女子校生が電車でうんち(とおしっこ)を漏らします

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肌触りの良い制服に身を包んだ若々しい女子校生のお腹の中に半固形の液状物質が蓄積されていて,それをトイレという閉鎖空間内で体外に排出する.

……良い匂いのする女子校生の脱糞が見たい.綺麗な肌の延長上にあるちっちゃい可愛い肛門から,クソ汚い液状便がビチブチ言いながら排泄されてるのが見たい.


女子校生がうんち漏らすだけ

朝.

 

通勤の時間帯.

 

最も混む時間より少し早い静かな時間.

 

 

ある電車の中.

 

僕の乗った車両は静かにカタンカタンと揺れている.

 

 

 

――――――

 

 

 

一人の女子校生が,扉の傍で支柱を握り締めて次の駅を待っていた.

 

そこそこ短いプリーツスカートに,半袖のワイシャツ.

 

セミロングの黒髪.

 

白い健康的な肉付きの脚.

 

まさに女子校生といった見た目だ.

 

 

隣にいた僕は,その女子校生の苦悶の表情を数分前から見ていた.

 

――あと2分で次の駅に到着すると電光掲示板は言っているが,果たしてそれは救いだろうか.

 

 

脇目で見ていたら,突然その女子校生は右手をスカートのお尻の部分に当てた.

 

左手は支柱を掴んでいるためか,右肘に掛けた大きな通学カバンを気にする余裕もない様子はまるで“少しうんちが漏れてしまった”かのようだった.

 

 

周りからの視線はまだ少ない.

 

と言うか寝ていて気付かない中年のオジサンと,そもそも関わり合いになりたくないのか反対側に目を向ける同年代の女子校生くらいしか近くにはいない.

 

 

そのまま女子校生はしゃがみ込んだ.

 

ふわりと漂う甘い匂いには,まだ糞尿の香りは混ざっていないようだ.

 

背中にブラがくっきりと透けている.空色のシンプルなデザインのようだ.

 

背中が透けるだけでなく,白い太腿にも汗の粒が流れていた.

 

しかし,当の女子校生からすれば,汗はさぞ冷たく感じられていることだろう.

 

脱糞失禁など,美しい女子校生がして良い行為ではない.“波”が去るのを必死に待っていることだろう.

 

 

 

“ブビュ! ヂュヂュヂュヂュルル…… ビューッ…… ”

 

 

 

車両内の“意識”が,器用にも僕の横でしゃがんでいる女子校生へ集中するのをビリビリと感じた.

 

僕がこれだけ感じる訳なので,この女子校生はと言うと…….

 

 

「……っひっく……っひぃっ……ひっ……」(この可愛い過呼吸のような泣き声の間も,下痢がパンティを貫通して床に流れていた)

 

 

だが,すぐに意識は引いて行った.

 

この朝早い時間に電車に乗る人間達の中に,たかだか他人の脱糞如きに時間を割く余裕のある者など僕以外にはいないのだ.

 

 

 

電車が“ガタンッ”と突然揺れた.

 

女子校生は床の糞便で滑ってしまったのだろうか――はたまた,しゃがみっぱなしで左手と脚が限界だったのか――思い切り後ろにのけ反るように転んでしまった.

 

通学カバンと一緒に糞便の上に“服従する犬のポーズ”のような姿勢で転がってしまった.

 

僕の座っている位置からは女子校生の(ブラとお揃いであろう)空色の薄手のパンティに,大量の汗のためにうっすらと透けた無毛の陰唇が見えた.

 

 

随分と薄手だなぁとまじまじと見ていると,転んだ拍子でおしっこまで漏れ出してしまったようだ.

 

まるで湧き水のようにパンティから迸ったおしっこは,放物線を描き

 

 

 

“ビダダッ……ショワーッ…  …ビチャッ! ビチャッ!”

 

 

 

と,湯気が立ちそうな温度と量を床にまき散らした.

 

 

 

女子校生は,あまりの惨事に呼吸困難に陥ってしまったらしい.

 

柔らかな胸が心臓の鼓動でビクビクと震えているのが見て取れる程なので,相当な苦痛だろう.

 

 

 

周りは,やはり見て見ぬふりをしていたようだが時折卑猥な目を向ける者もいた.

 

 

 

ほんの100秒程度の間で尊厳を失った女子校生だったが,次の駅で乗り込もうとした乗客の悲鳴に気付いた駅員が到着するまでに液状の便を意識喪失しながらも排泄し続けていた.

 

 

 

――――――蛇足

 

 

 

近くにいたので,我先にと女子校生の上半身を裸にして,応急処置を行った.

 

 

汗だらけの胸からブラを剥ぎ取り,心臓マッサージを行った.

 

 

糞尿塗れになりながらも人命救助に貢献したということでナントカ賞?を貰ってしまったが,そんなことよりも息を吹き返した女子校生の絶望的な顔が忘れられない.

 

あの「夢だと思いたかった出来事が現実で,さらに何やら別の恥を晒してしまっていることを察知した」ような表情.

 

いそいそと胸を隠そうとするも,引き千切られたブラと,うんちとおしっこ塗れの電車の床,そして大勢の人・人・人…….

 

僕が来ていたジャケットを羽織らせてあげたものの,無表情で,冷や汗を垂らして,眼球をぐるぐるさせている様子はとても見ていて可愛いものだった.

 

 

 

後日その娘にお礼を言われてしまった.強くお願いして僕に会いに来たそうだ.馬鹿かな?

 

ちゃんとした出で立ちで来てくれた女の子に,内心思い出を反芻しながらもおくびに出さずに丁寧に対応したら,ニコニコしたり泣いて感謝したり忙しくして帰って行った.

 

あんまり話を聞いていなかったが,学校を辞めて働くそうだ.いじめがどうのとか言っていた.まぁ僕に感謝する程度には鈍感な子だから虐められもするだろう.

 

連絡先を交換してくれたので,いつか醜態を収めた写真でも送り付けてあげようと思う.

 

 

 

――――――終わり




この事件をネタにセックス強要したいですね.全裸で精子まみれになった女の子を,デカい交差点の真ん中に放り投げてしまいたい.今度こそ死ぬかもね(轢かれて)

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