※この作品はR-18です。

寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】   作:第三世界(うたかたとわ)

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アンナの日記♡

 

アンナ視点

 

 

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〇〇日

 

 

今日はトム君と初めてデートをした。トム君はやさしくて、一緒にいるとドキドキして幸せだなぁ

 

 

……。

 

 

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〇〇日

 

 

トム君とのデートの帰り道、ユーリくんに話しかけられる。どうやら気落ちしている私を心配してくれたようだ。トム君とデートをするようになったけど、そこから先の関係に進めなくて悩んでいたんだ

 

 

同い年のユーリ君が今度、悩み相談に乗ってくれるという約束をしてくれる。これで男の子の気持ちを理解して、トム君ともっと仲良くなれたらいいなぁ

 

 

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〇〇日

 

 

ユーリ君のアドバイスのおかげで勇気を出したら、トム君と手をつなぐことができた。やった!

 

 

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〇〇日

 

 

ユーリ君の提案で、ハグの練習をすることにした。デートの時にもしトム君にハグされた時に、怖くなって突き飛ばしてしまったら、ショックを受けたトム君との関係が終わってしまうかもしれないって

 

 

ハグくらいならいいかなぁ。トム君にもハグをしてもらいたいなぁ

 

 

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〇〇日

 

 

ユーリ君とハグの練習を続けている。男の人に体をぎゅってされるとドキドキしちゃって恥ずかしい。トム君はいつ、私を抱きしめてくれるんだろう?不安だなぁ

 

 

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〇〇日

 

 

ユーリ君とハグの練習をしていた時に、男の人のアレが太ももに当たってびっくりしちゃった。もしユーリ君とハグの練習をしていなかったら、トム君にハグしてもらった時に同じことがあった時、驚いて突き飛ばしてしまっていたかもしれない。そしたらトム君に嫌われちゃうところだった……

 

 

こういうアクシデントもあるから、ハグの練習しておいてよかったねって、ユーリ君は言ってた。私もそう思う

 

 

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〇〇日

 

 

今日もユーリ君とハグの練習をしていると、ユーリ君のアレがすごく硬くなってて、それが太ももに当たってとっても恥ずかしくなっちゃった……

 

 

男の子は女の子とハグをしてると、どうしてもこうなっちゃうんだってユーリ君が教えてくれる。女の子はこういうのにも慣れていたほうがいいって

 

 

トム君といつかそういう関係になるわけだし、少し頑張ってみようと思う

 

 

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〇〇日

 

 

男の人の硬くなったアレがどうやって元に戻るのか、ユーリ君に教えてもらった。トム君のために少しこういうことも勉強した方がいいって

 

 

ユーリ君が手でしてる所を見せてもらった。ユーリ君が手で自分のアレを触っているのを見ていた時は、すっごく恥ずかしくて、ドキドキしちゃって、初めての感覚だった

 

 

しばらくドキドキしながら見ていると、ユーリ君のアレの先から白いのが出てきてすっごくびっくりした。初めて精液を見ちゃった。今日、少しだけ大人になったと思う

 

 

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〇〇日

 

 

ユーリ君のアレを、自分の手で触らせてもらった。すっごく固くて、熱くて、触ってるとドキドキしちゃって、女の子は男の子でそういう風に興奮するものなんだって、ユーリ君が教えてくれた

 

 

ユーリ君が、トム君のためにアンナちゃんも練習したほうがいいよって言ってくれる

 

 

ユーリ君に教えてもらいながら彼のアソコを手でシコシコしていると、突然、ユーリ君のアソコの先から精液がぴゅぴゅっと出てきた。それを見て、自分の手が出してあげたんだなぁって思うと、少し楽しかった

 

 

……。

 

 

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〇〇日

 

 

最近はよく、ユーリ君のアソコを手でしてあげている。トム君とそういう関係になった時、トム君を喜ばしてあげるための特訓だってユーリ君がやさしく言ってくれる

 

 

本当はダメなんだけど、みんなに内緒で男の人とエッチなことをしているのは、すっごく楽しかった

 

 

初めてでうまくいかないよりも、今のうちに練習しておいて、いつかトム君を喜ばせてあげられたほうがいいもんね

 

 

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〇〇日

 

 

今日は、いつも自分が触らせる立場ばかりでずるいとユーリ君が言い出し、お返しに、ユーリ君に私のアソコを触らせてあげることになった

 

 

初めて男の人に自分のアソコを触らせてしまった……

 

 

でも、ユーリ君にアソコをクニクニって触られるのはすごく気持ちよくて、私の体ってこんなに気持ちよくなれるんだって初めて知った

 

 

どうやって我慢しても、勝手にエッチな声が出てきちゃって恥ずかしかったなぁ

 

 

ユーリ君にしばらくアソコを触られていると、お股がキュンってした後に体がビクンってなって、すごかった。これがイクって言うんだって。ユーリ君が教えてくれた

 

 

イクのはすっごく気持ちよくて、頭がぼっーっと真っ白になっちゃって、こんな経験があるんだって初めて知った。こういう遊びをするのが大人だって、ユーリ君が私にやさしく教えてくれる

 

 

アソコを触られて気持ちよくイカされた後に、ユーリ君に体をぎゅって抱きしめられたのはとても心地がよかった

 

 

その時のドキドキが忘れられなくて、家に帰ってから自分の指でもしちゃった♡

 

 

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〇〇日

 

 

最近はユーリ君と会うたびに、お互いのアソコを手で触り合っている。だって気持ちいいんだもん

 

 

一応、頭では悪いことだと分かってはいるんだけど、つい体が流されてしまう

 

 

男の人とアソコを触り合うことに罪悪感を持っている私を見てユーリ君は、まだアンナちゃんはトム君と付き合っているわけじゃないんだから別に悪いことじゃないって言いながら、やさしく頭をなでてくれた

 

 

たしかにそうかもしれないなぁ

 

 

最近は家に一人でいるときも、早くユーリ君に会ってアソコを触ってもらいたいなぁと思うようになった

 

 

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〇〇日

 

 

今日は初めて、アソコの穴の中にユーリ君の指を入れてもらった。今まで怖くて断っていたけど勇気を出して指を入れてもらったら、すっごく気持ちよくて、もっと早くしてもらっていればよかったと思う

 

 

指でアソコの中を触られてイクのは、クリトリスでイク時とは違って、お腹の中がグワングワンって揺れてすごかった

 

 

ユーリ君は今日、それをいっぱいしてくれた。今のうちにイキ癖をつけると、いっぱいイケるようになるんだって

 

 

これはダメなことって頭では分かってるんだけど、やっぱりもっと気持ちよくなりたくて、ユーリ君に誘われるとどうしても断れなくって、体を触らせてしまう。ユーリ君とのこの関係から、抜け出せなくなってしまうかもしれないのが、ちょっと怖い

 

 

……。

 

 

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〇〇日

 

 

ユーリ君とお互いの体を触り合うのが楽しくて、最近はトム君とのデートは断ってる。だってデートの時に、私がトム君の体を触ろうとしても、彼は逃げちゃうんだもん。私、彼に嫌われてるのかなぁ?

 

 

……。

 

 

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〇〇日

 

 

今日、ユーリ君のアソコを口で舐めてあげた。どうやって男の人をイカせてあげればいいのか、ユーリ君がやさしく教えてくれる。ユーリ君のアソコはおっきくて、咥えるために大口を開けなくちゃいけないのが恥ずかしかった

 

 

男の人のアソコを口に咥えていると、自分がすごくエッチなことをしているんだってことを実感して、とても興奮してきちゃう

 

 

初めて精液を口に出されたけど、苦くて、少ししょっぱくて、でも頭がボーッとする味でドキドキしてしまった

 

 

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〇〇日

 

 

今日はアンナちゃんがいつも口でしてくれるお礼だって言って、ユーリ君が私のアソコを舐めてくれた

 

 

すごかった♡

 

 

ユーリ君の生温かい舌が、私のアソコをグネグネと動く感触がすっごく気持ちよくって、指でされるのよりも、もっとアソコが敏感にヌメヌメと刺激されて、体がふにゃふにゃになって力が入らなくなるまで、いっぱいイカされちゃった♡

 

 

……。

 

 

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〇〇日

 

 

最近は、毎日のようにユーリ君にアソコを舐めてもらうことが日課になってる。この前は人通りの多い路地から少し離れた場所でこっそりと、隠れた場所でクンニをしてもらった

 

 

それがすごく興奮しちゃって、いつもよりアソコがトロトロになってるってユーリ君にも言われちゃった

 

 

ユーリ君にアソコを気持ちよくしてもらえない日は寂しくて、一人で自分を慰めるようにもなった。こんなに気持ちいいことを知らないで今まで生きてきたのが、損だったなって思う

 

 

今日はトム君とデートをしたけど、早くトム君とのデートを終わらせて、ユーリ君にアソコを気持ちよくしてもらいに行きたいという気持ちがずっと、頭から離れなかった

 

 

トム君は奥手で、ユーリ君みたいに私を気持ちよくしてくれない。私って、トム君のことが本当に好きなのかな?

 

 

……。

 

 

……。

 

 

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〇〇日

 

 

「俺の女にならない?」

 

 

今日、ユーリ君にそう言われた。彼の言葉を聞いた瞬間にすっごく体が興奮して、今すぐ私の体をメチャクチャに気持ちよくしてもらいたいって気持ちになった

 

 

私が彼にトム君のことはどうしようって相談したら、俺が忘れさせてあげるよって言って、ユーリ君がやさしくキスをしてくれる。私のファーストキスだ

 

 

そのままユーリ君と頭がトロトロになるまでキスをしながら舌を絡めていたら、自分でも分かるくらいに下着がベチョベチョに濡れてしまって、私はユーリ君が好きなんだって分かった

 

 

でも今日は、ユーリ君は私のアソコを触ってくれなかった。私に彼のアソコを触らせてもくれない。明日のデートまで取っておくんだって

 

 

家に帰ってから自分でしちゃいたくなったけど、明日のデートのためにずっと我慢してる。もうアソコがずっとウズウズし続けていて、興奮して眠れない

 

 

最近一人暮らしを始めたばかりの部屋に、初めて男の人を招待する。明日の私、どうなっちゃうんだろう♡

 

 

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