寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
ある日の不良グループたちの会話
「あー。マーシャ先生とやりてー」
「あの人の体、マジでエロいよな!」
「でも、ヤらせてくれってお願いしても、ぶっ飛ばされるだけだもんなー」
「それに、先生はDランク君がお気に入りみたいだし」
「まあ低ランクの雑魚だから、俺たちみたいにいびって遊んでるだけでしょー」
「どうする?Dランク君が先生とヤってたら?」
「ありえねー!俺たちが頭下げても、マーシャ先生はヤラせてくれないんだもん。それに、あの先生はメチャクチャ堅物って聞いたぜー。きっと、セックス自体に興味ないんだよ」
「それに、Dランク君が、あの先生とヤれるわけないよ」
「今頃Dランク君。マーシャ先生にイビられてるんだろうな。かわいそうに」
「あはは!そうに違いない!」
「マーシャ先生と誰が一番最初にヤれるか、競争しようぜ!」
「いいねー。それをDランク君に見せつけて、自慢するのも追加で!」
こうして、不良グループたちの会話は続いていく。
……
……
……
ユーリ視点
「……ほらほら♡……ユーリのおちんぽ♡……ピクピクしてきだぞ♡」
……むにゅ♡……むにゅ♡
今の俺は訓練場を囲う石壁の内部にある教官準備室で、マーシャさんの爆乳にペニスをムッチリと根本まで飲み込まれてしまっていた。
居残り訓練が開始されるとすぐに、こうしてお互いの肉体を使って快楽を貪り合うという関係が俺とマーシャさんには続いている。
何度も肌を重ね合わせた俺たちにとって他の高校生勇者たちに秘密でするこの居残りセックスは、すでにいつもの日課になってしまっているのであった。
……ビュク♡……ビュク♡
「……うふふっ♡……ユーリのせーし♡……いっぱい♡……でてきた♡」
マーシャさんが爆乳パイズリで俺のチンポから丹念に精液を搾り取りながら、舌なめずりをして楽しそうに笑っている。
彼女は心地よく射精を続ける俺のチンポを根本までむっちりと挟み込んだ爆乳をゆったりと上下に動かしながら、さらに俺の精液をペニスの先から搾り取ろうとでもするかのように丁寧な刺激を続けていた。
そんな彼女の胸元にある深くてやわらかい谷間が、俺の精液でドロドロに白く汚れていく光景がひどく爽快である。
今まで抑えてきた性欲を爆発させてしまった彼女は、俺のチンポを練習台にしてフェラやパイズリなど、たくさんの淫技への才能を開花させていた。
そして今日も、マーシャさんは新たな性技を俺に教わりながら習得していくのである。
……にゅうううん♡
「……あっ♡……はぁぁぁん♡……ユーリ♡……ちょっと♡……まって♡……誰か来た♡」
そしてしばらくの時間イチャイチャとした前戯を楽しんだあとに、俺たちが性器で一つに繋がるネトネトしたセックスの快楽を楽しんでいると、マーシャさんが俺に対して待ったの声をかけることになる。どうやら訓練場に、誰かが来たようだ。
「マーシャ先生、いますかー?」
訓練場にやってきたのは、不良グループたちである。彼らは俺への居残り訓練が終わっていることを確認したあとに、マーシャさんに何かを伝えるために教官準備室を訪ねてきたらしい。
「……な、なにからしらぁ♡……っ♡……あっ♡」
一時セックスを中断しようとするマーシャさんを俺は止めると、教官準備室の二階の窓から顔を外に出すことで、俺は彼女に不良グループへの対応をさせることにした。
せっかくだしこの機会を利用して、俺は彼女の性癖を新たに開発させてもらうことにしたのだ。
「Dランク君への居残り訓練は終わったんですかー?」
「……あ、ああ♡……きょうはぁ♡……早めに終わらせることにしたんだぁ♡……あっ♡……まってっ♡……んっ♡」
そして、いつも彼らに見せている気丈な女剣士の口調で、マーシャさんが彼らと話しだした。
毅然とした態度で窓から顔だけを出している彼女が実は、窓の内側ではベッドの上でDランク君である俺の下半身に騎乗位でまたがりながら、ネトネトと濡らしたおまんこを振って卑猥なセックスを続けていることに不良グループはまったく気づかないようだ。
そして誰かに秘密でなんでもない顔をしながら、影に隠れてセックスをするというイケナイ行為を覚えてしまったマーシャさんのおまんこが、俺のチンポをきゅうきゅうと気持ちよさそうに咥えこみながら興奮によって愛液を分泌しベトベトに濡れてきている。
俺はヌルヌルと気持ちよくうごめいて生温かいマーシャさんのおまんこの中を騎乗位の体勢で下からグチャグチャと突きながら、窓の外で会話を続けている不良グループにバレないように彼女とのセックスを続けていくことにした。
「先生ー。今から俺たちと、乱交エッチしましょうよー。めちゃくちゃ気持ちいいですよー」
……ヌチュ♡……ヌチュ♡
「……ひゃぁぁん♡……そ、そんなことぉ♡……わらひがぁ♡……生徒とするわけないだろう♡……っ♡……あっ♡」
「ひゃぁん、だって!マーシャ先生、照れちゃってかわいいなー」
マーシャさんが俺の腰の上にまたがって気持ちよさそうにおまんこをネトネトと振りながら、不良グループと会話を続けている。
俺のチンポに濡れた膣肉の弱い部分を突かれ始めてしまったマーシャさんが、快楽と興奮によってフルフルと小刻みに下半身を揺らしてしまっているのが腰の感覚でわかった。
そして、どうやら不良グループは、マーシャさんの体にご執心らしい。彼らはしつこく言葉をかけながら、彼女をセックスへと誘い続けている。
「今は先生のほうが強いですけど、そのうちAランク勇者の俺たちのほうが先生より強くなりますって。だから、今のうちに俺たちとヤッておいた方がお得ですよ!」
「それに、メイドさんたちだって俺たちとヤリまくりですから、何も気にすることありませんよー。先生も、俺たちとセックスしましょうよー」
そのまましばらくのあいだ、不良グループはマーシャさんをセックスに誘い続けることになった。
そして、彼女は彼らの誘いを毅然とした態度で断りながら、窓の下で俺との騎乗位セックスをネトネトと続けていくことになる。
「……そ、そんな話ばかりするのだったら♡……わたしはもう♡……自分の仕事に戻ることにするぞ♡……あっ♡……す、少しはぁ♡……自制しなさい♡……んっ♡……あっ♡」
「あーあ。つまんないなー」
そのあとしばらく押し問答が続いたが、しつこいセックスの誘いに対しても一向に首を縦に振らないマーシャさんに飽きたのか、彼らは訓練場から帰っていった。
どうやら不良グループは、しつこく食い下がることで根負けしたマーシャさんと一発セックスができないかを確かめに来たようだ。
しかし、一向に毅然とした態度を崩さないマーシャさんの対応を受けて、彼らは別の作戦に出ることにした様子である。
マーシャさんに注意の言葉を受けながら、不良グループは退屈そうな態度でその場をあとにしていくことになった。
そして窓から顔を引っ込めるとマーシャさんは、やっと邪魔者がいなくなったという態度で俺の腰を上にまたがり、夢中になって再び腰を振り始めていく。
……ヌチュ♡……ヌチュ♡
「マーシャさん。自分の仕事ってなんですか?」
「……き、きまってるあろう♡……そ、そんなものぉ♡……あっ♡……ユーリの♡……チンポの♡……世話に決まっている♡……あぁぁぁぁんっ♡……あぁぁぁっ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
やっと思う存分に腰を振ることができると言った態度で、快楽に瞳をどろりと濁したマーシャさんが俺の上でおまんこをいやらしく前後に振っていく。
俺がそんなマーシャさんと一緒に気持ちよく腰を振りながら不良グループたちとの会話を蒸し返すと、彼女はおまんこで味わう俺のチンポの感触に夢中になりながら言葉を返していた。
「マーシャさんも、あいつらに言ったみたいに、自制してみますか?」
「――絶対にやだぁっ♡――ユーリのチンポ♡――気持ちいいんだもんっ♡」
……くちゅ♡……くちゅ♡
今の俺たちは騎乗位から座位に変わった体勢で向かいあい、お互いに濃密なキスを重ねながら腰を振りあっている。
そしてそのままマーシャさんは座位の体位で俺の体に正面からぎゅっとしがみつきながら、ビクビクと気持ちよさそうに体を震わせて中イキをしていった。
ビクン♡ビクン♡
「……はぁぁぁぁんっ♡……おまんこに♡……勃起したチンポ♡……挿れながら♡……イクの♡……すっごく♡……好きなのぉ♡……おっ♡……おっ♡」
俺の体によりかかりながら、気持ちよさそうな吐息をはいてビクンビクンと上半身を痙攣させているマーシャさんの姿が素晴らしくかわいい。
オーガズムの快楽によって力を失ってしまった上半身をマーシャさんが俺に押し付けてくる圧力によって、彼女の爆乳が俺の胸元でぐにゃりとやわらかく潰れてしまっていた。
プルプルのスライムのようにやわらかいマーシャさんの爆乳が俺の胸板に押し付けられて潰れている心地いい感触の中心点には、彼女の硬く勃起した乳首が俺の上半身をコチョコチョとこそばゆく刺激してくれている感触が混じっている。
そんなふうに彼女が俺の体にしがみつきながら、座位の体勢で股を開いて気持ちよさそうにおまんこをヒクヒクと絶頂させていく光景がまさに最高なのである。
俺はさらにマーシャさんの体に強い快楽を与えるために、心地いい絶頂を繰り返す彼女のおまんこに向かって濃厚な中出しをキメていった。
すでに幾度も俺からの中出しを経験してしまったマーシャさんのおまんこは、俺の精液をナマで注ぎ込まれるだけでヒクヒクと気持ちよく絶頂をキメてしまうくらいに、どっぷりと卑猥に調教をされきっている。
……とぷ♡……とぷ♡
「――ユーリのっ♡――せーし♡――なかにっ♡――でてきたぁぁぁっ♡――これ♡――大好きぃぃぃぃ♡……あっ♡……あっ♡」
俺の精液が膣の中に直接注がれたのがおまんこの感覚でわかったマーシャさんが、嬉しそうに天井を見上げて座位の格好のまま歓喜の声をあげる。
そして彼女は俺の下半身の上に座りながら俺の体にしがみついた格好で背中を強くのけぞらせると、さらに深くて気持ちいいオーガズムの世界へと旅立っていった。
実はそんな彼女のおへその下にはすでに、俺によって刻まれてしまった妖しいピンク色の淫紋がキラキラと光り輝いている。
現在進行系で俺からの中出しを感じ取った淫紋が、彼女の全身にこの世のものとは思えないような極上の快楽をゾワゾワと広げ続けているのだ。
すでにマーシャさんの肉体は俺が刻んだ淫紋によって、俺の精液を中に注がれると信じがたいほどに強烈な多幸感を味わえるように改造されきっていた。
俺とのセックスが生んだ熱によってピンク色に火照った頬で中出しをされながら、うっとりとした表情で彼女が俺を見つめ続けている。そんなマーシャさんの、メスに変わった潤んだ瞳が素晴らしく妖しくて艷やかだった。
俺によって肉体を性的に調教されきったマーシャさんはもう、俺のチンポから離れることができないくらいに心をどっぷりと快楽色に染められてしまっているのだ。
「――はぁっ♡――はぁっ♡――ユーリのチンポっ♡――好きっ♡――好きっ♡――好きぃぃぃぃっ♡」
快楽にドロリと濁ったきれいな黄色い瞳にピンク色のハートマークを浮かべながら、中出しをされたばかりのマーシャさんが座位の体勢のままで前後に腰を振る。
俺に中出しされた精液と、マーシャさんのおまんこが分泌した本気汁がお互いのピストン運動によってグチャグチャに混ざり合い、白く泡立ってベトベトの卑猥液に変わって俺たちの性器をどろりと汚していく。
根本までぴったりと性器で一つに繋がり続ける俺たちの下半身には、セックスの熱によって卑猥な湿気が温かくこもり始めていた。
その気持ちいい熱と湿度を俺は下半身に感じながら、お互いの股間が強く擦れ合うときに生まれる陰毛同士がザラザラとぶつかる感触を楽しんでいく。
「……お゛ほぉぉぉぉぉぉっ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
そして次に俺が座位の体位で腰をグラインドさせながらマーシャさんのポルチオをチンポの先で刺激していくと、彼女はまた体を前に強く丸めながら強烈な性的快楽によってゾクゾクと全身を震わせていった。
おまんこの奥にあるポルチオ性感帯を俺のチンポで突かれる快感がよほどに気持ちいいのか、マーシャさんは獣のような喘ぎ声をあげながら無我夢中の様子で俺の体に両手両足を回してぎゅっと力強くしがみついてきている。
――トン♡トン♡トン♡
「――はひぃぃぃっ♡――ん゛っ♡――あ゛っ♡――はぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡」
ついには、俺のチンポによって子宮に生み出された全身を暴れ狂う快楽で肉体がコントロールできなくなってしまったマーシャさんは、座位の体勢のままでその場から動けなくなっていた。
そして彼女は俺の体にぎゅっとしがみつきながら、気持ちよさそうに俺のチンポでポルチオ性感帯を突かれ続けていくことになるのである。
「――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あひぃぃぃぃぃぃっ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――おぉぉぉぉぉぉぉぉ゛っ♡」
俺は座位の体位のままで、彼女のコリコリとしたポルチオの感触をチンポの先で丹念に楽しんでいった。
……
……
……
「――あ゛っ♡――あ゛っ♡――これ♡――らめぇっ♡――かんたんに♡――いっ♡――イかされるぅぅぅっ♡――あはぁぁぁぁぁぁっ♡……イクっ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
……
……
……
……とぷ♡……とぷ♡
「……わたしのからだぁ♡……ユーリに♡……ぜんぶ♡……お、女にされちゃったぁっ♡……っ♡……っ♡」
こうしてマーシャさんも無事に俺の仲間となり、彼女の体と心は俺にどっぷりと堕ちていったのである。