ジャンゴの催眠ハーレム海賊団 作:シロアリさん
「ゴッド・エネルねェ。せっかくコニスちゃんと気持ち良くなってたのに、その最中に喧嘩を売ってくるとはなぁ」
空島で起こっていることを全て、コニスに質問して答えてもらってた。
話をするだけじゃ暇だから彼女とセックスをしながら。
可愛らしい喘ぎ声を出しながら真面目に質問に答えるコニスはエロくて良かったのだが、エネルに対する質問に答えた直後、空から雷撃が降ってきやがった。
どうやら、エネルはロギア系のゴロゴロの実の能力者で見聞色の覇気とその能力を広範囲に併用することで、国中を盗聴しているみたいなのだ。
で、コニスがヤツがこの島全体を恐怖で支配していると不満を漏らしたから、神の鉄槌を気取った攻撃がこちらに来たというわけだ。
「コニスさんも、あんな避け方をされるとは思ってなかったでしょうね」
おれはコニスと繋がりながら、その攻撃を躱した。彼女は驚いて小便を漏らしちまったが……。
そのあと、すげぇ恥ずかしそうにしてたから、めちゃめちゃ犯してやったぜ。
そんで、せっかくの楽しみを邪魔しやがった、エネルとかいうクソ野郎をぶっ倒すために、おれらはアッパーヤードとかいう奴の居住地に足を踏み入れたんだ。
「合体しながら、ジャンプですかぁ。ねぇ、ジャンゴさん。今度、私としたときもやってみてください」
「キャハッ! あんた、段々と性癖がアブノーマルに偏ってきてない? どんだけ冒険心が強いのよ」
ビビはエッチなことに何でも興味津々な、いやらしい娘になってしまった。
あの露出で吹っ切れたのか、ロビンやミキータにどんなプレイをしたのか事細かに質問したりする。
「それにしても、気になるわね。この森の生態系――巨大だけど、ジャヤとそっくりなの。サウスバードも居るし」
「そういえば、妙ですね。あの鳥って特殊な環境にしかいないのでは? も、もしかして、ノックアップストリームで……」
「カヤ、私も同じことを考えているわ。クリケットから聞いたノーランドという男の逸話も含めて推理すると」
「ここは昔――ジャヤだったってことですね」
ロビンとカヤは妙に気が合うらしく、よく学問やら何やらを楽しそうに語り合ってる。
もっともカヤがロビンから色々と教えて貰っている感じだが……。
彼女らはここが昔ジャヤだったと仮説を立ててるな……。
「ちょっと、ロビン、カヤ。何を言い出すの? このアッパーヤードって場所がジャヤだったってこと?」
「たしぎさん、スカイピアの地図を持っていますか?」
「え、ええ。ここにありますけど」
ナミもその話が気になったらしく、それについて質問すると、カヤはたしぎにスカイピアの地図を出すように促した。
そう、あのスカイピアとはこの島全体のことだったのだ。
「ジャヤの地図とスカイピアの地図をこうやって重ねると――」
「ドクロマークになったわね。キャハハ、これは何かの偶然かしら」
「偶然じゃないわ。ここは確かに昔はジャヤだったのよ。環境の変化で植物や動物が巨大化しているけど……。もしかしたら……黄金郷は……」
「こ、ここにあるかもしれないってこと? 黄金郷を髑髏の右目に見たってノーランドは言ってたみたいだし。ねぇ、ジャンゴ! 聞いてる? 黄金郷よ、黄金郷!」
ノーランドがかつて見つけたという黄金郷。後にそれは見つからなかったとして、彼は嘘つきの汚名を着せられ処刑された。
ヤツが探した黄金郷がノックアップストリームによって空まで吹っ飛ばされたとしたら――このアッパーヤードに黄金郷はあるということだ。
「聞こえてるよ。金かァ……確かに魅力的な響きだな。よし、そいつを頂こう」
「そうこなくっちゃ!」
ナミは黄金郷にテンションを上げて、おれの腕に胸を押しつけながら絡みつく。
まっ金なんざ、いざとなったら幾らでも稼げるが、頂けるモンは頂いちまおう。たまには海賊らしく……。
「で、エネルとやらは色んなヤツの恨みを買ってるってわけか」
「襲ってきたゲリラはおそらくこの場所の先住民ね」
エネルからこの大地を奪い返そうと、ジャヤから昔吹き飛ばされたこの場所の原住民の子孫たちがゲリラ活動をしていて、おれたちにも襲いかかったので、返り討ちにした。
「ふーん。まぁ、奴らがどうなっても良いが、いい女には死んで欲しくねェな」
「あなたが犯すため?」
「そういうこった。見ろよ、この体……格好までもエロいときてやがる」
そのうちの一人がなかなかの上玉だったので、おれは催眠で眠らせて連れてきたのである。
ヤルのに手頃な場所に。
この女、戦士だからなのか暑いからなのか、やたらと露出度の高い格好をしていた。
ヘソと谷間が丸出しな上に、スカートまで短い。こりゃあどう見ても、犯されるための格好だ。
「遊びも程々にしてね。ジャンゴさん」
「ご主人様、私たちは先に行ってきます。でも、後でそのう……」
「おう。すぐに追いつく。ああ、後でたくさん愛してやる。そんな顔すんなよ」
「はい。お願いします」
カヤたちは見る趣味はないからなのか、おれを置いて先に黄金郷へ向かっていった。
まぁいいや。これから、この戦利品で楽しむのだから。
「よしここに座れ、お前の名前は?」
おれは女を盛り上がった木の根の上に座らせて名前を尋ねた。おおっ、張りがあってデカさもちょうどいい乳だな。衣服の上からでも揉むとわかる。
「……すぅー、すぅー、ラキです。んんっ♥」
「へぇ、ラキっていうのか。とりあえず、今からはオナニーしながら話せ。今からおれがお前のご主人様だ。命令には絶対服従だ。ワンツー・ジャンゴ」
胸を揉まれて寝ながらでも少しだけ感じているラキという女に絶対服従の暗示をかけて、オナるように命じた。さて、どんな感じでこいつはオナニーするのかな?
「わかりました。ラキは今からオナニーをします。ご主人様……。んっ♥……ふぅ♥……ふぅ♥んんっ♥」
ラキは眠りながらショーツの上から股間を弄りだす。指で股間を擦り続けると感じて来たのかショーツがゆっくりとシミを作る。
程なくしてラキのショーツは愛液でずぶ濡れとなってしまった。
「随分と手慣れてるな。普段からそうやってオナニーばかりしてるのか?」
「は、はい。んんっ♥……ふぅ♥やることが無いときは、毎日2回くらいオナニーしてます」
あまりにもスムーズにショーツが濡れるほど感じていたので、オナる頻度を質問すると、こいつは暇な時は2回もやってるらしい。済ました顔して淫乱なやつだ。
「オナニー好きなんだな。お前は。パンツ脱いでいいぞ」
「んんっ♥……ラキはオナニー、大好きです……んっ♥……あんっ♥はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥んっ♥はぁっ♥」
ラキは眠りながらショーツを脱いでオナニーを続ける。
最初はゆっくりとしていた指の動きも段々と激しさを増してきた。割れ目の中で指を前後させるクチュクチュ♥という音と共に愛液がラキの股から大量に滴り落ちる。
「イキそうになったら、ちゃんと言えよ」
「んんっ♥はぁっ♥はぁっ♥ご、ご主人様、イキそうです♥んんっ♥ああっ♥ラキのオマンコはもう限界です♥」
ラキはイキそうになったと切なそうな声を出す。股間を突き出しながら、指の動きはさらに激しさを増して。
「よし、イった瞬間、意識だけ起きるんだ。イって良いぞ」
「はっ♥わかりましたっ♥んっ♥んんっ♥ああっ♥んんっ♥んんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥イキますッ♥♥ラキのオマンコがイキますっ♥♥んあっ♥♥んんんっ♥♥♥ ――はっ!? わ、私は何を? お、お前はご主人様!? な、何を言ってるんだ……私は」
愛液を撒き散らしながら彼女は絶頂を宣言する。
そして、いやらしく腰をくねらせながら、イった余韻に浸ろうとしたところで、彼女は目を覚ました。
おれをご主人様と呼んでいることに戸惑っているな……。
「おはようさん。オナニーが大好きなラキ」
「あんっ♥くっ……、ご主人様! 私に何をしたんだ!? くそっ! どういうことだ! ひんっ♥んんっ♥」
ラキはキッと鋭い視線をおれに送ったが、マンコの中に指を入れると彼女は快感によってビクン♥と体を震わせる。
「やっぱここばかり触ってたから、弱点はここか」
「ああっ♥ああっ♥やめろっ♥ご主人様っ♥ああんっ♥あんっ♥あんっ♥んんんっ♥♥」
彼女がオナニーをしていたときに、よく弄っていた場所を集中的に中指と薬指で刺激する。
グチョグチョに濡れている中を弄ると、ラキの膣は愛液を噴射しながら収縮しておれの指を締め付けた。
「あーあ、ラキが節操なくイキ散らすから、お前のマン汁でこんなに汚れちまった。謝れ」
「な、なんだと!? そんなこと……。ラキのオマンコが雑魚すぎてマン汁を吹き出してご主人様の手を汚してすみませんでした」
彼女にマン汁まみれになった指を見せながら、謝罪を要求すると、彼女は頬を赤く染めて素直に謝る。その姿は無様で笑えてきた。
「じゃあ舐めてきれいにしてくれよ」
「くっ……! わ、わかりました。ぺろっ♥ぺろっ♥ちゅっ♥」
そして、ラキは自分の愛液の匂いに顔をしかめながら、舌を出してきれいにそれを舐めとった。
屈辱に打ち震えた彼女から発せられる殺意がなんとも心地良い。
「じゃあそろそろ具合を確かめてやる。エロいおねだりを笑顔でしてくれ。頭悪そうだが、出来るよな」
「バカにして! 女をなんだと――あはっ、ラキの発情したいやらしい雌マンコをご主人様の逞しいオチンポ様でいっぱいヨガらせてください♥やめろっ! やめてくれ! 殺す! 絶対に殺してやる! ご主人様ぁぁぁ!」
彼女は命令に従ってへらへらと笑いながら、立ち上がり、ケツを突き出しながら割れ目を開いておれにおねだりをした。
そんなに言うなら仕方ないな……。
「じゃあ、頂くぜ。シャンディアの戦士とやらのマンコをな」
「あっ♥んんっ♥あんっ♥やめろっ♥くそっ♥んんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥絶対にぃ♥絶対に殺してやるぅ♥んんっ♥んんんっ♥♥」
ラキのマンコはイったばかりなので敏感になっているのか、突くたびに絡みつくように締め付けてきた。
彼女はおれのことを罵倒するが、すぐに快感に負けてヨガり声を上げる。
「で、感じてるのか? こんなところで犯されて」
「か、感じてる♥あっ♥あっ♥あっ♥き、気持ち良すぎてイキそうなくらい♥ああんっ♥んんっ♥ああああんっっっ♥♥♥」
彼女の身体はもう既に絶頂寸前らしく、悔し涙を流しながら、膣圧を強めていた。
その屈辱に晒された表情がおれには堪らない。ついつい、突く力を強めてしまう。
「気を付けたほうがいいぜ。イったら、おれのことが好きで堪らなくなる暗示をかけといたからよ。あと、イクなら、イクって言えよ」
「そんにゃのありえない♥♥こ、こりょしてやる♥くしょぉぉお♥ラキのオマンコ♥イクっ♥きもちよしゅぎてイクぅ♥イクッ♥イクッ♥イクぅぅぅぅぅ♥♥♥あああああっっっ♥♥♥♥」
ラキにかけた暗示は絶頂とともにおれへの好感度が最高潮に上がる暗示だ。
彼女はよだれと涙を流しながら、森中に響き渡るくらい大声で絶頂すると宣言する。
身体を大きく痙攣させたあとの彼女は恍惚な表情を浮かべていた。
「んむっ♥んむっ♥んむっ♥ちゅっ♥おいひいです♥ごひゅじんしゃまのチンポ♥んむっ♥んむっ♥」
その後の彼女は従順そのものだった。
ラキはおれのことを、好きになり美味しそうに逸物をしゃぶっている。今まで、何人もこうしてきたけど、楽しいんだよなこれが。
「まぁまぁ、上手いぞ。このまま出しても良いか?」
「ひゃい♥精子飲ませてくだひゃい♥じゅぶっ♥じゅぶっ♥んんっ♥んんんっ♥」
おれは彼女の口の中に出すと、ラキは嬉しそうにそれを受け止めた。
この支配してる感覚は催眠術じゃねェと味わえないよな。
「口を開けろ。よし、飲んでいいぞ」
「あーん♥ゴックン♥お、美味しかったです♥ありがとうございます♥」
ラキは口に溜まった精子を見せて、ゴクリとそれを飲み込み、頭をペコペコ下げてお礼をいう。
とりあえず、飽きたからこの女はもういいや。
「じゃあ今日から毎日、最低でも10回はオナニーしてイっておけよ」
「は、はい♥毎日いっぱいオナニーします♥ご主人しゃまぁ♥」
彼女はニコニコと笑ってさっそくオナニーをし始めた。
やっぱ、強気で固い女が淫乱になる様子を見るのは止められねェな。
「――黒刀・
「ヤハハハハッ! 斬撃など、私には――ぐはっ! な、なにぃ! お前も私を……」
太鼓を背負ってる変な笑い声の男に、たしぎの飛ぶ斬撃がクリーンヒットして、やつはダラダラと血を流しながら驚いた顔をしていた。
「今よ! みんな!」
「ぎにゃああああッッッ」
そして、スキだらけになった男は、ナミたちによって一斉にフルボッコにされる。
時折、雷によって攻撃をしたりしてるから、あいつがゴロゴロの実の能力者か……。動揺してるせいで、精度が酷いな。全然、当たってねェじゃねェか。
「で、エネルってのはお前か?」
「はぁ、はぁ……、この女共は何者だ!? この神である私に! 何度も攻撃を!? な、なんだそれは? 武器か?」
チャクラムを揺らせて見せながら、おれが彼に話しかけると、彼は焦り顔をして消え去った。
逃げ足は随分と速いやつみてェだ。
「あっ! 逃げたわ!」
「ジャンゴさん、遅いです」
「雷の速度なので、捉えるのが大変なのよ」
「キャハッ! ロビンが金玉握りしめた時の慌てた顔は傑作だったわ」
「むにむにしたわ……」
「さっきばっちり暗示はかけた。大丈夫だ。もう、あいつは無力だよ」
エネルは逃げ出したが、言いなりになる暗示はかけておいたし、既にやつはおれの見聞色で居場所は突き止めている。
つまり追跡は簡単ってことだ。
おれたちはエネルを追いかけていった――。
「何、この船は……」
「大きな船……こんなの何の目的で……?」
「ヤハハハハッ! 貴様らのような連中に付き合ってられるか! 行け! マクシム! 私をフェアリーヴァースまで運ぶのだ!」
エネルは大きな方舟のようなものを作って、空に浮かばせようとしていた。
どうやら自らの能力を動力として飛ばそうとしているらしい。
「面白そうな船だな。おれらも乗せろよ」
「し、仕方ないな。さっさと乗り込め」
「おう。悪いな。エネル」
何か面白そうだったので、エネルに乗せるように口を出すと、奴は素直にそれに従った。
どんなに強かろうが、こうなるともう奴は無害だ。
「黄金の鐘? そんなものはなかったぞ。いや、待て……。ヤハハッ! 心当たりがある。こっちの方向だ。飛べ! マクシムよ!」
その後、エネルに黄金郷のことを問いただすと、彼は黄金を既にこの船に持ち込んだらしい。そういや、この船にはやたらと金が使われているな……。
さらに、黄金の鐘については知らなかったようだが、ロビンの話を聞くと心当たりがあるようなことを言って、船を空に向けて走らせた。
「うわぁ、すごーい。船が空を飛んだわ」
「絶景ね」
「ゴロゴロの実の力の恐ろしさが分かりますね。覇気を覚えてなかったらと思うと……」
エネルの奴は大した能力者だ。覇気を覚えてねェヤツからすると無敵の強さを発揮するだろう。
見聞色の覇気まで使えるから、武装色を覚えてたら面倒だったかもしれねェ。
「ジャンゴさん。その、ありがとうございます。こんなに楽しい冒険に連れていってくれて」
「なんだ、ビビ。改まって」
空飛ぶ船の旅を楽しんでいると、ビビがおれにお礼を言った。
少しだけ頬を桃色に染めながら。礼を言われることなんざやってねェんだけど。
「嬉しいんです。毎日、ドキドキして過ごせる今がとっても幸せで。好きな人とこうしてきれいな景色が見れることも。だから、これからも――」
「安心しろ。お前はおれの
「はい。愛しています。ジャンゴさん♥」
ビビは毎日楽しいと嬉しそうに語り、おれに飛びついて愛を語る。
大事にはしてやるぜ。その代わりに好き勝手やってるからな……。
「キャハッ! 本当だ! 見えてきたわよ! 黄金の鐘!」
「これで、ノーランドの言ってたことが全て本当だって分かったわね」
「ああ……、そうだな。だからなんだって話だが……。まっ、とりあえず鳴らしてみるか? どんな音がするか興味がある」
「エッチ以外の時は割とお人好しなのね。あなた。クリケットさんに教えてあげるつもりなんでしょう? 黄金郷があったって」
「バカバカしい。そんなんじゃねェって。それよか、さ。あとでビビと一発ヤルんだが、ナミも一緒にどうだ?」
「んっ♥揉みながら誘うのはズルいわよ。あとでいっぱいご奉仕させてね♥ちゅっ♥」
とりあえず、空には黄金郷は確かにあった。
なんか、空島には領土問題とか色々とあるみてェだが、んなことには興味はない。
てめぇらで解決しろってんだ。とにかく、空の冒険はこれで終わりにする。
黄金の鐘なんざ目立つモンは持って帰っても面倒になりそうだったから、エネルの蓄えてた黄金を拝借してミキータの能力でさっさとメリー号に乗せた。
おれらにゃ、これで十分だ。そもそも、金にはあまり興味がねェし。
そして、コニスに空からの帰り方を教えて貰って、タコバルーンとやらを使ってさっさと元の海に戻った。
最後の夜の寂しがって必死で縋ってくるコニスとヤッたのには興奮したなぁ。あいつは、もう普通のセックスじゃ満足しねェだろうな……。
オーソドックスな催眠もたまには描きたかったのでこんな感じにしました。
すげー、雑に空島終わった……。
空島では仲間は増えませんでしたが、ポルチェちゃんはどうしようかと迷ってます。
前半の海ではカリファ、ペローナ、ハンコックあたりは入れようと決めてるんですが……。