※この作品はR-18です。

詭弁ですよ!ヤオヨロちゃん!ダークネス   作:名は体を表す

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つーちゃんと中学生からの仲で、ヤオモモ・つーちゃん・詭弁の三人で遊びに行ったり訓練したりするのが当たり前になってたら。



つーちゃんにオクスリを盛られる話

 

 ハイツアライアンスに引っ越しして数週間。ある休日の朝の話。

 

「おはようヤオヨロちゃん、つぅゅちゃん」

 

「おはようございますわ」

 

「おはよう、詭弁ちゃん」

 

「……ありゃ、他の皆はまだ寝てるのかな?」

 

「まだ寝てたり、インターンに向かってるわ」

 

「んぅ、そっか。……なんか三人になるのは久々だねぇ」

 

「そうね」

 

「んぃ……そうだ、久々に三人でどこか遊びにいこっか」

 

「あら、とても良い考えですわ!」

 

「そうね、最近も勉強や訓練漬けだったし息抜きにちょうど良いわね」

 

「よーし、久々のデートの約束取り付けたぞー」

 

「んもう詭弁さん!すぐそうやって茶化すんですから!」

 

「ケロッ」

 

 

 ◆デート描写はカット!!!!三人で服見たりお茶したりカラオケ行ったりした、という結果だけ残るっ!!!◆

 

 

 そして午後3時。あまり長く遊び回るほどダラけてはいない俺達は寮に戻って、一階の談話室で紅茶を飲んでいた。

 

「良いリフレッシュになりましたわ」

 

「ケロ」

 

「んぅ、久々に羽を伸ばしまくったって感じ」

 

 prrrr♪

 スマホの着信音が鳴る。

 

「おっと、お電話ですわ……はい、八百万ですわ。……はい、……はい、分かりましたわ!ではすぐに準備いたしますわ!」

 

「……どしたん?モモちゃん」

 

「インターン先からの出動要請ですわ!すみませんが一旦部屋に戻らせて頂きますわ!」

 

「わかったわ。頑張ってね」

 

「はい!それでは詭弁さん、蛙吹さん、失礼しますわ!」

 

 そのままモモちゃんはエレベーターで自分の部屋に戻っていった。

 

「今から出動するのも大変だなぁ」

 

「詭弁ちゃんも似たような事してたじゃないの」

 

「俺はまだインターン先が近いから……」

 

「ケロッ、そういえは詭弁ちゃんは最近雰囲気が変わってきたわね」

 

「んぅ?……んー、まあ……ちょっと考え方が変わってきてな。変か?」

 

「ううん、前よりももっとカッコよくなった気がするわ。ケロケロ」

 

「ははは、そっか。そりゃぁま、なによりかな!……くぁ……」

 

「詭弁ちゃん、眠いのかしら?」

 

「んぅ、ちょっとしばらく羽根を伸ばしてなった代償が……」

 

「そう……じゃぁ、い(・)つ(・)も(・)の(・)お茶を淹れるわね」

 

「んにぃ、ありがとう。昼寝する時にはちゅゆちゃんの淹れる緑茶を飲むのがすっかり習慣付いたなぁ……本当にいつもありがとうね」

 

「良いのよ」

 

 そうしてつーちゃんがキッチンに向かい、少しばかり時間が経過した後つーちゃんが湯呑みを二つ持って戻ってきた。

 

「はい、お待たせ」

 

「んぅ、ありがとう。……そういえば、昼寝する時に緑茶を飲み始めてから、二年以上経つのか」

 

 つーちゃんから受け取った熱い緑茶を啜りつつ、思い出す。昼寝前に緑茶を飲むとス(・)ッ(・)キ(・)リ(・)と起きられるらしいと知り、つーちゃんに淹れて貰ったのが習慣の始まりだった。

 つーちゃんの淹れるお茶は渋めで美味しい。

 

「今日も膝枕するかしら?」

 

「良いの?するする!」

 

 そして何時からか昼寝する時に、つーちゃんが膝を貸してくれるようになった。つーちゃんの膝はひんやりプニすべで普通の枕には無い感触。今の時期にはぴったり。

 とは言え流石に談話室で昼寝をするのは邪魔なので、二階の俺の部屋に移動した。

 俺の部屋は色々なものが置いてあるが、特徴的なのはカウチと呼ばれるタイプのソファだろうか。この上でごろ寝すると自堕落感があって好き。

 

「ケロッ、おいで詭弁ちゃん」

 

「わーい」

 

 つーちゃんがカウチソファに深く座り、膝をぽんぽん叩く。つーちゃんの姉みがヤバいと思った時には既に手遅れだった。気がついたら既につーちゃんの膝の上に頭を置いていた。

 ところで膝枕から見る光景って基本的にどこ見ても大変えっちで良いですよね。つーちゃんのおっぱい越しに顔を見ながら思う。

 すると頭を優しく撫でられながら「おやすみなさい、詭弁ちゃん」と囁かれた。あっあっあ……好きっ。

 

「おやすみ、つぅちゃん……」

 

 そうして目を閉じると、ストンと眠りの世界に落ちた。

 

 

 

 

 

「……眠ったわね。……ごめんね、詭弁ちゃん」

 

 蛙吹梅雨には誰にも言えない秘密がある。それは、中学生の頃からの仲である詭弁を好いている事……

 

「でも、詭弁ちゃんも悪いのよ?……こんな、無防備な寝顔みせる上に、おちんちん大きくしちゃうんだから……♥️」

 

 ではなく、その詭弁が深く眠っているのを良いことに何度も何度も強姦行為をしている事だ。

 

 

 ◆

 

 

 始めは、ただのイタズラ心だった。無防備に寝ている詭弁の顔を優しくつついたり、手を握ったりする程度だった。

 だが性に多感な年齢。その時から好きな異性が、こうして無防備な姿を晒している。イタズラ行為が少しずつ過激になっていくのは、ある意味当然の帰結だった。

 しかし、それでもまだ一戦は越えてはいなかった。詭弁が寝ている前で衣服を脱いだり、目の前の詭弁をオ(・)カ(・)ズ(・)にしたり、服越しに詭弁のモ(・)ノ(・)の匂いを嗅いだりした程度で抑えていた。

 だが、ある時。ひょんな事から、詭弁の幼馴染みである八百万百が詭弁に催眠術の類を掛けている疑いを持った。

 良くないことだと糾弾する自分がいる。羨ましいと妬む自分がいる。自分自身でもよくわからない感情に悩まされる。この事に気付かなかったフリをして、いままで通りに三人で共にヒーローを目指すべきだと囁く自分もいる。どうするべきか悩んで、悩んで、悩んで……悩み疲れてしまった。

 そして……いつものように自分の膝の上で横になっている詭弁が寝言で「つーちゃん……好きぃ……」と呟いた事で、自分の中の決定的なナニカが壊れた。

 

 

 気がつけば、寝ている詭弁の上で激しく腰を打ち付けていた。

 あっ、と思った次の瞬間に自身の腟内に熱い精液が放たれ、取り返しのつかないことをしてしまったという僅かな後悔と罪悪感、それらを押し潰すほどの快楽が脳を占めた。

 その後、欲望の赴くままに詭弁の唇を奪いながら、何度も何度も詭弁の上で腰を振り続けた。

 二回目の射精を腟奥で味わった後、ようやく正気が戻ってきた。そして、自分の行いを思い出して血の気が引いた。

 

「あ、あっ……私、なんで……」

 

 部屋に籠る性臭、精液で汚れた身体。とにかく何とかしないと、と部屋の窓を開け、持っていたウエットティッシュで自分の身体と詭弁の身体を拭う。その間、ずっと腟内に詭弁の精液の熱さを感じていた。

 そろそろ詭弁が起きる時間だ。今、自分の脳内には様々な事がぐるぐる回っている。どうしてこんな事を、詭弁ちゃんに嫌われる、気持ち良かった、犯罪、赤ちゃんは出来るのか、離れ離れになるのは嫌だ、様々な言葉が駆け巡る。

 

「……詭弁ちゃんが起きたら、全部……正直に話しましょう……」

 

 言葉に出すことで、無理矢理にでも自分の意思を固める。きっと、詭弁には嫌われるだろう。誰だって強姦魔とは仲良く出来ない。優しい詭弁ちゃんも、きっと私から離れていくだろう。……それは嫌だ、なんて、思うだけでも烏滸がましい。顔から血の気が引いていく。

 

「んぅ……ん~っ!……くぁ……あ、おはようちゅりゅちゃん……」

 

「……ぁ」

 

 いつものように、寝起きの詭弁はふにゃりと笑う。それだけで固めた意思が壊されかける。……正直に、話さなければ。

 

「ふぁぁ……なんか良く眠れたなぁ……良い夢をみた気もするし、身体もなんか軽く感じる!いつも悪いねぇつぅちゃん!」

 

 にぱぁと嬉しそうに笑う詭弁を見て、正直に話す意志が完全に溶けて消えてしまった。

 

「……いいのよ詭弁ちゃん。私も詭弁ちゃんの寝顔を楽しんでたから」

 

「えぇ、俺の寝顔なんて楽しいもんじゃないだろ……?」

 

「あら、寝ているときはコロコロ表情が変わるから、見てて飽きないわ」

 

 私のした行為に一切気が付いていない。それどころかニコニコと笑みを浮かべて……ああ、そうだ、詭弁ちゃんはこういう人だ。他人の『嘘』には敏感なくせに、友(・)達(・)の嘘には凄い鈍感だ。

 

 私が、何も言わなければ。きっとバレる事は無いんだ。

 

 

 

 それから詭弁が昼寝をする時、隙さえあれば詭弁を犯すのが日課となった。

 

「んぅ……くぅ……くぅ……」

 

「……今日は、舌で詭弁ちゃんのおちんちんを犯してあげるわ♥️」

 

 膝の上でぐっすり眠っている詭弁のイチモツを、服の中に伸ばした舌でぐるぐる巻きにして精液を搾り取る。

 

「ん……詭弁ちゃんのおちんちん、しょっぱくて美味しい……♥️」

 

 舌でねっとり締め付けながらにっちゃ、にっちゃと音を立ててイチモツを攻める。何度も何度も詭弁の精液を搾り取ってきた蛙吹は、舌先の感覚だけで後どれぐらいで射精に至るかを感知出来るようになった。

 

「んぅ……くぅ……んっ……っ……」

 

 そして射精に合わせて吸い付くように、激しく舌を動かすことで射精の勢いが増大されることを知った。

 

「いいのよ詭弁ちゃん♥️いっぱい、い~っぱい射精して♥️」

 

 びゅぅぅっ!びゅるるるっ!

 

 蛙吹の言葉に反応するように大量に射精し、それでもなお深い眠りについている詭弁の眼前で音をたてながら精液を啜る。

 

「じゅる、んっ、ちゅるるっ……ケプっ、臭くて美味しいザーメンありがと、詭弁ちゃん♥️」

 

 精液を堪能した蛙吹は、誰かにはとても見せられないほどに淫靡に笑いかけた。

 

 

 それからというもの、蛙吹は詭弁と二人きりの時間を積極的に作っていった。長めに時間が取れそうなら、何処で手にいれたのか、詭弁の飲むお茶に睡眠薬と精力剤を少しずつ混ぜ込んだ。

 

「お、なんか今日のお茶は苦めだねぇ。俺的には此方の方が好きかも」

 

「そう?色々試してみた甲斐があるわ」

 

 詭弁は聡く敏感な癖に抜けている。蛙吹が詭弁をたっぷり犯すために混ぜたクスリの味を、まさか此方の方が好きと言うとは。

 

「(……そういうところも好きよ詭弁ちゃん。ケロケロ)」

 

 そして案の定ぐっすり眠っている詭弁は、蛙吹の経験上2、3時間は起きないということを知られていた。

 

「詭弁ちゃん……♥️」

 

 そうして詭弁は、あっという間に産まれたままの姿を晒された。

 

「ケロッ……詭弁ちゃんの身体、素敵よ……んっ♥️」

 

 蛙吹の視線は、はりきりだした詭弁のイチモツに向けられている。何度も何度も味わった詭弁のオスの部分を見るだけで、蛙吹の股間はトロトロに仕上がるようになっていた。だが、まだ挿入はしない。

 

「詭弁ちゃん、お口開けて……んむ」

 

 蛙吹は詭弁に口づけし、詭弁の口が開いた所に自身の舌を入れる。その長い舌で口内隅々まで舐め回し、舌で舌を縛るように詭弁の口を蹂躙した。

 そしてたっぷり口を味わった後、いよいよメインディッシュを食(・)べ(・)る(・)時が来た。長い舌で詭弁の尻穴を弄りながら、大きく反り上がっているイチモツを自分のお腹にあてがう。

 

「んふっ……♥詭弁ちゃんの……おっきくて立派よ……♥」

 

 イチモツの大きさが自分のヘソ辺りまで硬く伸びているのを見て、自分の一番大事な所に届きそうだと思った。

 

「じゃ……コッチで食べるわ……♥」

 

 トロトロに濡れそぼった女陰にイチモツをあてがい、一気に奥まで挿入する。

 熱いイチモツが子宮の入り口まで突き刺さり、口から快楽の息が吐き出される。

 

「あっ♥ふぅっ♥♥♥気持ちい所……ごりごりって……♥」

 

 軽く慣らすように腰を捻ったら、一気に激しく搾り取る様に腰を振る。

 

「んっ♥んんっ♥詭弁ちゃん♥いっぱい♥射精して♥」

 

 肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。腰で搾精しながら両手で詭弁の乳首を攻める。

 

「んふぅ♥詭弁ちゃんも乳首(ココ)気持ちいいでしょう♥おちんちんピクッピクッてしてるわ♥」

 

「んぃ……くぅ……すぅ……ん……っ……」

 

 びゅるるるっ!びゅぶぶっ!びゅるるぅぅ~っ!

 いつもよりも濃く熱い精液が膣内に出される。その熱さで深い絶頂に至った蛙水の膣がギュッと締め付けられ、更に残った精液を勢いよく吐き出した。

 

「っ~~♥♥♥♥♥はぁっ……はぁっ……詭弁ちゃん……♥もっと、もっとシましょ?」

 

 いつもなら詭弁が一回射精したら、その精を堪能した後証拠隠滅するのだが、今日は睡眠薬と精力剤を使ったのだ。一回で終わるのは勿(・)体(・)な(・)い(・)。

 

「……ぁ、詭弁ちゃんももっと射精したいのね♥」

 

 精力剤のお陰か、大量に膣内射精をしても尚イチモツは硬いまま……むしろ更に硬く大きくなっている。

 そのまま蛙吹は回すように腰を動かして二度目の射精をうながす。

 

「んっ♥はぁっ♥詭弁ちゃん♥コレっ♥気持ち良いのね♥」

 

 ぐりっ、ぐりっ、と腰を回転させ、時には前後に動かし詭弁の弱点を見抜く。

 そうして二度目の膣内射精。二回目だというのに、大量の精液が吐き出されて蛙吹の膣内を逆流する。はしたない水音を鳴らしつつイチモツを抜けば、こぷっと精液が流れ落ちる。

 

「はぁー♥はぁー♥すごい、いっぱい……♥ケロッ♥」

 

 零れ出た精液を、その長い舌で全て舐めとる。

 全て舐めとったら飲み込まず口の中でぐっちゅぐっちゅと音を立てて、精液で口を漱ぐように味と匂いを堪能する。十分に堪能したら、一気に飲み込んだ。

 

「んっ……けぷっ♥今日の精液は特段に濃かったわ詭弁ちゃん♥」

 

 びくっ、びくっ、とまた硬さを取り戻している詭弁のイチモツが目についた蛙吹は、今度は直接口で奉仕する。

 

「んっ♥んぷっ♥んむぅ♥んっ♥」

 

 詭弁のイチモツを喉奥まで一飲みし、ぐっ、ぐっ、と喉奥でしごく。息苦しいが、その苦しさも快感に変わってしまう。

 ねっとりと伸ばした舌は詭弁のタマを刺激し、精液を更に作りだせと急かす。

 

「(全部飲んであげるわ詭弁ちゃん♥いっぱい射精していいのよ♥)」

 

「んぅ……ふっ……ん……くぅ……んっ……!」

 

 詭弁の腰が軽く浮いたかと思えば、三度目の射精が蛙吹の喉奥に注ぎ込まれる。

 

 

 その日は合計五回精液を絞られた詭弁だが、目が覚めれば今日もぐっすり眠れたよと蛙吹に無邪気な笑みを見せた。

 

 

 ◆

 

 

 そして現在。詭弁は深(・)く(・)眠(・)る(・)と(・)股(・)間(・)が(・)大(・)き(・)く(・)膨(・)ら(・)む(・)悪癖がすっかり身についてしまっていた。

 蛙吹自身は特に何も(強姦行為はしているが)してはいないが、詭弁の身体は眠ると得られる『快感』の味をしっかり覚えていた。

 

 蛙吹には知るよしもないが、詭弁は八百万の教(・)育(・)によって繰り返し行われる行為に対して反射的に反応しやすい身体にされてあり、詭弁自身も自己暗示による身体強化を何度も行った副作用により暗(・)示(・)に(・)掛(・)か(・)り(・)や(・)す(・)い(・)体(・)質(・)になってしまっていた。

 何度も行われた睡眠姦により、詭弁は『膝枕で眠ると起こされるまで』深い眠りの世界から起きる事はなくなってしまった。

 

「……じゃ、詭弁ちゃん。今日はお尻の穴(ケツマンコ)を使ってセックスしましょ♥」

 

 そうして、詭弁は今日も知らず知らずのうちに開(・)発(・)されていったのだった。

 

 

 

 

 

「そう言えば動物系の個性を持ってる人って性欲強くて発情期とかあるらしいよ」

 

「へーマジか」

 

「詭弁ちゃん、談話室でそういう話は良くないわ」

 

「あ、ちゅぅちゃん。つぅーちゃんはやっぱ性欲強いの?」

 

「ダメよ詭弁ちゃん」

 

「スペッチ!?」

 

 今日も蛙吹の舌によるビンタが詭弁の頬に突き刺さる。

 

 だが、その舌で詭弁の精液を舐めとったばかりだという事を知っているのは蛙吹以外、詭弁を含め誰も居ないのだ。

 

「……ケロ♥」

 

 




アナル地獄賞
 梅雨ちゃんは可愛いなぁ!!!!!!!
これは正ヒロインの貫禄。
つぅーちゃん「ヤバいと思ったが性欲を抑えられなかった」
クズ「なんか最近オナニーの回数減ったな……?」

ヤオモモ、まさかの因果応報。
そして詭弁はクソ鈍感。たぶんいつの間にか前立腺開発とかされてるゾ。

少女優位の強姦行為はですね、純愛なんですよ。
男優位の強姦行為は大抵の場合『性欲解消の為可愛ければ誰でもいい』という心理なのですが、少女の場合は性欲解消の為ではなく『好きな人に愛を伝える行為』の一種なんですよ。
特に多感な時期は性行為をある種の神聖な行為と思っている人が多く、『初めての相手は好きな人と!』と思う事は何らおかしい事ではないのです。
そして自身の恋心を言葉や文章にして相手に伝えるより先に、強引な性行為に及んでしまうのもまた複雑な心理であると言えます。

つまりこのダークネス次元は立派に純愛してるので『純愛』タグをつけてもかまいませんね!えっ、検索妨害……?『レイプ』タグを付けろ……?チョット、ナニイッテルカ、ワカラナイネー。
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