「ふふっ♪ 女の子のおっぱいの中でこんなにおチンポ跳ねさせるなんていけないんだゾ☆」
男の尻をむっちりとした太腿に乗せ、男を馬鹿にするような笑みを浮かべながら金の少女は胸を動かす。
手には真っ白な長手袋を付けており、とてもではないが中学生とは思えない豊かな乳房で男の肉棒を挟み込んでいる。しかし、少女――食蜂操折の乳房でも男の肉棒を全て包み込む事は出来ず、Iの字の谷間からは亀頭が露出している。
「もう出そうなのぉ? 仕方ないわね。ほら、さっさと出しちゃいなさい♡」
絶え間なく漏れ出続ける先走りと操折が垂らした唾液によって谷間の中はぐちゃぐちゃだ。
男を小馬鹿にしながらも奉仕の手は緩みを見せることはなく、横から抑えた乳房が左右別々に上下に動く。肉棒の形に柔肉を歪めながらもカリ首の溝を擦るとそれだけで男の腰は浮き上がってしまう。
操折の動きに合わせて揺れる乳房は全ては見せてはおらず、先端の蕾は僅かな布地によって隠されている。
蜂蜜のような金色の操折に合う黒いビキニ。しかも特別性なのか布地が少なく最早マイクロビキニと言っても良いぐらいだ。肝心の乳輪は隠せてはおらず、操折にとってのコンプレックスである大きな乳輪が布地からはみ出ている姿は淫靡でしかない。
「ほら出しちゃいなさい♡ 私みたいな中学生に出しちゃいけないエッチなおしっこ見せなさい♡」
最後は亀頭を隠すまで乳房を持ち上げ、トドメと言わんばかりに重量と質量のある2つの山を勢い良く肉竿の根本へと落とした。
その衝撃は強く、薄皮一枚ギリギリで持ち堪えていた男の我慢を嘲笑うかのように射精させた。
――ぶびゅるるるるるるっ♡ びゅるるるるるるっ♡
乳房を落とされた衝撃で谷間の中で暴れた肉棒はぱっくりと口を開いた鈴口から操折の言うように用を足すかのように精液を噴き出している。
「きゃっ!? もぅ、出しすぎよぉ♡ あなたもしかしてワンちゃんのつもりぃ? あたしにマーキングするみたいに出ちゃってるゾ☆」
勃起して上を向き、谷間に挟まれている肉棒から出る精液の行き先は一つしかない。
虚空へ飛び、重力に従って落ちていく先は当然、パイズリをしていた操折だ。上から覗き込むだけで幸せになれる上乳や操折の艷やかなハニーゴールドな髪へと付着していく精液たち。ちょっとやそっとでは落ちないしつこさを持っている。
「んっ……あなたのザーメン、とっても臭いわぁ♡ こんなの嗅がされたらおマンコ疼いちゃう♡ 責任、取ってくれるわよね?」
その微笑みは今まで他の人に見せた事のないもので、胸部同様に中学生の娘が見せてはいけない
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学園都市。
東京の西部に存在し、人口の八割が学生で構成されている学生の街だ。都市内の技術は外部のモノと比べると十年、二十年先に進んだ科学が発展している。
また、科学を使った人為的な超能力者の開発・研究もしており、超能力レベルによってカーストが定められている側面も持っている。
レベルによって超能力者たちは区分けされており、頂点であるレベル5は七人しか存在しない。
その内の一人である食蜂操折の能力は
彼女の性格は可憐な容姿とは裏腹に陰湿で時には倫理観からすらも掛け離れた行為を平然と行ってしまう。
その日もいつものように暇を潰す感覚で街の人へ能力を行使していたのだが、精神系最強たる彼女の能力を跳ね返す存在にやられてしまった。
始末される事はなく、寧ろ彼女のその容姿も相まって男の玩具にされてしまった。
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自身の能力で男を操っていると思っている操折は加虐的な笑みを浮かべたままゆっくりと腰を下ろしていく。
衣服の類は脱ぎ捨て、今の操折が身に着けているのは長手袋だけだ。
騎乗位の体勢になると余計に彼女の乳房が強調され、深い谷間からは男の出した精液の青臭さと彼女の甘い体臭の合わさった匂いが香ってくる。
「んふふ、ほらほら逃げないとあなたのおチンポ、私のおマンコが食べちゃうわよ♡」
ねっとりと糸を引くほどの粘度の愛液を漏らしている操折の蜜壺と操折の能力によって射精後瞬時にフル勃起を果たした肉棒が擦れ合う。
コンドームと言った避妊具は付けてはおらず、このまま挿入してしまうと安全日ではない操折はもしかしたら妊娠してしまう可能性がある。
だが、今の操折は男の玩具であり、今の思考だと妊娠してやる事が男にとっての最大の嫌がらせだと認識しているので付けられる事はない。
「あなた分かってるの? このまま私とおマンコしちゃったらパパになっちゃうんだゾ☆」
男の耳に顔を寄せ、興奮で熱くなっている吐息を吹き掛けながら情欲を煽るかのように言葉を紡ぐ。
パパと操折が言った時にピクリと肉棒が反応した事で更に操折の機嫌は良くなる。
「あなたってパパって呼ばれるのが好みなのかしら♡ ふーん……私ってまだ中学生なのにパパって呼ばせるだなんて良い身分ね♡ でも残念、呼んであーげない♡」
呼んであげないと言いつつも言い聞かせるかのようにパパになっちゃえ、パパになるんだゾ☆ と耳元で何度も何度も囁く。
その度に秘所と密着している肉棒が跳ねるので操折からしたら面白いったらありゃしない。まるで言葉一つで男を操っているかのような気分だ。
「じゃあよーく見てるのよぉ♡ あなたのおっきくてぶっといおチンポが私のまだ使った事の無いおマンコに入ると・こ・ろ♡」
男の胸板に手を付き、大胆に足を広げた蹲踞のような体勢でゆっくりと膣へと肉棒を収める。いや、押し込んでいくのが正しいだろうか。
時たま性欲を発散させる程度でしか操折が弄った事の無い秘所の中は文字通り狭く、中で溢れかえるような愛液でヌメリを帯びていて熱い。
「~~~っっっ!!! いったぁい♡ でも、これであなたはもう言い逃れ出来ないわね♡ 中学生のおマンコの中におチンポを入れちゃって犯罪者になっちゃったわよぉ♡ でーも、まだ解放してはあげないわぁ♡ あなたはこのまま私を孕ませてパパになるのよ♡」
痛みで顔を顰めつつも、最奥まで怒張を飲み込んだ。途中で切れた膜によって鮮血が結合部から溢れるも二人に気にした様子はない。
恥骨と腰が密着したまままずは膣内に肉棒を馴染ませるのか腰を浮かせる事なくそのまま8の字を描くようにグラインドを始める。狭い新品な膣内を占拠する肉棒が揺れる事によって膣内がゆっくりとだが徐々に徐々に広がっていく。
「ほんっとあなたのおチンポおっきいわぁ♡ お腹の中があなたのおチンポでいっぱいでパンパンよぉ♡」
腹の中に我が子がいる母親のように慈愛に満ちた瞳で腹を撫で回す操折。やはりとてもでは中学生の放つ色気ではない。
他者を弄ぶ事でストレスを解消している操折は暴飲をした事はない。ただ、本人の気質もあって運動不足な身体はうっすらとだが腹部に余計な肉を付けている。それでも彼女の魅力は損なわれる事はない。
「ん……っ♡ おマンコがおチンポに慣れてきたわぁ♡ じゃあこれから動くけど、パパになりたくなけれは我慢するんだゾ☆ パパになっても良いなら遠慮しないで出しちゃいなさい♡」
ずりゅりゅりゅ~♡ と腰を持ち上げ、膣壁の表面に浮かぶ無数の襞が肉棒をなでる。
乳房同様に発育した臀部が腰を降ろされるとぶつかり、たわやかに揺れる。子供を産むには十分過ぎる程の身体であり、肉棒で子宮を突き上げられる度に女としての幸せに操折は満ちていく。
「これスゴイわぁ♡ おチンポで突かれる度に頭の中が痺れちゃう♡ おマンコがあなたのモノに馴染んできて気持ちいぃっ♡」
抽挿すると二人の体液が混じったモノが弾ける。じわりと全身に汗を掻きむわりと操折の身体から甘い体臭が立ち込める。
匂いを嗅ごうと男の鼻がヒクヒクと動く。それを見て操折はまた妖しく微笑む。
「あなたって本当にワンちゃん見たいねぇ♡ マーキングはするし、鼻も鳴らすしぃ♡ んふふ、ほら顔におっぱい乗せちゃうっ♡ ほーらぐーりぐーり♡」
ずっしりとした重みのある乳房の下乳が男の顔の上に乗せられる。
乳房の中でも汗を掻きやすく、また汗が溜まりやすい場所から香ってくる匂いは強烈だ。ヘタなエロ動画やエロ画像よりも男をその気にさせる魔性の匂いに反応するかのように操折の膣内でビクンと大きく肉棒が脈を打つ。
ついといった感じに先走りが漏れ、それのままタイミングよく密着していた子宮内へと流れる。まだまっさらな子宮へ訪れた突然の不意打ちに操折の身体も思わずといった感じに跳ねた。
「また
馴染ませる時にしたように腰を浮かすこと無く、その場でグリグリと円を描くようにグラインドさせる。
パンパンに膨らんだ亀頭とまだ固さを残している子宮口が様々な角度からくっ付いては離れるを繰り返す。それはまるでまるで恋人同士がキスをしているかのようだ。
「おっぱいの匂いを嗅ぎながら出す気分はどぉ? んふふ、パパになっちゃうわねぇ♡ だーせ♡ だしちゃえ♡ 中学生のおマンコに
操折の言葉に合わせるかのようにまだ固さを残した子宮口が吸い付き、精液を吸いだそうと強請ってきた。
射精限界間近だった男が耐えられる筈もなく、導かれるかのようにそのままゼロ距離で浴びせるかのように精液を勢い良く吐き出した。
――ぶびゅるるるるるるっ♡ びゅるるるるるるっ♡
「あ―――――っ♡ くぅ~~~っっっ♡♡♡」
小さく声を漏らし、頤を反らして操折も果てた。
どぷどふと二回目とは思えない鈍い水音を奏でながら穢れなき子宮を汚していく。幸いにもまだ卵子はないが、精液を受けてもしかしたら卵管から溢れてくるかもしれない。
そうなったら子宮内をタプタプにするまで注がれている精液に適う筈もなく、操折は中学生という若いまま妊娠を迎えてしまう。
絶頂に合わせて膣肉も伸縮を繰り返し、根本からきっちりと精液が尿道から搾られていく。
「ちゃんと最後まで出しちゃいなさい♡ あなたのザーメンは私のモノなのよ♡ んっ、お腹いっぱぁい♡」
たっぷりと精液を注がれ、子宮が膨らんでいるのを感じながら腹を撫でる。
「でもぉ、あなたもまだ満足してないわよね? 安心なさい。私の能力を使えば勃起なんて簡単よぉ♡ はーい、完成♡ ふふっ、今度はあなたが上になって腰を振ってみるぅ?」
能力が反射され、玩具になっている事を理解していない操折で遊ぶのも楽しかったが、流石に焦れてきた。これ幸いと勃起した肉棒を槍のように見立て、正常位で下になった操折の秘所へ突き刺した。
前に書いた奴よりもこっちの方が私的には好きですね。
私がイクまで出しちゃだーめ♡って騎乗位で搾られたいキャラですね。