ミルコさんにラブホに連れ込まれたお話(お泊りですか!?ミルコさん!IFルート)

「(『びじねす』って……ラブホじゃねえかァ!!?)」

 

「んぅぃ……みぅこさん……も、限界……」

 

「っ……!チィッ!!寝るだけだ寝るだけ!!」

 

 

 ラブホのシステムはヨグ=ワガンニャイなのでカット。

 

 

「(うわァ……如何にもって部屋……ベッドがハート型とかヤベェ)」

 

「んにぅ……」

 

「っだァおい!コスチュームを着たまま寝るな!せめてシャワー浴びろ!」

 

「すぅ……すぅ……」

 

「マジかコイツ!完全に寝やがった!起きろ!起きてシャワーを浴びろ!」

 

「んぅ……すぅ……」

 

「…………チッ!!!(仕方ねえ、シャワーくらい浴びせてやるか。ったく、こんな介護染みたマネは初めてだぜ……)おら、脱げ」

 

 

「(……このクソ高い服着たままシャワー浴びるのは……やっぱマズいよなぁ……だが裸でやるのも……くっ、決めろミルコ!どっちかすぐに決めろ!!!)」

 

 

 

「(やっぱン十万を汚すのは無理ッ!!)」

 

 

 

 ミルコ・詭弁 全裸でシャワールームIN

 

 

「よいしょ……クソ、微妙に重いなコイツ……(っ、ンだぁ?この匂いは……いっちょ前に香水なんかつけてんのかコイツ。……まあ、悪くない匂いだが……)ほれ、シャワー浴びるぞ」

 

「……ん、みぅこさ……」

 

「(っ、クソ……寝言か……マジでガキみてぇな寝言言いやがってクソ……)身体洗うのは……チッ、汗流すだけにしとくか……」

 

「んぅ……すぅ……すぅ……」

 

「マジかコイツ……お湯ぶっかかっても寝続けるのかよ……。逆に何したら起きるんだ?」

 

 

「(クソ、微妙に重いからしっかり抱えないと倒れそうだ。……あァー、全裸で男に抱きつくのは……コイツ寝てるとはいえ少し……恥ずいな……)」むにゅ

 

「すぅ……んぅ……」むくむく

 

「(っ……コイツ……!寝ながらいっちょ前に勃起しやがった……!)クソがっ!シャワーは終わりだ!上がるぞ!!」

 

 

 バスタオルで身体ゴシゴシ

 

 

「(……ヤベェ。マジで何なんだコイツの体臭は。香水ごと洗い流したってのに……クソ、クラクラしてきた……)っ、ってか、服を着せるのは当然私……か……。ッチ!全裸でベッドに転がすのも良くねえか。……ま、最低限肌着だけ着せておけばいいか)」

 

 

 

 

「(勃起しているせいでパンツが入らないんですがァ!!!?)」

 

 

 

 

「(クソッ!?マジか!?マジかコイツ!?……っつーか、男のアレってこんなデカいモンなのか?明らかに私の両手に収まりきらねえんだが……)」

 

 

「(コレが……股に入るのか?)」

 

 

「っ!?いやいやいや、何を考えてんだ私は!!……と、とりあえずパンツはこのままハミ出たままでいいか……。そのうちおさまるだろ……たぶん」

 

 

 1時間後

 

 

「(まだデカいままなんですがァ!!!?おいおいおい……コイツなんか変な病気なんじゃねえのかァ……?)」

 

 

 スマホぽちぽち

 

 

「(…………勃起し続けると、海面体内の組織が壊死し始めます……クソヤベエ!!?な、何とかしないと……マズいよなこれ……。…………何とかって……何するんだよ……。マジか?マジか!?やっぱ……するしかないのか……!?)」

 

 

 ごそごそ

 

 

「……おい、詭弁。起きろ」

 

「すぅ……すぅ……」

 

「(クソ、やっぱ起きねえか……。まァ……ある意味好都合だ)ばか野郎が、起きんなよ……」

 

 

 スルッ

 

 

「(パンツ脱がしたはいいものの……て、手で擦った方が良いのか?……つか、よく見たらコイツ皮被ってんのか。ンなトコまでガキくせぇとはな。……皮、剥いた方がいいよな……?)」

 

 ミルコが恐る恐る両手で詭弁のニンジンの皮をむく。当然、しっかり洗ってない故に強烈な匂いが部屋に充満した。

 

「っ!!?ぐっ!!?(臭っっっ!!!?ン、だこの臭いはァ!!?しっかり洗え!!!……いや、洗ってねえのは私のせいか。いやいや、私が洗うのはマズいだろ常識的に。そう、常識的に……ぁあクソ……頭がクラクラする。溶けそうだ……)クセえなあ……ああくそ、滅茶苦茶くせえ……」

 

 ミルコがくらくら頭を揺らしながら、詭弁のニンジンに顔を近づける。

 

「くっせぇなぁ……。ンだよこの臭いはよォ……きったねえニンジンしやがって。ふざけやがって……」

 

 ぺろ……ぺろ……。ミルコが詭弁のニンジンの先を舐める。部屋には詭弁の雄の匂いと合わせ、ミルコの雌の匂いが充満し始めた。

 

「ん、しょっぱ……♥ンだよ……クソ不味いじゃねえか……きもちわりぃ……」

 

 ミルコはニンジンをしゃぶりながら、左手は詭弁の胸辺りを這わせ、右手は自身の股辺りで行方不明になっていた。

 

「ん、ん、ん、ん、んぷぁ、は、はぁ……ったく、多少はマシな見栄えになったんじゃねえかァ?ちゅ、ちゅ、じゅるる。(あァ~……クソ。そういえばまともにキスした事ねえのに……ンで私はニンジンに吸い付いてんだァ……?)」

 

 ビクッ、ビクッ、と詭弁の身体が震え、ニンジンから大量の白くべたつく何かが噴射した。ミルコは咄嗟に顔で受け止め、口の中に入り込んできた液体を飲み込んでしまった。

 

「っっっ!!!?♥♥♥はっ、はっ、はっ、はっ、(ンだこれ。ンだよこれ!!?身体が熱いっ!熱いっ!!熱すぎるっ♥)クソが!クッサい汁飛ばしやがって!覚悟、しろよ……!はぁっ、はぁっ、はぁっ♥」

 

「っ、んぅ……ぁ、ぇ……ミルコ……さん……?」

 

 その時、タイミング悪く(良く)目を覚ました詭弁が見たのは、ぬらぬらとテカっている褐色肌の全裸の女性が、自身に跨っている光景だった。

 

「……ぁ、……ハっ!?えっ!!?な、なにしてるんです!!?」

 

「ばか野郎がッ♥起きるの遅すぎんだよボケっ♥もう絶対止まんねえからなっ♥」

 

「ま、待って待って待って!!ミルコさんちょ、マズいって!『止まむぐぅ」

 

「はあっ♥はあっ♥次萎える事言ったらっ、殺すっ♥おらっ、テメェの『卒業式』だっ♥しっかり見てろっ!」

 

「んむぅー!んんぅー!」

 

 そして詭弁のニンジンがミルコの下の口に食べられた。

 

 

以下ダイジェスト!!!

 

 

「オラッ!出せっ!あっついの一番奥に出しやがれっ♥」ぱんぱんぱんぱん

 

「ひぅっ!まってぇ、ミルコしゃ。ひにん、ひにんしてぇ……!」

 

「ばか野郎っ♥ルミっ、ルミって呼べっ♥」ぱんぱんぱんぱん

 

「ぅあっ、る、ルミさん、ルミさん、だめっ、で、でるぅ!」

 

「詭弁!いいぞ!中にっ!一番奥にっ!」ぱんぱんぱんぱん

 

「あ”あ”ぁ”~~~~~♥」

 

 

 

 

「もう無理っ!もう出にゃいっ!ニンジン壊れるぅ!」

 

「んっ、ちゅっ、じゅるる、うるへっ、ニンジンガチガチじゃねえかっ♥まだ絞り出せっ♥」

 

「んひぃっ!!?」

 

 

 

 

「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」

 

「ふぅっ!ふぅっ!ルミぃ!るみぃ!」

 

「はあっ♥いいぞっ♥絶対っ♥にんっ、しんっ♥させろっ♥んっ」

 

「んむっ、ちゅっ、じゅる、ちゅりゅるっ」

 

「んふぅー♥んふぅー♥いいかァ♥大人相手に♥嘘でしたは通用しねえからなっ♥責任取れっ♥」

 

「ああっ!うあぁっ!出るッ、出るぅッ!」

 

「出せっ♥出せ出せっ♥」

 

 

 

 

 

 

 

「ぐぅー……ぐぅー……」

 

「っぅ……ごめん……モモちゃん……」

 

 

 

 職場体験の一週間が過ぎた後、詭弁は自主退学してミルコの下で仮免を取得。すぐさまミルコの若きサイドキックとして世間に名を馳せていった。

 

 それから約一年。ミルコが妊娠を理由にヒーロー活動を休止した後も、プロヒーローとしての活動を続け、『ヒーローを援けるヒーロー』として活躍し続けたのだった。

 

 

『ミルコ肉欲ルート』

 

 




リクエストじゃないけど皆好きなキャラとか好きなシチュ書くと良いことあるかも。ただ基本的に私が書きたいか書きたくないかで決めます。だからリクエストじゃないね!!単なる性癖暴露だね!

肉欲ルートと病み堕ちルート、ヤンデレルート、ハーレムルート、まあ色々ありますよ。ええ。本編でやりたかったなぁ……。運営がなぁ……。
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