ジャンゴの催眠ハーレム海賊団 作:シロアリさん
「いやァでけェクジラにゃ驚いたな」
「ええ、驚いたわね♥んんっ♥ああんっ♥もう、ジャンゴさんのエッチ♥」
「んっ♥んんっ♥あんっ♥ご主人様ァ♥」
船はナミに留守番を任せて、おれはグランドラインに入って最初の島を散策する。
カヤとたしぎを先に歩かせて、おれはノーパンのカヤの割れ目の中やブラウス一枚でノーブラのたしぎの乳首を弄りながら歩いていた。
「たしか、こっからいくつかのルートに分かれるんだったっけな。グランドラインってのは」
「そ、そうなんだ♥んんんっ♥さすがジャンゴさん♥下調べはしているのね♥あんっ♥もうそんなにクチュクチュ音を立てないでぇ♥♥♥」
カヤの雌穴は既に愛液をダラダラ垂らしており、太腿を濡らしている。外に居るのに近くに人がいれば臭いでバレるくらい発情してるな。
「グランドラインを進むなら♥あひっ♥慎重に♥はあんっ♥♥ルートを考えなきゃイケないですっ♥だ、ダメ♥欲しくなっちゃう♥♥♥」
たしぎは内股になりモジモジしながら甘い声を漏らした。
「なんだ、たしぎはセックスがしたくなったのか?」
「は、はい♥ああんっ♥船に戻ったらお情けをください♥ご主人様ぁ♥んあっ♥♥」
辛抱が出来なくなったたしぎは船に戻ったあとにセックスをして欲しいとせがむ。ふーん。そんなにヤリてェのか。
「じゃあここでヤルか? 下脱いだら入れてやるぜ」
「えっ? ここでですかぁ♥そ、それはさすがに♥んんっ♥♥」
たしぎは外でするのが恥ずかしいらしく、躊躇した。まぁ、性奴隷になって日が浅いし基本的な人格は弄ってないから仕方ねェ。そのほうが唆るし。
「じゃあカヤでいいや。おい」
「はい♥ジャンゴさん♥私のオマンコでよかったらどうぞ♥♥」
カヤはニコリと微笑んでノーパンのミニスカートを捲くって尻を突き出した。そのカヤの様子をたしぎは赤面して見ている。
「ああっ♥ああんっ♥んんんっ♥お外でするの気持ちいいわぁ♥ジャンゴさぁん♥あんっ♥」
おれとカヤは灯台の近くでセックスに励む。カヤとは一番長い付き合いだから至るところでヤリまくった。人通りの多い町中で素っ裸にして犯したりした時はさすがに恥ずかしがって泣いたっけな。
今はどんな時でも何処でもセックスが出来るくらいに調教されている。
「おらっ出すぞ!」
「う、うん! 中に出して♥ジャンゴさんの赤ちゃんの素♥カヤの中に出してェェ♥♥♥あっ♥あっ♥イ、イクッ♥イクゥゥゥ♥♥♥」
カヤの子宮に精液をドクドクと注いで、おれはひと心地ついた。手頃なマンコを持ち歩けるなんて催眠術様々だぜ。
「あ、あのう。ご主人様ァ♥わ、私にもください……♥そ、そのう♥おちんぽ様を……♥♥」
気付けば顔を真っ赤にしていた、たしぎがぷるぷる震えながら下半身を露出して割れ目を両手で開いていた。仕方ねェヤツだな。2回戦も外でするつもりじゃなかったんだが。
「んはっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥んんんっ♥これすごいですう♥ああんっ♥♥」
「まったく。さっきまで恥ずかしがっていたっていうのに」
「あっ♥そ、それは言わないでください♥まだ恥ずかしいんですぅ♥ご主人さまぁ♥ああんっ♥♥」
外だと言うことに意識を向けるとたしぎの雌穴はギュッと締まった。どうやら羞恥心によってより興奮しているようだ。
「ああんっ♥ちんぽ様♥しゅごすぎますっ♥♥もっもうイキそうです♥♥い、イギます♥♥たしぎイキますっ♥♥んんんんっ♥♥んっふううう♥♥」
たしぎは敬礼しながら絶頂を宣言してイキ散らす。おれがイクときに敬礼したのが面白いと言ったら、こいつは律儀に出来るだけリクエストに沿ってくれるのだ。
鼻息を荒くして敬礼しながら精子をゴポッ♥と割れ目から垂れ流す彼女は無様で可愛かった。
「おう。満足したか?」
「ひゃい♥ありがとうございます♥♥」
中出しされたあとのたしぎは幸せそうな笑みを浮かべて頷く。よしよし、これからちょっとずつ変態になろうな。
「おいおい、ミス・ウェンズデー。随分と開放的な連中だな」
「え、ええ。そうね……、恥ずかしくないのかしら……」
カヤとたしぎとヤッてるところはバッチリ誰かに見られている。見聞色の覇気でこちらを見ている奴らが二人いるのはずっと感じていて、そいつらがようやく動き出したみたいだ。それにしても――。
「カヤ……、覗き見してる奴らがいるの気付いてたか?」
「ええ。気付いてたけど、ジャンゴさんって見せるの好きじゃなかった?」
「そのとおりだ。だけどな。あっちの青い髪の女。なかなか唆るタイプだ。ちょっと遊んでヤリたい」
「もう。私にそんなこと言って意地悪な人。いいわ。私が連れてくるから。たしぎさんも待っていてください」
カヤはそう一言告げて、
「クソッ! 体が動かねェ。何しやがった!?」
「か、髪留めが壊れちゃったわ。何すんのよ。ミス・ナース道!」
カヤは体が痺れて動けなくなっている二人を引っ張ってこちらに来た。彼女は目に止まらぬスピードで動いて、あらゆる薬物を注射する戦法を得意としている。
皮膚が固くても注射針を武装色硬化して確実に血管に薬物を流し込むから一撃必殺的な強さがある。なので、ある意味たしぎよりも強い。
痺れ薬を使ったな……。手際がイイやつだ。
「よしよし、いい子だ。よくやった」
「もちろんよ。好きな人のために動くのは当然だから」
カヤはニコリと笑って青髪の女をおれに差し出した。ああ、王冠かぶってる間抜けそうな奴は海に捨てていいぜ。
「むっ。わ、私だってご主人様のこと」
「わかってるから、嫉妬すんな。仲良くな」
「んっ♥わ、わかりました♥」
カヤに嫉妬するたしぎの胸をひと揉みすると、彼女は素直に引き下がった。
「くっ……、何をするつもり!?」
青髪の女は強がっていたが目の怯えは隠せてない。髪留めが外れてわかったが、こいつは相当な上玉じゃねェか。
さすがカヤだ。それを見抜いておれの為にわざと髪留めを壊しやがったな。カヤと同様、育ちの良いお嬢様って感じだぜ。
「や、やめなさい。何をするつもりかわからないけど。触らないで……」
「何をするつもりわからない? おれは海賊なんだ。そして、お前は若い女。だったらヤルことは一つだろ?」
「いやッ! いやああああッ!」
おれはチャクラムで彼女の変なグルグル模様の衣服を破いた。ほう、胸はまぁまぁデカいじゃねェか。女は恐怖で顔を歪めて涙目になって叫び出す。
「んじゃ、触り心地はどうかな?」
「ああんっ♥――えっ!? や、やめて!」
ちょっと胸を揉むと女は甘い声をだした。随分と敏感になってンな……。なるほど……。カヤのヤツ媚薬まで使ったな……。
女は自分が快感に耐えきれずに声を出したことに驚いている。
「へぇ、随分とエロい声を出すんだな」
「んふっ♥んんっ♥♥やめなさい♥そこを触らないでっ♥♥ああんっ♥♥ど、どうしてこんなっ♥」
おれが彼女のピンク色の乳首をちょっと指で弄ると、ビンビンに固く勃起してツンと前を向く。
女も声を我慢しようとしたが全く我慢出来ないみたいだ。
「んじゃ、下も確かめるとするか」
「ちょっと! そんなとこ! んんっ♥♥」
さらにおれはショートパンツとショーツを脱がして、彼女のあまり使い込まれて無さそうな割れ目を開いてみる。
へぇ、処女だったか……。意外だな……。こういう所もカヤと似てる。箱入り娘っぽいというか……。
「いやぁ♥本当にやめなさい♥んあっ♥♥んんんっ♥♥」
感度は上がっており、割れ目の中はキツそうだったが愛液が溢れ出て彼女の太腿を伝わっていやらしい匂いを放つ。
指でくちゅ♥くちゅ♥と少し弄り回すと、粘り気の帯びた糸を引いたマン汁が指にこびりついた。
「クンクン。すげェメス臭せェな」
「そんなの嗅がないで! ああんっ♥♥」
女は赤面して自分の愛液に塗れたおれの指をみる。生娘らしい反応がいちいち面白い。
「んじゃ遊ぶのは後にして、とりあえずこのガキマンコを大人にしてやるか」
「……ッ!? お、お願いします。お願いします。それだけはどうか……」
女は涙目になって懇願する。処女を奪うのはやめて欲しいと。そりゃあそうだよな……。
「わかった。止めといてやるよ」
「……ほ、本当ですか」
おれが止めると口にすると、彼女は安堵した表情をした。だが、おれはその瞬間に彼女の膣内に強引にブツをねじ込む。
「嘘……に決まってンだろ」
「えっ? ――ッッッッ!? ぅあッ! ああああああッッッッ!」
女は痛みと絶望に涙して絶叫した。ブチッという感触を味わうと、彼女が大人になった証拠の破瓜の血が流れる。
「い、いたいッ! こ、このクソ屑野郎……、許さない!」
おれを凄まじい表情で睨みつける女。気が強ェな。顔もめっちゃ可愛いし。よし、こいつも
「悪かった。悪かった。死ぬほど気持ちよくしてやるから、許してくれや。お前のマンコは突けば突くほど、脳揺さぶられるほどの快感を得る。ワンツー・ジャンゴ!」
「何をバカな……んんっ♥んっ♥あっっ♥んっ♥んっ♥」
おれは暗示で女の快感を徐々に強めるようにしてやる。すると彼女はだんだん甘い声を出すようになった。
「可愛い声出すようになったじゃねェか。気持ちいいのか?」
「そんなわけない♥ふあっ♥あっ♥気持ちよくなんか♥あんっ♥んんんっ♥♥」
女は強がるが、喘ぎ声は消せない。ドンドン快感が増していって膣の締付けも強くなってきた。
「これからおれの質問には全部正直に答えろ。命令には全て従え。気持ちよくなっているだろ?」
「気持ちいいです♥あっ♥あっ♥オマンコ気持ちいい♥あんっ♥あふんっ♥♥なんで♥私、そんなこと♥」
女は今度は素直に質問に答える。そうそう、
「んじゃあ仲良くなったところで自己紹介しろ。喘ぎ声はよく聞かせてくれよな」
「んっ♥んっ♥あっ♥わ、私の名前はネフェルタリ・ビビ♥んっ♥アラバスタ王国の王女で16歳です♥ふあっ♥あっ♥んっ♥あんっ♥」
女は言われたとおりに艶声を響かせて、自己紹介をする。ふーんビビって名前で16歳か……。やっぱ見た目通り若い――って何か今、スゲェこと言ったなこいつ。
「はぁ? 王女ォ? 嘘はつけねェし、ホントなんだろうな。意味わかんねェ。まぁいい。あとは感じる場所とオナニーの頻度くらいは答えでもらおうか」
おれの催眠で質問に答えてる以上、こいつは本当にアラバスタって国の王女様なんだろう。
お嬢様っぽいって思ってたが王女とはな……。それは後で詳しく聞くとして、おれは彼女に質問を続けた。
「んあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥か、感じるとこらは乳首とクリトリスとえっと、お尻の穴です♥♥んんんっ♥♥オナニーは♥んっ♥週に2回くらいで♥ああんっ♥昨日の夜も寝る前にしましたァ♥♥ふぅっ♥あんっ♥ぜ、全部言っちゃったぁ♥王女ってことも♥んんっ♥恥ずかしいことも♥んんんっ♥♥」
ビビは王女とはバラしたくなかったらしく、悲しそうな顔をした。痺れ薬の効果はとっくにキレているのに抵抗する気力ももはやないみたいだ。
「よし、ちゃんと話せたご褒美にイカせてやろう。イクときはちゃんと口で伝えろよ。ビビの体は快感が一気に膨らむ。ワンツー・ジャンゴ!」
「そんな簡単にイクわけ……ああん♥なにこれ♥あっ♥あっ♥んんんんっ♥♥急に体が♥あっ♥あっ♥やだ♥ビビ、イキますっ♥イクッ♥♥イクッ♥♥イクッ♥♥イックぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥……ッッ♥♥♥……ッッッ♥♥♥……んはぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥」
とりあえず調教しやすいように一度イカせる。ビビはマンコをギュぅぅぅと凄まじい膣圧をおれの逸物にかけながら、仰け反って絶頂した。あまりにも締付け方がエグいので、おれも思わず射精したほどだ。
なんだ、こいつのマンコ……。世継ぎを残すのが王女としての使命なのか知らねェが子種を吸い込む力がスゲェぞ。
「えっ? お、お腹が熱い? あっ……♥」
「ああ、良かったぞ。お前の中。もうちょい我慢するつもりが射精しちまった」
「いやあああっ! そ、そんな……、中に……」
ビビは我に返って、中出しされたことに対して顔を青くする。
そんじゃあ、こんなことどうでも良くなるようにしてやる。それが優しさだ。
「じゃあ、2回戦開始な」
「や、やめ……んっ♥んっ♥んあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥うそ、さっきより♥♥」
ビビは最初よりも数段快感が強くなっていることに驚いているようだ。
さて、もう一回くらいヤッたらメリー号にもどって時間をかけて――。
「イキましゅぅぅぅ♥あっ♥あっ♥んんんんっ♥♥これしゅき♥あっ♥あっ♥ああんっ♥もっと突いてぇぇぇ♥また、イグッ♥♥イグぅぅぅぅ♥はぁ♥はぁ♥んんんっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ジャンゴさぁん♥気持ちいいです♥♥んあっ♥んっ♥んんっ♥♥ああんっ♥♥♥」
2時間後、おれの上で淫らに腰を振るビビが居た。すっかりとおれの逸物の形を覚えた彼女のマンコは快感の虜となり、夢中になって精子を吸取ろうとする。
暇つぶしに、オナニーをさせながら王女がなぜこんな所にいるのかと質問したところ、国が乗っ取られかけているという話を聞いた。
首謀者は王下七武海のクロコダイルで、バロックワークスとかいう秘密犯罪結社を作って色んな工作をして反乱を意図的に起こしたのだそうだ。
このままでは戦争が起こって、国はクロコダイルの物になってしまう――王女の身分にも関わらずバロックワークスに潜入したビビはこの事実をようやく掴んだところだったらしい。
そして、バロックワークスの仕事をしつつ国に戻る機会を窺っていたのだそうだ。
まさか、そんな面白ェヤツと知り合うなんてな。王女と国を手に入れるようなチャンスがグランドラインに着て早々手に入るとは思わなかったぜ。
「よし、ビビ。中に出して欲しいか?」
「はひっ♥♥中にだひてくらはいっ♥♥わたひのなかにっ♥♥ジャンゴさんの優秀な精子をっ♥♥ビビも一緒にイキばす♥わらひをにんひんさせてくらはぃぃぃ♥♥」
呂律が回らないビビは自ら進んで中出しをせがむようになった。
「じゃあ、おれの性奴隷になることを宣言しろ」
「わ、わかりましたぁ♥♥アラバスタ王国の王女、ネフェルタリ・ビビはジャンゴさんの性奴隷です♥ビビの口もマンコもアナルも全部ジャンゴさんのものです♥♥便所にイク感覚で私の肉便器を使ってくださぁい♥♥♥」
ビビはおれに跨りながら右手を上げて性奴隷になる宣言をした。
幸せそうな表情でいやらしく媚びるように笑って――。
「じゃあ、イカせてやろう。イクぞ」
「はひぃぃっ♥あっ♥あんっ♥んっ♥んんっ♥イクッ♥♥イクッ♥♥イグぅうううううううう♥♥♥♥」
そして彼女はそのまま絶頂した。右手を上げて奴隷になると宣言をしたポーズのままで。
なかなか見どころのある性奴隷だぞ。こいつは……。
「ラブーンが頭を打ちつけなくなった……。お前、何かしたのか?」
「んあっ? あのクジラか。ガンガンうるさかったから、催眠術で暗示をかけて黙らせたぞ。人の言葉を理解するとは思わなかったから、ダメ元だったけど」
「そ、そうか。すまんな。あいつを狙う暴漢を退治してくれた上に、ラブーンを助けてもらえるなんて」
「いや、うるさいから黙らせただけだし、暴漢の女の方はおれの好みだっただけだし」
「はっはっ、そういうことにしといてやろう。グランドラインを進むなら、これを持っていきなさい」
なんか、馬鹿でかいクジラを黙らせて、王女を性奴隷にしたら、この灯台守のじいさんに感謝されてログポース貰った。
ローグタウンで買い忘れていて焦ってたから良かったぜ。さっそくナミに渡しておこう。
「じゃあ、ビビの国はおれが助けてやろう」
「ほ、本当ですか? ジャンゴさん」
「七武海程度だったら、どうにでもなる。おれは
「あ、ありがとうございます。んんっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥」
おれがアラバスタ王国を助けると言葉をかけるとビビは涙ぐみながらおれに抱きついて、背伸びしてキスをする。
すっかりと従順になったもんだ。これからも可愛がってやる。
進路はビビの護衛のイガラムとかいうヤツがいるウィスキーピーク。
どうやら、賞金稼ぎが蔓延る町らしいが関係ねェ。どこでだって女さえいればおれァ楽しめる。
今夜はカヤ、ナミ、たしぎ、ビビ、どの穴を使ってやろうかね――。
次回はキャハっと笑うレモンの子の登場です。