ジャンゴの催眠ハーレム海賊団 作:シロアリさん
「ワンツー・ジャンゴでお前はおれの性奴隷になる」
「はぁ? 何をバカなことを言っているの!?」
海賊“1・2のジャンゴ”として生活を送っていたおれの頭にある日、前世の記憶が戻る。童貞のまま死んだという悲しい記憶が。
そのとき、誓った。今世は遠慮しねェ。どんどん女を抱いて、後悔しないように生きるんだ。
――そう、催眠術で
おれは催眠術を鍛えまくって海に出た。今なら催眠はどんな能力よりも強いと断言できる。
そして、催眠術によって色んな女を抱きまくり、様々なことを覚えた。催眠術は色んなことを可能にしてくれるんだ。
今、目の前にいるのは海賊専門の泥棒とかいうナミって名前の女。
乳はデカイし、顔もかわいい。正直言ってどストライクだ。
だから、おれはこいつを手に入れることに決めた――。
「ワンツー・ジャンゴ!」
「あっ……♥」
催眠術をかけた瞬間、ナミの肩がビクンと震える。そして、彼女は惚けたような顔になった。
「あっ♥あっ♥ご主人様ぁ♥♥私はあなたの性奴隷よ♥♥この体を好きにしてぇ♥♥」
ナミはいそいそと衣服を脱ぎながら甘えたような口調でおれに話しかけてくる。
こうすれば犯すのは簡単だが、贅沢なモンでこんなことにはもう飽きちまった。
一度、催眠状態にすると、あとは認識を弄りたい放題出来るんだ。だから、最近は色んなシチュエーションを楽しむことにしている。
例えば――。
「ワンツー・ジャンゴ!」
「きゃっ!? な、なんで私は裸なの? そ、そんなことはどうでもいいか。と、とにかくこいつの子供を何とか妊娠しないと――えいっ!」
「くっ、何をする!」
ナミは力いっぱいおれをベッドに押し倒して妖艶に笑った。
そして、ズボンとパンツを脱がしておれの逸物を掴む。
「ふふっ、あんたの精子を奪って妊娠してやるんだから覚悟しなさい。催眠術が効かなくて残念ね。んむっ♥んちゅっ♥ちゅっ♥んちゅっ♥」
ナミは一心不乱におれのブツを啄むように舌を這わせてきた。
彼女には“なんとしてでもおれの子供を妊娠しなくてはならない”という暗示をかけている。そして、気付いていないが、おれの命令には何でも従うという暗示も。
だからナミは意識を保ったまま、おれにフェラで奉仕してるのだ。
「んぐぅっ♥れろっ♥れろっ♥れろっ♥ちゅぅっ♥れろぉっ♥ ふぅ、これだけ大きくなれば大丈夫ね。ふふっ……」
そして、彼女は美味しそうに逸物を舐めたかと思うと、おれに跨って――自分の雌穴の入口にそれを当てて躊躇なく挿入した。
「んっ♥……ふっ♥……あんっ♥んんっ♥――あああ♥あっ♥あっ♥ああんっ♥」
「なんだ随分と気持ち良さそうにしてるな」
「あんっ♥あああっ♥う、うるさいわね♥早く精子出しなさいよ♥あんっ♥」
喘ぎながらも、キッとした目つきで私を睨んでくるナミ。
しかし、自分の行動に疑問は持たない。
「じゃあ、おっぱい揉んでもいい?」
「す、好きにすれば♥んっ♥ほら♥」
おれの発言には絶対服従のナミは素直に豊かに育ったおっぱいを突き出して触りやすいように体勢を変える。
「あっさり催眠術に引っかかりやがって。どうせ頭に栄養が行かずにこっちの発育にばかりいったんだろうな。なんだ、この牛みてェな乳は? ほら、乳首がどうなってんのか言ってみろ」
「あっ♥あっ♥あっ♥ビンビンに勃起してるだけでしょ♥それがなにか問題でも♥あんっ♥んんんっ♥♥」
ナミの大きめの乳輪ごと勃起した乳首を乱暴に抓ると彼女の喘ぎ声は一層強くなった。相変わらず生意気な態度であるが……。
「ほら、そんな腰使いじゃいつまでも中に出してやれねェぞ。下手くそ」
「な、何ですって♥あんっ♥じゃあこれでどう♥あっ♥あっ♥ダメっ♥あーーーっ♥っっっ♥♥♥」
ナミは何としてでも中出しして欲しいと思っているので懸命に腰を振る。しかし、催眠によって発情状態となったマンコは敏感になっており、彼女は快感に顔を歪めた。本人は違和感を感じておらず口調は強気のままだが……。
「イクときはちゃんと伝えろよ。それが
「ん、んんんっ♥当たり前でしょ♥それくらい知ってるわよ♥ああんっ♥く、くるっ♥イくぅ♥イくッ♥イくッ♥イっちゃぅぅぅぅぅ♥♥♥んあああああ♥♥♥♥」
ナミは騎乗位で腰をガンガン振りながら、絶頂を迎えた。
その瞬間に彼女のマンコは収縮しながらおれの逸物を刺激したが、何とかお楽しみのためにそれに耐える。
「なんだ、もうイっちまったのか。どうする。このまま、諦めるか?」
「はぁ、はぁ、諦めるわけないでしょ、ほら、後ろから突いてちょうだい。私のマンコに突っ込めるのよ。光栄でしょ」
ナミはおれに中出しをしてもらわなくてはならない義務感を持っているので、お尻をこちらに突き出して、両手でくぱぁとイったばかりの割れ目を開いて上から目線で挿入を促してきた。
さて、この女に立場ってモンをわからせなきゃな。
「別におれはどうでもいいぜ。お前の臭いガキマンコなんか。もっとアピールしろや!」
「くっ……、お願いしますから。私のこのグチョグチョになった雌臭いクソガキ雑魚マンコにおちんちんを恵んでくださいっ! こ、これでいい? クソがっ」
彼女にアピールが足りないとダメ出しすると、ナミは顔を真っ赤にしながら頑張って雌穴をパクパクとビクつかせながら、おねだりをする。
「最後が余計だが、まぁ良いだろう。さっきの快感を5倍に上げてやろう」
「はぁ、何それ? ――っ!? んひぃ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥んはっっ♥こ、これしゅごい♥イグぅぅぅぅ♥♥♥」
おれはナミを後ろから乱暴に突いてみる。すると、どうだろう。彼女は割れ目から愛液をピュッ♥と吹き出しながら簡単に絶頂まで持っていかれる。
暗示をかけて敏感になったマンコはよく締まるので病みつきになるくらい気持ちいい。
「はあっ♥だめっ♥ま、またイクッ♥イクっ♥イクッ♥ああんっ♥イックゥゥゥ♥♥♥」
「ほら、出して欲しいなら性奴隷になるって宣言しろよ」
それから、おれはナミを何度もイカせ続けた。生意気だった態度は完全に無くなり、快感に屈服した彼女はただの淫乱なメスとなる。
「はひっ♥はひぃ♥性奴隷になりまひゅう♥らから奥にらひてせいひをくらさいぃぃぃ♥」
「イケッ! ナミ! 中出ししてやる! お礼を言え!」
「はっひぃぃぃぃ♥イクッ♥イクイクイクぅぅぅ♥なからひ、ありがとうござひまひゅう♥♥♥ぅ、あああああんっっっ♥♥♥」
心の底から性奴隷になりたいと願いながらナミは絶頂し、中に精子を出してもらえたことを感謝する。
まるで、命の恩人のごとく……。
そこからの彼女は可愛いものだった。
「んむっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥……んむっ♥私のパイズリはどうかしら♥んむっ♥♥んむっ♥私のおっぱいもマンコもアナルもぉ♥んむっ♥全部あなたのものよ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥」
ナミは身も心もおれの性奴隷となる。これでこいつもおれの仲間だ。
こいつはおれに中出しをしてもらうためには何でもするし、それが自分の一番の幸せだと感じるようになった。
やっぱ、仲間は従順なメスじゃねェとな。
ナミはおれの二人目の仲間になった。えっ? 一人目は誰かって?
「ジャンゴさん♥おかえりなさい♥大好きっ♥ちゅっ♥」
「おう。カヤか。財産は全部金に変えておいたろうな?」
元上司のキャプテン・クロが狙ってたお嬢様を貰ってやった。
こいつの病気なんざ、催眠術で簡単に治りやがったんだぜ。もう、この女の財産も心も全部おれのモンになっている。
「もちろんよ。あれは全部ジャンゴさんのモノだもの♥だからそのう♥」
カヤはナミを連れて船に帰ってきたおれに向かって、下着を脱いでスカートを捲り、腰を突き出しながら頬を赤くする。
「わかってるって、うちの大事な船医だからな。お前は。ちゃんと愛してやるよ」
「ああっ♥ああんっ♥んんっ♥ありがとう♥気持ちいいわ♥あんっ♥」
ゴーイングメリー号の中で響き渡るカヤの艶声。
現在のジャンゴ海賊団の船員はおれを含めて三人。
船長である自分と、船医の勉強中のカヤ、そして航海士のナミである。
とりあえず、気ままにグランドラインでも目指して楽しく旅をするぜ。
なんせ催眠術は最強で無敵だからな。
とりあえず、戦闘とかは適当に描写して、エロを優先したいと思ってます。