※この作品はR-18です。

寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】   作:第三世界(うたかたとわ)

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フリードニヒ8世ちゃんとのエッチ♡

 

……くぷ♡……くぷぷ♡

 

 

俺は宿屋が完成したお祝いをしにダンジョンをおとずれてくれたフリードニヒ8世ちゃんと、俺の部屋でセックスをしていた。彼女は新築のお祝いにとカマ-ランド産の薄い本を俺にたくさんプレゼントしてくれていて、そのお礼をしたいと伝えたところ彼女にセックスを要求されたからだ

 

 

なんでもフリードニヒ8世ちゃんは偉くなりすぎて、今の彼女とセックスをしたいという人間が存在しなくてムラムラが溜まりまくっているそうなのだ。周りに自分の威厳を見せつけるためにも、こっそりと身内に隠れてセックスが出来る俺がターゲットになった

 

 

今はベッドの上に座る俺の股の間で前かがみになったフリードニヒ8世ちゃんがちいさなお口で一生懸命に俺の巨根をフェラチオしてくれている。絵面だけを見ればつるぺたのロリロリすぎて犯罪的なのだが、中身は成人なので大丈夫だろう

 

 

フリードニヒ8世ちゃんは異世界に来る前は二十代後半の女性同人作家だったことを俺に教えてくれた

 

 

ちゅぱ♡ちゅぱ♡

 

 

「……っ♡いやぁ♡女の体に戻ってからのちんぽ♡……久しぶりだわ♡……っ♡……っ♡」

 

 

少女の顔に淫乱な大人の笑みを浮かべながらロリフェイスのフリードニヒ8世ちゃんが、俺のチンポを楽しそうに舐めしゃぶり咥えている。女に戻る前の彼女の性の履歴書は、正直聞きたくない

 

 

「ユーリちゃんは女の子を堕としまくっているから、すっごいのを持ってるかもと思ってエッチに誘ったんだけど、当たりだったみたい♡」

 

 

……くぬぬ♡……くぬ♡

 

 

ちいさなお口に見合わない極上のテクを使い、フリードニヒ8世ちゃんが俺のチンポをロリお口まんこでしごきあげ続ける。俺の股間にこそばゆくあたる、彼女の鼻息が熱くて荒い

 

 

ちなみにレベル差がありすぎてフリードニヒ8世ちゃんの体には俺の淫紋が刻めない。それにダンジョンの同盟の条件に対等な関係をとあるから、彼女とは普通のセフレという関係だ

 

 

「そろそろ挿れちゃおっか♡」

 

 

――くぱぁ♡

 

 

ベッドの上でツルペタでスベスベな体をしたフリードニヒ8世ちゃんがみごとな一本筋のパイパンロリマンコを両手で拡げながら正常位の体位になり、俺のチンポを誘ってくる。彼女の狭い膣口からは透明で粘液質な愛液が、とろりと溢れてきていた

 

 

くにゅううううううん♡

 

 

お言葉に甘えて俺は早速、フリードニヒ8世ちゃんのロリマンコに俺のチンポをヌプヌプと彼女のロリ膣肉のやわらかい感触を裂きながらねっとりと挿入していく。彼女の言ではフリードニヒ8世ちゃんの体になってからの初物だそうだ。やったぜ

 

 

「でも、処女膜がないけど何で?」

 

 

「……っ♡そんなの♡オナニーで破っちゃったわよ♡……っ♡それより♡ユーリちゃんのチンポ♡……効くわぁ♡……っ♡……すっごく♡……いい♡……っ♡……っ♡」

 

 

どうやらフリードニヒ8世ちゃんは豪の者だったようだ。深くは聞かないことにする。でも彼女のおまんこはもう痛くなくて大丈夫そうなので、俺はフリードニヒ8世ちゃんのツルペタでスベスベなお胸にポチッと出ばったちっちゃなロリ乳首をコリコリと指で摘みあげながら、彼女の股間に割れているロリ少女のちいさなおまんこのヌルヌルと絡みつくねっちょりと湿った膣肉の感触をペニスで楽しみつつピストン運動を開始した

 

 

……ぬぽ♡……ぬぽ♡

 

 

「……っ♡……っ♡向こうの世界にいたときはぁ♡……即売会にコスプレで行って♡……っ♡……オフパコしまくってたんだけどね♡……っ♡懐かしいなぁ♡……っ♡……っ♡あとはぁ♡……ライブチャットで公開オナニーするの♡……大好きだったなぁ♡……あっ♡……あっ♡……おまんこに♡……チンポが出たり入ったりするのぉ♡……っ♡すっごい♡……ひさしぶりぃ♡……あっ♡……っ♡……やっぱり♡気持ちいいわぁ♡……っ♡……っ♡」

 

 

金色のクリンとした少女の瞳に清廉な金髪を振り乱したツルペタでお人形みたいにかわいいフリードニヒ8世ちゃんが、ベッドの上で俺と一緒に全裸になって楽しそうに腰をふっている。ロリ少女が好きな人には狂喜乱舞な光景だろう

 

 

「あとはね♡……んっ♡創造神はぁ♡……っ♡……っ♡女性だったわよ♡……あっ♡……っ♡すっごく真面目そうな女神様だったけどぉ♡――あっ♡私には分かったわ♡――っ♡――っ♡ドハマリするタイプだって♡……んっ♡……そこぉ♡……もっと突いて♡……っ♡……っ♡……あぁぁぁぁぁぁ♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡」

 

 

フリードニヒ8世ちゃんが俺とのセックスを楽しみながら会話を続ける。どうやら彼女はおまんこにチンポが出入りするときも、おしゃべりと楽しむタイプの女性らしい。俺はフリードニヒ8世ちゃんのグチュグチュと濡れほぐれて俺のチンポにニュルニュルと絡みついてくる彼女の膣肉をこそばゆくかき分ける感触をヌトヌトと楽しみながら、フリードニヒ8世ちゃんの話を聞くことにする

 

 

「――っ♡――っ♡うふふ♡……っ♡ユーリちゃんのチンポ♡♡♡……当たりだわぁ♡……っ♡すっごく♡……気持ちいい♡……っ♡それでね♡……あっ♡……あっ♡女神様に神話系のBL同人誌を紹介したらぁ♡……っ♡無表情を装ってたけど♡……すっごいガン見でね♡……っ♡あれはぁ♡……っ♡……っ♡絶対に後でハマってるやつだわ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――っ♡――っ♡……イクぅ♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

ガク♡ガク♡ガク♡

 

 

フリードニヒ8世ちゃんがちいさな体をのけぞらせて深くイク。どうやら彼女は神界を腐らせてしまったらしい。まあ今は気にしなくてもいいだろう。それよりも目の前のロリ少女とのセックスの方が大切だ

 

 

「……っ♡……っ♡あはぁ♡♡♡♡♡……深イキ♡……っ♡すっごい♡……ひさしぶり♡……っ♡……っ♡……っ♡……はっ♡……はっ♡……はっ♡……ユーリちゃんとのセックス♡……最高だわぁ♡……っ♡……っ♡」

 

 

彼女は俺とのセックスをお気に召してくれたらしい。ベッドの上に仰向けに寝て正常位で股を開いているロリロリなフリードニヒ8世ちゃんの平らなお胸にくっついたポッチなピンク色の乳首が固く勃起をして、ピンと膨張をするようにしてツンと張っている

 

 

俺はほんの少しだけやわらかく膨らんだフリードニヒ8世ちゃんのお胸についたロリおっぱいをムニュムニュと指先でもみながら、きゅうきゅうと絡みついてくる彼女の膣肉の収縮運動をチンポで味わう

 

 

「……ねえ♡……もっとわたしのおまんこ♡……らんぼうにしても♡……大丈夫だから♡……っ♡ユーリちゃんの好きに動いていいよ♡」

 

 

絶頂が終わった後、フリードニヒ8世ちゃんはオーガズムの余韻で鼻息を荒くし、うねうねとおまんこを俺のチンポに吸い付かせながら楽しそうに会話を再開する。俺もそんな彼女の様子を確認すると、フリードニヒ8世ちゃんのその言葉に応えるようにして、ボッコリと俺のチンポの形に大きく広がって穴が空いてしまっている彼女の膣口へのピストン運動を俺の好きなように動かし、フリードニヒ8世ちゃんとのセックスを再開した

 

 

「……っ♡……っ♡……だってね♡……私の街にあれだけ攻撃を仕掛けてきたのに♡……っ♡……っ♡薄い本のマーケットを開いてからはぁ♡……っ♡……っ♡創造神からの攻撃がピタッと止まったのよ♡……んんっ♡……っ♡うけるよね♡――あっ♡――あっ♡……ユーリちゃん♡……エッチ♡……うますぎぃぃぃ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡……っ♡……だめ♡……イクぅ♡♡♡♡♡……っ♡……っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡」

 

 

ビクン♡ビクン♡

 

 

俺のチンポを股を開いて正常位のままおまんこに咥えるフリードニヒ8世ちゃんの顔が快楽で火照り、瞳もどろんと快楽で濁り始める。どうやら彼女の体が気持ちよくなってきたようだ。俺はさらにフリードニヒ8世ちゃんの体をとろけさせるために、彼女のおまんこの弱いところを重点的に突いていくことにする

 

 

「……っ♡――っ♡――そこぉ♡――あっ♡――あ゛ぁ♡……よわいからぁ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――んっ♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡……っ♡――イクぅ♡~~っ♡♡♡~~っ♡~~っ♡――っ♡――っ♡」

 

 

ゾク♡ゾク♡ゾク♡

 

 

フリードニヒ8世ちゃんがちっちゃな体をガクンガクンと痙攣させながらまた深く絶頂をキメる。俺のチンポでほぐしまくった彼女のおまんこがドロドロのグチュグチュにやわらかくなってきていて、俺のペニスをねっとりと包み込むようにホロホロと受け入れている。その感触にやられてしまった俺は、フリードニヒ8世ちゃんのロリおまんこに一発目の精液を注ぐことにした

 

 

……とぷ♡……とぷ♡

 

 

「――っあぁ♡……っ♡……あったかい♡……中に出されるのもぉ♡……っ♡久しぶりだなぁ♡♡♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡ユーリちゃんのチンポ♡……おまんこのなかでピクピク動いてて♡……すっごい♡……気持ちいいよ♡♡♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡」

 

 

ベッドの上で正常位にはしたなく股を開いた清廉なロリ少女のフリードニヒ8世ちゃんが、おまんこで中に出される俺の精液の感触を堪能している。彼女はロリロリな膣肉を痙攣させるとヒクヒクと俺のチンポを締め付けながら、楽しそうに会話を続けていた

 

 

「ユーリちゃんの避妊の魔法も便利よねぇ♡……っ♡この魔法はぁ♡……生命の成り立ちに働きかける魔法だから♡……あっ♡……結構高度な魔法なのよ♡……っ♡使える人が少ないの♡……っ♡教会の関係者に見つかったら♡……っ♡堕落の証として糾弾されるから♡……っ♡気をつけてね♡……っ♡……っ♡てかぁ♡ユーリちゃんのせーし♡……絶対やばいもの入ってるでしょ♡……これ♡……あっ♡……気持ちよすぎぃぃぃ♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

ガク♡ガク♡

 

 

中出しをアクメをキメてしまったフリードニヒ8世ちゃんのトリップした意識が戻るまで少し待ってあげる。オーガズムにとろりと瞳を濁して気持ちよさそうに虚空を見つめていた彼女が気を取り直すと、そのまま俺との会話を再開した

 

 

「うふふ♡これは色んな女の子がユーリちゃんのチンポにハマるのも分かるわぁ♡……ねえ♡もう一回しよ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡ユーリちゃん♡……わたしのからだ♡……メチャクチャにして♡♡♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡」

 

 

お言葉に甘えて、俺はフリードニヒ8世ちゃんの肉体をドロドロの快楽の世界に導いてあげることにする。なんだかんだ彼女も好き者のようだし、友好的な関係を築けそうだ

 

 

ズポ♡ズポ♡

 

 

「……すっごい♡気持ちいい♡……っ♡……っ♡ねぇ♡やっぱりわたしにもぉ♡――あっ♡――あっ♡……淫紋を刻んでぇ♡もっと気持ちよくなれるんでしょ?――あっ♡――あっ♡――あぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「いいの?」

 

 

俺たちのセックスが盛り上がりを見せ始めた頃、フリードニヒ8世ちゃんが俺にとんでもない要求をしてきた。彼女はそれでいいのだろうか。あえて肉体の防御力を下げるから、フリードニヒ8世ちゃんはそのまま俺の淫紋を刻んで欲しいと言い出したのだ

 

 

「私は精神的な汚染はレジストできるからぁ♡――あっ♡――あっ♡……体の感度が上がるだけ♡……っ♡……っ♡ユーリちゃんとのセックス♡……っ♡これは楽しまないとぉ♡……おっ♡……おっ♡……もったいないわぁ♡……だめ♡♡……気持ちよすぎるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡♡♡~~っ♡~~っ♡」

 

 

なんだかよく分からないが俺とのセックスにドハマリしたとのことなので、俺はフリードニヒ8世ちゃんの体に淫紋を刻むことにする。まあこうすれば、キメセックスみたいにどっぷりと気持ちよくなれるからな

 

 

きゅうううううう♡

 

 

「キタ♡キタ♡キタ♡キタ♡♡♡♡♡……すっごいのぉ♡これぇ♡……っ♡……っ♡おっ♡……っ♡ほっ♡……っ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡――やっばい♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

俺が肉体的抵抗力の下がったフリードニヒ8世ちゃんのお腹に淫紋を刻むと、感度の上がった彼女のおまんこからどぽどぽに愛液が溢れ出し、あっというまに俺のチンポを中に突きこんでいる彼女の膣肉の感触がグチュグチュに変わる。フリードニヒ8世ちゃんもクリンクリンのつぶらな瞳を快楽にどろっと濁し、俺のチンポをおまんこにヌッチュヌッチュと出し挿れされる感触をトリップしながら楽しんでいた

 

 

「――あはぁ♡これ♡……最高♡――あ゛っ♡――あ゛ぁぁぁぁ♡……すっごひ♡――おっ♡――おっ♡――おっ♡……っ♡……っ♡――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡……ユーリちゃん♡……このまま♡……淫紋を♡完成させちゃってぇ♡――っ♡――っ♡――っ♡……らめ♡……イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡~~っ♡~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡……あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡」

 

 

ガク♡ガク♡ガク♡

 

 

ちっちゃな体でだいしゅきホールドをして俺の体に縋り付いてくるフリードニヒ8世ちゃんのおまんこの穴に俺の巨根で大穴を開けながら種付けピストンプレスで彼女のロリロリな肉体を潰し、ベッドの上で悶絶を始めたフリードニヒ8世ちゃんの体を俺は快楽漬けにしていくことにする

 

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉ♡ユーリちゃんのチンポぉ♡……っ♡おまんこめくりしゅぎぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡――あ゛っ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡……あっ♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

どぷ♡どぷ♡

 

 

「~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡♡♡~~っ♡~~っ♡……っ♡……っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡――っ♡――っ♡――っ♡」

 

 

フリードニヒ8世ちゃんのロリまんこの奥の奥にまでどっぷりと俺の精液を注いであげると、彼女は俺の体の下でベッドに押しつぶされるようにグニャリと体を脱力させながらアヘ顔になり、そのまま意識を混濁させ始めた。フリードニヒ8世ちゃんのきれいなロリフェイスが、はしたないトロ顔に変わったまま動かない

 

 

でもせっかくだ。彼女の体に極上の快楽をプレゼントしてあげるか。そう考えた俺は、フリードニヒ8世ちゃんの幼い体をハントするようにしてグチュグチュに汚していくことにする

 

 

「……っ♡……っ♡♡♡……っ♡――っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「~~っ♡~~っ♡――っ♡~~っ♡♡♡……っ♡……っ♡~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡――っ♡♡♡~~っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「――っ♡――っ♡♡♡……っ♡……っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡……っ♡――っ♡――っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡――っ♡――っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「~~っ♡♡♡~~っ♡――っ♡♡♡――っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡~~っ♡――っ♡♡♡――っ♡……っ♡……っ♡~~っ♡♡♡――っ♡♡♡――っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡――っ♡――っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「――っ♡♡♡――っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡~~っ♡~~~~っ♡♡♡……っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡――っ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

トン♡トン♡

 

 

「――っ♡――っ♡♡♡――っ♡~~っ♡~~っ♡――っ♡――っ♡♡♡~~っ♡――っ♡……っ♡……っ♡――っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡……っ♡――っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……トン♡……トン♡

 

 

「っーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡――っ♡――っ♡……っ♡……っ♡……っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡~~っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

――トン♡――トン♡――トン♡

 

 

「っ~~~~~~♡♡♡♡♡っーーーーーーーー♡♡♡♡♡っーーーーーーーーーー♡♡♡~~っ♡♡♡♡♡――っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡~~っ♡♡♡♡♡~~っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

とぷ♡とぷ♡

 

 

「……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

きゅうううううううん♡

 

 

「……淫紋せっくしゅ♡……気持ちよしゅぎぃ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「――あっ♡――あぁ♡……っ♡ユーリちゃんのチンポぉ♡……っ♡ずっと♡……おまんこに咥えてたい♡――っ♡――っ♡――っ♡」

 

 

ヌチュ♡ヌチュ♡

 

 

淫紋が完成した後、意識を戻したフリードニヒ8世ちゃんとまったりとしたセックスを楽しみつつ、俺達は仲睦まじい会話を続けていた。今のフリードニヒ8世ちゃんはちいさな体をベッドの上に四つん這いにして、バックの体位でおまんこに出入りする俺のチンポを気持ちよさそうに肩をすくませながら楽しんでいる

 

 

俺とフリードニヒ8世ちゃんがエッチをしている部屋の外の廊下では、俺の女になった彼女たちがこっそりとのぞき見をしながらオナニーをしているので、後で彼女たちのおまんこも慰めてあげなきゃな

 

 

「ねえ♡……もっと♡……わたしのおまんこぉ♡……ぬぽぬぽして♡」

 

 

ベッドの上のフリードニヒ8世ちゃんがまたおねだりを始める。結局、この日の俺達のセックスは、彼女が帰らなくてはいけない朝まで続いた

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「……んっ♡……たまにぃ♡……創造神のような女の子をぉ♡……あっ♡……私の国の♡……っ♡……薄い本のマーケットで見かけるのよぉ♡……太いフレームのメガネにぃ♡……あっ♡……パーカーを着てぇ♡……キャップを深く被ってね♡……んっ♡……いかにも正体を隠してますって格好で♡……あっ♡……キョロキョロしながらBL本を買いまくってるわ♡……っ♡……うふふ♡……あっ♡……あっ♡……そこぉ♡……もっと♡……ごりごり♡……してぇ♡……っ♡……っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「それでね♡私が好きなのはぁ……っ♡……ショタBLなんだけどぉ♡~~っ♡~~っ♡……ユーリちゃんはショタっぽいからぁ♡……あっ♡……んっ♡……オッケーなのよぉ♡――っ♡――っ♡まって♡……ユーリちゃん♡……おまんこぉ♡……らんぼうにぃ♡♡♡……ぬぽぬぽしちゃぁ♡♡♡……っ♡……っ♡……らめぇ♡♡♡――っ♡――っ♡――っ♡♡♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡……あぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡……っ♡……イクっ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡」

 

 

ガク♡ガク♡ガク♡

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「……っ♡……っ♡私が好きなのはぁ♡……あっ♡……ショタっこがぁ♡……おもちゃを使って♡♡♡……っ♡……3Pをする本でね♡……っ♡……♡……っ♡――あはぁ♡♡♡……そこぉ♡……すっごいのぉ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡……らめらぁ♡♡♡……これ♡……イカされるぅ……♡♡♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡――っ♡♡♡……っ♡――っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡」

 

 

ビクン♡ビクン♡

 

 

「――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡」

 

 

とぷ♡とぷ♡

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「……んっ♡……んっ♡……百合BLっていうね♡……ジャンルもあってぇ♡……あっ♡……あっ♡……それはぁ♡……両者とも受けという概念なんだけど~~♡これによって戦争がぁ♡――あっ♡――あっ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡……おくぅ♡……っ♡……っ♡……トントンするのぉ♡……らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡……っ♡……っ♡――っ♡……あっ♡……っ♡……っ♡♡♡……イ゛グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

ガク♡ガク♡ガク♡

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「カップリングというのはぁ♡……っ♡スマホが受け♡親指が責めっていうのかな♡……あっ♡……そこぉ♡……っ♡……っ♡……それでぇ♡……そんなに指でグニグニフリックしちゃらめぇ♡……んっ♡……みたいな♡……っ♡……っ♡」

 

 

……ぬぷ♡……ぬぷ♡

 

 

「……つまり♡……あなたたちが分かりやすいように例えると♡……スマホの画面がおまんこでぇ♡……っ♡……あなたがスマホの画面をスワイプするということはぁ♡……あっ♡……あっ♡……女性のおまんこをぉ♡……あなたの指がぁ♡……手マンをしているということなのぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡♡♡……っ♡」

 

 

びゅるるるるる♡

 

 

「~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡~~っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……そして♡……っ♡ピンチアウトがぁ♡……っ♡おまんこくぱぁ♡……っ♡……だからね♡……っ♡……っ♡わかった?……っ♡……っ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……ユーリちゃん♡……せーしだしながらぁ♡……っ♡おまんこぉ♡……ぬぽぬぽ♡……っ♡……っ♡するの♡……っ♡……きもちいいよぉ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡♡♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡~~っ♡♡♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「パソコンのぉ♡……画面ならぁ♡……画面をスクロールするためにぃ♡……っ♡……っ♡マウスホイールを弄るのはぁ♡……っ♡……っ♡……あなたの人差し指がぁ♡……女性のクリトリスを弄っているのと♡……同じってことね♡……うふふ♡……つまり人類はぁ♡この世の全てに♡……手マンして♡……っ♡……っ♡……生きているってことなのよぉ♡……っ♡……っ♡」

 

 

ズポ♡ズポ♡

 

 

「もしくはあなたがノートに文字を書くときもぉ♡……ペン先で女性器を弄ってるって♡……あっ♡……考えればいいわ♡……っ♡……っ♡……それがぁ♡……カップリングよ♡……っ♡……っ♡……あはぁ♡……ユーリちゃん♡……そのぉ♡……ふっといチンポで♡……おまんこの奥ぅ♡……もっと♡……グニュグニュにぃ♡……つぶして♡……っ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡――っ♡♡♡――っ♡――っ♡」

 

 

……。

 

 

……。

 

 

……。

 

 

「――っ♡――っ♡――っ♡……っ♡♡♡……イグぅ♡♡♡♡♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡」

 

 

ゾク♡ゾク♡ゾク♡

 

 

こうして俺とフリードニヒ8世ちゃんは、定期的に肉体関係を持つセフレになった

 

 

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