寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
「……あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡……そこぉ♡……気持ちいいのぉ♡」
「ルルルゥ。もう夜になっちゃったよ」
村の祭りが行われる当日、結局ルルルゥは夢中になって一日中俺とセックスをし続けた。時刻はすでに夜である。俺が滞在している村の空き家のベッドは、セックスの最中にルルルゥの体から分泌された愛液と俺が出した精液が混ざり合い、ドロドロのベチョベチョに汚れてしまっていた
「ルルルゥ。ポッコに会いに行かなくていいの?」
「……もういいのぉ♡……あっ♡あっ♡……ユーリのチンポが気持ちいいからぁ♡……あっ♡あっ♡……ぜんぶユーリのせいなんだからねぇ♡……あっ♡」
ぬぽ♡っぬぽっ♡
「……そこぉ♡……もっと突いてぇ♡」
清廉な戦士から淫乱なメスに変わってしまったルルルゥがベッドに手をかけ、俯きながら立ちバックでズポズポとおまんこに出し入れされる俺のチンポを楽しんでいる。今日のセックスで彼女は様々な体位を味わい、性の経験値を増やしていた
処女を失ったばかりの頃はまだ硬さの残っていたルルルゥの膣肉は今日のセックスでほぐれきり、淫乱なメスのおまんこになってネチャネチャといやらしく、俺のペニスに吸い付いてくる
「ポッコぉ。ごめんねぇ♡……あっ♡……わたしぃ、……んっ♡処女じゃなくなっちゃったぁ♡……あっ♡でもぉ♡……くぅぅ♡ユーリのチンポぉ♡……あっ♡……すっごく♡……気持ちいいんだよぉ♡……おっ♡おっ♡」
ルルルゥが夢中になって俺と腰を振りながら、初恋の相手であるポッコに向かって懺悔の言葉をつぶやいている。そろそろ頃合いだろう。彼女にとってポッコは過去になった
そのことを確認した俺はルルルゥとの濃密なセックスを続けながら、彼女のお腹に淫紋を刻むことにする
きゅうううううん♡
ルルルゥの体のおへその下に黒い淫紋が刻まれていく。後は彼女の体内に俺の精液を注げば淫紋が完成だ
「――あっ♡あっ♡あっ♡何これぇ♡……すっごい♡――あはぁ♡……わたしのおまんこぉ♡……すっごい気持ちよくなっちゃったぁぁぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
俺に淫紋を刻まれたことで体の感度が上がったルルルゥが、体の中にチンポを突きこまれながら心地よさそうな声を出す。彼女の膣壁は快感できゅんと引き締まり、とろとろの愛液がおまんこ全体からどぽどぽと大量に分泌され始めた
それらが俺のチンポでかき混ぜられたことでグチャグチャになってしまったルルルゥの膣内が、俺のペニスを舐め回すようにして吸い付いてくる。その感触がたまらない
「ルルルゥに俺の女になった証を刻んだからだよ。これでルルルゥは、俺とのセックスでもっと気持ちよくなれるようになったよ」
「ほんとぉ♡あっ♡あっ♡わたしぃ♡ユーリのおんなになれたぁ♡……すっごく嬉しい♡……あっ♡あっ♡」
群れとして縦社会を形成する狼人族の本能から、ルルルゥは俺に従属することに喜びを覚えたようだ。俺の言葉を聞いた瞬間に彼女の膣肉はきゅんきゅんと嬉しそうにうごめいて、ルルルゥのしっぽがフリフリと感情を表に出す
「ルルルゥ。中に出すよ」
「うん♡ユーリのせーし、わたしのなかにイッパイちょうだい♡」
とぷ♡とぷ♡
初めて性の気持ちよさを知ってからどっぷりとセックスにハマり始めているルルルゥのおまんこに、俺は今日、何度目かわからない中出しをキメる。俺の精液を注がれた瞬間に、彼女の膣全体がまるで美味なるものを味わうかのようにぐわんぐわんと揺らめきだし、俺のチンポから精液を飲み干そうと必死に絡みついてきた
「おっほぉぉぉ♡これぇ♡すごっひのおぉぉぉぉぉ♡おっ♡おっ♡おっ♡――んほぉぉぉぉぉぉ♡」
俺の精液を注がれると快感を覚える体に変わったルルルゥは、淫紋を刻まれてから初めて俺からされる中出しの気持ちよさに体を震わせている。彼女をこうしてどっぷりと、俺の快楽に依存させていくのだ
「……おっ♡……おっ♡……おっ♡……おっ♡」
ルルルゥは気持ちよさそうにイキながら、しばらくの間、呆けたように俺の精液の味を子宮で堪能し続けていた
にゅるん♡
「――あっ♡」
立ちバックの体勢で肩をすくませながら中出しを味わっているルルルゥのおまんこから、俺はペニスを引き抜く。すると彼女は立ちバックの姿勢のまま、お尻をフリフリと振って俺にもう一度おまんこがしたいとおねだりをしてきた。昨日までの清廉な戦士であったルルルゥを知っている人が今の彼女を見たら、とても信じられない光景だろう
「抜いちゃやだぁ♡」
昨日までのルルルゥが出していた戦士の声からは想像ができないような甘えたメスの声で、彼女がさらにおねだりをしてくる。俺ルルルゥにお掃除のフェラチオをお願いすることにした
「ルルルゥ。舐めてよ」
「……しょうがないなぁ♡」
――はむ♡……じゅぷ♡……じゅぷ♡
ルルルゥは立ったままの俺の足元で膝立ちになると、昨日までのウブな彼女とは違って躊躇なく俺のチンポを咥えてくれる。俺にある程度フェラを仕込まれた彼女は生まれて初めてフェラをした時のようなたどたどしい様子などではなく、今や大口を開けていやらしく俺のチンポを舌でねっとりと味わっている
……ズゾゾゾゾ♡……ズゾゾゾゾ♡
ルルルゥは清廉な戦士の女の子から、俺によってここまで変わった
「ルルルゥ。口に出すよ」
「ひいよぉ♡……はむ♡ひっぱいらしてぇ♡……じゅぽぽ♡」
俺はあっという間にルルルゥの口淫にチンポを搾り取られると、彼女の口内に精液を放出する。そんな俺を見上げながらルルルゥは、楽しそうにフェラチオを続けていた
とぷ♡とぷ♡
「――ッ♡……っ♡……っ♡」
美味しそうに俺のチンポを味わっているルルルゥの口内に、俺はたっぷりと精液を注ぎ込んでいく。俺の出した精液で口の中がいっぱいになると射精の終わりを予感したルルルゥが膝立ちのまま笑顔で俺を見上げてくるが、俺は彼女の口内に精液を注ぐのを止めなかった
俺はルルルゥの頭を両手でガッシリと掴むと、彼女の顔を引き込むようにして喉の奥までチンポをねじ込み、さらにルルルゥの口内に精液を注いでいく。そしてそのまま、俺はルルルゥのお口を使ってイラマチオを開始した
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
「――ふごぉ♡おごごごごごぉ♡――……っ♡……っ♡」
急に喉の奥にまで俺のチンポを突きこまれたことで一瞬だけ慌ててしまったルルルゥだが、淫紋を刻まれたことで彼女の喉も性感帯に変わったこと、俺の精液を口内に注がれることに強烈な快楽を覚える体質に変わったことから、すぐにルルルゥは気持ちよさそうに瞳をとろんと濁して、俺のチンポでイラマチオをされる快感を貪り始めた
「……っ♡……っ♡」
俺に喉の奥までチンポを突きこまれる衝撃で、ルルルゥの唇からは涎と精液が混ざり合った液体がどろどろになって垂れ下がっている。しかし俺はそんな彼女を気にすることなく、性感帯に変わってしまったルルルゥの喉の奥にチンポで突きこみながら、彼女の口内にたっぷりと精液を注いでいった
とぷ♡とぷ♡
「――ッ♡――ッ♡――ッ♡……っ♡」
俺の精液を体内に注がれる度に、ルルルゥに刻まれた淫紋が少しずつピンク色に染まっていく。ルルルゥは声にならない声を上げながら、静かにイラマチオを受け入れ続けた
ぼたぼた♡ぼた♡
彼女の口や鼻から乱暴なピストン運動をされたことによって逆流した精液がこぼれだすと、俺はルルルゥが苦しくならないように回復魔法を使い彼女の体内に酸素を送り込みながら、さらにルルルゥの口でイラマチオを続けていく
ごぽぉ♡ごぽぉ♡
ルルルゥの口から、彼女の唾液と混じり合った大量の精液がさらにベッドにこぼれ落ちる。そのベチョベチョの淫液が、ルルルゥの巨乳をネトネトに白く染めてしまっていた
「……もう、はいらなひぃぃぃ♡……はいらなからぁぁぁぁ♡」
ぐったりと体から力が抜け始めたルルルゥが歯を立てないようにして俺の懇願をするが、俺は彼女へのイラマチオを止めない。力が抜けてしまったルルルゥの頭を両手で支えながら、俺は彼女の喉へとチンポを突き込み、気持ちいいピストン運動を続けていく
「――ふごぉぉお♡――おごぉぉぉ♡」
体内に大量の俺の精液を注がれたルルルゥの淫紋が、もう少しで完成しそうなのだ。俺はラストスパートをするべく、後頭部を掴んだ彼女の顔を俺の股間に強く押し付けるようにして、ルルルゥのヌルヌルして温かい口の中の一番奥深くにまでチンポをねじ込むと、彼女の頭をそこに固定したまま大量の精液をルルルゥの喉の奥深くにまで滑り込ませていった
根本まですっぽりと俺のチンポを咥えたルルルゥの唇が、俺の恥骨にきゅうきゅうとキスをしてくる。彼女の目にはハートマークが浮かんでいた
「――ッ♡――っ♡んぐぅぅ♡……っ♡……っ♡」
喉の奥深くにまでチンポをねじ込まれた状態で俺の股間に顔をうずめたままのルルルゥが、目を上ずらせながら気持ちよさそうにイッた。それと同時に彼女の淫紋が完成する
どぽ♡どぽ♡
俺は淫紋が完成したルルルゥの頭を固定したまま、さらに大量の精液を彼女の喉に向かって注いでいった。ルルルゥは根本まで俺のチンポを咥えたままくぷくぷと唇を動かし、さらに俺の精液が欲しいとペニスに吸い付いてくる。彼女はイキながら、俺の口内射精を受け入れていた
「――っ♡――っ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
スゥ♡スゥ♡
俺の股間に顔をうずめたままのルルルゥがイキ続ける。狼人族の先祖返りで鼻の強いルルルゥは、白目をむくようなアヘ顔で口内射精を受けながら、俺のチンポの臭いを心地よさそうに嗅いでいた
ぼろん♡
「ぷはーーー♡はぁ……♡はぁ……♡」
イラマチオから解放されたルルルゥは力なくベッドに四つん這いになると、口元から俺が出した精液をポタポタと垂らしながら苦しそうに呼吸を始める。俺はそんな彼女にご褒美をあげるべく、四つん這いになったルルルゥの背後に回ると、イラマチオの興奮でベトベトに濡れてしまった彼女のおまんこにチンポをねじ込んだ
にゅるん♡
「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
淫紋が完成し、さらに敏感になったルルルゥのおまんこにズポズポとチンポを出し入れすると、耐えきれなくなった彼女は気持ちよさそうな声を上げる。俺はルルルゥのおまんこをポッコリと押し広げるようにしてさらに巨根を前後に動かし、彼女の膣穴がボコボコになるまで連続で激しく、ルルルゥのおまんこにチンポを出入りさせていった
「おほぉ♡おほぉ♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
ビクン♡ビクン♡
ベッドに四つん這いになったバックの体勢で、情けないトロ声を出しながらルルルゥがいとも簡単にイッた。昨日セックスを初めて体験したばかりの彼女には、俺との淫紋セックスはまだ刺激が強すぎるようだ。しかし俺はオーガズムに達したばかりでウネウネと蠢いているルルルゥの獣人おまんこに、止まらずにピストン運動を続けていくことにする。ここで彼女を堕としきるのだ
ぬっぽ♡ぬっぽ♡
「――おごぉ♡――まってぇ♡ユーリぃ♡……おほぉ♡――イッてりゅぅぅぅ♡――いまぁ♡――イッてりゅからぁぁぁぁ♡……おっ♡おっ♡おほぉぉぉぉ♡」
ルルルゥが強すぎるセックスの快楽から逃れようと俺にピストン運動をされながら四つん這いでベッドの上を這い回るが、俺の両手は彼女の腰をガッシリと掴んで離さない。そのままルルルゥの体を無理やり引き寄せるようにして、俺はズポズポと彼女のおまんこに容赦なくピストン運動を続けていく
「んごぉぉぉぉぉ♡い゛……♡イ゛ク゛ぅぅぅぅぅぅぅ♡」
とぷ♡とぷ♡
ルルルゥが深くイクのと同時に、俺は彼女の子宮に精液を注いであげた。淫紋が完成した状態でイキながらおまんこの奥に精液を注がれるのは、さぞかし気持ちがいいだろう
「――あっ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡」
ルルルゥは遠吠えをする狼のように背筋をピンと伸ばしながらアクメ声を出し、おまんこに注がれ続ける俺の精液を心地よさそうに味わっている
きゅう♡きゅう♡
発情したルルルゥのおまんこが、彼女の膣の中に精液を注ぎ込んでいる俺のチンポにもっと子種を出して欲しいと吸い付いてくる。俺に精液を注ぎ込まれたルルルゥは、四つん這いになって体を強くのけぞらせたままイキ続けていた
「……れてるぅ♡お腹の中にいぃ♡……ユーリのぉ♡……あついのぉ♡……いっぱひれてるぅぅぅ♡」
俺に中出しをされながら、依然としてルルルゥは呆けたまま天井を見上げて動かない。それくらい、淫紋を刻まれた彼女にとって俺の精液は最高の快感なのだろう。彼女は淫紋の効果で子宮から昇ってくる強烈な多幸感に幸せな声を上げながら情けなく、四つん這いのまま腰をヘコヘコと上下に動かし続けていた
ズチュ♡ズチュ♡
「おほぉぉぉぉ♡……これぇ♡しあわせぇぇぇ♡……すっごひぃ♡しあわせぇぇぇぇぇ♡」
中出しを終えた俺がピストン運動を再開すると、ルルルゥがあまりの快楽に歓喜の声を上げる。膣の奥からチンポを使って俺の精液をドロドロと掻き出されながら、彼女は大きな声でよがリ続けた
ズチュ♡ズチュ♡
「ルルルゥ。もう一回出すよ」
「うん♡いっぱいらしてぇ♡ルルルゥのおまんこにぃ♡ユーリのせーしぃ♡……いっぱいちょうらぁい♡」
俺はセックスの快楽に心までどっぷりと浸かってしまったルルルゥにとどめを刺すべく、さらに彼女の体内に精液を注ぎ込むことにする。俺は四つん這いになって尻を持ち上げた状態で俺のチンポを受け入れているルルルゥのおまんこに強烈な種付けプレスをすると、チンポを子宮に押し込むようにしながらたっぷりの精液を彼女の膣内に注ぎ込んでいった
ぎゅううううううううう♡
……どぷ♡……どぷ♡
「――っ♡――っ♡――っ♡……っ♡……っ♡」
生まれてはじめて味わうであろう深くて甘い中出しアクメをキメながら、ルルルゥはシーツに顔をこすりつけるようにしてとろ顔のまま気絶をしてしまう。目を上ずらせたまま舌を出して気を失った彼女の顔は、とても幸せそうだった
ずりゅん♡
「……っ♡……っ♡」
俺は中出しを終えベッドに倒れたまま尻を突き上げて動かないルルルゥのおまんこからペニスを抜き取ると、セックスの後片付けをすることにする。先程まで俺のチンポが出入りしていたルルルゥの女になったおまんこは、ボッコリと大きな穴が開いたまま精液を垂れ流し続けていた
俺はルルルゥの体にクリーンの魔法を掛け彼女の体を綺麗にしてあげると、そっとベッドに寝かせて毛布をかける。これでルルルゥも堕とし終えた
さて、次はどんな出会いが待っているのやら。俺はそんなことを考えながら、俺の横でスゥスゥと幸せそうに寝息を立てているルルルゥの狼耳をやさしく撫でていた