※この作品はR-18です。

寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】   作:第三世界(うたかたとわ)

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ポーラとの騎乗位エッチ♡

 

 

「……あっ♡……あっ♡……んくぅぅぅっ♡」

 

 

 今日も俺はポーラのおまんこにチンポを突き込んで、彼女の温かくて気持ちいい膣肉の感触を股間で楽しんでいる。

 

 

 今の俺たちは、騎乗位の体勢でお互いの下半身をヌルヌルとこすりつけ合いながら性器で気持ちよくひとつに繋がり腰を振っていた。

 

 

「ポーラも、腰を振るのがうまくなったね」

 

 

「……う、うるせえ♡……あっ♡……はぁっ♡」

 

 

 俺の言葉に悪態をつきながら、戦いの女神であるポーラが騎乗位の体位で気持ちよさそうに腰を振っている。すでに何度も俺とのセックスを繰り返してしまった彼女は、処女だったころから比べてだいぶセックスに慣れてしまっていた。

 

 

 最初は全裸になって、俺の上にまたがるなんて恥ずかしくてできないと拒絶していた彼女であるが、すでに今は慣れたように騎乗位の体勢で気持ちよさそうに腰を振り続けているのだ。

 

 

 俺のチンポにあえぐ彼女のムチムチな爆乳が、腰を振るたびにぷるんぷるんと揺れていく光景はまさに絶景であった。

 

 

 今日も俺はこうして、セックスを覚えたばかりのポーラの練習を兼ねて彼女と肌を重ねていくのである。

 

 

「ポーラのおまんこの中、めちゃくちゃ締まって気持ちいいよ」

 

 

「……そ、そうか♡……えへへ♡……あっ♡……んっ♡」 

 

 

 セックスを覚えたばかりのつたない腰つきと違い、熟練した妖艶な腰使いに変わった淫技で俺のチンポを濡れたおまんこにヌプヌプと咥えこんでるポーラが俺からの言葉を聞いて喜んでいる。

 

 

 すでに彼女は俺とのセックスに悦んで腰を振るくらいにまで、俺からの調教を受け入れてしまっていた。

 

 

「――ひぃ♡――イ゛グぅぅぅぅぅ♡――っ♡――っ♡――っ♡」

 

 

 そして慣れた様子で、俺のチンポが与える快楽によって背中をガクガクとのけぞらせながら、俺の腰の上にまたがったままのポーラが絶頂する。

 

 

 俺の下半身が、彼女のおまんこが俺とするセックスの気持ちよさによって分泌した愛液と本気汁によってネトネトと濡れきっているのが感覚でわかる。

 

 

 すでに何度も絶頂を繰り返しているポーラのヒダヒダした気持ちいいおまんこが、再びイキながらネトネトに愛液で濡れた状態の膣肉でウニュウニュと俺のチンポをこすり上げる感触は最高だった。

 

 

 まるで彼女のおまんこが、早く精液を体内に注ぎ込んでもらいたいと懸命に俺のチンポを搾り取ろうとしているかのようである。

 

 

 俺は彼女の望むままに、連続絶頂の快楽にチカチカと意識を飛ばしているポーラのおまんこに向かって気持ちよくネトネトと中出しをおこなうことにした。

 

 

 ……とぷ♡……とぷ♡

 

 

「――んくぅぅぅぅぅぅぅうっ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡」

 

 

 俺に中出しをされた途端に、ポーラがイキながら膣内射精の快楽によってまた気持ちよさそうにオーガズムを迎えていく。

 

 

 今度の彼女は気持ちよさそうに背中を丸めながら、絶頂と同時に味わう中出しの強すぎる快楽に耐えきれないのか舌を口から外に出して、はしたなくアヘ顔をさらしてしまっていた。

 

 

 そして、ポーラはそのままガクガクと、騎乗位の体勢で俺の精液をおまんこに注ぎ込まれながら気持ちよさそうによがってクネクネと腰を前後に揺らし続けていく。彼女のその様子はまさに、俺とのセックスにはまり込んで気持ちよくイキまくる痴女であった。

 

 

 ポーラの肉体への調教が、こうして順調に進んでいるのだ。

 

 

「――おほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

 

 さらには、ポーラは女神でありながら、すでに俺の淫紋を肉体に刻み込んでしまっている。彼女の高貴な肉体はすでに俺のチンポを求めて切なくうずき、愛液でおまんこをベトベトに濡らすよう変質を完了してしまっていた。

 

 

 今も俺のチンポによって与えられるオーガズムのドロドロした快楽に激しく悦びの声をあげるポーラのへその下で、俺の精液に反応した淫紋が妖しくピンク色に光り輝いている。

 

 

 俺が刻んだ淫紋による効果で何倍にも快楽が増してしまった中出しセックスに、すでにポーラの心と肉体はどっぷりとハマり込んでしまっていた。

 

 

 彼女の体は俺の精液を生でおまんこに注がれると、信じられないくらいの快楽があふれ出るようにすでに調教されきっているのだ。

 

 

「――イッてるのにぃ♡――またっ♡――おまんこ゛っ♡――い゛っ♡――イ゛がされるっ♡」

 

 

 ガク♡ガク♡ガク♡

 

 

 お腹の内側をネトネトに汚す粘液質な中出しをされながら俺の腰の上にまたがる絶世の美貌を持つポーラが、胸にぶらさがる爆乳をゆらしつつも脚を左右に開いたはしたない騎乗位の格好で、背中を丸めながらガクガクと上半身を震わし膣内射精の快楽に浸って意識をチカチカと飛ばしていく。

 

 

 戦いの女神というだけあって絶頂を迎えると、厳しく鍛え上げられたポーラの肉体が持つおまんこがぎゅううと強く締まって俺のチンポを心地よく刺激してくれる。その感触が、素晴らしく爽快で心地いい。

 

 

 彼女の体が持つウネウネとうごめくヒダヒダの膣肉と相まって、ポーラのおまんこは硬く勃起したチンポから気持ちよく精液を搾り取るための極上の名器となっていた。

 

 

「……イ゛ってるのに♡……まだ♡……イ゛クの♡……とまらにゃいよぉ♡」

 

 

 ガクン♡ガクン♡ガクン♡

 

 

 そして、騎乗位の体勢のまま味わう快楽の連続によって脱力したポーラが、俺の胸元により掛かるようにして倒れ伏してしまうことになる。その体勢のままで彼女は、気持ちよさそうにおまんこをきゅうきゅうと締めながらアヘ声で絶頂を繰り返していた。

 

 

 その後、激しい連続絶頂を受けて動けなくなってしまったポーラは、しばらく騎乗位の体勢で俺のチンポをおまんこに咥えこんだまま体を丸めて休憩したあとに、セックスを再開するために欲望にまみれた顔で上半身を起こすことになる。

 

 

 彼女が騎乗位の体位で上半身を起こすときにちらりと見えた、爆乳のポーラが持つ美しい肉体の鍛え上げられた腹筋が汗ばみながら強調されているという光景が素晴らしく妖艶であった。

 

 

 ……ズプ♡……ズプ♡

 

 

「――まって♡――いまぁ♡――下から突かれたら♡――すぐに♡――イッちゃうからぁぁぁぁぁぁ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡……あっ♡……イクっ♡」

 

 

 ガク♡ガク♡ガク♡

 

 

 そして、俺に中出しされたばかりの彼女のおまんこをねっとりとした腰使いで突き上げてあげると、すぐにポーラはおまんこをウネウネと揺らしながら絶頂を迎えてしまうことになる。

 

 

 すでに彼女のおまんこの中の弱い部分を俺がチンポで開発しまくっているため、ポーラはこうして、俺によって簡単に絶頂させられてしまうくらいに肉体を調教されてしまっていた。

 

 

 今はさらにやさしくチンポの先で彼女のおまんこの弱い部分を刺激していくことによって、ポーラがもっと俺とのセックスで気持ちよくイキまくれるように体を開発している段階なのである。

 

 

「――イッてる♡――いま♡――イッてるからぁ♡――チンポ♡――動かすなぁぁぁぁ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛ぁぁぁぁぁっ♡……イ゛グぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 

 ビクン♡ビクン♡

 

 

 俺の腰にまたがりながら、ポーラが俺のチンポで深くて長い絶頂を気持ちよさそうに繰り返す。

 

 

 こうして俺は、セックスを覚えたばかりのポーラへの調教セックスをしばらくのあいだ続けていくのであった。

 

 

 ……

 

 

 ……

 

 

 ……

 

 

「……むぅ。これは、まずい……」

 

 

 今日のセックスを終えて、全裸のままベッドの上でイチャイチャとしながらポーラとまどろんでいると、なにかの違和感を感じ取ったポーラがぽつりとつぶやく。

 

 

 ポーラが感じたその違和感は、俺にもわかった。今、俺たちがいるダンジョンから遠くの地であるが、激しく魔力が歪んでしまっている地点があるのだ。

 

 

 この世界には酸素や二酸化炭素と同じように魔力が空気中に漂っていって、その魔力が反応することによって色々と魔法的な現象を起こすことができる。

 

 

 つまり、こんなに離れた地まで魔力の歪みが伝わるくらいに、大規模ななにかが遠くの地でおこなわれているということらしい。その現象の余波を、この世界の女神であるポーラが感じ取ったのだ。

 

 

「これは、異世界召喚か……」

 

 

 そしてポーラが教えてくれたのだが、この遠くの地で起こっている魔力の歪みは、異世界から人間を召喚するときに起きる際に生まれる歪みだそうだ。

 

 

 その歪みが俺のダンジョンにまで届くぐらいに大規模に起きているいうことは、これからどこかの国で、数十人規模の異世界召喚が秘密裏におこなわれようとしているのだと彼女は教えてくれた。

 

 

 他者の人生を狂わせる異世界召喚は、実はみだりに実行しないように女神たちが世界に向けてお告げを出している。しかし、それを無視しての召喚がこの世界では絶えないらしい。

 

 

 せめて、この世界に望まぬ召喚をされてしまった異世界人たちが苦労しないようにと、女神たちが慈悲によって彼らにチート能力を授けているようなのだが、その能力を求めて、この世界の人々が幾度も異世界召喚を繰り返す結果になってしまっていた。

 

 

 また、女神たちにも厳しい規則があり、みだりにこの世界に干渉をしてはいけないというルールが存在するため、ポーラいわく直接的に異世界召喚を止めることはできないらしい。

 

 

 女神たちが、異世界召喚された人たちにチート能力を授けるのをやめれば召喚はなくなるのかもしれないが、それでは召喚された人たちが不憫であると、苦肉の策でこの状態が続いているようだ。

 

 

「おもしろそうだし、俺も召喚されてみようかな?」

 

 

「――は?ユーリ、何を言っているんだ?」

 

 

 俺は部屋着のスウェットに着替えながら、思いついたことを実行してみることにする。なんだか楽しそうだし、俺もこの異世界召喚に混ざってみることにしたのだ。

 

 

 俺が突然伝えた突拍子もない言葉に疑問の声を返すポーラを尻目に、俺は大規模な魔力の歪みに干渉するようにして、俺の魔力をねじ込んでいった。

 

 

 すると俺の足元に、光り輝く魔法陣が現れることになる。成功だ。どうやらこれで俺も、異世界召喚に混ざることができたらしい。

 

 

「ユーリ!何をしている!」

 

 

「ちょっと、行ってくるわ。ダンジョンの留守番、よろしく」

 

 

 突如、俺の足元に光り輝く魔法陣が出現したことに驚いたポーラ声をかけてくるが、俺はのんきに言葉を返す。

 

 

 そして次第に、俺の目の前が白く光って塗りつぶされていくことになった。これが、異世界召喚をされる人間に起きる現象ようだ。貴重な経験である。

 

 

「――ユーリ!待てぇぇぇぇぇぇ!」

 

 

 こうして俺はセックスを終えたばかりでまだ全裸のポーラをその場に残すと、大規模な異世界召喚に潜り込んだのであった。

 

 

 

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