詭弁ですよ!ヤオヨロちゃん!ダークネス 作:名は体を表す
小説情報から色々な事が見られるのは面白いですね。本編の方が捜索されててなまらウケる()
塩崎さんがメインヒロインじゃないけど皆見てって。
前回までのあらすじ!(適当)
色々あって三時間おきに一度射精しないと金玉が破裂する病気?に犯された詭弁。しかも精液には女性を発情させる性フェロモンが含まれていた。
両手がマヒしている詭弁の性処理を手伝った葉隠透、ミッドナイト先生と肉体関係を持ち、サポート科の発目明に性の喜びを教え込む。
両手が治った後も肉体関係は続いていたが、自身の内側の変化にはまだ気がついてなかった。麗日お茶子を保健室送りにした後、B組の女の子全員に攫われてとても激しいセックスをした。自分の内面の変化に激しく戸惑う詭弁だが、担当医から来た一本の電話によって自身による異変を知った。
頭がおかしくなる程に性に茹だった麗日お茶子に寮内で襲われ、その後処理に奔走する詭弁だが一歩及ばず爆豪勝己に見つかってしまった。カッちゃんに嫌われたと消沈する詭弁。だが一方で爆豪は詭弁の姿に性的興奮を覚え、それを誤魔化すために詭弁から距離を取るのだった。
汗を洗い落とし終えた頃には、皆が寮に戻ってきていた。
「よぉ詭弁。ん?なんだ風呂に入ってたのか?」
「おう、ちょっと掃除してたら汗かいてな……」
「ちょ、でんちゃん?」
「ン?おおワリぃな」
「詭弁君!今日の分のノートをしっかりまとめてきたぞ!」
「お、おう助かるいいちゃん!」
そうして
「……何で横に座るん?」
「ムっ、嫌だったか?」
「……イエベツニ」
別に、普通こういう時は正面に座らないかなって思ってるだけだから気にしないで?
「詭弁、分からない所があれば聞いてくれ」
椅子に座っている俺の後ろから抱き付いてくる様に顔を近づける
乙女ゲームの主人公にでもなったかのように男子達からの肉体接触が激増した。軽くホラーだよこれ。
そんな状態なのに、まるでそれが当たり前かのように振る舞う他の男子達。
いいちゃんによる勉強会が終わったと同時に自室に逃げ込む。
女の子成分が欠乏して禁断症状が出始めた頃に、自室の扉をノックする音が響く。
「ど、どなた……」
「詭弁、ちょっといい?」
扉の覗き穴から外を窺えば、
「どうしたんジロちゃん」
「……今朝話してた事についてなんだけど」
心臓が跳ね上がる。
「詭弁の身体が色々あって、周りに
「で、でも……」
「いいから。ドア開けて」
ジロちゃんも自身の身体に起こっている事は理解している筈だ。それなのに態々男の自室に入るなんて……いや、逆にそんな状態で自分の部屋に男を招きたくないだろうし、共用スペースで話すような内容でも無い。なら俺の自室に直接向かう方が良いと踏んだんだろう。現に逃げ場は無い。
……外開きの扉の鍵を開け、ジロちゃんを迎え入れ――
「ばぁ♥」
天井から、ほぼ全裸のお茶子が逆さにぶら下がってきた。
余りにも予想外の出来事に腰が抜けて座り込んでしまい、その隙に扉が開け放たれた。
「へ、ぇ……?み、皆?」
扉の外には、死角に隠れていたのかA組の女子全員が揃っていた。
尻もちをついている俺の腕を引っ張り、部屋に入るジロちゃんと
「さて、ではここに裁判の開始を宣言します。被告人、前へ」
モモちゃんがカウチソファに腰かけ、なんか宣言した後にジロちゃんとつーちゃんによって部屋の中心に投げられる俺。
「なにが始まるん……?」
「それでは検察官、訴状を」
「はい、被告人は将来を約束した幼馴染がいるにも関わらず数多の女性にちょっかいを掛けた上、その一部の女性と既に肉体関係に至っています」
「んぃ……なにこれ……」
検察官と呼ばれ、訴状?を述べるみっちゃん。
「彼が幼馴染及びアタシたちに与えた精神的苦痛は計り知れないものであり、被告人に自身の状況の開示と謝罪、そして賠償を要求します」
「はい、では次に証人喚問に移ります」
「裁判の流れめちゃくちゃじゃねぇか……」
「被告人はお静かに願います」
刑事裁判でも民事裁判でもない独自の方式で裁判?は続いていく。罪状認否がねえぞ。
「それでは証人の葉隠さん、前へ」
宙に浮く制服に縄が繋がれたようにしか見えない。なにやってんの透……。
「えっと……詭弁の手がマヒして使えない時の話なんだけど……その時から詭弁は奇病?に犯されてて、定期的にせ、精液を出さないと爆発して死ぬって聞いて。ちょっとオナニーの手伝いだけするつもりだったんだけどー……詭弁に押し倒されちゃって、後は流れでヤっちゃった♥️」
「なんて事を言ってるの透ちゃん!?」
「その時に『透、俺とセックスするのは嫌か?』って耳元で囁かれて、すっごい興奮したよ♥️」
「被告人、それは本当ですか?」
「ひぃ……ほ、本当です……」
モモちゃんの目が凄い怖い。普段通り微笑みを携えた柔らかい目付きだというのに、不思議だなぁ。なんでやろなぁ(白目)
「……分かりました。それでは次の証人の麗日さん、前へ」
全裸に布切れを掛けただけみたいな、ファッションと呼ぶにはあまりにも原始的な姿のお茶子が前に出る。キミなんで服をまともに着てないん……?
「あんなぁ~、昨日詭弁君と二人で組み手してた時になぁ~、甘くてツンとくる汗の臭いが詭弁君からしてなぁ~、その臭いを嗅いでから私のお腹がきゅんきゅんしまくってなぁ~、気がつけば保健室で寝ててんけど、ず~っときゅんきゅんし続けてめっちゃ辛かったわぁ~」
まるで酔っぱらっているかのように語尾を伸ばして話すお茶子。……本当に酔ってないだろうな?
「ほんで今朝寮に戻ると、詭弁君の臭いが男子風呂の方からしててなぁ。身体が勝手にそっちに向かってって、思わず詭弁君の肌着掴んでもうてなぁ。……そしたら急に風呂から全裸の詭弁君が飛びかかってきて……あとは流れでえっちしてもーた♥️」
「ちょ、風呂入ってるときに脱衣所から物音が聞こえたから捕まえようとしただけ……」
「でも詭弁君、えっちしてる時『孕めぇ、孕めぇ』って精液中に出したやろ♥️」
「被告人?」
「それは…………事実です……」
お茶子の部屋で盛り上がって、テンションが最高潮に達した時の話なのだが。まあ言ったことには違いない……つくづくクズやん俺は。
周りの女子達から刺さる視線が怖くて顔が上げられない。全身に拘束具を着けられたかのように重くのしかかる。
「では判決を言い渡します。被告人は有罪。自身に起きた出来事を全て包み隠さず話す事。何か異論はありますか?」
「……何も無いです」
まるで本当に死刑を受ける直前になったかの様な恐怖が身を走る。しかしそれも一瞬。もはや諦念の境地に至った俺は、頭を伏せたまま自身に起きた事全てを話した。担当女医と看護師と致した事、透とミッドナイト先生と致した事、その後も肉体関係が続いている事、B組の女子達とも致した事、そしてお茶子と致した事、全てを。
クズ野郎と罵られても、殴られても、全てを甘んじて受け入れるしかない。それほどまでに酷い事をしているのだ。
…………?なんか反応が無いな……?ちらっと顔をあげて周りを見ると、全員の顔が真っ赤に染まってあちこち忙しなく視線が動き回っていた。あるぇ~?なんか思ってた反応と違う。
「え、えーっと……ど、どうするの?なんか思ってた数より遥かに多かったんだけど……」
「う、ウチらも……スる?」
「ケロっ……でもそういう関係はもっと
「し、しかし詭弁さんが原因と言うのなら詭弁さんに責任を取ってもらう方が……それに今更詭弁さん以外に抱かれたくはありませんし……」
みっちゃん、ジロちゃん、つーちゃん、モモちゃんがこそっと顔を突き合わせて会議をしている。
「なぁ詭弁君、私以外にも色んな子とオメコしてたんやなぁ?」
「ゴメンナサイ……」
「責めてる訳や無いよ?でも……私、詭弁君のチンポ無しじゃ生きられへんで?♥そこは責任とってな?」
「どうしろと……」
するとお茶子がニコニコと笑いながら左手で○を作り右手人差し指をズコズコ入れるハンドサインをした。
「毎日頼むわ♥」
「んな無茶な」
「あっ、私も入れて!」
縄で縛られていた筈の透が俺に抱き着いてくる。
「縄抜けの術、練習してたんだよー!」
「忍者か貴様」
「んー……房中術って興味ある?♥」
「っ!?」
房中術とはエロい事で相手を堕とし、情報やらなんやらを割らせる性技である(エロ本調べ)。いや、実際はそういうモノじゃなくて『男女の交わりは節度を持ってやりましょう』という教えに近いモノって知ってるんだけど!そういうモノって知ってるんだけど!期待しちゃうじゃん男子高校生はさぁ!!!
とか思ってたら引き摺り倒されて、あっという間に上下の衣服が脱がされた。
「房中術の一、『
「待って今どうやって俺の服脱がしたん!?」
そりゃもう気が付けば全身丸裸だったよ。何でよ。忍者なの?透ちゃん本当に忍者なの?
「あ、半勃ちしてる……♥」
「チャコちゃんにあんな事言われた上に透の透明柔らかおっぱい押し付けられたらこうもなるわ!」
「名前呼び……」
「
チャコちゃん……お茶子に頬を抓られる。うう……ここ最近で俺の
「いーや許さへん♥またオメコしよぉな♥」
「体力無限かよぉ!」
お茶子ちゃん朝からお昼過ぎまでおせっせしてましたよね?今夕方とは言え、そんな時間経ってないですよね?ねえ?またサキュらかマンコに搾られたら精液一滴残らず吐き出しちゃう……。
「ちょ、ちょい待ち……普通そういうのって
「ケロっ……!?でも、いきなり
「で、でもアタシもうかなり限界……かも……」
「わ、ぁ……詭弁さんの……アレが……!」
ジロちゃん、つーちゃん、みっちゃん、モモちゃんが手で顔を覆いながら(指の隙間から思いっきり見てるけど)俺のアレをどうこうしてる。
「んー順番かぁ……そうだね、順番だって言うんならそうかも。でもさ皆、
「「「「 ッ!? 」」」」
着たままでもセックス出来るだろJK……というツッコミは、本当にいつの間にか全裸になっていた透の透明な手によって遮られた。いや、本当にいつの間に脱いでたん……?
「じゃあ透ちゃんの次は私やー!♥」
スポーン!と擬音が立つ程に豪快に着ていた布を自ら剥いだお茶子。プルンとぷにぷにおっぱいとお尻が曝け出される。う、ウラビューティー……。
あぅあぅ言っている四人を後目に、俺の上に跨る透。俺の頭を脚に乗せ、その豊かな胸を揉ませるお茶子。上下から感じる柔らかな女の子の感触に俺のイチモツは否応なく更に勃起する。
「詭弁の金玉もイライラしてきたんじゃないのー?♥私の準備万端トロトロおまんこで好きなだけびゅーっ♥びゅーっ♥って精液吐き出していってね♥」
透明な尻肉によって愛撫され、完全に俺も準備万端になってしまった。透の言う通り金玉は更に精子の製造速度を上げて、むずむずイライラしている。率直に言って、ヤバい。
「えぇなー、詭弁君の濃いザーメン受け止めるとか絶対きもちぃーヤツやん♥私のオメコにも残しといて♥」
「えー?どーしよっかなー♥」
透明尻肉に挟まれ、そのまますべすべもちもちの尻肉が左右に振られる。うぅ……透の焦らし方もドンドン進化してる……。
「せや!詭弁君が射精したら交代せん?詭弁君も、色んなオメコの味比べ出来て嬉しいやろ?な?」
名案思いつきました!と手を叩いて提案するお茶子。死ぬまで搾精される未来しか見えない。
「う、麗日さ……それは……」
「えー?じゃあ詭弁君がイってもチンポ渡さへんよ?いいの?皆もオメコ辛いんやろ?」
「っ……」
部屋には透とお茶子以外のメス臭も漂い始めている。……女の子の匂いを嗅ぎ分けられる俺って一体……。
「詭弁君のチンポはえぐいんやで?♥ほら見てみ?指じゃぁ絶対届かへんトコまでゴリゴリしてくれるカッコいいチンポやろ?♥それに詭弁君も手馴れてるから、弱点見つけてグリグリ攻めるのめっちゃ上手いんや♥手でクリちゃん弄るのとは訳が違う、本気のメスイキさせてくれるえっちなチンポなんやで♥」
「何でお茶子が俺のチンチンPRしてるん……」
「詭弁のセックスは凄いよー♥ギュッて抱きしめられながら一番奥をグリグリされると『女の子に生まれてよかったー♥』ってなっちゃうんだからね♥それに一番気持ちいいのは膣内射精される時かなー?♥凄い熱っつい精液が子宮にびゅぅーっ♥びゅるるーっ♥って出されてるのが分かっちゃうくらい勢いよく出るの♥もーオモチャじゃ満足できないよー?♥」
「何で透まで俺のセックスPRしてるん……」
「「気持ち良い事は皆でシェアしようかと」」
「天然サキュバス感ヤメロぉ!」
お茶子と透の要らんPRによって皆の目つきが更に変わっていく。
「……あと一歩ってとこやね♥」
「じゃあ実際にセックスするとこ見れば一発っ……んぎっ!♥」
透が勢いよくイチモツを挿入して、中がキュゥキュゥ締め付けられる。透の膣内も抱くたびに具合が良く……というかお茶子と同じように、まるで精液を搾り取る為だけについているかのような肉付きだ。まさかと思うけど俺のせいで膣が
「ふっ、ふぅーっ♥ほら……女の子なら、ちゃんと詭弁のデカチンポ全部飲み込めるように出来てるのっ♥皆もホラ、エロくなろ♥」
「なあ詭弁君♥これだけちゃんと頑張ってる葉隠さんに
「くぅっ……感謝……お礼……っ」
頭がピンクの靄に染まっていき、セックスする事と射精する事しか考えられなくなってくる。そうだ、こうして俺の為に骨を折ってくれる透に感謝しないと……感謝……お礼……。
透明腰肉をガッと掴み、思いっきり下から透を突きあげる。
「ん”お”っ♥♥♥」
ぱんっ!ぱんっ!と肉同士がぶつかり合い、膣内で大暴れする。ガチガチに勃起した肉棒が透の一番大事な所を容赦なく突きあげ、その反動で腰が浮き上がったら入り口付近のザラザラした所を擦り上げながら引き戻す。
「お”っ♥ぐっ♥ふぎっ♥ほお”ん♥」
「あはっ♥コレな、騎乗位って言って……自分の体重全部がおまんこの一番奥の大事ぃーなトコに突き刺さってくるエッグい体位や♥こんなんされたら皆詭弁君の肉奴隷待ったなしやぁ♥」
「あ”ぅ♥すごぃ気持ちい”い”っ♥オカシくなるっ♥くらいっ♥きもち”い”い”からっ!♥」
透との透明な接合部からいやらしい粘液がビチャビチャ跳ねる。
そして突き上げるたびに膣内がぐにゅぐにゅ動き、射精しろと言葉なくねだる。
「お”ぐっ♥ふぉ”♥ん”ぁ”ぁ”っ♥イ”っ♥ひぎぃ”♥」
更に激しく腰を動かし、一番奥に射精しようと限界以上に肉棒が怒張する。
「お”っ♥お”っきぃ♥詭弁っ♥前よりもっと大きくないっ?♥」
「っ……知……らん……っ!透の中も前よりっ……エロくなってるじゃねえかっ!」
「ん”ゅ♥分かんないっ♥けどっ♥気持ちいいならっ♥いいやぁっ♥」
ぶちゅっ!ずちゅっ!と激しいセックスの音が部屋に響く。やば……もう出そう……っ。
「中っ♥今日も膣内射精っ♥私も赤ちゃん欲しいっ♥♥♥」
「っ!!!このスケベJKっ!!そんなに欲しいなら一番奥に大量射精してやるっ!!」
透の両腕を掴み、全身を使って更に深く精を送り込もうとする。
「詭弁っ♥きべんんっ♥好きぃ♥えっちも♥全部好きぃ♥」
「中に射精すぞ透っ!!俺の子供産めっっッ!!!」
ぶびゅるるるるるるるっ!!!ぶぶびゅぅぅぅぅっ!!
金玉の中でパンパンに製造された精液が、ガンガン突かれて入口が緩んだ子宮の中に直接送り出される。膣内がにゅるにゅる動き、竿に精液を残さないと言わんばかりに吸い付いてくる。
「ほ……♥ふぃ……♥」
気を失ったように床に倒れた透は、ちゅぽん♥といやらしい音を鳴らして膣からイチモツが抜け、大量の精液がこぷっ、と音を立てて股から零れ出ていく。
「はっ……はっ……♥ま、マジであんな精液出るもんなの……?♥」
「う……わ……エッロ……♥」
「ケロォ……ん……くぅっ♥」
「あ……あぁ……♥」
激しいセックスを見て腰が抜けたのか、床に座り込むジロちゃんとみっちゃん。そしてつーちゃんとモモちゃんは誰が見ても分かるほどに発情しきって、腰からドロドロとした粘液が垂れ流れている。
「ほら皆、詭弁君のザーメンの匂い嗅いでみ?クッサイ匂いやけど病みつき間違いなしやで♥この匂い嗅いだら、どんな子もすぐに子作り準備万端になるんやって♥」
透の股から零れる精液を指にとって舐めるお茶子。
「それに味も……んっ♥美味っ♥全身が悦ぶのが理解るわぁ♥」
そして倒れている俺の横で四つん這いになり、自身の蜜壺の奥が見える様に両手で広げて見せるお茶子。
「ほら、詭弁君♥詭弁君の交尾見て私も精液ココに欲しいなぁ♥種付けオメコして?」
「オネダリ上手スケベお茶子!!!そんなエロい事誰から教わったっ!?そんなに種付けされたいなら望み通りしてやるよォ!!!」
「ん”ほぉ”♥」
お茶子の背中を抑えつけてのケダモノ後背位。深い所までしっかり包み込まれ、奥の子宮口を亀頭が軽く突き抜けているのが分かる。
「お”っ……お”ぉ”……♥詭弁君に大事な所抉じ開けられてもーた……♥赤ちゃんのお部屋チンチンで直接犯されてるぅ……♥」
亀頭がヌルヌルの柔らかいスポンジに吸い付かれているようだ。お茶子は前からするのと後ろからするのじゃ中の感触が全然違う。抜く時に膣内でくぽっ、と音を立てて離れ、突き入れる時にぷぢゅっ、と吸い付く子宮がまた非常に気持ちよい。
「ふぁ……あんな……嘘でしょ……?♥」
ジロちゃんが無意識にか、制服の上から自身の秘部を擦り始める。
お茶子が振り返って俺の目を見、口元をにやぁと歪めている。目だけで何を求めているのかが分かってしまうのが憎い……。
「んあ”ぁ……っ♥」
お茶子の右脚を持ち上げ、ジロちゃんに結合部が良く見える様に大きく股を広げる。お茶子の身体が柔らかく、ほぼ180度開脚も無理なく行うことが出来る。
「っ……!」
「あひぃっ♥コレっ……ヤバぁッ♥」
更に違う所が刺激され、
ゴリゴリと弱いところを攻めながら射精感を高めていく。
「くぅ……お茶子……そろそろ……」
「んあっ♥あひっ♥え、ええよっ♥いっぱいっ♥中にびゅぅっ♥してぇっ♥」
お茶子の足を抱えている姿勢から、一気に身体を密着させてお茶子の肩から脇を抱きしめて深く入れ、一番奥で射精する。
ぶびゅるるるるるるるっ!!!ぶぶびゅぅぅぅぅっ!!
「お”……ふぁ……♥熱い……ぃ♥」
「ッ……はっ……」
透に射精した一発目とほぼ変わらない量と濃さの精液がお茶子の大事な部屋の中に押し込まれる。お茶子からイチモツを引き抜けば、射精しきれてなかった精液が飛び散り、お茶子の身体を白く汚した。
お茶子の身体が脱力して床に横たわる。荒れた呼吸を整えていると、イチモツから精液が垂れて床にこぼれそうになる。
あっ、と思ったのも束の間、長い舌がベロッと精液をなめ取っていった。
「つ……ゆ……ちゃん……」
「んっ……こくっ……ゲコッ♥️詭弁ちゃん……ごめんなさい♥️」
つーちゃんがぴょんと飛び掛かってくるので、俺はつーちゃんを優しく受け止めた。
「ケコッ……ほんとはイケないって思ってるのに……身体が熱くて……切ないの……。詭弁ちゃん……♥️」
「っ……!ちゅゆちゃん、挿れるよっ……」
「うん……♥️優しくお願い♥️」
飛んできたつーちゃんを抱え、駅弁スタイルで挿入する。膣の入り口はキュゥッと締まって、中はヒダがぬらぬらと舐めるように蠢く。ミミズ千匹ってヤツだ。
「苦しくないか?」
「ケロッ……♥️凄く……気持ちいいわ……♥️力……入らない……♥️」
「……じゃあ、尻はしっかり支えてやるからな?頑張って抱きついてくれよ……っ!」
「ケロォっ!?♥️♥️♥️」
むにゅむにゅの尻肉を掴み、奥までしっかり挿入しきる。抱き付いてくる太もものむっちり感と胸のぽよぽよ感がとても気持ち良い。
「全部入ったよ……痛くない?」
「ケロ……痛くはないわ……むしろ……♥️」
「もっと激しく突かれたい?……えっち」
「っ……♥️」
お望み通り、音が鳴るほどに強く突き上げる。そして突き上げる度につーちゃんがいやらしい喘ぎ声を上げ、情欲の火が更に燃え盛る。
「あっ♥️んっ♥️ひゅっ♥️あっ♥️まっ♥️待って♥️激しいっ♥️」
「ここ突かれるの好き?」
「はっ♥️あっ♥️そこっ♥️好きっ♥️好きぃ♥️ケロッ♥️んっ♥️」
感情が高ぶったのか、その長い舌を俺の上半身に巻き付ける梅雨ちゃん。普段はクールで感情をあまり表情に出さないあの梅雨ちゃんが、今は俺のイチモツによって快楽に歪んでいる様は有り体に言って、かなり
梅雨ちゃんの唇を奪いながら、射精の準備に入った。
「んっ♥️ふぅん♥️んっ♥️ちゅ♥️ふぅ♥️あんっ♥️」
「そろそろ……出すよっ……!中に出して良い?」
「ふぁ♥️あっ♥️いいわ……よ♥️中に……射精してっ♥️」
「っ!出すぞっ!中っ……しっかり締めろっ!」
「あっ♥️あっ♥️あああぁぁぁぁ~っ♥️♥️♥️」
梅雨ちゃんの膣奥に大量射精。膣全体でジュルジュル吸い付いてくるから非常に勢い良く精液が出る。
「っっっ~~♥️♥️♥️ぁ……♥️」
大量の精液を膣内で受け止めた梅雨ちゃんは、そのまま眠るように脱力して床に転がった。
「つ……次はアタシっ!」
飛び付いてくるみっちゃんに押され、カウチソファに座る。みっちゃんの金色の瞳が非常に近く、その瞳に写る自分が見えるほどに近い。
「……危ないから飛び付いてくるの無しにしてくれ」
「え、えへへ……ごめんね?でも……アタシのココ……堪えられなくなっちゃった……♥️」
そう言って両手で俺の右手を掴み、自身の股に押し当てる。下着の上からだというのに、びちょびちょのぬちゃぬちゃに濡れていた。
「ん~?
「むぅ~、イジワル。……あ、アタシのお、おまん、こ……詭弁のチンポで、イジメて……?」
下着を下ろし、スカートをたくしあげながら涙目でオネダリするみっちゃん。スーパースケベ大賞。
「よくできました……っ!」
「あっ、ひううぅぅっ♥️」
カウチソファの上で抱き寄せ、そのまま三奈を上に乗せたまま奥に挿入する。三奈の中は兎に角キュゥキュゥ締め付けてくるのだが、ぬるぬるの愛液が大量に分泌されていて、そのキツさとは裏腹にあっさりと奥まで届いてしまった。
「あっ……くっ……苦しい……♥️」
「苦しい?じゃぁ慣れるまでちょっとゆっくりしてようね」
そう言いながらゆっくり小刻みに腰を動かして、三奈の膣内を慣らすようにかき混ぜる。
「ふぎゅぅぅぅ♥️ぐりぐりダメぇ……♥️」
「気持ち良くない?」
「気持ちっ……♥️よすぎるから……♥️ダメぇ……♥️」
三奈の膣内が更に熱くなり、愛液の分泌も更に増える。結合部は既に溢れ出た蜜でいっぱいだ。
「三奈の中、凄いぬるぬるしてる」
「いっ……言わないでぇ……♥️」
小刻みに動かしているだけなのにぶちゅぐちゅと音が鳴る。そして音が鳴る度に三奈のピンク肌が更に赤く染まる。
「はっ♥️あっ♥️音ぉ……恥ずかしいよぉ……♥️」
「凄い興奮してるって皆にバレちゃうね。ぐちゅ、ぐちゅ、ヤらしい音止まんないね」
「あっ♥️ダメっ♥️言わないでよぉ♥️」
座位のまま、三奈の胸や尻を触る。ダンスをしているからなのか、程よく筋肉のついた揉み応えのある肉付きをしていた。
「はぁっ♥️まってぇ♥️おかしくなるっ♥️頭溶けるぅ♥️」
「三奈の可愛いところ……もっと見せて……」
「あぁ♥️あ~っ♥️それずるぃっ♥️詭弁ずるいぃ♥️」
三奈の背中や太ももを愛撫しながら、肉棒で子宮口をこねるように突く。気持ち良すぎて全身の力が入らないのか、俺に一切されるがままだ。蕩けた表情の三奈の唇を奪う。
「んっ♥️んふ~♥️んむっ♥️んみぅ♥️んむぅ~♥️」
全身の力が抜けている三奈だが、キスだけでも優位を取りたいのか積極的に舌を絡めてくる。さっきから何度も膣が締め付けられて、三奈がイキ続けているのがよく分かる。
「まだ準備運動だぞー?そんなイってていいのか?」
「んへぇっ!?♥い、イってないし……!♥」
トロトロに溶けた表情で舌を垂らしながらよく言えるな。
「じゃあそろそろ本気セックスやって良いな?」
「本……気……っ♥ぁ、ま、待っ――」
「待たない……っ!!」
三奈と俺の身体の位置を入れ替えてカウチの上に寝かし、イチモツを大きく引き抜いて激しく突き刺す!
「お”ぉ”っ~~~♥」
突き刺した勢いで、どっろどろの愛液が白い泡と共に結合部から噴き出す。
激しいピストン運動で三奈の膣内を擦り上げる。ギュウギュウなのにヌルヌル滑るから一気に射精感が高まる。
「中、凄い熱く締め付けてくるなぁ」
「ひっ♥いっ♥あっ♥あっ♥あっ♥まっ♥イっ♥イぃっ♥」
三奈の腕や脚が首と腰に絡まるが、お構いなしにパンパンと腰を撃ち付ける。
「んっ♥んっ♥ひぃ♥んっ♥んあぁ♥あぁ♥あっ♥あっ♥」
「出すぞっ……!」
「あっ♥あ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~~~っ♥♥♥」
最後の最後で一番の締め付けで精液を子宮で搾り取る三奈。ガッチリとホールドされた脚から漏れ出た愛液と精液の混合物がカウチソファに零れ出る。
「あぁ……♥はぁっ……♥気持ちよすぎて死んじゃうかと思ったぁ……♥」
精液を全部出し切る頃になってようやく手脚での拘束が外れる。
大量射精を短時間で4回もしてるのに、未だに萎える気配が無い。それどころかまだ出したいと思っている……これ、さては金玉も進化したな?
バキバキに勃起している肉棒をぶら下げながらカウチソファから降りれば、細長いイヤホンコードが金玉に伸びて来た。
「あっ……♥う、ぁ……♥精子作ってる音……すごっ……♥」
コードの先に視線を向ければ、自分の胸と股を弄ってオナニーしているジロちゃんが淫欲に濡れた目で俺の肉棒を見ていた。
「……ほら、ジロちゃん。夢にまで見た勃起チンチンだよー」
「はっ、は……ハァ?そんな……見てないし……♥」
「嘘つけ、合宿ん時一番ガッツリ見てたのジロちゃんじゃん」
「は!?見てないしっ!」
口では気丈に振る舞ってるけど、イヤホンは俺の玉を擦ってるしジロちゃんの手は自分の股弄りながら俺のイチモツ突っついてて大変素直じゃないんだからなーもー。
「あの時の勃起率が大体60%だったら、今は120%ってところかなー」
「う、うるさいっ!だから何なの!?」
「俺さ、ジロちゃんとセックスしたいなー。ジロちゃんのオナり続けてトロトロになったおまんこにガチ勃起チンチン入れて気持ちよくなりたいなー」
「あっ、バカ……っ♥顔に……擦りつけるなっ……♥」」
ゆっくり床に押し倒しながら頬にイチモツを突っつくように擦り付ける。
「バカ……っ♥️止め……♥️」
「顔じゃなくてコッチの方が良い?」
「あひぅっ♥️」
ジロちゃんの下着をずらして膣内に指を入れる。中のヒダが指に絡み付いてきて、指だけでも気持ち良い。
「うわ、中にチンチン入れたら凄い気持ちいいだろうな……入れて良い?」
「っ♥️す、好きにすれば……♥️」
ほんとにもー、素直じゃないなー。
「でもそういうところ、好きだよ」
「はっ!?なっ……あっ♥️うっ♥️んんッッッ♥️」
一息に奥まで入れる。ジロちゃんの中が一気に俺の形に変わっていってるのが分かる。
「中……凄い気持ちいいよ」
「ふっ♥️ふっ♥️ふぅっ♥️いっ……一気に入れるなし……♥️」
響香の唇を奪う。形だけの抵抗をしつつも、自分から舌を絡めてくる響香に、興奮度が爆発した。
「んぶッッッ♥️」
舌を絡め吸いながら、腰を動かす。響香は手を握ってきて、イヤホンが俺の心臓辺りにぴとっと付いた。
「んっ♥️ふっ♥️ふぁっ♥️あっ♥️詭弁の心臓っ♥️バクバクいってる♥️」
「心臓の音、好き?」
「好き……かも……♥️」
「俺の事は?」
「っ♥️い、言わせるなっ♥️……好き♥️」
「俺も響香の事好きだよ……」
再び唇を奪う。そして腰を動かす速度を上げた。
「んっ♥️ふっ♥️ん♥️んん♥️んふぅ♥️」
「っ……響香……そろそろ……出そう……っ」
「あっ♥️んっ♥️中♥️ナカに……♥️ナカにぃ……♥️」
「くっ……出すよ響香っ……っ!!」
「あっ♥️あ"っ♥️あ"あぁ~~~っ♥️♥️♥️」
響香の一番深い所に押し付けて射精。入口が締まって、吸い出されるように精液がイチモツから放たれる。
射精が終わり膣から抜くと響香の膣がひくひく動き、中からドロドロの白い精液が垂れてくる。うっ、エロっ。
そしてすぐにガチガチに固くなる肉棒。もしかしなくてもヤバい兆候では……。
モモちゃんと目が合う。モモちゃんは自身の手のひらから、俺のモノと同じくらいの大きさのディルドを創造していた。
「モモちゃん、それ……」
「えっ……あっ……!?こ、コレは……その……詭弁さんの……お、おちん、ちん……を見ていたら……勝手に……」
「俺の勃起チンチン見てたら無意識で創造しちゃったって事?はー……モモちゃんさぁ……」
それって俺の勃起チンチンを細部まで見て、
「そういうの好きだよ!!!」
全くもうだよ全くもう!モモちゃんにはマトリョーシカ並みに無意識レベルで精密な俺チンチンディルドが出きるようになるまで覚え込ますからね!オーラで具現化できるまでチンチン漬けの生活送ろうね!!
「ということでえいっ」
モモちゃんの手に持っているディルドを取り上げながら後ろ抱きにし、着ている制服を脱がす。
「こうやって俺のを想像しながらオナニーしてたの?」
「あっ……いえ、そんな……♥️」
「ちゃんと答えないとイジメちゃうよー」
持っているディルドでモモちゃんのやおよろっぱいをつつく。
「あ……♥️詭弁……さん……♥️」
「ほら、答えて?俺のチンチン想像してオナニーした?」
モモちゃんの服を脱がしながら尋問し、手に持ったディルドで乳首回りをぐりぐり擦る。ちょっと忙しい。
「はぁっ……♥️あぅ……♥️し、してました……♥️詭弁さんのおちんちん……想像してオナニー……してましたっ……♥️」
「どういう風にオナニーしてたの?」
「あっ……それは……」
「答えて?」
ディルドでモモちゃんのおっぱいを押し込む。張りのある柔らかなおっぱいの中に簡単に沈んでいったので、軽く回転させる。ぐーりぐーり。
「あんっ……♥️き、詭弁さんの……モノを想像しながら……オモチャを舐めたり……しゃぶったりしてましたわぁ……♥️」
「オモチャをペロペロしてたんだ。じゃぁちょっとやってみて?」
「うぅ……そんな……イジワルしないで下さい……」
「可愛くてエッチな女の子は好きだよ……ね、ほら……俺の目の前でやってごらん?」
モモちゃんのヘソから脇の下辺りを指先で優しく撫でる。あえておっぱいをよけるように愛撫しつつ、モモちゃんの首もとに軽くキスをする。
「んっ……♥️はぁっ……♥️き、詭弁さん……っ♥️も、もどかしいですわ……♥️」
「ちゃんといやらしく出来たらご褒美あげるからさ……ほら、ね?」
ぐっ、とギンギンに滾ったイチモツをモモちゃんの背中に押し付ける。ヘソから少し下、子宮と膣がある所らへんをちょっとだけ強めにマッサージする。
「ふぅっ……♥️ぅ……ぁ……♥️や、やります……からぁ……♥️……ん……ちゅ……れろ……♥️」
そうしてモモちゃんがディルドに口付けし、先っぽを軽く舐めたと思ったら、その小さな口で咥え始めた。
「んっ……んん~っ……♥️んっ……んっ……♥️」
本当に先っぽだけに吸い付いて、頭を軽く前後に動かすモモちゃん。チロチロと舌が口をはみ出てディルドを舐める。更に興奮してきたのか、ちゅーちゅーペロペロしながら自分で自分を慰め始めた。
あー、これはもうあれですね。アウト。
「んっ……んむ……んぷぁ?……ふむっ!!?」
もう一度ディルドを取り上げ、つき出している舌に吸い付く。
じゅるじゅると、わざと音を立てて舌を吸う。
「ひ、ひえんひゃんっ!?♥️ふぁっ♥️んふぁ♥️」
取り上げたディルドをモモちゃんのヘソに押し当て、円を描くようにぐりぐり押し回す。
「んむぅ♥️ん……ふぁ♥️あ……♥️」
背中に押し当てていたイチモツをモモちゃんの蜜壺にあてがう。
「モモちゃん。色んな女の子に手を出して、しかも子作りまでしてるけど……俺はモモちゃんの事が一番好きなんだ。俺と結婚を前提としたお付き合いをしてください」
「うぅ……♥このタイミングで言うのはズルいですわっ……♥」
「……今度もっと雰囲気のある所でちゃんと告白します……」
「いえ……答えはいつでも一緒ですわ……私で良ければ、貴方の傍にいつまでも居させてください……っ♥」
「モモちゃんっ!好きだよ!!」
モモちゃんの蜜壺の中に一気に入れる。モモちゃんの膣内は、全体を包み込むようにねっとり締め付けてくる。
「モモちゃんっ!モモちゃんっ!子供は何人欲しいっ!?幾らでも俺頑張るよ!」
「あっ!!♥はぁっ!♥き、詭弁さんの子供なら何人でもっ♥何人でも育てられますわっ♥♥」
「うぅ……名前っ、いっぱい考えないとねっ!良い名前考えておくねっ!」
「きっ♥♥気が早過ぎますわ詭弁さんっ♥♥」
「女の子ならモモちゃんに似て可愛いくて奥ゆかしい子になるといいねっ!男の子なら俺みたいに女の子ばっかり追わないように育てないとねっ!」
「んぁっ♥♥わ、私はっ♥元気に育ってくれればっ♥それでっ……♥♥」
モモちゃんと睦言を交わしながら腰を振って快楽を分かち合う。より深く繋がれるように、体位は自然と移り変わっていく。
「あぁっ♥♥はっ♥あぁーっ♥きべんさ、んっ♥♥ソコは、ぁ♥♥」
「モモちゃんッ……!凄い……きもちいいよ……っ!」
「あーっ♥♥深っ……ぁ♥♥気持ちよすぎて……♥♥私ぃ……♥♥おっ、おかしくなりますわ……ぁ♥♥」
「大丈夫っ……俺も……一緒に……おかしくなるから……っ!」
「ふぁぁぁっ♥きべ、さぁん♥♥手……♥手、を……♥♥」
ビクビク全身が震えるモモちゃんの手を握りしめ、快楽に悶え続けるモモちゃんの唇をもう一度奪う。
「んふっ♥んむっ♥んぅ♥♥んーっ♥♥」
「ん……っ……ちゅ……はっ、モモちゃん……射精すよ……!」
「はぁっ♥あぁぁっ♥はいっ♥♥全部……奥でっ♥しっかり受け止めますわっ♥」
「モモちゃん……モモちゃんっ……元気な子供産んでねっ……!射精すよっ!!!」
「はっ♥♥あっ♥♥あああああああああぁぁぁぁっ♥♥♥」
モモちゃんの
「モモちゃん……、モモちゃん……っ!」
射精しても、それでも萎える気配が無くそのまま抜かずに二回戦に突入してしまった。
「ああっっ!?♥♥♥待ってくださ、イっっ!!♥♥
「ごめんモモちゃんっ……腰……止められそうにないっ!」
一番好きな女の子とセックスする。これ以上の快感があるか。いや、無い。
最近自分でも流されやすいと思っている意思の脆弱さで、この快感を堪える事が出来るか。否、出来る訳が無い!
モモちゃんの唇を何度も何度も奪いながら、猿のように腰を叩きつけるセックスを続ける。
「モモちゃんっ!モモちゃんっ!好きだよっ!好きっ!」
「きべんさんっ♥♥♥私もっ♥♥♥好きですわっ♥♥♥大好きっ♥♥♥だいすき、ィっ♥♥♥あっ♥♥♥ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥♥♥♥」
そして更に激しい種付け射精。頭が空っぽになるくらいに気持ち良い射精に意識が半分持ってかれそうになった。
そのまま腰が抜けるようにモモちゃんからイチモツを抜くと、モモちゃんは
うわぁ……俺、モモちゃんとマジでセックスしちゃったんだなぁ……。
「ヤオモモとばっかりイチャラブセックスはズルいと思うんだけどなー?」
「私らにも愛のある生ハメセックスしよぉや♥」
長いセックスは淫獣二人が復活する時間を十二分に与えてしまっていた。
気が付けば透とお茶子に再び押し倒され、モモちゃんの愛液と俺の精液でドロドロの肉棒を二人からしゃぶられていた。
「ん……はぁっ♥詭弁のコレ、女の子の愛液染みつきすぎ♥ヤリチンだヤリチン♥」
「ヒーロー目指してるのに、笑顔にさせなアカン女の子泣かしとる
「あ、ちょ……待っ」
じゅぽぽぽっ!
いやらしい音が響き、イチモツから脳天まで激しい快感の雷が走る。
ふっ、と影が差したかと思えば、俺の顔の上にむっちりねっとりの柔らかく気持ち良い肉が圧し掛かる。
「ケロっ……♥ゴメンね詭弁ちゃん♥まだココが疼くのよ……♥」
「めっちゃ気持ち良くしてあげるから、アタシ達ももう一回気持ち良くしてね♥」
「うわ、詭弁の金玉また精液作ってる音するし……どんだけ絶倫なのよ……♥」
左右の乳首がそれぞれ別の子に舐められる。あっ、あっ……この舌は三奈と響香……。
幾度どなく剛性を取り戻した肉棒から若干の痛みが感じられる。
「……はい、ガチガチのフル勃起♥これはもう一周ヤるしかないねー♥」
「ひぃ」
際限なく復活するちんちんと女の子達の無限ループによって、精子を作る栄養素が枯渇するまで爛れたセックスパーティは続いた。
「うふふ♥しっかり食べてくださいね詭弁さん♥」
「うわー♥ヤオモモが創造した牛乳美味しい?♥」
「今の詭弁実質赤ちゃんじゃん♥」
「ケロッ……♥詭弁ちゃん、おしっこしたいの?……ゲコッ♥良いわよ……♥」
そして俺の尊厳は割と容赦なく破壊された。
「はっ……はっ……♥ぐっ……クソ……がっ……ンっ♥くっ……はァっ♥」
次回、皆さま御待ちかね。カッちゃんとおせっせ。
思ったんだけど……B組もそうだったんだけど、皆纏めて一話ってコレすげー勿体ないんじゃないか?
ま、書いたモンは仕方ねえ。次気を付けるベ。
コッショリ小話
・詭弁君はヤオヨロちゃんとおせっせしてる時だけ子供の話するんです。これってトリビアになりませんか?
クズ「あ。いや……他の子は別に好きじゃないから子供の話をしないって訳ではないんですが……。ただね、モモちゃん相手だと……なんか、自然にそんな風になるって言うか……フシギダナー……」