ジャンゴの催眠ハーレム海賊団 作:シロアリさん
クロコダイル攻略RTAはーじまーるよー。
おれたちは無事にアラバスタ王国についた。
途中でワポルとかいう訳のわからん尊大な野郎に出会ったので、すげぇ善人になるように人格を弄ってやった。
まぁ、そんなことはどうでもいい。
おれは今、ビビを連れ出して歩いている。面白い遊びを思い付いたからだ。
「じゃ、ジャンゴさん……こ、こんなところでするのですか?」
ビビとおれはアラバスタ王国へと足を踏み入れた。彼女は目隠しをしており両手を後ろ手に縛った状態で歩く。
さらに格好は素っ裸にマントを一枚羽織っているだけで、これを取っちまったら彼女は国民の前で裸体を晒すことなる。
「久しぶりに故郷に帰ってきたんだ。国のみんなに成長した身体を見せてやれよ。せっかくいやらしく育ったんだからさ。大丈夫だって、バレやしねェよ」
「んあっ♥そ、そんなぁ♥んんんっ」
おれは人通りの多い町中でビビのマントを剥ぎ取った。ビビは身体を隠そうとするが、手を縛られているので、隠すことはできない。
慌てて動いて、ツンと張りがある美乳がプルプル揺れるのは何ともエロかった。
「お、おい見ろよ! あの女、こんなところで裸になってるぞ」
「すげぇ。変態だ……」
「痴女って初めて見たぜ」
商店街にいる男たちはいきなり素っ裸になった、目隠しの女に視線を集めた。
そりゃあ誰だってそうなる。目隠しはされていてもスタイルが良く、肌艶も良い女が裸体を晒しているのだから。
「み、見られてる……♥国の人たちに♥な、何でこんなに♥んんっ♥じゃ、ジャンゴさぁん♥あのう♥あんっ♥♥」
町中で全裸になったビビの雌穴に中指と薬指を入れてみると、中はぐっしょり濡れていた。
指を少し動かすだけで彼女はビクン♥と痙攣して切なそうな声を出す。
「安心しろ。連中は見てるだけだ。何も余計なことはしねェように暗示をかけておいた。だとしたら、どうしてほしい?」
「お、オチンポ様♥オチンポ様が欲しいです♥♥私の濡れマンコに入れてください♥ひゃんっ♥んんんっ♥あっ♥あっ♥ああんっ♥♥」
もちろん、周りの連中には何もできねェように暗示をかけている。行為が終れば忘れるように。
そう安心感を持たせるだけでビビは簡単に淫乱な本性を露わにした。
泣き叫び出しそうな大声でおれの逸物をねだり、後ろからマンコをひと突きすると喘ぎ声を町中に響かせたのだ。
「おいおい、こんなところでヤリ始めたぞ」
「なぁ、あの女。ちょっとビビ様に似てないか?」
「バッキャロー! ビビ様をあんな変態と一緒にするな!」
「しかし、あの青髪といい、口元といい、確かにそっくりだ……。もちろんこんなことをするはずがないが」
「だってよ。目隠し取ったら、あいつらどんな顔をするかな?」
「あっ♥あっ♥んんっ♥そ、そんなこと言わないでぇ♥は、恥ずかしいです♥んんっ♥んんんっ♥♥」
周りの人間は彼女の痴態を見て、“王女ビビ”を連想したがすぐに否定した。
その声は当然本人の耳にも届いており、彼女の顔は羞恥によって面白いくらい赤くなっている
「その割にはいつもよりも締めつけが激しいじゃないか。興奮してんのか?」
「はあんっ♥んんっ♥は、はい♥見られて興奮しちゃってますぅ♥あんっ♥んっ♥んっ♥だめっ♥み、みんなが見てるのに♥イッちゃう♥オマンコがイっちゃう♥イクっ♥イクっ♥はああんっ♥♥♥んっ♥んあっ♥んんっ♥♥」
しかし、すっかり淫乱な身体に育った16歳の王女はこの状況に大いに興奮して、浅ましいくらい膣を収縮させて子種をねだっていたのだ。
そして、守るべき国民のたちの目の前で王女は絶頂を宣言して、盛大にイった――。
「よしよし、えらいぞ。つーか。王女なのに国民の見てる前でセックスするなんて恥ずかしいこと良くできるよな。お前……」
「そっそんな……。んんっ♥私、なんてことを……」
一度、絶頂して少し落ち着いて来たときに耳元で冷静に状況を伝えると、ビビはまた耳の後ろまで顔を赤くして羞恥心を思い出す。
「なんてな。ほら、このまま後ろから突いてやるから、もう少しお前の乳がブルンブルン揺れるところを見せてやりな」
「は、はい♥んんんっ♥ああんっ♥♥気持ちいいです♥見られるの♥んっ♥んっ♥んんっ♥♥」
そんなビビの雌穴にもう一度挿入して、今度は両腕を掴んで先程よりも激しく突く。
すると彼女は恥ずかしさを忘れて淫らに快感を貪る雌へと簡単に姿を変えた。
「おいおい、ありゃあ、とんでもねェエロい女だぞ」
「ビビ様と似ていると思うと腹が立つ」
「あんなおっぱい揺らして喘ぎ声とマン汁を撒き散らす変態とビビ様を比較なんてするな!」
「イクっ♥イクっ♥イっちゃうぅぅぅぅ♥♥ああああんっ♥♥♥♥」
愛する国民の目の前で王女は何度も幸せそうに絶頂を繰り返した――。
その後、しばらく目立たぬように行動して、反乱やら何やらを無事に食い止めることにおれたちは成功した。
反乱軍のリーダーとやらがビビの幼馴染で、そいつを説得すりゃあ良いだけなので簡単だった。
ロビンの話で反乱軍にはバロックワークスの連中も紛れ込んでいることは確認済み。催眠術を駆使してそれを炙り出して、クロコダイルに何一つ報告はしないように暗示をかける。
ついでにビビのペットのカルガモには彼女の父親の国王に向けた手紙を出させておいて、反乱が終わり、すべての黒幕はクロコダイルだということを伝えさせた。
最後にたしぎに伝電虫を使わせて、間抜けにおれらを追ってきているスモーカーをこっちに呼び出すようにさせる。後始末を任せるために。
おれたちはその間に、バロックワークスの最高戦力であるオフィサーエージェントとやらが、クロコダイルの元に集う瞬間に立ち会うことにした。
ここでヤツらを一網打尽にすればこの話が終わりだからだ。
クロコダイルの経営するレインベースカジノの地下――ここにオフィサーエージェントは集合していた。
「遅ェぞ。ミス・オールサンデー。こいつらにはもう、最後の指令は出しておいた。てめェ、次、遅刻したら命がねェと思えよ」
「ごめんなさいね。次は……無いわよ。Mr.0。あなたの計画は今日失敗するのだから」
遅刻したロビンにクロコダイルの苛ついた言葉を投げかけるが、彼女はあっさりと彼の計画の破綻を宣言する。
そう、ユートピアとか何とか言っているクロコダイルはもはやただのピエロだった。
「はァ? 何言ってやがんだてめェは!」
「だから、あなたの計画は終わったのよ。サー・クロコダイルの野望はすべて。んんっ♥♥」
こんなときもおれはロビンに黒のレザータイプのミニスカートを履かせてノーパンにさせていた。
格好をつけたセリフを言い終わった瞬間に割れ目の中を弄ると、彼女はピュッ♥と愛液を垂らして甘い声を漏らしてしゃがみ込んだ。
さて、敵のボスに挨拶するかな――。
「ご苦労、ロビン。んで、どうも初めまして。王下七武海――クロコダイル。いい顔してンじゃねェか。何が起こったのかわかんねェって面だ。おれァ大好きだぜェ。てめェみてェなヤツが狼狽えてんのを見るのが」
「クロコダイル! この国の反乱ならもう止めたわ! 観念なさい!」
ロビンに続けて、おれとビビがクロコダイルに話しかける。
ビビには可愛らしい踊り子の衣装を着させている。あまりに似合うから普段からこの格好にさせとくかな。
「……ニコ・ロビンは裏切り。王女ビビがここに……。そして、反乱を止めただとォ!? クハハハハッ! バカも休み休み言え! 反乱軍の動き、そしてコーザへの接触者は全部確認している。確かに幼馴染である王女の言葉なら、ヤツは踏みとどまるだろう。だが、お前がコーザに接触したという報告はねェ! ハッタリに騙されるか!」
「てめェが騙されようが騙されまいが関係ねェ。だって、お前はここですべてを失うんだからな」
「クハハハハッ! 名前も知らねェような小物が何を言ってやがる! 裏切り者や逆らうヤツがどうなるか見せしめだ。おれが直々に粛清してやる!」
クロコダイルは何にも気付いていない。だから、裏切り者や王女ビビを片付ければまだ計画は遂行できると思い込んでいるのだ。
彼はまずはビビを仕留めようと、彼女に向かっていく。
「クロコダイル! あなたは私が許さない! “
ビビは振り子の付いた鋭利な鎖をカウンターの要領でクロコダイルに飛ばした。
クロコダイルはロギア系であるスナスナの実の能力者だから、物理的な攻撃は無効である。
だからこそ、彼は油断していた――武装色の覇気を纏った彼女の一撃に。
「くだらねェことを……。――ッ!?」
しかし、さすがに七武海になるだけはある。百戦錬磨の経験によって得られる勘によってヤツはビビの攻撃をギリギリで躱した。
まぁ、頬はざっくりと切れて血を吹き出しているが……。
「ちっ! 外した!?」
「さすがに能力にかまけた愚図じゃねェってわけか」
「ぐっ……てめェのような小娘に傷を負わされるとはな。どうやってそこまで鍛えたのか……。――ちっ、お前らは仕事にさっさと向かえ。消されたくなかったらな」
クロコダイルは内心の動揺を必死で抑えて、威圧感を出し、部下に命令をする。
ここから出ていって指令に従えと……。実際はビビの予想外の強さに面食らっているのだろうが……。
「いくぞ……」
「何が起こってるの?」
「ジョーダンじゃないわよー! あちし、びっくりして回っちゃおう。クルクル回るわァ」
「バカなこと言わないで早く仕事にいくガネ。ボスは苛ついている。我々もとばっちりを受けカネん」
「…………」
「フォー、フォー」
「早く動け! このノロマ! このノッ! “ノッ”だね。お前は! “ノッ”!」
オフィサーエージェントたちは動き出す。ボスの指令に従って――。
さて、戦闘開始だ。おれが全員を催眠術にかけて仕留めても良いんだが、
「お前ら、適当に相手してやれ。おれの分は分かってるよな?」
「はいはい。好きになさい」
「ご主人様のために戦います!」
「キャハッ! 誰を這いつくばらせようかしら」
「エッチな命令以外だと雑なんだから。ジャンゴさんは」
ナミ、たしぎ、ミキータ、カヤはそれぞれが戦闘態勢をとりオフィサーエージェントに飛びかかる。
“
「そんな棒で私のキャンドルはビクともしな――ダバダァあああああッ!」
ナミは頭に“3”のマークの付いた蝋人間の蝋を武装強化した棒術で蝋を粉々に破壊して、一瞬でその男を仕留めた。
あれ? こりゃ、訓練にもならねェぞ……。
毎日余興みたいな感じで全裸で模擬戦みたいなことをさせてるからかな……。
「あちしのオカマ拳法は無敵よ! そう無敵なの! くらえ! オカマ拳法――」
「あっ! 興味ありません……!」
「にぎャああああ〜〜〜ッ!」
カヤは武装強化させた鋭利なメスを何本もオカマ野郎の急所に突き刺して勝負を決める。相変わらず素早くて、敵には情け容赦がねェな。こいつ……。
ついでに絵の具を持っているガキも注射器を指して昏倒させていた。
「残念だが、剣士ではおれに――」
「いえ、この黒い“時雨”に斬れないモノはありません――! “
たしぎの相手は全身刃物人間、他の連中よりも何ランクか上の実力者だ。彼女は“
「空を……!?」
「“天翔・
「なッ――! ぐはァッ……!」
落下の勢いを加えた、たしぎの強力な連撃が見事に決まり、彼女も全く苦戦せずに敵を仕留めた。
「こりゃあ、どういうことだい!? とにかく逃げないと……。ぐっ、腕が体に!?」
「“
「や、やめッ……!」
「クラッチッ!」
「みぎャああああああッ!」
しゃがみ込んでいたロビンはようやく立ち上がり、モグラババァを関節技で軽く捻り潰した。
へぇ、あの能力っていやらしいこと以外にも使えるんだな……。
「フォ〜! フォッ? フォッ?」
「キャハッ! 動けないでしょう? Mr.4。これが
ミキータはMr.4とかいう巨漢の頭上に手をかざして動けなくさせていた。
彼女の悪魔の実の能力は暗示によって“覚醒”した。
これによって、自分以外のモノにも影響を及ぼすことが可能になったのだ。
「フォ〜〜ッ!」
「重さ✕スピード――それはすなわちパワー! キャハハ! “
「……………ふぉ〜〜〜。ふ……ぉ……」
ミキータは自らの体重を極限までに増加させて全速力で突っ込み、強力な“
「嘘でしょ……、一瞬でオフィサーエージェントが……。Mr.1まで……。んんっ♥な、なに♥下半身が熱いわ♥♥んはぁんっ♥こ、こんな状況で♥あんっ♥あんっ♥な、なんで♥ああっ♥♥」
そして、おれは青いパーマがかったセミロングヘアの女の雌穴に逸物をぶっ刺している。
ボンテージ衣装を身に纏うようなやらしい女だけあって中々具合は良かった。
ちなみに彼女にはおれの存在に気が付かない暗示をかけている。なので、こうしてズコバコ突いても、服に手を入れて乳を揉んでも、何が起きているのか認識出来ないのだ。
簡単に言えば透明人間になっているのと同じだ。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥こ、こんなときなのに♥い、イクっ♥んあっ♥んんんっ♥♥――なんで、私……」
女は何が起こっているのかわからずに、体を仰け反らせて絶頂した。仲間がやられてる目の前で痴態を披露した罪悪感なのか、彼女の顔は青ざめていた。
「そろそろ気付くようにしてやるか」
おれは再びピストン運動を再開させながら、おれの存在に気付くように認識を変換する。
すると、彼女は喘ぎながら驚愕の表情を浮かべた。
「あんっ♥んんっ♥んあっ♥な、なにあんたっ♥いつの間に私を♥んんっ♥ああんっ♥♥」
「結構、感じやすいじゃねェか。マンコの締まりも悪くねェ。おらっ」
おれの存在に驚きながらも、イったばかりの敏感な体は正直な反応をして、愛液はしたたり、逸物の滑りを良くして、キュン♥と締め付けるマンコはおれに快感を与えてくれる。
「んあんっ♥♥このクズ野郎! 私に何をしたァ!? んんっ♥なんで♥ああんっ♥こんなっ♥い、イクぅぅぅっ♥♥」
「戦闘中でもイっちまうなんてやらしい女だ。肉便器としてはそこそこ有能だな。よし、もっと感度を上げるように暗示をかけてやる。ワンツー・ジャンゴ!」
「ちくしょう! なんで能力が使えないのよ♥んんっ♥あはんっ♥待って、イったばかりで♥んんはあんっ♥敏感に♥んんんんあああんっ♥♥また、イクぅ♥イクっ♥イクぅぅぅっ♥♥はぁ……♥はぁ……♥んんんっ♥♥♥」
さらに敏感になるように暗示をかけられた女は何度も何度も絶頂した。
女は最初は声を抑えようと努力していたが、徐々に快感に身を任せて、大きな喘ぎ声を響かせるまでになっている。
「ジャンゴさん。遊び過ぎよ。ビビさんが頑張って戦ってるのに。マンコなら後で私のを思う存分使えばいいわ♥」
そんなおれをカヤがたしなめてきた。後でヤリてェなら、素直にそういえばいいのに。
「んあっ? ビビか。まだ戦ってんのか? あいつ……」
「当たり前でしょ? 七武海よ、七武海! ジャンゴ、あなたなら倒すのは簡単でしょ? あと、カヤは抜け駆けしないこと。私だってオマンコして欲しいんだから♥」
ナミはおれなら簡単にクロコダイルを倒せると口にする。まぁ、そりゃあそうなんだけど……。
「んっ? まぁ、簡単だけどよォ。ビビがケリをつけてェって言うから」
「そんなこと言っててビビさんにもしものことがあったら……」
「ああ、心配ねェから。それ」
「「えっ?」」
ビビはクロコダイルを倒したいと志願した。ならば、その気持ちは汲んでやろうと思う。
だが、それでもおれの目の黒い内はビビの安全は保証されている。
「クソォ! なぜ当たらねェ! “
「ご主人様、クロコダイルはなんであんな明後日の方向に攻撃をしているのですか?」
「催眠で人を怪我させられねェように暗示をかけた。あいつはもう赤ん坊すら傷つけられねェよ。無自覚だから、攻撃が当たらないと錯覚してるんだ」
そう、おれは最初からクロコダイルに催眠をかけていた。誰も傷つけることが出来なくなる暗示を。
だから、ヤツはもう戦闘では誰にも勝てない。
「“
「ぐっ! クソがッ!」
ビビの蹴りから繰り出される斬撃は大理石の壁に大きな亀裂を生み出す。クロコダイルは回避に失敗して傷を受けて、顔を歪めて肩を抑えた。
「“
「そんなモンに当たるわけ――」
「ないでしょうね。でも、懐に入り込む隙は出来た……。クロコダイル。あなたとの決着をつけるわ……」
ビビはクロコダイルが避ける方向を見聞色の覇気を駆使して予測し、彼に急接近する。
アレを使う気か……。六式を極めた者が繰り出せるあの技を――。
「な、何をするつもりだ……!?」
「遅い! “
「――ッッッッ!? ごぼあっ……」
ビビの武装色強化された両拳から繰り出されるのは内部破壊に特化した純粋な
内臓に直接強力なダメージを与えられたクロコダイルは吐血して、その場に倒れた――。
アラバスタ王国の王女、ネフェルタリ・ビビは国の乗っ取りを企んだ元凶を自らの手で仕留めたのである。
「この勝負。おれたちの勝利だ……」
おれは勝利宣言をした。これで、ビビの望みは叶えてやれたな。さて、次はどうすっか――。
「ジャンゴさん。まだ、ヤッてるわ」
「あっ♥あっ♥あっ♥んんっ♥イクっ♥イクっ♥♥あああん♥♥んんんっ♥♥♥」
地下では、倒れたクロコダイルの傍らで女の喘ぎ声が響き渡っていた。
おっと、ビビの戦いを見ていたから、射精することを忘れてた――。
のんきにビビと露出プレイを楽しんでおいてRTAもクソもあったもんじゃない。
アラバスタ王国編、大体終わりました。
ビビはもちろん、このまま連れていきます。
あと、ミキータの覚醒の能力はテキトーです。ストーリーとは全く関係がないので何も考えてません。