寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
「はぁー♡ もう♡ しょうがねーなぁ♡」
ロストエデンの路地裏にある、とある休憩所。
ユーリが身につけている緑色のジャージを両手で下ろすと、スーツ姿のベニコがユーリの股間に顔をうずめていく。
「ユーリのチンポ♡ まじで♡ でかい♡ ……いい匂い♡」
そうして、ベッドの上で仰向けに寝転んでいるユーリの正面に座りながら、ベニコが舌なめずりをすると、ユーリのペニスにフェラチオを開始した。
「……じゅるるぅ♡ ……ちゅぷぅ♡ ……ちゅぷぅ♡」
黒いスーツ姿のベニコが身につけているジャケットの下の白いワイシャツのすき間から、Hカップの爆乳がチラリと見えるのがとてもセクシーだ。
「……んふぅ♡ はぁむ♡ れろぉ……♡」
また勃起していないユーリの肉の棒をベニコは楽しそうな顔でぱくりと口に咥えると、アメ玉を舐め転がすように気軽な感じで、口の中でコロコロと舐めしゃぶっている。
すると、ユーリの股間に、生温かくてヌルヌルとしているベニコの口の中の感触と、肉厚でねっとりとしているざらざらな舌の感触が同時に気持ちよく広がる。
「あっ♡ ユーリの♡ チンポ♡ 勃った♡ ちゅぱぁ♡ じゅるるぅ♡ ちゅぷぅ♡」
ベニコは自らの口で舐め転がしているユーリのチンポがむくむくと大きくなっていく感触に、笑顔になりながらフェラを続けていった。
「……んっ♡……んぅっ♡ ……ユーリの♡ チンポ♡ やっぱり♡ でかすぎ♡」
そして、ユーリのペニスがベニコの口の中で完全に勃起しきると、今度は顔を前後に動かして、ベニコは口の中に含んだユーリのイチモツを刺激していく。
両手の指先を使って、ユーリの長いペニスが口の中で暴れないように根本で支えながら、笑顔でベニコはいやらしくもねっとりとしたフェラチオを続けた。
「じゅぷぷぷぅ♡ じゅるるぅ♡ じゅぷるぅ♡」
太い亀頭をくちびるに咥えて、ベニコは丹念に心地よくユーリのペニスをジュルジュルと吸い取っていく。
そのすぐあと、ユーリのペニス全体をゆっくりと喉奥まで飲み込んでいくと、口の中を動かして、はむはむと気持ちいい刺激を与え続ける。
そして、亀頭の先までまた口の中からユーリのペニスを引き抜いて、舌先を使い裏筋やカリ首を丁寧になぶっていく。
すでに、ユーリのチンポはベニコの唾液で、卑猥にヌルヌルと濡れて輝いていた。
ベニコの口技が気持ちいいのか、ユーリの勃起したペニスが、ベニコの口の中で何度も跳ねているのが見える。
……じゅぷぅ♡ ……ずぞぞぞぉ♡ ……じゅるぅ♡
「ゆーりぃ♡ わたひのふぇら♡ きもひいいかぁ♡ じゅぷぷぅ♡ じゅぷぅ♡ ……じゅっぷ♡ ……じゅっぷ♡」
ベニコは上目遣いでユーリを見つめながら、得意げな顔で勃起したチンポにフェラを続けていた。
ユーリのチンポを根本までぐっぽりと咥えるたびに、ユーリの股間に直接キスをしながら口の中をモゴモゴと動かして、ユーリのペニスを心地いい射精に導こうと誘惑していく。
「ユーリ♡ こっちも♡ きもちよく♡ 舐めるからな♡」
そうして、ベニコが右手を使ってユーリのペニスをシコシコと上下に刺激しながら、今度はユーリの金玉を口に咥えて、ちゅぱ♡ちゅぱ♡と卑猥に舐め転がしていく。
ちゅぷぅ♡ れろぉ♡ あむぅ♡ じゅるるぅ♡
「えへへー♡ ユーリの♡ 金玉♡ おいしい♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡」
まるで無邪気な子供がおいしい飴玉を舐め転がすように、ベニコはユーリのペニスを右手でシコシコと卑猥なリズムでしごきながら、ねろねろと丸い睾丸を舐め回す。
ユーリとセックスを経験するまで処女であったベニコであるが、サキュバスが持つ本能によって、どうすれば男が気持ちよくなるかを感覚で理解していた。
「……あむっ♡ ……ちゅっ♡ …………れろっ♡ …………ちゅーうぅぅぅ♡♡♡」
そして、右手の動きを止めて、もう一度ユーリの勃起したチンポを口に咥えると、ベニコは喉の奥までユーリのイチモツを唾液まみれにしながら、じゅるるぅ♡と心地よく飲み込んでいく。
「……ちゅぷぅ♡ ……ちゅぷぅ♡ ……ちゅぷぅ♡」
そのまま、ユーリのペニスを根本まで、ヌルヌルとした唾液で満たされているすっごく温かい口でやさしく包み込みながら、ベニコは笑顔でちゅう♡ちゅう♡と甘く肉竿に吸いついて、心地いい射精に誘うようなリズムでいやらしい刺激を続けていく。
ベニコが喉の奥までユーリのイチモツを飲み込んだことで、部屋の中におとずれる無言の瞬間がとても卑猥だった。
そうして、ベニコはユーリの亀頭を喉の奥できゅう♡っと締めるように刺激しながら、ヌルヌルとしている生温かい口で根本まで甘く包み込み、ユーリのチンポをいやらしい舌使いでニュルン♡ニュルン♡と何回も舐め回す。
「……ちゅっぷぅ♡ じゅるるぅ♡ ずずずずぅ♡ あっ♡ また♡ ユーリのチンポ♡ ビクンって♡ 口の中で跳ねた♡ これ♡ 気持ちいいのかー?♡ ……じゅぷぷぅ♡ ……じゅっっぷぅぅ♡♡♡」
喉の奥までユーリのチンポをぬっぷりと咥えながら、上目遣いでベニコが笑っている。
そんなベニコの頬はフェラをする興奮でピンク色に火照りきり、妖しい笑顔をユーリに見せていた。
ぐっぷぅ♡ ぐっぽぉ♡ ぐっぽぉ♡ じゅるるぅ♡
「ほらー♡ ユーリ♡ イけ♡ わたしの♡ 口の中で♡ チンポ♡ ビクンって♡ 跳ねされて♡ きもちよーく♡ イっちゃえよー♡ せーえき♡ びゅーって♡ 頭の中ぁ♡ トロトロにして♡ いっぱい♡ らしちゃえってー♡」
そして次は、いやらしい唾液の音を立てながらベニコがユーリの股間で顔を素早く前後させると、すさまじくヌルヌルとしていて、たっぷりと気持ちいいフェラを続けていく。
「……んふぅ♡ ……れぇ♡ ……ぢゅぶぅ♡ …………んっ!♡♡♡ んんっ!!♡♡♡ ユーリのチンポ♡ 口の中で♡ ビクンって♡ 動いてる♡」
ユーリの亀頭の先端を刺激するようにして、ベニコは笑顔で舌先を伸ばすと、ユーリの尿道口をネロネロとほじくっている。
(やっべえ♡ フェラするの♡ わたし♡ 好きかも♡)
今までの人生では暴力のことばかり考えて生きてきたベニコであるが、ユーリと一緒にいるとどうしてもサキュバスの血が騒ぎ、エッチなことばかりを考えてしまう。
こんな経験、初めてだった。
こうして、ベニコは処女と初めての中出しを奪われただけではなく、フェラをする快感も、ユーリのチンポにたっぷりと教えられてしまう。
そして、そんなベニコの頭を優しくなでてくれるユーリの手が、とても心地いい。
「あっ……♡ ユーリ♡ もう出る?♡ 出ちゃう? せーえき♡ でそうらろぉ♡ にししー♡ じゅぷぅ♡ じゅっぷ♡」
そのまま、ベニコが舌をねぶってこそばゆくフェラを続けていると、サキュバスとしての感覚で、ユーリのペニスが射精しそうになっているのがすぐにわかった。
「えへへー♡ ユーリぃ♡ わらひのくちの中に♡ ざーめん♡ たくさん♡ びゅーーって♡ らせよー♡ えんりょすんなって♡ ……ちゅぱぁ♡ ……ちゅぱぁ♡」
ベニコは、自分の口を使ってこれからユーリを射精させるという実感と興奮で、ゾクゾクと体が熱くなるのを感じた。
黒いスーツ姿のままフェラを続けているベニコの下着の中が、興奮の愛液でドロドロに濃く濡れている。
「ちゅぷぅ♡ ユーリの♡ チンポ♡ ビクンって♡ 動いてきたぁ♡ わたしの♡ 口の中に♡ せーえき♡ きもちよーく♡ いっぱい♡ らせ♡ ぜんぶ♡ 飲むから♡ 気にすんな♡」
そうして、根本まではちきれんばかりに勃起したユーリのペニスが、ベニコの生温かくて唾液でヌルヌルとしている、とっても心地いい口の中で、たっぷりと射精し始めた。
びゅく♡ びゅく♡ びゅく♡
「……んんっ♡ ユーリの♡ せーえき♡ れてきた♡ ……♡……♡ ……おいひい♡ えへへー♡ あむ♡ あむ♡」
ユーリの凶悪で大きいチンポが自分の口の中で気持ちよさそうに跳ね回るのを感じると、ベニコは笑顔で口をすぼめて、亀頭の先から出てくるおいしい液体を舌の上でぜんぶ受け止めていく。
……とぷぅ♡ ……とぷぅ♡
「えへへ♡ 初めて♡ フェラで♡ チンポ♡ イかせた♡」
サキュバスとして生まれ持った本能によって、ベニコがユーリのペニスに口内射精をされながら、うっとりとした顔で嬉しそうに微笑んでいた。
「……じゅるるぅ♡ ……ちゅぷぅ♡ ……ずぞぞぞぉ♡」
そのまま、ベニコはユーリのおいしい精液を尿道に残った最後の一滴までぜんぶ搾り取るように、丁寧でぬっとりとしたフェラを続けていく。
「ほらー♡ ユーリの♡ せーえき♡ ぜんぶ♡ くひに♡ 受け止めらぞ♡」
そうして、ベニコは笑顔のままユーリのペニスから顔を離すと、大口を開けて、舌の上に受け止めた白い精液を嬉しそうに見せつけてくる。
ユーリのチンポをずっと口に咥えて、いやらしいフェラチオを続けたことで生まれた卑猥な熱と湿気が、ベニコの口の中から妖しくあふれていた。
「ユーリのせーえき♡ おいひい♡ ごちそうさま♡ ……ごっくん♡」
サキュバスの本能により、口淫でユーリから精液を搾り取ったことを誇らしく思いながら、ベニコは舌の上に溜まった液体を一気に飲み込んでいく。
「……ぷはぁ♡ ……せーえき♡ いっぱい♡ れたな♡ ユーリ♡ わたしの口♡ 気持ちよかったか?♡」
「うん。ベニコはフェラの才能ある」
「ええー♡ 私としては、暴力の才能のほうがいいんだけどなー♡」
「いや、ベニコはフェラの才能がすごい。俺が保証する」
「そっかー♡ ユーリにそう言われると♡ うれしいかも♡」
そのまま、ベニコはサキュバスの力でユーリの精液を魔力に変換すると、自分の体内に循環させていった。
「なぁ♡ ユーリぃ♡ フェラしたら♡ エッチしたくなった♡」
精液をたっぷりと飲み干したことでサキュバスの血が騒いでしまったベニコは、ユーリにおねだりをするようにセックスを求めてしまう。
暴力のことばかり考えて生きてきたベニコが取る、初めての態度であった。
すでに、ベニコが身につけている黒いスラックスは興奮によって生まれた愛液で、グチャグチャに濡れてしまっている。
……にゅぅぅん♡
「あん♡ ユーリのチンポ♡ おまんこに♡ 入ってきたぁ♡」
ベッドの上に四つん這いになって、お尻をふりふりと揺らしてユーリをセックスに誘っているベニコのおまんこに、ユーリが勃起したペニスをゆっくりと挿入していく。
にゅぷぅ♡ にゅぅ♡ にゅるん♡
「あんっ♡ ユーリの♡ チンポ♡ あつい♡ はっ♡ はっ♡」
ユーリがベッドの上で腰を前後に動かすたびに、ベニコは甘い声を出して、体を気持ちよさそうにくねらせていた。
「あぁっ♡ そこ♡ やばい♡ もっと♡ 突いて♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
ユーリがベニコの子宮口まで届くような激しいピストン運動をおこなうと、ベニコは獣のようなあえぎ声を出しながら、快楽を貪っていく。
ベニコの鍛え上げられた、ふっくらとしている巨尻にユーリのお腹がぶつかるたびに、ユーリはベニコの肉体の極上の抱き心地を股間で味わっていた。
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱぁん♡
「ふぅぅ♡ ふぅぅ♡ ユーリの♡ ザーメン♡ 子宮に♡ ほしい♡ 出して♡ ユーリの♡ 濃厚ミルク♡ わらひに♡ いっぱい♡ ちょうだい♡♡♡」
ベニコはユーリに向かってお尻を突き出すようにして、バックの体位でユーリからの種付けをねだる。
そして、ベニコのおねだりに応えるように、ユーリはニュルニュルとしたピストン運動を早めていった。
にゅぷぅ♡ ぱちゅん♡ ぐぢゅぅ♡ ぐっぷ♡
「……あぁ♡ イクっ♡ イッちゃうっ♡ ユーリのチンポで♡ わらひ♡ イグゥウウッ♡♡♡」
そのまま、ベニコは四つん這いにした体を大きくのけ反らせて絶頂すると、うつ伏せでベッドの上にぐったりと倒れ込んでしまう。
そのすぐあとに、ユーリは後ろからベニコの爆乳を両手でわし掴みにすると、まだ硬いままのペニスを挿入したまま、ベニコの体に覆いかぶさる。
そうして、ベニコのおっぱいを両手でむにゅむにゅともみながら、ユーリはさらに腰を動かすと、ベニコとのセックスを続けていった。
ぬぷぅ♡ ぬぷぅ♡ ぬっぷ♡
「……あぁぁ♡ らめぇぇえ♡♡♡ イった♡ いまぁ♡ イッた♡ から♡ らめっ♡ ユーリ♡ おまんこ♡ ぱんぱん♡ いまは♡ らめっ♡」
Hカップの爆乳をノーブラで身につけている白いワイシャツの上からユーリの両手に卑猥な動きでもまれながら、ベッドの上にうつ伏せに寝たベニコが大きな声であえぐ。
ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡
「ひぐぅぅ♡ あっ♡ それ♡ イ゛クっ♡ んはぁぁ♡ イ゛クっ♡ あ゛っ♡ イ゛クっ♡ くぅぅ♡ イ゛クっ♡ はぁ♡ おまんこ♡ イ゛クぅぅぅ♡」
さらに、敏感になった乳首やクリトリスをユーリの指に刺激されると、ベニコはうつ伏せのままベッドの上で身もだえる。
そのまま、ベニコは子宮まで届く、ユーリのすっごく気持ちいいピストン運動におまんこをニュルニュルと何度も気持ちよくこすられると、シーツに顔を埋めて、瞳をうわずらせながら深くイッた。
「はぁぁ♡ これっ♡ 深い♡ きもひいい♡ あぁぁーーー♡ あぁぁーーー♡ はぁぁーーー♡ ……♡……♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
人生で初めて深くて心地いい絶頂を迎えてしまったベニコは、うつ伏せのままベッドのシーツを両手でぎゅっと強く握りしめて、甘い快感にもだえている。
そんなベニコのおまんこは、ユーリとの激しいセックスによる快楽で生まれた白くてドロドロと泡立った淫らな本気汁で、たっぷりとネトネトに割れ目を濡らしていた。
にゅぅぅ♡ にゅぅぅ♡ にゅぅぅ♡
「……あっ♡ ああっ♡ ああぁぁああ♡♡♡ ……いくぅぅぅううぅううううう♡♡♡♡♡」
ベッドの上にうつ伏せで寝転んだ状態で、イッたばかりの敏感なおまんこをグチュグチュとユーリの硬いチンポにさらにかき混ぜられると、全身を大きくビクンと心地よさそうに痙攣させながら、意識を濁したベニコが甘い声を出してイク。
そのまま、ベニコの両腕を両手でぎゅっと固定するようにユーリが抱きしめると、体同士を密着させながら、ユーリはベニコに本日二回目の膣内射精をおこなった。
びゅく♡ びゅくぅ♡ びゅっく♡
「……ふわぁぁあ♡♡ ……しゅきぃぃい♡ ユーリの♡ 中出し♡ きもちいいぃぃいぃ♡」
何度も深イキして白くとろけた頭で、ベニコは甘く全身を痙攣絶頂させながら、ユーリにされるネトネトしていて心地いい膣内射精を受け入れていく。
「……あぁぁ♡ ……ぁぁ♡ ……ぁ♡ ……ぁぁぁ♡ ……♡ ……ぁ♡ ……♡……♡ ……ぁ♡ ……ぁぁぁ♡」
ユーリに中出しされる気持ちよさを、ヌルヌルに濡れたおまんこにたっぷりと教え込まれているベニコの暴力的でピュアなピンク色の瞳が、うっとりとニヤけていた。
「……はぁぁ♡ いっぱい♡ ユーリに♡ 中出しされたぁ♡」
そうして中出しセックスが終わって一息つくと、スラックスをずり下ろされた黒いスーツ姿でベッドの上にアグラをかきながら、おまんこの割れ目から白い精液をドロドロと垂れ落として、ベニコが満足そうに笑っている。
「……ふぅぅ♡ ユーリ♡ これからどうする?♡」
「ベニコの家に行って、朝までセックス。でもその前に、もう少しだけ街を観光、あと夕飯を食べる」
「えへへー♡ わかった♡」
気持ちいい中出しセックスを終えたばかりで頬をピンク色に火照らせているベニコと話しながら、ユーリはベニコが着ている黒いスーツにクリーンの魔法をかけて、汚れをきれいに落としてあげている。
「私のおまんこは♡ 魔法できれいにしてくれないのか?♡」
「俺の精液を子宮に入れたまま、隣を歩いてもらうのが好きだからしない」
「わかった♡ じゃあ♡ 私もそうする♡」
そして、セックスで乱れた服装を整え終わると、ベニコとユーリは並んで休憩所をあとにした。