※この作品はR-18です。

崩壊世界でぐだ子に押し倒された話。   作:無個性のソーイお茶書き

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KEYさんに見つかったので初投稿です。
今回も深夜に書いてなんとか投稿している感じだから急展開でもユルシテオニイサン!


★私があなたであなたも私で

「あっ♡あっ♡あっ♡んあっ♡」

 

『ブヂュルルルッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡』

 

「うっ…くぅ…」

 

……夢でも見ているのだろうか。

俺は、2人の裸の立香に奉仕されている。

 

1人は騎乗位で俺の上に跨って腰を振り、もう1人のロングヘアな立香は、執拗に乳首を舐め回し吸い付いている。

 

『あはっ♡乳首立っちゃったねぇ♡まるで女の子みたいだよ♡♡』

 

「うるっ…さぃ…」

 

『あははは♡聞こえなーい♡』

 

こ、小悪魔だ…!

ロングヘアの立香はニンマリと笑みを浮かべ、彼女は自分のおっぱいを横から胸板に擦り付けてきた。

 

「ふっ…あっ…!」

 

『あはっ♡乳首どうしがこすれてきもーちいーね♡♡きもちーでしょ?♡』

 

「そ、それは…っ」

 

口には出さないが、めちゃくちゃ気持ちいい。

実際、俺のムスコは騎乗位をしている立香の中で強度を増した。

 

「んあんっ!♡す、すっごく中で硬くなってぇ!♡おくっ!♡突かれてぇ!♡イクっ♡イクゥっ!♡♡」

 

『……聞くまでもないみたいだねっ♡』

 

満足げな表情で彼女は笑った。

 

………あぁ。

なんでこうなったんだろう。

 

時は、

サーヴァントを召喚しようとしたときに戻る。

 

 

 

 

★

 

光の渦が収まり、人の形を成した何かがこの場に現れた。オレンジ色の髪をシュシュでまとめたセミショートヘアに癖のあるアホ毛。

 

服装は今隣にいる立香と全く同じカルデア制服を見に纏っていて…。

 

…と、言うか……!

 

『サーヴァントルーラー!召喚に応じ参上したよ!特技は会話に交渉そして戦闘時のサポート!真名は藤丸立香!よろしくね』

 

「立香そのものじゃねーか!」

 

「うそっ、英霊の私っ!?」

 

『えっ、なにこれ初期の初期に呼ばれたの私!?』

 

…そう、何故か立香が召喚されてしまったのだ。

しかもルーラーで。

 

その時はお互い大混乱状態。

そしてサーヴァント方の立香が、

 

『と、取り敢えず中で話そうよ!』

 

と、提案。俺たちはそれに乗っかって部屋に戻ったのだったが…。

 

『わあっ、懐かしいなぁ。この部屋。私も最初はここでめちゃくちゃまぐわったなぁ』

 

「そ、そうなのか…?」

 

「…ねぇ、あなたってやっぱり私の未来の…!」

 

『そうだ!ツカサ!昔の私!せっかく私が3人いるんだし、コンビじゃできないコト、やってみない?』

 

「ヤります!」

 

「立香!?」

 

とまぁこんな感じに話をぶった切って情事に発展してしまったのだ…。

 

本当にどうして…?

 

 

★

 

『よっこいしょっと…さ、ツカサ!舐めて♡』

 

「んぶぅ!?」

 

回想に耽っていると、いつのまにかサーヴァント立香…略して鯖立香が俺の顔に秘部を押し付けていた。

 

(息が若干苦しいが…!)

 

それ以上の興奮が俺を突き動かす。

まずは、おまんこのビラビラした部分を、円を描くように舐める。

 

『っあん♡そんな表面じゃなくてぇ♡なかっ♡中に入れてよぉ♡♡』

 

…よし、ならば望み通りにしてやろう。

俺は、奥から既に愛液が溢れでているおまんこに、くちゅり、と音を立てながら舌を侵入させた。

 

『うぁ…♡入ってきたぁ……♡」

 

もちろん、立香を突くことも忘れない。

少しの間鯖立香にかかりきりで自分で腰振ってたから油断している。

 

今なら、良い反応が見られるはず、だぁっ!

 

「あぁっ♡私っ♡ずるいっ♡私もっ♡舐めてもらいたっあぁん!♡またイグぅ!いぐいぐいぐぅ!」

 

『ひぃぁん♡すごぉい♡昔の私が潮吹いた♡本当に童貞だったのぉっほぉ!?♡♡』

 

なるほど、ここか、

この上の部分が弱いのか。

 

『うぁん!♡おほぉ♡おっ♡おっ♡おっ♡ジュルジュルってぇ♡蹂躙されてるぅ♡♡』

 

あっ膣が締まってきた。そろそろイくのかな?…ってか、そろそろ俺も限界。

 

そろそろどっちもラストスパートをかける!

 

 

『ひぃ♡おほぉっ♡いくっ♡いくっ♡久しぶりのおまんこなめなめでぇっ!♡♡』

 

「いやっ♡あっ♡んあ"あ"あ"!?♡イグ!♡イグゥ!♡ずっとイってるのに!!♡ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「『イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!♡♡♡♡』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドビュビュビュー!

ビクンビグンッ!!ビクンビグンッ!!

 

…2人の潮が俺の体に降りかかり、シャワーでも浴びたかのように水が飛び散る。

 

かく言う俺も立香の中に欲望を解放してしまい、少し顔をずらして見ると、立香の膣から溢れ出しているのが見えた。

 

そして2人は大きく跳ねた後、暫くの間痙攣し……再び動き出した。

 

「もっとぉ♡もっとぉ♡♡わらひをもっとイかしぇてぇ!もっと中に出してぇ♡!!」

 

片やさらに激しい腰振りで。

 

『あっ♡鼻が♡クリトリスに当たってっ♡♡もっと気持ちよくぅっ!♡♡』

 

片や体の向きを変えてどれだけ気持ち良くなれるかを模索して。

 

どちらにせよ、勢いが衰える様子は皆無である。

 

(……え、まだヤるの…?)

 

俺は彼女たちの貪欲さに戦慄しつつも、彼女達が満足するまで付き合うのだった…。

 

 

To Be Continued…




登場人物。
藤丸立香(サーヴァント)
どうやら未来の藤丸立香のようだ。
彼女も今の藤丸立香と同様に主人公(ツカサ)を好いており、さらに歳を重ねた影響か妖艶な雰囲気を醸し出せるようになったらしい(本人談)



相変わらず深夜テンションで執筆してるから色々ガバしてるかもしれんね。
そん時は指摘をクレメンス。

あ、リクエスト等があるなら活動報告のほうによろしくお願いするゾ。

リンクはこ↓こ↑
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=235433&uid=266798

深夜にラーメン食べたい。
じゃけん夜いきましょうね。
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