ジャンゴの催眠ハーレム海賊団 作:シロアリさん
「イガラムが……」
「まさか、こんなに早く追手が来るたァな。クロコダイルってヤツァ用心深いんだな」
イガラムがエターナルポースで先にアラバスタ王国に囮になって行くとか言って出港して速攻で船を沈められた。
呑気にセックスばかりしてたら、ラッコとハゲタカはおれらの絵を書いてそれをクロコダイルに報告に行った。
いや、あんまり見事な裸婦画を書くもんだから思わず拍手しちまったぜ。喘いでるナミの表情とか最高でよォ。
「大丈夫ですよ。ビビさん。ご主人様は強いですから。誰よりも」
「そうです。ジャンゴさんにかかれば王国なんてすぐに元通りですよ」
「まっ、そういうこった。クロコダイルがどんなに策を練ろうが関係ねェ。おれァその根幹を揺るがすことができる。つまり勝負の土俵にすら、ヤツは立てねェんだ」
クロコダイルがどんなに周到な手を用意したとしても、おれの能力はその根幹にある人間の行動を自在に操れる。
ヤツの計画を破綻させるのは造作もないだろう。
「とにかく行くんでしょ。なんだかんだ言ってあなたはそういう偽善者だし」
「そうだ。おれの好きなヤツを泣かせていいのはおれだけだ。つまりクロコダイルはおれの逆鱗に触れてるってこった」
「ジャンゴさん……」
「とにかく出港だ。ミキータも連れてな」
「幸せそうな顔して寝てるわね」
「ご主人様にイカされ続けたら、誰だってこうなります」
全裸でグースカ寝ているミキータを乗せたままメリー号はウィスキーピークを発進した。
ログの指し示す方向へ――。
「無事に船は出せたけど……」
「これから、どうするかですね」
「この船の中にいる侵入者を、ということですよね? カヤさん」
「まぁ、お前らは気付いてるよな。そりゃあ、そうだ」
「えっ? 皆さん、何を言ってるのですか?」
出港して間もなく……ビビを除いた全員がある気配に気付いた。
この船に侵入者がいるのだ。ビビとは性行為という名の調教ばかりしていたから、強さを引き出すのを忘れていた。
故に、一人だけ見聞色の覇気が使えない。後で暗示での強化をヤッておいてやるか。
気配がする方を見てみると、黒髪で青い目をしたとびっきりの美女が居た。
長身でスタイルも良く、非の打ち所が見当たらねェ。
「あら、驚いたわ。勘の良い子が揃っているのね。この海賊団は――。ミス・バレンタインは人質にでも使うつもりなのかしら?」
「み、ミス・オールサンデー!」
「誰だ? そりゃあ」
「バロックワークスの副社長でボスとペアを組んでいる女です。私は彼女を追跡してボスの正体を突き止めました」
またバロックワークスかよ。絶対にクロコダイルの野郎、顔で採用してるだろ。
ビビ、ミキータときて、この女だ……。まァ、男なら美人を何人も並べてェって思う気持ちはわかるけどな。
「正確には追跡させてあげたんだけどね」
「ふーん。まァ詳しいことは後で喋ってもらうとする。これからお前はおれの言いなりだ。だが、それには気付かねェ。ワンツー・ジャンゴ! ゆっくりと服を脱げ」
とりあえず、この女はクールで知的な感じだな。ちょっと面白い遊びを考えたぞ。
おれは女に催眠術をかけて服を脱ぐように命令した。
「ふふっ、催眠術師なんて初めてみたわ。でも残念。私には効いてないみたいよ」
女はバカにしたように笑みを浮かべてゆっくりと衣服を脱ぎ始めた。
うおっ胸デケーな。ナミよりもあるぞ。ちょっと垂れてるけど問題ない。美人のストリップはいつ見てもいいもんだ。
「ほう。なんで素っ裸になってんだ?」
「今日は暑いから。汗をかくのは苦手なの。それが何か? 催眠術とやらを早く見せてくれないかしら?」
女は完全に自分の意思で服を脱いだと思い込んでいる。
自分の行動に違和感を感じない暗示の効果だ。
「胸を触るぞ。ほら、こっちに来い」
「胸を触ったからってどうなるの? 別に構わないけど」
女はおれの真正面に立ち、胸を持ち上げておれに差し出す。
じゃあ、遠慮なく触らせてもらおうか。
「おれに触れられると発情しろ――ワンツージャンゴ! やっぱ、デカイな。オナってるときは使うのか? これ」
おれは遠慮なく女の豊満な胸を揉みしだき、乳首を弾く。
この乳はいいな。指が沈んで吸い付く。いくらでも揉んでいられる……。
「んんっ♥そうね。自慰行為するときは乳首は絶対に弄るようにしているわ。んはっ♥」
女はオナニーの話をしても平然としている。
しかし、敏感になった乳首を弾いたときだけは甘い声を漏らしていた。
「ここからはオナニーをしながら話せ」
「んっ♥んんっ♥こ、これでいいかしら♥」
おれが女にオナニーをするように命令すると、彼女は乳首を弄ったり、舐めたりしながら、割れ目に指を出し入れしてグチュグチュ♥と音を立てる。
それでも、彼女は平然としていた。発情させているから、気持ち良さそうな声は出ているが……。
「随分と乳首弄りまわすんだな。だからか知らねェけど、結構黒ずんでデカくなってるぞ」
「そ、そうね♥んんっ♥乳首は自慰をする時はよく弄るの。感じやすいから……んふっ♥それより次の島に呑気に行くのはおすすめ出来ないわ♥あんっ♥このエターナルポースをあげる♥んんっ♥んっ♥これは♥んんっ♥アラバスタ王国の一つ前のなにもない島に続いてるの♥んんっ♥あっ♥航路は私以外知らないから追手も来ないわ♥あんんっ♥♥」
女の色素が濃くなった乳首は勃起して驚くほどデカくなった。こりゃあいい。爆乳の上に乳首までデカいなんて完璧だ。
なんか、すげー近道出来そうなエターナルポースくれるみてェなこと言ってるが、話の内容が入ってこない。
「ジャンゴさんどうしましょう? 罠だと思いますが……」
「なんか罠は仕込んでるのか? 全部話せ」
「んんんんっ♥♥なにも仕込んでないわ♥単純に面白いからよ♥あんっ♥王女様が迷走する姿が♥んんっ♥だから、どっちでもいいの♥ああんっ♥使っても使わなくても♥」
おれが催眠して質問しているから、女は絶対に嘘はつけない。
こいつ、近道のエターナルポースをくれてやるなんて何考えてんだ。マジでビビの反応を見て楽しんでいるのか?
「あっそ。じゃあ近道するか。辛そうな顔してんな。遠慮なくイってもいいぜ」
「そう♥優しいのね♥じゃあ、お言葉に甘えて♥イかせてもらうわ♥……んっ♥んんんっ♥♥んんっっっ♥♥……あああっっっっ♥♥♥♥♥」
おれがイクことを許可すると、女は激しく割れ目の中の指を掻き回し、乳首が引っこ抜けるんじゃねェのかっていうくらい勢いで、強く引っ張る。
すると彼女のマンコから洪水のように愛液が噴出した。暗示をかけた結果とはいえ思った以上に乱れやがったな……。
「なんだ。クールぶってるけど、結構、激しくオナるじゃねェか」
「久しぶりに自慰行為をしたから気持ち良くなっただけよ。それより哀れな王女様ね。こんな偽催眠術師が船長の海賊団が頼りなんて」
女はあれだけ激しくオナってたくせに上からの目線は崩さなかった。
ここまでキレイに暗示が掛かるなんてな。玩具の才能があるぜ。この女は……。
「とりあえず、マンコにチンコでも入れてゆっくりとしてけ。洗いざらいお前のこと聞かせてもらうから」
おれは仰向けになり、女が浅ましく濡らしたマンコに逸物を入れるように指示する。
さて、具合の方はどうかな……。
「まだ、茶番を続けるの? もう諦めたら? 私には催眠術など効かないわ。それじゃ、腰を下ろすから♥んっ♥んっ♥じゃああなたたちは♥んはっ♥このエターナルポースを♥んんっ♥使うのね♥んんっ♥ああんっ♥♥」
女は催眠術は効かないと言いながら、全裸でおれに跨り、割れ目を開いてゆっくりと逸物を挿入した。
ふんわりとした膣圧だったが、肉壁全体が別の生き物みたい蠢いて、優しくねっとりと逸物を包み込む。女が腰を振れば振るほど、彼女をじっくりと味わえる魅惑的な性器だ。
女は全身が敏感になっているので、乳首をちょっと撫でるだけで声を漏らすようになっている。
「おう。お前さんの名前はなんだ? コードネームじゃなくてよォ」
「な、名前? んんっ♥♥に、ニコ・ロビン♥♥ああんっ♥♥」
おれが女に名前を聞くと彼女は“ニコ・ロビン”と答えた。
ロビンか……。よし、ロビン、今から本気でお前を堕とす――。
「ロビン。セックスの感想を伝えろ」
「そ、そうね♥♥わ、私の膣があなたのペニスにズコズコ突かれて♥♥あああんっ♥♥泣いているわ♥♥もうイキそうになるくらいの快感よ♥♥はううんっ♥♥」
おれはロビンを押し倒して正常位に構えて、全力でピストン運動をする。
それに合わせてロビンは息を乱し、イキそうになっているくらい快感に喘いでることを伝えた。
「じゃあ、今からイカせてやるから、快感に応じて声をデカくしろ」
「わかったわ♥♥んんっ♥♥イクっ♥♥イっちゃうわ♥♥んああんっ♥♥あああんっ♥♥んんんんっ♥♥♥イクぅぅぅ♥♥♥♥」
ロビンは快感に身を委ねて大声で叫びながら絶頂した。
体を大きく痙攣させて、全身でセックスの感触を貪るように。この乱れ方は暗示だけじゃねェ――こいつ、随分とストレスを抱えて生きてそうだな。
「気持ち良くさせてもらったら、笑顔でピースサインを出しながらお礼を言うのがマナーだぞ」
「はぁ、はぁ……、こんな私とセックスしてくれてありがとう♥はい、ピース♥これでいいかしら♥」
ロビンはニコッと微笑んで両手でピースサインを送る。
ドクドクと割れ目から精液を垂れ流しながら。しかし、彼女は自分の行動に違和感を感じていない――。
さて、バロックワークスの副社長って言ってたし、洗いざらい喋ってもらおうか……。
「ジュル♥♥ジュポジュポ♥♥ちゅっ♥♥れろっ♥♥ジュル♥♥ぷはぁ、それで、私はクロコダイルを利用してポーネグリフを♥♥んむっ♥♥ジュポ♥♥ジュポ♥♥」
ロビンに口で奉仕させながら、おれはこいつの半生についてまで全部聞いてしまった。
なかなかハードモードな人生を送ってやがるな。空白の歴史を知るってそこまでされることなのか……。
夢中で逸物に吸い付いているロビンにおれは同情していた。守ってやりたいと思った……。
もちろん、エロいことはするけど……。
「ほう。なかなか壮絶な人生だな。8歳で賞金首になって、そっから20年間政府から逃げ続けてるとは」
「オハラに向けられたバスターコール――。その話は聞いたことがあります」
元海軍のたしぎは知識として聞きかじったことはあるらしいが、本人から語られた話は凄惨なもので顔を歪めていた。
「凄い話を聞いてるのに、ジャンゴさんがロビンさんで遊んでるから内容が入ってこないわ」
そして、カヤはシリアスな話をフェラやパイズリをさせながらおれが聞いていたので、呆れ顔をしている。
そりゃあ、好きな女のことは全部知らなきゃならねェだろ。口もおっぱいもマンコもアナルも全部具合を確かめなきゃ……。
「まぁ、この人も色々と大変だったってわけね。今、現在進行形で大変そうだけど」
ナミも壮絶な生い立ちだったからなのか、ロビンには同情的だった。
半分は今の状況に対しての同情かもしれねェが……。
「と、とにかく、ミス・オールサンデー。アラバスタ王国にそんな歴史的な文献があるって本当なの? それに古代兵器なんか……」
「んぐっ♥♥ジュポジュポ♥♥ちゅっ♥♥れろっ♥♥ジュル♥♥」
暗示はおれの言うことを聞く暗示なので、ロビンはビビの質問を無視してフェラを続行する。
それにしても上手いな。舌が何本もあるみてェに絡みついてやがる。
いや、これは本当に舌が何本生えてるぞ……!? あ、悪魔の実の能力か……!
舌を増やせる能力って……何の実だ……?
「ロビン……、ビビの質問に答えろ」
ロビンの人並み外れたフェラに感動を覚えながらも、おれは彼女にビビの質問に答えるように促した。
「ちゅぽっ♥♥んんっ♥♥場所はあなたのお父様であるネフェルタリ・コブラ国王が知ってるはずよ。ちゅっ♥♥」
「だそうだ。古代兵器か……。興味はねェが。クロコダイルのヤツが手に入れると、面倒なことになりそうだ。ロビン、今何がしたいかはっきりと答えろ」
ロビンによれば、ビビの父親である国王が古代兵器やポーネグリフの在り処を知っているらしい。
クロコダイルの野望が叶っちまうのはやっぱ気に食わねェな。
「んむっ♥♥ちゅぱっ♥♥何がしたい? そうね。私のびしょ濡れになった膣の中にこのペニスを挿入したいわ♥」
ロビンはおれに触れたり触れられたりするとどんどん発情するように暗示をかけている。
彼女はフェラをする間にマンコからは愛液がポタポタと止めどなく流れ落ちて水たまりを作るほどだった。
「そっか、そっか。性奴隷になると誓え。そしたら、いくらでも相手をしてやるし。お前をずっと愛してやるぞ」
「ずっと愛して? ふふっ、馬鹿なことを言わないで。性奴隷くらいならなってあげても良いけど♥♥私が背負ってきた闇は重いのよ。あなた如きが背負えるはずがない♥それに私、恋愛には興味がないの♥いつでも入れていいわよ♥♥」
ロビンはまんぐり返しの体勢になり、両手で割れ目を開きおれを誘う。彼女は自分の抱えてるモノの重さを語り、誰も愛するつもりはないと主張する。
「ロビンは絶頂するたびに幸せな気持ちになり、精子を子宮に受けるとおれのことを誰よりも愛して、愛情を感じるようになる。ワンツー・ジャンゴ!」
「残念ね……。催眠術師さん。あなたの気持ちは嬉しいけど。私は誰も愛さない……。んんっ♥♥な、なに♥♥んんんっ♥♥さっきと全然違うわ♥♥あああんっ♥♥」
新たな暗示を加えて、おれはロビンの膣内に逸物をぶち込む。
彼女はかなり敏感になっていて、入れた瞬間に体を痙攣させて絶頂した。ロビンは最初のセックスとの違いに驚いているみたいだ。
「へぇ、そんなだらしねェ顔もできるんだな。どこか触って欲しいとこはあるか」
「ああっ♥♥ああっ♥♥ち、乳首♥♥乳首を強く抓んで♥♥」
彼女は涎を垂らしながら、恍惚とした表情で乳首を抓んで欲しいとねだる。
その間にも何度も絶頂する彼女は自らも淫らに腰を振っておれの逸物を離そうとしなかった。
「お安い御用だ。ほら、これでどうだ?」
「んはぁっ♥♥イクっ♥♥乳首、気持ちよすぎて♥♥イクッ♥♥」
乳首を攻めるとロビンは乱れに乱れた。マンコからは愛液が吹き出して、度重なる絶頂に顔を歪める。
「はぁ♥はぁ♥なに、この気持ち♥♥あっ♥あっ♥あっ♥こ、この人のモノになりたい♥あんっ♥今までこんな気持ち初めて♥んんっ♥あああっ♥♥ああんっ♥♥あんっ♥♥」
そして、さらに腰を振り続けると目をキラキラさせながら、幸せそうな笑みを浮かべて性行為を心から楽しむようになった。
甲高い声を響かせて、突く度に絶頂してるかのように全身を震わせている。
「そろそろ、射精するけどよォ。これを子宮で受けるとロビン、お前は完全におれの
「んはぁっ♥はぁ♥はぁ♥しゃ、射精? んっ♥あっ♥あっ♥あっ♥中にっ♥
ロビンは性奴隷に身も心も堕ちる覚悟を口にした。
絶叫しながら中出しをせがむ彼女は雌としての本能が開花したように見える。
「よし、受け取りな。そして、おれの
「はいっ♥♥イギばずっ♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥はぁぁぁぁあああっっっん♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
足でおれの腰をガッチリとホールドした状態で、彼女はおれに射精をさせた。
一滴も子宮から精子を逃さないようにして――。
「んちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥なんで、キスが止められないの? ちゅっ♥ちゅっ♥はぁん♥」
ロビンはおれを心から愛するようになった。そして、慈しむような表情をして、何度も何度もおれにキスをする。
キスをするたびにニコリと笑ったり、照れたりする彼女の闇は少しは晴れただろうか……。
「じゃあ、グランドラインに入って早くも3人の新入りが増えた。自己紹介しろ!」
「は、はい。アラバスタ王国の王女、ネフェルタリ・ビビです♥今はジャンゴさんの性奴隷として立派な肉便器になれるように頑張ってます♥♥1番感じるところは
まだ16歳で未発達な部分もあるが、エッチの素質十分のビビはとにかく天真爛漫で好奇心旺盛だった。
カヤもそうだったが、こういう箱入り娘が性行為を覚えると歯止めが効かなくなるのか、とにかく性欲が強くなる。
ビビは一味で誰よりもセックスが好きな女だ。
「キャハッ! ウェストブルーの運び屋ミキータよ♥懸賞金は750万ベリー♥♥キロキロの実の能力者で体重を自在に操作できるわ♥♥感じる場所はそうねぇ……、クリトリスかしら♥♥普通かもしれないけど、オナるときは大体ここを弄っているの♥♥これから、いっぱいエッチしてもらうんだから♥♥♥」
ミキータは自在に体重を変化させることができる能力者。
六式や覇気との相性は良く、体重を変化させての攻防は目を見張るものがあった。
普段はSっ気のある気の強い彼女だが、本性はドMもいいところ。乱暴に扱われたりすると、涙目になりながら感じまくる。
普段とのギャップが堪らなく可愛い。
「名前はニコ・ロビン♥懸賞金は7900万ベリー♥ハナハナの実の能力者で至るところに自分の体のパーツを咲かせられるわ♥♥セックスの時に触ってほしいのは乳首よ♥♥思いっきり乱暴に抓ってもらえたら簡単にイク体なの♥♥たくさん愛してもらいたい♥♥失った気持ちを取り戻すために♥♥♥」
舌を増やしていたのはハナハナの実の能力だった。ロビンの能力は性行為にはもってこいだ。
複数でプレイをするときなんか、よく手を増やしたりして一人で無双してたりする。
愛が重いやつだが、それがいい。体を重ねると、1番幸せそうな顔をするのはロビンだ。
こうして、ビビ、ミキータ、ロビンを新たに加えた、“ジャンゴ”海賊団はアラバスタ王国を目指す。
「よしっ! アラバスタ王国に乗り込むまでの間は毎日ヤリまくるぞ!」
「ジャンゴさん。いつもと同じよ。それじゃ」
「じゃあカヤは後回しね。最初は私だから♥」
「な、ナミさんずるいです。ご主人様ァ。たしぎのマンコを使ってください♥」
誰もがS級の美女ばかりの海賊団。彼女らが自らの体を使って誘惑してきたら――我慢できるはずがねェ。
おれたちはアラバスタ王国の一つ前の島とやらに着くまで、体の至るところを使って親交を深め合った――。
ロビンは愛が重そうなところがいいです。
次回はVSクロコダイル――ですが何とかエロも挟みます。