寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
シラユリ・ノバラ視点
「ばーか♡」
ボクの名前シラユリ・ノバラ。異世界に転移した元女子高生だ。
ネットでハマっていたゲームのキャラで異世界に突然転移したボクは、チートな能力を使って今は冒険者として生活している。
この世界に転移させられた時は、魔物だらけの謎の洞窟の中に閉じ込められて困っていたけれど、人外の力を手に入れることで、ボクはその穴蔵から脱出することに成功していた。
ボクがゲームの中で使っていたキャラは真っ白い雪のようなロングヘヤーに薔薇のように真っ赤な妖しい瞳、身長一四〇センチメートルの低身長爆乳生意気メスガキキャラだったため、ボクはこの異世界で、まるでロリのような見た目で生活をしている。
そして、暴力的な文化がまだ残るこの異世界では、低身長メスガキなボクのことを見下してくる男たちが多かったため、ボクはチート能力を使って、今日も異世界の大人たちをわからせて遊んでいるのだ。
「ざーこ♡」
今日もヘンタイの男が、爆乳ロリガキの見た目をしたボクをレイプしようとしてきたため、簡単に返り討ちにしてやった。
この異世界に来てから、ボクは何度も男に襲われそうになっている。どうやら、今のボクの見た目である爆乳ロリが好きなヘンタイがこの異世界には多いようだ。
しかし、チート能力を手に入れて異世界に転移したボクは全戦全勝。今日も、ザコの大人たちをわからせまくっている。
「……おっさんのチンポ♡……弱すぎ♡」
ボクが返り討ちにしたおっさんを魔法で作り出した糸で拘束しながら、同じくボクが魔法で作り出したヌルヌルのローションでシコシコとチンポをしごいて手コキをしてあげると、ボクを襲おうとしてきたおっさんが簡単に射精してしまう。
こうして、暴力でわからせた後に男を拘束して、無理やり賢者タイムにしてやると、罪悪感にかられた男たちはボクにお金をわたして逃げ出すことが多い。
それに、こうしていつも周囲に威張り散らしている暴力的な男が、ボクにチンポをしごかれたくらいで弱気になって簡単にビクンビクンと痙攣する姿を見るのがすごく興奮して楽しかった。
「今日も儲かっちゃった♡」
チートな能力を活かして冒険者家業をのんびりと続けながら、ボクはこうして秘密の副業でも、お金を稼ぎまくっている。
そして、この異世界でボクにはもう一つの趣味がある。
それは、童貞狩りだ。
童貞の男の子のかわいいチンポをボクの爆乳にニュルンと咥え込んで、たくさんの男の子のパイズリ童貞を奪い、大人の男にしてあげるのだ。
……ふにゅん♡……ふにゅん♡
「……えへへ~♡……ボクのおっぱい♡……気持ちいいかな♡」
こうして今日も、ボクは街で見つけた思春期の男の子のチンポを爆乳で挟み込み、パイズリで気持ちよく射精させてあげている。
……びゅるる♡……びゅるる♡
「……あーあ♡……ボクのおっぱい♡……君のせーしで♡……こんなに汚れちゃったよぉ♡」
もちろん、パイズリをされて興奮した男の子がボクに襲いかかってきても、ゲームのチートキャラで異世界に転移したボクには簡単に返り討ちにすることができる。
童貞狩りのパイズリ狭射は、ボクのドSな性癖を満たすことができる、楽しい遊びだった。
「……あったかい♡……君のせーえき♡……ぴゅっぴゅって♡……ボクのおっぱいに♡……いっぱい出したね~♡……これで♡……君にも自信がついたかい? ……好きな女の子をデートに誘って♡……今度は♡……ちゃんと童貞を卒業するんだよ♡」
ボクのパイズリで金玉に溜まった精液をたっぷりと抜いてもらって、スッキリとした思春期の男の子が、恥ずかしそうな顔をしながらボクから走って離れていく。
こうして、ボクはずっと処女を守りながら、メスガキビッチとしての異世界生活を楽しんでいた。
そんなボクが、今おとずれているのが、欲望のダンジョンと呼ばれる最近生まれたダンジョン。
なんと、このダンジョンでは、懐かしきニホンの食材たちが手に入ると噂で聞いた。
ボクが異世界に来てから、もう数え切れないくらいの時間が経っている。
そのため、懐かしきニホンの食事が恋しくなったボクは、遠路はるばる旅をして、欲望のダンジョンをおとずれることにしたのだ。
「ウォータードラゴンランド、近日オープン? ……なんだ、これ?」
まるでテーマパークのような施設が並ぶ欲望のダンジョンで、ボクはひさしぶりのニホン食であるラーメン店に座りながら、周りに貼ってある広告を見渡す。
しかし、ボクの意識はすぐに、目の前に運ばれてきた湯気立つラーメンに集中することになった。
モチモチの森という名前のお店のカウンターに座るボクの前に、注文した魚介醤油ラーメンが運ばれてきたのだ。
「うわ~! メチャクチャに美味しい!」
粉末にされた魚介が香る熱々の醤油ラーメンを口に運んだボクに、懐かしきニホンでのJk生活がよみがえってくる。
この店の魚介醤油ラーメンに乗せられているチャーシューとメンマも、かなりレベルが高くて美味しい。高校の友達と学校帰りに並んで食べた、街のラーメン店を思い出す味だ。
親友のレイナは元気かな。ボクだけが突然教室から消えて、異世界に転移したことも知らずにニホンでおどろいてるんだろうな。
ラーメンを食べながらボクは、高校三年生のインターハイに出場するためにバスケットボール部で一緒に練習を頑張っていた、親友の爆乳ボーイッシュな女の子のことを思い出していた。
この異世界に来てからはゲームのキャラの設定である永遠の一六歳を自称しているが、ボクがこの異世界にやってくるまでは、普通の高校三年生の女の子だった。
そして、ボクはずっと昔になってしまった高校生のころの記憶を思い出しながら、追加で注文した焼き餃子と一緒に、おいしい魚介醤油ラーメンを一気に食べ終えた。
「いや〜、お腹いっぱいになったぁ! さて、お腹もふくれたことだし、食後のデザートといきますか♡」
そして、ひさしぶりに好物である魚介醤油ラーメンを食べて満腹になったボクは、今度は食後のデザートを探すことにする。
ボクは旅の間にできていなかった、童貞の男の子へのパイズリを久々に街で楽しむことにしたのだ。
「お! ――獲物発見!」
そして、欲望のダンジョンの周辺にできている街を歩きながら、ボクは丁度いい獲物を発見した。
「ねえねえ! 君、今ヒマかい?」
ユーリという名前の、見た目ですぐに童貞だとわかる男の子をナンパすると、ボクは宿泊している部屋に彼をお持ち帰りすることに成功する。
「うわっ! ユーリのチンポ、今まで見た中で一番、でっかいね!」
ボクが今まで見てきた中で、ユーリのアソコが一番禍々しくて大きいことに驚いてしまうというハプニングはあったが、ボクはそれを特に気にすること無く、ユーリの童貞チンポにパイズリをして遊ぶことにした。
「……え? ……一〇分間、ボクのパイズリで射精しなかったら、ボクと生でエッチさせてほしい? それって、ボクと勝負するってこと? もし、射精しちゃったら、なんでもボクの言うことを一つ聞くって?」
しかし、ボクが上半身に着ている服を脱いでユーリのチンポにパイズリをしようとすると、彼はボクに勝負を持ちかけてくる。
今までボクは何万人もの男の子をパイズリで射精させてきたけれど、初めての展開だ。
でも、ボクのHカップの爆乳にパイズリされて、今まで三分すらも耐えられた男の子はいない。
だから、ボクはその経験から特に気にすること無く、ユーリに提示された勝負をうけることにした。
それに、こうしてボクに勝負を挑んでくる男の子を返り討ちにすると、ボクのドSな性癖が刺激されて、すごく興奮することができるからね。
「……いいよ~♡……ボクのパイズリに一〇分間耐えられたら、生で中出しエッチしてあげるよ♡……そのかわりに、ボクが勝ったら、ユーリにはパイズリで一〇〇回くらい射精してもらうからね♡……久しぶりにパイズリをするから、ボクも溜まってるんだ~♡」
ズボンを脱いで、ベッドの上に横たわるユーリのチンポをボクの爆乳でむにゅんとやわらかく挟み込みながら、ボクは気軽に彼との勝負に承諾する。
この異世界に来てから、ボクは今まで、どんな勝負でも全戦全勝だった。
今回の勝負も、どうせボクが勝つに決まってるさ。
……むにゅぅ♡……むにゅぅ♡
「……えへへ~♡……ユーリのチンポ♡……すっごく熱いよ♡……ボクのおっぱい♡……ヤケドしそう♡」
そして、ボクとユーリとの、中出し生エッチを賭けたパイズリ勝負が始まる。