ジャンゴの催眠ハーレム海賊団 作:シロアリさん
「いや〜ん! やっぱり、何かこの船ボロくな〜〜い?」
デービーバックファイトが終わって、ログが溜まり次の島へと出発したおれたち。
そんな中でポルチェのヤツがメリー号について不満を漏らした。
「失礼なこと言わないでください。ポルチェさん。メリー号は……あれ?」
「キャハハ! 言ってる側から床が抜けたわよ」
「ジャンゴさ〜ん。こっちも壊れてるみたいです」
「へいへい。ちょっと待ってなって」
メリー号の補修をしていると、別のところも壊れたとビビから報告をうける。
今度は床が抜けただと? いよいよやべェな。
「最近、こういうこと多いわね」
「そもそも、ノックアップストリームに乗ること自体が無理なことだったから」
空島に行ったあたりからこういうことが増え始め、帰ってきたらしょっちゅう船が破損するようになっちまった。
おれも大工仕事は知識がねェから適当だ。暗示で手先を器用にはしているが、応急処置にしかならねェ。いい加減こりゃあ限界かもなァ。
「え〜。まさか、この船って船大工も居ないの?」
「そういや、居ねェな。考えてもみなかったぜ」
あー、なるほど船大工か。そりゃあいい考えだ。
居たらおれはこんなことしねェで済む。なんで今まで考えなかったんだろう?
「エッチなことしか考えてないからでしょ? というか、もしこの船が沈没したら私たち仲良くお陀仏よ」
ナミの言うとおりだ。おれはエッチなヤツしか目に入ってなかった。
実用性は二の次にしていたんだ。たまたまナミが航海士として有能だからここまでスムーズに来れただけだし……。
「かァ〜〜、そりゃそうだ。んじゃ、買い替えるか。新しい船に。人数も増えてきたことだしよォ」
ともかく金塊は大量にある。金があるなら、デカい船を買おう。
ポルチェも入ってきたし、おれはまだまだ人数を増やすつもりだからな。
「それはいい考えですね。どうせなら大きなベッドとか入れませんか?」
「いいな。それ。採用」
たしぎの言うように5人くらい横になれるベッドがありゃあ、なかなか夜も捗りそうだな。
絶対に買おう。基本的に各寝室には力を入れて作りてェ……。
「バスルームも大きめがいいわ。そしたら、お風呂で」
「ロビンも乗ってきたな。最高じゃねェか」
ロビンは風呂で色々と出来るようにしたいと乗り気になって希望を口にした。
あんま人の中に馴染めないタイプの女かと思っていたが、そんな心配は杞憂だったな。
「…………」
「カヤ、この船に思い入れがあんのか?」
一人だけ浮かない顔なのは、この船の持ち主であるカヤだ。
こいつとは、キャプテン・クロを殺ってからそれなりに長い間二人でこの船で旅してたからな。他の連中よりは思い入れは深い。
「ええ。この船でジャンゴさんといっぱい冒険して、たくさん愛して貰ったから。でも、みんなの命の方が大切……だから感謝して送り出すわ」
「やっぱいい女だな。おめェはよ。次の船に乗ったらもっと愛してやるから覚悟しろよ」
「んっ♥わかってる♥私だっていっぱい大好きって気持ちを伝えるんだから♥」
カヤはそれでも安全を優先して大人の態度だった。
そして、次の船でも思い出を作ると笑いながら、背伸びしておれの頬にキスをする。
いつまで経っても可愛い女だ。敵には容赦ねェけど。
「船を買い替えて、あとはいい女の船大工でもいりゃあ完璧なんだがなァ」
「ジーナ姉さんも入れれば良かったのに」
「フォクシーが居なくなる前ならそうしてらァ。あんときゃ、ポルチェの可愛さに夢中だったからよぉ」
そうフォクシーの所に居たんだよ。エロい船大工が。
だが、おれの頭ん中は如何にしてポルチェとエロいことをするかしか無かった。
そうなると不思議なモノで他のヤツのことは割とどうでも良くなるんだ。
「いやん! ご主人様ったら、正直者なんだから。じゃあ、今からする? 私のここ、使って欲しいわぁ♥」
「ちょっと、あんた。図々しいわね。次は私がやるのよ」
「ナミさん、しれっと順番抜かさないで下さい! 次は私のマンコを使ってもらう番です! ご主人様〜〜お情けをください♥」
ポルチェとナミとたしぎがいそいそと服を脱ぎながらおれをベッドに誘う。
面倒くせェから、3人まとめて相手にしてやるよ。
あーあ、やっぱりデカいベッドは必要だな。こりゃあ。
「“水の都”ウォーターセブンか。あのババア曰く、世界一の造船の技術を誇る町ってことだが――」
ウォーターセブンと呼ばれる造船都市にやってきたおれたち。
船大工や新しい船を見つけるなら最適な場所だ。
最悪、船大工の腕はどうでもいいんだ。催眠で何とでもなるから。知識さえあれば。
とにかく美女であることが大前提。都合のいい女を探さなきゃな。
船の見張りにたしぎを残して、おれたちは金塊の換金へと向かった。
「キャハハ! ロビン。あんた出歩いて大丈夫なの? 政府の人間も出入りしてるらしいわよ」
「関係ないわ。誰が来ようとも、守ってもらえるもの」
ここに着く前に海列車の駅に辿り着いたんだが、そこにいたココロってババアにこの街のことを聞いた。
どうやら、政府の連中がよく出入りして何かを探っているらしい。
連中はロビンを20年も探しているから、見つかると厄介事にはなるだろう。
「任せとけって。何があってもおれは愛する
「ええ。信じてるわ」
「たしぎさんは手放したじゃない」
「ありゃあ演出だよ。演出。ホントに手放すわけねェだろ」
「はいはい。取り敢えず、現金を作るわよ。それで、新しい船を買うの」
まァ、おれにとっては政府だろうが関係ねェ。どんな奴がロビンを狙おうと返り討ちにしてやるよ。
金塊を換金かぁ……。これ、何ベリーくらいになるんだろうなァ。
「ほう。10億ベリーか。思ったよりあるな」
空島での金塊は10億ベリーになった。デカいカバン10個に札束をパンパンに詰めている。
「ジャンゴが催眠でもっと買い取り額を釣り上げれば良かったのに」
おれは10億ベリーという金額に満足して、特に値を釣り上げようとしなかったが、ナミは不満みたいだ。
「おいおい。10億ありゃあ十分じゃねェか」
「いやん! すっごい守銭奴ね」
「あなたたち、お金で苦労したことないの? いくらあったって邪魔にならないんだから」
ナミは金が無くて色んなものを失った。だから、金持ちになると安心するのだろう。
こいつが欲しいんだったら、今度はもっと金を手に入れておくか。確かにやろうと思えば幾らでも引き出せたからな……。
「んで、おめーらは人様の金をどうしようってんだ? ワンツー・ジャンゴ!」
「ふ、フランキーのアニキに届けるんだ!」
「兄貴が“宝樹アダム”を手に入れたいと願っているからな!」
そんな中でおれらの金を狙う怪しい男共を制止しようと催眠をかけた。
別にこいつらの使い道なんざどうでもいいんだけど……。
しかし、ロビンが“宝樹アダム”という言葉に反応をする。
「“宝樹アダム”――確か、戦争が耐えない島にあって砲弾が降り注ぐ中でも立ち続けるという巨大な“樹”よ。世界に数本しか生えてない貴重なモノだけど――船を作るには最高の素材ね」
ロビン曰く、その宝樹とやらが船の最高の素材になるらしい。
おいおい、マジか。こいつらそんな貴重なモンを手に入れようとしてんのかよ。だったら話は違うよな。
「ロビンは何でも知ってんな。おい。そのフランキーってやつは船大工なのか?」
「ち、違う。アニキは解体屋だ」
「解体屋が何で最高級の材木を欲しがる?」
「し、知らねェよ。んなこと。だが、アニキが必要ならおれたちゃ何したって手に入れるぜ!」
「フランキーってやつはともかく、宝樹とやらは欲しいな。どうせなら最強の船にしてェし。よし、フランキーのところに案内しな」
「は、はい……」
こいつらのアニキ分とかいう解体屋のフランキーは最高の材木を手に入れようとしているみたいだ。
金があれば買えるということは入手ルートを知っているということだろう。
ならば、おれらはそいつが手に入れた宝樹とやらをそっくり頂いちまえばいい。
「へぇ、あんたの師匠がゴールド・ロジャーの船をねぇ」
「しかも、古代兵器の設計図まで持ってるなんて」
フランキーって野郎は気性の荒い男だったから催眠術で大人しくさせて知っていることを全部話させた。
まさか、こいつの師匠のトムってヤツが海賊王の船を作っていたとは思ってなかったぜ。
面白い話だったから色々と聞いてみたらこの街で政府の関係者が何を探っているのか大体のことがわかった。
連中は古代兵器の設計図を探している――。
「ロビンと同じでこいつも政府から狙われそうだな。いや、こいつと言うよりアイスバーグっていう市長か。そいつならあるいはロビンに対する政府の動きも知ってるかもしれねェ」
「紹介状を持ってるから、後で会いましょう」
政府は同じ理由でロビンも追っている。もしかしたら、アイスバーグってヤツはそんな政府の動きを知っているかもしれねェ。
彼に接触して、情報を引き出しておけば動きやすいだろう。
「私が居ると警戒されるんじゃ」
「構わねェよ。おれが居るんだ」
「いやん! いきなりシリアスな展開!?」
「キャハハ! 面白い話じゃない」
「とにかく、フランキー。てめェに金をやろう。そして、おれらの最高の船を作りやがれ」
「……わかった! スーパーな船を作ってやる! 任せろ!」
フランキーってヤツは海賊王のオーロ・ジャクソン号を超えるような最高の船を作るという夢があるみてェだ。
腕は確からしいから、こいつに新しい船作りは任せるとしよう。
「じゃあ、私たちはアイスバーグのところに行ってみる?」
「そうだな。世界政府って奴がどんな動きをしているのか聞いてみるか。おれの催眠で」
「いやん! 真面目なご主人様、かっこいい♥」
「仲間のためにはキチンと動くもんね」
「キャハッ! ただのエロいだけの男じゃないわ!」
とにかく、ロビンはおれが守るって決めたんだ。手出しは誰であってもさせねェよ。
おれは真面目にやるときゃあ、やる男なんだぜ――。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あんっ♥ああんっ♥ああんっ♥」
「「…………」」
メリー号で響き渡る女の艶声。おれは今、この街で見つけた最高の上玉を抱いている。
ベッドの上でおれに跨って喘いでいるのは金髪で眼鏡をかけた美女だ。いやぁ、アイスバーグの秘書がこんなにエロい女だと思わなかったぜ。
「キャハッ! 誰よエロいだけの男じゃないって言ったのは」
「あんたでしょ」
「アイスバーグさんには何も聞かずに秘書の人をお持ち帰りしていましたね」
「いやん! セックス激しすぎ〜」
如何にも気が強そうな、このカリファという女を見たおれは我慢出来なくて、催眠術で意識を飛ばしてお持ち帰りしてしまった。
とりあえず、具合を確かめたかったので、半分眠った状態にしておれはセックスを楽しんでいる。
いや、膣内の感触も身体の感度もいい素質を持っているぞ。それにしても、こいつすげェ身体鍛えているな……。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥イクッ♥イクぅぅぅぁぁあああっ♥♥」
「で、お前カリファだっけ? お前、なんでこんなに鍛えてんの? ただの秘書には見えねェけど。正気に戻って質問に答えろ」
おれはこのカリファを
というわけで、おれはカリファを正気に戻して質問をすることにした。
もちろん。正気になってもおれの言いなりだが……。
「あんっ♥あんっ♥――ッ!? なんで私は裸になっているの? 私はCP9……世界政府からアイスバーグの持っているプルトンの設計図の場所を探れと命じられているわ。んっ♥んんっ♥♥ ど、どういうこと?」
カリファは自分の現状に驚きながらもスラスラと自分について話し出した。
“しーぴーないん”? なんだそりゃあ?
とにかく、こいつは政府に雇われてアイスバーグのスパイをしてるってことか……。
「CP9――つまり政府の諜報機関が動いてるということね。殺しを許可された暗躍機関が……」
ロビンはその“しーぴーないん”とやらを知っているんだな。カリファは世界政府の諜報機関に所属しているんだな。
「ニコ・ロビン……弱小海賊団にいるなんて思っていなかったわ。んっ♥んふっ♥私を捕まえていい気になってるかもしれないけど。んあっ♥んんっ♥あなたも、仲間も、もうおしまいよ。なぜなら――」
「余裕あるな。もうちょっと感度上げるか。ワンツー・ジャンゴ」
カリファは嘲るような表情をしてロビンを見て、おれたちが終わりとか抜かすから、こいつの体をさらに敏感になるように暗示をかけてやった。
「あっ♥あっ♥きゅ、急に体が熱くなって♥んんっ♥あんっ♥あんっ♥んんんんっ♥♥」
「おっ、締りが良くなってきたな。とりあえず、一発
カリファは鍛えた下半身の筋肉を活かして、ギュンっと膣圧を向上させる。
それと同時に喘ぎ声も大きくなっていった。こいつの子宮も精子を欲しそうにしているから、リクエストに答えてやろう。
「ぶ、無礼者! そんなことぉ♥ゆるさないわ♥んんんっ♥♥イクっ♥イっクゥぅぅぅ♥♥♥あっ♥あっ♥はぁ♥はぁ♥」
おれがカリファの一番深い所を突いた瞬間に思いきり射精すると、彼女は怒りながらも体を痙攣させて絶頂した。
こうやって敵意を丸出しにした女を犯すのって何でこんなに気持ちいいんだろう。
「お前ら、ロビンに何かしようとか思ってねェだろうな?」
「よくも、中に汚らわしいモノを出したわね! ……ニコ・ロビンは捕まえて、CP9の長官であるスパンダムの待つエニエス・ロビーへと護送する計画があるわ。んっ♥んんっ♥その際に彼女とあなたたちにアイスバーグの暗殺の罪を着せる手はずなの。んんっ♥んっ♥――なぜ、私は言いなりになっているの? む、胸をそんなに♥あんっ♥」
おれはカリファの胸を揉みながら彼女に知っていることを全て話させようとした。
ロケット型にツンと前を向いている美乳は張りが良くて触り心地がいい。
「へぇ、あのおっさん暗殺されんのか。んで、お前らはおれらに罪を着せて、ロビンを連れ去るってか? 残念だったな。お前らの計画は失敗だ」
「わ、私がいないことに違和感を感じないCP9じゃないわ。あんっ♥んんっ♥きっとここを突き止めるはずよ。はぁ♥はぁっ♥それに、ニコ・ロビン。んんんっ♥♥あなたに対してバスターコールを発動させる権利も長官は握っているの。んはぁっ♥♥どのみち、あなたたちはもう終わりよ」
カリファは乳首とマンコを弄られてもなお、強気な姿勢は崩さなかった。
諜報機関に所属いるだけあって、精神力も鍛えているみたいだな。
「ば、バスターコール……? そ、そんな……」
「個人に対してそんなことが……? 歴史を知りたいだけで……?」
「いや、おそらく古代兵器を独占してェんだろ。世界政府は……。ロビンはそれを復活させるための鍵だからな。手に入れるか、殺すか……どっちかしねェと休まらないってこった」
バスターコールという言葉でロビンの顔色が変わった。
世界政府はどうやら古代兵器を自らの手に収めたいんだろう。だから、設計図を持っていると思っているアイスバーグを探ったり、ロビンを追ったり躍起になっている。
「これでわかったでしょう? ニコ・ロビンという女はあなたたちの手に負えないわ――」
「ああ、わかったぜ」
「ジャンゴ……」
カリファの言葉におれが返事をすると、ロビンは不安そうな顔をする。
そんな顔をすんなって。おれの前でさ。
「これから、お前を犯しまくる。身も心も全部、おれに服従するように徹底的に――。そして、いけ好かねェCP9とやらを全滅させて、エニエス・ロビーにいる長官もぶっ倒す。それで終わりってことがな」
だったら、おれは全部叩き潰す。政府だろうが、なんだろうが……きれいさっぱりロビンから憂いを消し去ってやる。
「はぁ? 無礼者が何を言ってるの? 私は訓練されている。ここにいる安っぽい女と同じだと思わないでほしいわ。セックスなんかで墜ちないように鍛えられているのよ」
「いやん! 言っちゃった」
「キャハッ! 安っぽい女からのアドバイスだけど、諦めた方が身のためよ」
「ちょっとカリファさんが羨ましいかもしれません……」
「たしぎさん……それはちょっと……」
カリファが自分はおれの
「んじゃ、催眠術の恐ろしさを思い知りな。正気のまま、立派な
おれはありとあらゆる暗示をカリファにかけて彼女に女の悦びを教え続けた。
彼女も最初は強気な態度で悪態をついていたが次第にその態度も軟化していく――。
そして、数時間後――。
「おらっ! カリファ! 訓練してんだろ? まだまだヤルつもりだけど、平気だよな?」
「んあっ♥ごめんなひゃいっ♥ひぃっ♥ひぃっ♥調子に乗っていまひたっ♥はぐうっ♥」
泣き叫びながらカリファはおれに謝罪している。
何百回という絶頂を重ねて……それでも終わらない性行為。
最終的に彼女だけ時間の感覚をずらして、何日も犯され続けたような錯覚をさせると、驚くほど従順になった。
カリファはおれに両腕を掴まれてズンズン突かれている。
「お前、どんなに犯しても絶対に折れないって言ってたな? まだまだ、大丈夫だろ? 安っぽいマンコじゃねェんだからよ。数日と言わずに、1ヶ月くらい、いや1年くらいヤラれても平気なんだろうなァ」
「ひぃぃぃぃ♥♥あああんっ♥♥んひぃっ♥カリファは安物の雑魚マンコでしゅっ♥思い上がってまひた♥ジャンゴ様のおチンポ様に負けまひたっ♥んひぃんっ♥♥♥」
突かれるたびにカリファはおれに屈服する。なんせ、突く度に快楽が大きくなる暗示をかけたからな。
無限に気持ちよくなってくることに恐怖したんだろう。そして、心が屈服すると支配されたいという気持ちが増して――おれへの忠誠心が芽生えるというわけだ。
「カリファ! お前はおれの何だ?」
「はっひぃ♥♥♥ジャンゴさまぁぁあああっ♥♥♥カリファはっ♥♥私はっ♥♥♥ジャンゴしゃまの性奴隷でしゅっ♥♥ジャンゴ様に突かれる度にイってましゅ♥♥♥また、イクッ♥♥♥イクイクイクゥッ♥♥♥カリファのマンコもおっぱいもアナルも全部ジャンゴ様のモノです♥♥♥んひぃぃぃぃっ♥♥♥またイキましゅううううっ♥♥変えられひゃう♥♥ジャンゴ様のおチンポ様無しでは生きられない体になっちゃうぅぅぅっ♥♥♥イクッ♥♥♥イキましゅぅぅぅぅ♥♥♥イグゥゥゥゥッッッ♥♥♥♥♥」
心も身体も忠実な性奴隷へと変化したカリファは奴隷になったと宣言する。
嘘がつけないように暗示をかけたから、こいつの言葉は100パーセント本心だ。
マンコを懸命に締めながら、逸物を咥えて鼻水を垂らしながら腰を振る彼女は間違いなく無様だった――。
さて、残りのCP9とやらをサクッと片付けて、エニエス・ロビーとやらに殴り込みに行くとしよう――。
相手が悪いのはどっちなのかはっきりさせるために――。
カリファはもうちょっと、彼女らしさを出したプレイもやりたいですね。今回は墜とすことが目的なので、こんな感じですが。
次でウォーターセブンとエニエス・ロビー編が終わる感じで、それからスリラーバーク編に入ります。