詭弁ですよ!ヤオヨロちゃん!ダークネス 作:名は体を表す
なんか昔こんなエロサイト有ったな……とか、某エロCG集の、射精するだけで年収600万のヤマダさぁあああああん!とか思いながら読んでください。
ある日の事。突然俺の意識がブラックアウトし、気が付けば病院のベッドの上で寝ていた。
「ウン。簡単に言うとキミは金玉の中に精子が溜まり過ぎて気を失ったんだよ。ウン」
「そんな事ある!?」
「ウン。実際にキミは気絶してるし。何とも奇妙な症例だね。ウン。血液検査の結果、どうも個性因子が関係してる様だね。ウン。何か思い当たる節はあるかい?」
「んにぃ、そんな事言われても……あ」
「あるんだね?ウン。説明してほしいね」
気絶する前の日の事、個性ブースト薬を使用したと思われるヴィランに引っ掻かれ、かなりの出血を伴う怪我をしたにも拘らず、そのヴィランを捕縛して警察に引き渡すころには怪我が完全に塞がっていた。
「それくらいしか思い当たる事が無いですねぇ」
「ウンウン。『トリガー』によってブーストされた個性がキミの傷口から体内に入り込んだ可能性は十分あり得るね。ウン。もう一度血液検査をしようね。ところでそれ以外に身体に変化は無いかね?」
「……あ、なんか両手指がうまく動かないですね」
「ウン。末端神経のマヒかな?精密検査の必要があるね。今日は病院にお泊りコースだね。ウン」
「……あの、先生……金玉が痛くなってきたんですけど……」
「ウン?もしかしたら金玉が破裂する前兆かもね?」
「破裂!?何とかなりません!?」
「ウンウン。とりあえず対症療法だけど、溜まってきたら抜けばいいと思うよ。ウン」
「抜くって……」
「ああそうか、キミは両手がマヒしているんだったね。ウン。安心したまえ。キミ好みかは分からんがカワイイナースがお手伝いしてあげるね。ウン」
「へっ?……えっ!!?」
そうして来たのが本当に可愛い系の猫顔看護師だった。
「そんな事ある!?」
「ヨロシクにゃーん♪」
「ウンウン。キミがドビュッとしてる間に血液検査用に採血するからね?動かないでね?ウン」
「はーいじゃぁ詭弁クンはアタシのおててで気持ちよくなろーねー♪……うわぁ、でかっ」
「そんな事ある!!!?」
人生初手コキは病院のニャンコお姉さんでした。気持ちよかったです。
「ん、にゃぁ……♥すごっ、大量射精だにゃぁ……♥」
「ウンウン。子供の精通射精よりも濃いのではないか?」
「出たモンじろじろ見んでください……」
出した精液も貴重なサンプルとしてビーカーに集められた。
「ウン。サンプルは多ければ多いほどいいし、精密検査の準備も必要だし、血液検査もしなければならないね。猫又クン、もうちょっと抜いてあげたまえ。ウン」
「はーい♪」
「おっと。一応言っておくが、くれぐれも精液サンプルとキミの体液を混ぜないでくれよ?ウン。ワタシは機材の準備と血液を検査室に持っていくからね。大体30分程度で戻るよ。ウン」
「あの、ちょ、先生!?マジで!?マジなんすか!?マジでなんですか!!?」
「ウン。マジだよ?ワタシは女だからよく分からないが、『男の夢』ってヤツだろう?」
「コレ後で怖い人くるヤツじゃありませんよね!!?」
「……雄英の生徒をハメる方が怖い目に合うと思うね。ウン」
そう言って先生は俺の血の入った注射筒を小さな箱に入れて部屋から出ていった。
「……にひ♥じゃあ詭弁クン、おねーさんとたっぷりヌキヌキしましょうね~♥」
「おぅ……お手柔らかにお願いします……」
「んにゃぁ……詭弁クンの……さっき射精したばっかなのにカチカチのままにゃぁ~♥」
そうして肉球のついた手で再度手コキが始まった。
「っ……くっ……ふっ……!」
「我慢しなくていいんにゃよ~♥い~っぱい射精しちゃえ~♥」
「あっ、くっ!」
「っ!……出たぁ♥」
そうして短い合間で何回も射精させられた。
「くぁっ……フェラ……きもちいい……!」
「んぷっ♥んむぅ♥大きくてしゃぶり甲斐有り過ぎにゃぁ♥イケメンで、おちんちんも大きいにゃんて女の子泣かせだにゃぁ♥」
「あっ、あぁ……!」
「んにゃっ!!熱い精液いっぱいだにゃぁ♥♥♥……ね、おねーさんの
「っ!」
クチッ、と音を立ててニャンコナースのおまんこが広げられる。その淫靡な光景に視線が反らせられない。
「ねぇ詭弁クン♥おねーさんの彼氏にならない?なってくれたら
「うっ、くぅ……」
「ねぇねぇ~彼氏になってよぉ~♥おまんこでえっちするの気持ちいいよぉ~♥」
くちゅ、くちゅ、と指で秘部を弄りながら腰を振って誘惑する猫ナース。否応なく自分のムスコが回復していくのが理解る。
「猫又クン、ワタシは精液サンプルとキミの体液を混ぜないでくれと言っておいた筈なのだがね。ウン」
「ニャッ!!?せ、先生いつの間に戻ってらしたんですかニャ!?」
「たった今キミが男子高校生に誘惑していた時だね。ウン。それで?精液サンプルに君の唾液やら愛液やらが混ざっているのだけど、どうしてくれるのかね?ウン」
「ニャッ、その……えっと……」
「猫又クン。キミ、減給ね」
「ン”ニャァ!!?そんな殺生な!!!」
「ウン。仕事を忘れて患者とセックスしようとする馬鹿者には丁度いいと思うのだがね?」
「うにゃぁ……」
「……さて、すまないね詭弁クン。精密検査の準備が出来たから部屋を移動してもらうのだが……ガチガチに勃起したままでは移動も出来ないね。ウン」
「す、すみません……」
「ウン。謝ることは無いね。勃起力は男性のステータスでもあるのだから。……とはいえこのまま収まるのを待つのも……ウン。ならこうしよう」
そうして先生は懐から小さな袋を取り出した。ゴム製のお守りですね分かります。
「医療用のスキンだ。殺精剤が使われてないから精液の保存にも使える」
「『医療用』って言葉は何でも有りの万能性がある言葉ではないと思います」
待って!待って!何する気!?ナニする気ですか!?
「ニャン、先生。アタシにさっきなんて言ったか覚えてます?」
「これはちゃんと医療行為だから問題ないね。ウン。それにワタシも女だ。
「興味あっても患者に手を出すヤツが居ますかにゃ?」
「医療行為だからね。ウン。患者の為に身体を張る医者。美談だねぇ。ウン」
いつの間にかゴムが装着させられ、俺の上に跨っている先生が居た。ねえ、俺の意見。
「ウン。自分で言うのもなんだけど、ワタシは容姿が整ってる方だと思うね」
「今年でアラフォーになる癖に何言ってるんだニャー」
「ウン。歳の話は止めてくれないかね?」
先生はどう見ても30代には見えないのですが。女性って不思議だなー。や、そうじゃないじゃん!まって俺の童貞が食べられ、あっ、あぁ~~~
「んっ♥くっ、大きい……ね♥」
「んにゃ、詭弁クン♥後でアタシにもおちんちん欲しいなぁ……♥」
プツッ、と。俺の中で何かがキレた。
「あ”っ♥♥♥待ってっ♥♥♥待っへぇっっっ♥♥♥」
「うるさい!このスケベ医者ッ!!!」
「ん”ぉ”っ♥♥♥イクっ♥♥♥イクイクイクっ♥♥♥高校生デカちんぽに負けるっ♥♥♥」
「精液が欲しいんだろこのっ!おらっ!イケっ!イキ死ねっ!」
「お”っ♥♥♥ん”ぁ”っ♥♥♥イ”ってますっ♥♥♥イってますからぁ♥♥♥」
「このっ!射精すぞっ!まんこイキ締めろっ!!」
「ふっ”ぎ”♥♥♥あ”あ”あ”あ”あ”あ”~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
スケベエロ医者の膣内で射精する。射精音が脳に響く程金玉から大量の精液が出ているのが分かる。頭が白くぼやけそうなほどに気持ちがいい。
長い射精が終わって膣内からイチモツを抜くと、滅茶苦茶大量に射精した証拠のゴムがパンパンに膨れていた。
「お”っ……お”ぅ……♥♥♥」
「にゃぁ♥凄い……♥精液……いっぱいにゃぁ♥」
ゴムを外し、新しいゴムを付けて猫ナースを組み伏せる。
「んにゃぁっ!な、なにするの……?」
「スケベな雌猫にはオシオキをしないといけませんよね?」
「にゃん♥」
「あ”っ♥♥♥あ”っ♥♥♥詭弁クンっ♥♥♥ふにゃぁ”ん♥♥♥」
「この発情メス猫っ!未成年に手を出して!反省しろっ!」
「んぉ”♥♥♥ごめんにゃひゃいっ♥♥♥ごめん”にゃひゃいにゃぁ♥♥♥」
「高校生の目の前でエロダンスしやがって!男なら誰でもいいのかっ!」
「んに”ゃっ♥♥♥詭弁クンっ♥♥♥詭弁クンがイイのっ♥♥♥」
「今日初めて会ったばかりだろっ!このエロ猫っ!このっ!」
「ひに”ぁ”ぁ”♥♥♥イクっ♥♥♥またイクっ♥♥♥」
「っ!射精すっ!射精すぞっ!」
「に”ゃあ”あ”あ”あ”あ”~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ギュウギュウ締め付けてくる膣穴の一番奥で射精した。さっきと同じくらいの、馬鹿みたいな量が射精しているのが分かる。まるで魂まで抜けたかのような快感に腰が抜けそうになるが気合で耐えた。
おまんこって人によって違うんだな……。
ゴムを外しながらそう思った。
「ウン。つまり端的に言うと、キミの身体には『肉体活性系』の個性が移っている状態だと言えるね。ウン。精液が多いのも、単純に精巣が強化されているってだけの話だね。ウン。本来なら作られた精子及び精液は古くなると勝手に分解されて再吸収されるか小便と共に排泄されるから、金玉が破裂することは通常ないんだけどね。ウン。キミの場合は古くなって分解される速度よりも新たに精子を作る速度が早過ぎる為に、そういう事が起こってしまうんだね。ウン」
「えっ……つまり俺に更に個性が生まれたって事ですか?」
「そう捉えてもらっても構わないね。ウン。生まれ持った個性じゃないから、自分でコントロール出来ないのはある意味当たり前だね。ウン。それとキミの精液に関してなんだが、通常の精液は興奮作用や抗うつ効果のある物質が含まれており、飲む事でいわゆる
「えー……するってーと、俺の精液の匂いを嗅いだ人は発情する?」
「ウン。そうだね。昔だったらともかく、最近は人間に効くフェロモンは存在しないと思われてたんだけどね。詭弁クンの精液には強い性フェロモンが含まれていると思われるね。ウン」
「……だから興奮して高校生を襲ったのは悪くないと言いたい訳です?」
「ウン。それについては本当にすまないと思うね」
俺のちんちんしゃぶりながら謝罪するメス医者。説得力がまるでない。
「ちゅっ♥とりあえず言える事は、最低でも3時間に一回は吐精する必要があるね。ウン。それと経過観察の為に、週に一回以上は通院する事。キミの身体はハッキリ言って異常だらけだね。ウン。後天的な個性の発現、人間に効く性フェロモンの存在。ウン。医学的にも人類史にも残る大発見だね。ウン」
「そんな事言われても……3時間に一回吐精って、学校はどうすればいいんですか……?」
「ウン。医者としては休学をオススメするが……天下の雄英だからなぁ。仮に短くても、半年休学したら他の学友に追いつけなくなるかもしれんな。ウン。とはいえ授業の合間合間で自慰するのも大変だろうし、キミの両手はマヒしてるだろう。ましてや
なんかとんでもない事になったぞ……あ、出るッ。
「んっ♥んっ……ごくっ♥きちんと良い食事をしているようだね。ウン。キミの精液は美味しい」
「んみぃ、先生ばかりズルいにゃぁ♥詭弁クン、次アタシの口に射精してにゃぁ♥」
医者と看護師二人掛かりで抜かれながら、今後の生活について頭を悩ませるのだった……。
「ふむ。若いというのは凄いな。ウン。また硬くなっているぞ」
「にゃぁ~♥これはまた
「とはいえ医療用スキンはもう無いのだが……」
「にゃは♥じゃあナマでするのはしょうがにゃい事ですにゃ♥」
「……成程。ウン。それはしょうがない事だな……♥」
……もうどーにでもなーれオラァ!!!
「んほ”っ♥♥♥」
「はに”ぃっ♥♥♥」
先生
「医者の不養生とは言うが……ウン。ワタシも女だ、あまり見ないで貰えると助かる」
今年でアラフォーの美女医者。クール系の三白眼。釣り目。Eカップ。ややポチャ体形。
仕事が忙しくて婚期を逃した為、結婚に関しては諦め気味。だが彼女を狙う男は多い。
ニャンコナース
「んにゃぁ~お♥おねーさんのやらしー身体で興奮しちゃったにゃぁ?」
20代の美女猫看護師。猫目。Cカップ。スレンダーモデル体型。
色んな男からアプローチをされているが、いまいちピンと来る出会いが無かったもよう。
一話完結だったダークネス次元でしたが、物は試しと続き物を書いてみますね。
詭弁クンはつよつよチンチンを手に入れた!