寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
「あっ♡あっ♡あっ……♡」
俺がルルルゥの体に媚薬オイルでマッサージをした次の日、彼女は熱に浮かされたように赤く火照った頬で再び、俺の滞在している家でマッサージを受けていた。ルルルゥは日常生活を送っていても発情した体がムズムズし続けてしまい、我慢が出来なかったようだ
「今日はポッコと会った時どうだった?」
「あっ……♡いつもと違ってぇ♡ポッコは照れたみたいに、……んっ♡モジモジしてたぁ……♡おっ♡」
「マッサージの効果が出てるってことだね。じゃあ今日も、ルルルゥはいっぱい気持ちよくなってもっと女らしくなろうね」
「……うん♡……あっ♡」
ルルルゥと会話をしながら俺は今日も媚薬オイルをたっぷりと使い、彼女に性感マッサージを施していく。本日は二回目のマッサージということもあり、彼女の心からは緊張が少し解けていた
さらに次の日になると、ルルルゥは先日のように夕方ではなく昼過ぎになってから俺の家を訪れる。彼女の発情した体はさらにムズムズが我慢できなくなってきており、ルルルゥはもっと早くに俺のマッサージを受けたくなったようだった
「今日は早く来てくれたから、いつもよりマッサージの種類を増やすね。もっと早い時間に来てくれれば、それだけ沢山マッサージをしてあげられるよ」
俺は昨日より早い時間に来たルルルゥを快く室内に迎え入れると、彼女にするマッサージの種類を増やしてあげることにする。ルルルゥがいつもより早い時間に来たことに対して報酬を与えることで、彼女の心に俺への依存心を植え付けていくのだ
くぷ♡くぷ♡
「くふぅ……♡あっ……♡」
今日はルルルゥに新しくクンニをされる快感を覚えてもらう。発情しきった彼女のおまんこからはムワリとした男を夢中にさせる香りが漂っており、俺はそんなルルルゥの愛液とおまんこを舌で美味しく味わっていった
「クンニ、気持ちいい?」
「……うん♡」
ルルルゥも敏感な部分を俺の生温かい舌で舐められるという新しい快感に興奮し、気持ちよくなってから家路につく
次の日になり、なんとルルルゥは朝から俺のマッサージを受けに来た。彼女は朝一番で俺のマッサージを受けに来たことが恥ずかしいのか、ドアの前で恥ずかしそうに内股でモジモジとしながら目を伏せている。彼女が歴戦の戦士であるということが嘘のようだ
俺は家の前で居心地を悪くしているルルルゥを快く室内に迎え入れると、歓迎の言葉を掛けることで彼女の羞恥心と罪悪感をどんどんと壊していく。俺が思っていたよりも早く、ルルルゥは俺との行為にハマり始めていた
「じゃあ今日は、ルルルゥのアソコの中に指を挿れるよ」
「そ、それは……」
未来の旦那様のためにとアソコの中に指を入れられることを拒否していたルルルゥだが、アソコの中にはGスポットという押すことで女性が美しくなれるツボがあること、それによりルルルゥの体がもっと美しくなれるという俺の弁を信じ、ついに彼女は俺に膣内を指で触らせる許可を出してしまう
……にゅうん♡
クニュ♡クニュ♡
「……あっ♡……んっ♡……っ♡……っ♡」
俺はルルルゥのおまんこの人差し指と中指を伸ばしながら入れ、二本の指を折り曲げて彼女の膣壁をグニュグニュと揺らしながら、ルルルゥの気持ち良い部分を探し責めていく。獣人族は人族より体温が高いのか、彼女のおまんこの中は熱いくらいに熱を持っていて、発情してとろとろになったルルルゥの膣壁が俺の指にきゅうきゅうと吸い付いてきた
「どう?気持ちいい?」
「あっ♡はぁ……♡う、うん♡あはぁ♡」
俺の指でおまんこをほじくられながらルルルゥはベッドの上で股を開き、恥ずかしそうに右手で口元を抑えながら身をくねくねとよじらせている。俺はそんな彼女の意地悪な質問をすることで、ルルルゥの心から罪悪感を麻痺させていくことにした
「ルルルゥ。ポッコに何か言いたいことはある?」
「い、言わないでぇ……♡」
クニュ♡クニュ♡
俺はルルルゥのおまんこに手マンを続けながら、彼女の心を堕落させていく。恥よりも快楽を選ばせることで、ルルルゥの心をこれからドロドロに汚してしまうのだ
「教えてくれないと、このマッサージやめちゃうよ?」
「いやぁ……♡あっ……♡んっ……♡」
……。
……。
……。
しばらくの間、心の葛藤に悩んでいた様子のルルルゥだが、ついに彼女の心は快楽を選んでしまう。これでルルルゥの心にはくさびが打ち込まれた。ここから彼女の心は急速に堕ちていく
「……ポ、ポッコぉ♡あっ……♡これぇ……♡き、気持ちいいよぉ♡」
恥ずかしそうにか細く、口元を隠したルルルゥが小さな声でつぶやいた。でも俺は彼女の心を責めるのを止めない。ルルルゥの心が、これからどんどん壊れていくからだ
「これじゃ分からないから、ちゃんと教えて?」
「くぅ……♡あっ……♡んっ……♡……っ♡」
再びルルルゥの心に葛藤が生まれていく。快楽か、はずかしさか。俺は彼女のおまんこにやさしい手マンを続けながら、ルルルゥの心が答えを出すのを静かに待つことした。彼女が堕ちるまでもう少しだ
……。
……。
……。
「ユ、ユーリの指にアソコを触られるの、気持ちいい……♡」
意を決した様子のルルルゥが頬を羞恥で真っ赤に染めながら、快楽のためにいやらしい言葉を口にすることを選んだ。彼女の瞳は強すぎる恥の感情でうるうると涙目になってしまっている
ルルルゥの心には無事に、俺に体を気持ちよくしてもらうために他のことを犠牲にするという行動パターンが刻まれた。これは彼女の無意識の癖になり、これからルルルゥの思考を変えていくことになる
「もっとはっきり、それをポッコに伝えてみて。そうしてくれたらルルルゥのこと、すっごく気持ちよくしてあげるから」
「そ、そんなぁ……♡んくぅ……♡あっ♡……っ♡」
俺に体を気持ちよくしてもらうためには何でもしてしまうように、こうしてルルルゥの心を調教していく。少しずつ彼女の心のタガが外れていくのが分かった。そしてついに、ルルルゥは大きな声でポッコへのメッセージを伝えだす。彼女はもっと、俺に手マンをしてもらいたいからだ
「ポッコぉ♡ユーリの指でおまんこほじくられるのぉ♡……すっごく気持ちいいのぉ♡……ごめんねぇ♡ポッコぉ……♡ごめんねぇ……♡」
快楽のために恥ずかしい言葉を言い切ったルルルゥの心にいやしさが生まれる。天井を見上げながらうっとりと俺の手マンを楽しんでいる彼女の緑色のきれいな瞳が、仄暗い快感で薄く濁った。俺はそんなルルルゥにご褒美をあげることにする
「ちゃんと言えたご褒美に、ルルルゥのこといっぱいイカせてあげるね」
「うん♡いっぱいイカせてぇ♡……あっ♡あっ♡あっ♡……そこぉ♡好きぃ♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡ユーリぃ、これぇ♡……すっごい♡すっごいのぉ♡」
俺がルルルゥにおまんこにねじ込んだ二本の指をぐねぐねと折り曲げ彼女のGスポットを刺激してあげると、ルルルゥの膣壁が快楽できゅっと強く締まり、彼女のおまんこの奥からはとろとろに濁った愛液がどぱっと溢れ出てくる。ルルルゥは気持ちよさそうに体を震わせながら声を上げ、Gスポットを俺の指で押される度に体に昇ってくる甘い快楽に、あっという間に夢中になっていった
ルルルゥの膣壁がヒクヒクと俺の指に吸い付くようないやらしい収縮運動を始め、彼女の体は気持ちいいオーガズムに向かって徐々に緊張を強めていく。俺が手マンをしやすいようにと股をはしたなく開いたルルルゥの両足の親指が、快楽でぎゅうんと強く折れ曲がっていた
「――ッあっ♡あっ♡あっ♡ユーリぃ♡これ♡……すっごいからぁぁ♡もうらめぇぇぇぇ♡……んくぅぅぅぅ♡……イクっ♡……イクぅぅぅ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクぅぅぅぅぅ♡……っ♡……っ♡……っ♡」
ビクン♡ビクン♡
おまんこできゅうきゅうと俺の指を締め付けながら、ルルルゥが両手でベッドのシーツを強く握りしめてイッた。お腹をヘコヘコと上下に動かしながら、彼女がオーガズムの快感に溺れていく。イッた後もしばらくの間、ルルルゥは心地よさそうに瞳をとろりと暗く濁して、天井をボッーっと見つめながら満足そうに呼吸を繰り返していた
ルルルゥは今日、体の関係の気持ちよさを知る。彼女に後ろめたい快楽を味わわせることで、ルルルゥの心には罪悪感よりも快感を選んだという実績が作られた。これで彼女の行動パターンが変化する。順調にルルルゥは、心も体も俺に開発をされていた
「どうする?今日から毎日、このマッサージを続ける?」
「……。」
俺の提案にルルルゥは考える素振りを見せる。彼女の心には、まだ理性と抵抗があるようだ。俺はルルルゥの心に都合のいい希望を用意することで、さらに彼女の倫理観を崩していくことにする
「しばらくルルルゥはポッコに会わないで、俺のマッサージを受けてみてはどうかな?」
「……どういうこと?」
「毎日ポッコに会うよりもさ、今日から祭りの日まで秘密で体をトレーニングして、女らしくなったルルルゥの姿を見せてあげたほうがポッコの驚きも大きくなると思うんだよ。祭りの日にすっごく綺麗になったルルルゥが目の前に現れれば、きっとポッコはルルルゥをデートに誘ってくれるよ。それに、ルルルゥからポッコをデートに誘ったとしても、そうした方が成功率が高くなるんじゃないかな?」
「本当?」
「戦いだって押してばかりじゃダメだろ?たまには引いてみることも試してみようよ」
「うーん……」
「とりあえず、もう少しだけマッサージを続けようか?それから考えようよ。いっぱいイカせてあげるからさ」
「……うん♡」
俺の言葉にそう返すと、ルルルゥは再びベッドの上で股を開き、俺にマッサージを催促し始める。順調に彼女の心は壊れてきていた。こうしてなし崩しのまま、ルルルゥは俺のマッサージを毎日、朝から受けることになる
そしてついに、祭りの前日にまで時は過ぎた