寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
ロイ視点
……。
……。
……。
「……あれ?……ここは?」
気がつくと僕は、ダンジョン内に一人で寝ていた。たしかミズハを上手いことダンジョンの立入禁止の場所に誘い出して、僕とグレッグが刃物を見せつけて脅していたところまでは覚えているんだけど、そこからの記憶がない
「……え?……僕の声が変だっ!」
独り言としてつぶやいた僕の声がおかしなことに気づく。やたらと声が高いのだ。そして体の感じもいつもと違う。股間のあたりがスースーとして軽いし、胸に何か丸くて重いものがぶら下がっているかのような感覚だ
「僕っ!女の子になってる!」
恐る恐る自分の体を確認してみると、なんと僕は女の子になっている。しかも全裸だ。僕の胸元には立派で大きいDカップくらいの乳房がぶら下がっており、僕の下半身からは男の象徴であるペニスが消えてしまっていた
しかし自分の体の状態をちゃんと確かめようとしても、胸元にふくらむおっぱいが邪魔で見にくいな。僕が見下ろす胸元の谷間から見える股間にはペニスがなく、陰毛の生えた恥丘だけが見えている
「とにかくここから逃げ出さなくては!」
色々と思うところはあるが、ダンジョン内で一人なのはまずい。とにかく逃げ出さなければ。僕は助けを求めるために気だるい体を起こし、ダンジョンからの脱出を試みることにした
――ガシッ!
「うわっ!」
しかしダンジョンから抜け出そうと体を起こした瞬間に、僕は大きな衝撃とともに一瞬で何者かに組み伏せられてしまう。何かに僕が襲われていることが、すぐに分かった
反撃をするために僕は地面に押し倒され、仰向けに寝転がされた状態で何とか天井を見上げる。すると僕の体に、醜悪な豚のようなオークがよだれを垂らしながら覆いかぶさっているのが見えた
「おいっ!僕は男だぞっ!」
僕は寒気がするようないやらしい目つきで僕の体を見下ろすオークに向かって必死に叫ぶが、僕の喉から出てくる声は完全に女そのものだった。僕の目の前にいる豚みたいな怪物は、僕の体を性的に見ていることがひと目で分かってしまう
そして威嚇する僕の声なんて初めから存在していないかのように振る舞うオークが下卑た笑いを浮かべながら、地面に組み伏せた僕の左乳房を汚い右手で楽しそうに触ってくる。僕は今、体が女の子になっていることをここではっきりと理解した
ぐにゅううううう♡
「――い、痛いっ!!!」
オークの醜悪な肉体に僕の全身をすっぽりと覆いかぶせられた状態で、僕のやわらかくて少し大きなおっぱいが汚いオークの右手によって力強く握りつぶされていく。すごく痛くて怖かった。女の子の体ってこんなに敏感なのか。そのことを僕は初めて知る
醜いオークの右手によって僕の左乳房がモニュモニュと歪められる度に、僕の胸には膨らんだ丸い肉を潰されるという感覚と一緒になって鈍い痛みが伝ってきていた。これはまずい。とにかく、早くこの状況を何とかしなければ
――ピト♡
「……ひいっ!……まさか……それって……」
僕が慣れない女の子の体にモタモタとしている間に何やら、醜悪なオークのアソコから飛び出している硬くて大きい尖った肉のかたまりが僕の股間にピタリと当たる感触がした。そして僕の頭に、とある不安がよぎる
僕がオークに地面に組み伏せられたままの体勢で恐る恐る自分の下半身の状況を確かめてみると、全裸の僕がはしたなく開いた両脚の間にいつの間にかオークの腰が侵入をしていて、豚みたいにでっぷりと太ったお腹を主張した醜いオークの股間から伸びている硬くて臭くて汚い肉の棒が、女の子になった僕の股間にピトリと押し付けられているのが分かった
オークのイチモツが僕の股間に空いたメスの穴にあてがわれている。僕は女の子になんてなっていない。だからこのオークは僕の体をどうにも出来ない。僕は一瞬だけそう現実逃避をするが、オークの股から伸びた熱くて尖った硬い肉の棒が当たる僕の股の先には今までの僕が知らない女の子の穴が空いていて、そこに向かって醜い豚オークの汚くて臭いペニスが今すぐにでも侵入しようとしていることが、女になった体で簡単に理解できる
僕はこれからこいつに犯される。すぐに分かった
「やめろぉ!!!僕は男なんだぞぉ!!!」
僕は女になってしまった声で必死にオークを罵倒するが、モンスターに人間の言葉が分かるわけがない。こういう悲鳴は女の体を犯そうとする男のことを興奮させるだけだって経験で分かっているけど、僕は怖くて叫ぶことををどうしても止められなかった
「そ、そんなの入らないからぁ!!!」
男であったときの僕のペニスは何だったんだっていうくらい大きな豚オークのペニスの先が僕の股間にあたっている。そして僕の股間に感じる熱くて硬い尖った肉の棒を押し付けられるというこそばゆい感触と圧力が、徐々に強くなっていく。これは本当にまずい
下品なオークが汚い笑顔を浮かべて勝ち誇ったように僕を見下ろしながら、僕のおまんこに向かってさらに腰とイチモツを強く押し付けてきていた。このままでは僕は、この醜悪なオークに体を犯されてしまう
僕は何とかこの状況から逃れようと必死に抵抗を試みるが、女の子になった僕の体は思ったよりも非力でどうにもならない。そしてついに、元男だった僕は女の体になってすぐに、汚いオークのチンポで処女を失った
にゅうううううん♡
「――オークのチンポぉっ!!!――僕の中に入っちゃたぁ!!!――あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
前戯をすることもなく、女の体内に初めて硬くて熱いオスの肉の棒が埋まり込んでくる感触は、とても痛かった。でも僕のそんな苦しみなんて関係なく、醜いオークは僕にまたがり口からよだれを垂らしながら心地よさそうに腰をふっている。僕のお腹の中にある内臓みたいな感触の粘膜とお肉を直接、硬くて熱い肉の棒がグニュグニュとかき分けるよう感覚で、僕の体内をオークの汚いチンポが痛みとともに出たり入ったりを繰り返す
僕のお腹の中に、オークの硬くて熱いペニスがびっちりと埋まり込んでいるのが感覚で分かった。自分の体内に嫌悪するほど醜いモンスターの性器が埋まり込んでいることを想像すると寒気がする。僕の股間にオークの大きなイチモツを出し入れされているだけなのに、女の子になってしまった僕の体は弛緩し、脱力し、何も抵抗ができなくなっていた
地面に組み伏せられ、仰向けになって股を開いたまま何とかコトが終わるのをじっと待っている僕の体に向かって、オークが気持ちよさそうに腰をふり続ける。屈辱だった。僕の体が汚いモンスターの性処理の道具として使われているからだ
でも僕は床に仰向けで寝転びはしたなく股を開いた体勢のまま、何も出来ずに僕の股間で腰をふる豚オークの汚い姿をじっと見上げていた。女の子はセックスのときにこういう視界になるんだということを、僕はオークに学ばされる
「……痛いぃぃぃ……っ……はっ……はっ……」
僕が女の子になってしまった声で悲鳴を上げると、僕のうめき声を聞いたオークはさらに興奮を強めながら僕に向かってチンポと腰を振る速度を速めてくる。僕が苦しんでいる声と姿でさらに僕を犯すモンスターが興奮をすることへの恐怖で、僕の頭がおかしくなりそうだった。僕が痛みで声を上げる度に、汚いオークのペニスが性的な興奮で反応をして僕のおまんこの中でピクリと大きくなるのが、豚オークのチンポをずっと受け入れて続けている僕の膣肉の感触で分かってしまうのが恐ろしい
ピク♡ピク♡
僕が何とかオークの性行為に耐えていると、僕の体内にヌチュヌチュという感覚で出入りをしているオークの汚いイチモツが膨らみ、ピクピクと痙攣をし出すのが分かった。これはオスが射精をする前兆だ。元男である僕には分かる。これはまずい。このままではこの豚オークのチンポに種付けをされる。そう思った僕は身を捻って必死にオークから逃げようとするが、非力になった女の子の体では何もできなかった
そしてついに、オークのチンポが出たり入ったりを繰り返す僕の体内にその瞬間がおとずれる
――びゅるるるるる♡
「お、オークに、たねつけされちゃったぁ……」
僕のお腹の奥に、熱くてネトネトとしたオークの体液が放出されたのが分かった。これ、絶対に精液だ。さっきまで僕を苦しめていた醜悪なオークのピストン運動がピタリと止むと、僕の股の間の体の奥にまで突き込まれたオークの醜悪なペニスが僕のお腹の内側をびっちりと満たした状態でモゾモゾと小刻みに痙攣をしているのが感触でわかる
そして一定のリズムで痙攣運動を続ける僕の体内に埋まったオークのイチモツの先からは、生温かくて気持ちがいいというおぞましい体液が、僕のおまんこの中に向かって大量に垂れ落ちてきていた
(いつまで出し続けるんだよぉぉぉぉ!!!!!)
オークの射精は人間と違ってとても長く、とても多い。襲った獲物に自分の子供を確実に妊娠させるためだ。オークはそうやって繁殖を続けているモンスターである。知識としてだけ知っていたことを、僕は身を持って実際に経験をしてしまった
女の子になった僕のお腹の中に温かくて粘つく液体がどんどんと溜まっていくのが分かる。僕のおへその下あたりのお腹の内側には、僕の体内に挿入されたオークの汚いチンポの先から出続けるねとつくような生温かい体液が、僕のお腹の内側のお肉にひっかかるような感覚でたまり続けていた
さらに恐ろしいことに、そのオークの精液を僕の体内に注がれる感触がとても心地よいのだ。醜いオークの汚い子種なのに、女の子になった僕の体は喜んでそれを飲み干そうとしていることと僕の肉体が感じるオークの精液から広がる強い快感が、オークのチンポを体内に埋め込まれ股を開いたまま動けないでいる僕には信じられなかった
(……なにこれ♡……なにこれ♡……なにこれ♡……なにこれぇぇぇぇぇ♡――すっごく気持ちいいよぉぉぉぉぉ♡――気持ちいい♡――気持ちいい♡――気持ちいい♡――気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
しかしそんな僕の陰鬱な気分は一瞬でかき消されてしまう。僕の体内に注がれたオークの子種からカーッと熱くなるような感覚が僕のお腹の中から全身に向かって広がると、僕の体は今まで感じたことがないくらいに興奮し、とろけるような甘い快感に包まれてしまう。そのあまりにも心地がいい多幸感に、僕の意識が快楽に向かってあっという間に流されていった
(何だこれぇ♡……女の子の体って♡……こんなふうに気持ちよくなれるのぉ♡……僕っ♡……こんなの知らないよぉ♡)
ズチュ♡ズチュ♡
「……あっ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……らめぇぇぇ♡……っ♡……いまぁ♡……僕のおまんこぉ♡……ちんぽでぇ♡……ずぽずぽしちゃ♡……らめなのぉぉぉぉ♡……っ♡……っ♡」
底なしの性欲を持つオークが僕のおまんこに硬く熱いままのペニスのピストン運動を再開する。すると先程の行為では痛かっただけなのに、今度は違った。僕のお腹の中の粘液質なお肉をにゅるんという感触でかき分けてオークの硬くて汚い肉の棒が出入りする度に、僕の股間からは強烈な肉の快楽が湧き昇ってくる
「お、おなかのなかぁ♡……オークのチンポでこすられりゅのぉ♡……っ♡……っ♡……すっごい♡……きもちいいよぉぉぉぉ♡……なんれぇ♡……っ♡……こえ♡……勝手に出ちゃう♡……っ♡……おっ♡……おっ♡……おっ♡……っ♡……っ♡」
僕はオークのチンポで女の快感を初めて知った。心はすごく嫌なのに、僕の体はすごく気持ちよくなっている。僕のお腹の奥からはまるで僕が心から喜んで気持ちよくなっているかのような声が勝手に出続けていて、醜い豚みたいなオークに僕は今、女の体の気持ちよさを教えられていた
そして汚い豚オークのチンポに股を開いてよがる僕の姿を、醜いオークが勝ち誇った顔で見下ろしている。俺のチンポでこのメスは喜んでいる。僕のおまんこに僕の許可無くチンポを出し入れしているオークに、今の僕はそう思われていた。僕の股間に向かって汚いチンポを気持ちよさそうに出し入れし続ける醜悪なオークの体の下で腰をふられながら僕の心を見下されるのは、最低の気分だ
にゅるんという感覚でオークの股から伸びる熱くて硬い肉の棒が僕の股間に根本までヌルリと埋まり込むと、うにゅりという感触で僕のヌルヌルになったお腹の内側をゾワリと擦り上げながら気持ちよくオークの醜いチンポが僕のおまんこの外に出ていく。オークの臭くて大きなチンポに僕のおまんこの内側を直接こすり上げられる度に、僕の肉体からはとろけるような甘い痺れとゾクゾクとした白くて気持ちいい感覚がずっと広がり続けていた。しかもその一回一回に、強い快感がともなっている
そして、オークの醜いチンポをヌポヌポといった感触で出し入れされている僕のおまんこから昇ってくる強烈な肉の快感が、連続した短い時間にずっと続くのだ。僕はオークのチンポをズポズポと僕の体内に突き込まれるたびに僕のお腹の内側からあふれ出てくる、グニャリというお肉がかき分けられる感触と一緒に広がる強烈な快楽の連続に耐えきれずに、意識を甘くとろけさせてしまっていた
僕は今、豚オークの汚いチンポで気持ちよくなっている。僕はいつまでも、その事実を信じることができなかった
「ぶ、ぶたオークのちんぽなのにぃ♡……っ♡……っ♡……なんれこんなにきもひいいのぉ……♡……っ♡……っ♡……おっ♡……おほぉぉぉぉぉぉ♡……おっ♡……おっ♡……おっ♡……っ♡」
でも、気がつくと僕は自ら汚い豚のモンスターに向かって股を開き、僕のお腹の中をかき分けながら出たり入ったらりするオークのチンポの気持ちよさに夢中になって腰をふっていた。それくらい女の体でする豚オークとのセックスは気持ちよかった
まるで水が満杯になったコップに異物を突き込んだ時にこぼれる水のような感覚で、オークの硬くて汚い尖った肉の棒が僕の体内に埋まり込む。その度に、僕の股間から広がり続ける甘くて強い快楽が止まらない。僕の体内にオークのチンポが出たり入ったりするたびに、僕のおまんこからはその強烈な気持ちよさがドポドポとあふれ出てくるのだ
汚くて醜いモンスターの肉体の一部が僕の敏感で大切な部分に侵入をしているのに、僕の股間からは強烈な幸せな気持ちと心地よい感覚が昇ってくるのが不思議だった
「こ、こえぇぇぇ♡……勝手に出ちゃうのぉぉぉ♡……っ♡……はずかしぃぃぃぃぃ♡……っ♡……っ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……あぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
僕はせめて感じてしまっていることを豚オークに隠そうとするが、僕のお腹の中からは勝手にメスみたいな声が出てくる。喜んでなんていないのに、僕がオークのチンポで幸せになって、気持ちよくなっているみたいな声が僕の体から勝手に出続けていた。僕の意思とは無関係に出るあえぎ声を聞いた豚オークが、よだれを垂らして興奮を強めながら僕に向かって腰をふるスピードを速めるのがおぞましい
ぬぽ♡ぬぽ♡
「――あはぁ♡――あっ♡――あぁぁぁぁ♡……っ♡……なんらこれぇ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……なにかくりゅぅぅぅぅぅ♡……っ♡……っ♡……んくぅぅぅぅぅ♡……っ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡」
依然としてオークのチンポを出し入れされ続けている僕のお腹の中に、何だか気持ちよさの塊のようなエネルギーが溜まり続けている。そして僕のおへその下辺りでその甘い快楽の塊が圧縮をされると、密度を上げながらさらに強くなり始めていた。女の子の体の直感で僕の体にこれから何かが来るという感覚があるが、その正体が分からない
汚いオークの豚チンポを突きこまれ続けている僕の体のとろけるような気持ちよさがさらに大きくなると、僕の意識がドロドロになって甘く溶けていく。僕の目の前は今、オークのチンポという気持ちよさによって真っ白に染められていた
「……あっ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……らめらぁ♡……これ♡……っ♡……っ♡……イカされるってやつらぁ♡……っ♡……っ♡」
そして僕は気づく。これは女の体のオーガズムだ。僕の体はこれから汚い豚オークのチンポでイカされる。屈辱だった。自分の体のコントロール権を豚オークに奪われてしまったように感じる。僕の体は豚オークのチンポによって好き勝手に反応をさせられ、勝手に気持ちよくさせられている、そのことがおぞましかった
おまんこにオークの汚いチンポを出し挿れされた状態で僕は必死にイカないように耐えるがもう遅い。僕のお腹の中に溜まり続けた気持ちいいというエネルギーの塊が、すでに爆発をするかのように膨張を始めてしまっていた。このまま僕はオークのチンポでイカされる。それを理解した
「……っ♡……っ♡……あっ♡……っ♡……もうっ♡……らめらぁ♡……っ♡……っ♡……いっ♡……イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡……おっ♡……おっ♡……おぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
僕は女の体になって、初めてイクという経験をした。男なんかの射精とは比べ物にならないくらいに女の体で達するオーガズムは気持ちいい、そのことを、僕は汚いオークのチンポに無理やり教えられてしまった
僕のお腹の中に溜まり続けていた甘い痺れのような快感が爆発をしたかのように全身にぶわりと広がると、僕の体中が幸せな雲に包まれてフワフワと浮き始める。豚オークの汚いチンポを体内に突きこまれているだけなのに、僕の体には幸せな心地よさと多幸感が広がり続けていた
僕のお腹の中心から全身に向かってグワングワンという変な揺れとともに、波紋のようにキーンという感覚で純粋に気持ちいいという快感とじんわりとした甘くて心地いい痺れが広がり続けている。まるで僕がお腹の中で、気持ちよく大きなあくびをしているかのようであった
そして僕の膣肉がヒクヒクと痙攣を繰り返すようにしてきゅうきゅうと、オークの豚チンポを美味しそうにおまんこで吸い付いているが分かる。僕の体と心は確実に、汚いオークの気色悪いチンポでメスに変えられていた。そのことを、とろける意識で理解する
(女の子の体でイクのって♡……気持ちよすぎるぅぅぅぅぅ♡)
「……んっ♡……っ♡……ふぅ♡……っ♡……んっ♡……っ♡……っ♡……くぅぅぅぅぅぅ♡……っ♡……っ♡」
僕の体の中には、依然として女の子の体で絶頂をした気持ちよさが広がり続けている。男のときの絶頂とはぜんぜん違う。男だったときはイクときの気持ちよさはすぐに終わった。しかし女の子の体になって初めて味わうメスのオーガズムは、いつ終わるんだってくらいに長く続いた
でも、僕のおまんこの中に続く豚オークのピストン運動は止まらない。醜いオークは自分のチンポで僕がイッたことを嬉しそうに見下ろしながら、汚いチンポで腰をふり続けていた
ズチュ♡ズチュ♡
「――もうらめぇぇぇ――あ゛っ♡――あ゛っ♡……っ♡……イッてるからぁぁぁぁぁ♡……っ♡……おまんこ゛ぉ♡……おか゛しくなるぅぅぅぅ♡……っ♡……っ♡……あっ♡……あっ♡……あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡」
しかし、そんな僕の心の余韻になどお構いなしに僕の体を犯し続ける豚オークは、心地よさそうに汚いチンポを僕の体内にねじ込んでくる。イッたばかりで敏感になった僕のおまんこのお肉が、オークのチンポで直接こすられ、太い亀頭の反り返りによって心地よくめくりあげられていく。最低な状況なのに、女になった僕の体だけが最高に気持ちよかった
「――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ♡……っ♡……これっ♡……っ♡……っ♡……らめなやつらぁ♡……っ♡……またっ♡……っ♡……オークのチンポに♡……イカされるぅ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……イクっ♡……っ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
そして僕はイッたばかりなのに、またイクという体験をオークのチンポに教え込まれる。僕の体は汚いオークのチンポによって、順調にメスとしての調教をされていた
(女の子の絶頂ってぇ♡……なんれこんなに♡……気持ちいいんだよぉ♡……快感がっ♡……ずっと止まらない♡……っ♡……っ♡)
男のときは精液という限界があったが女の子の体にはそれがない。イッてもイッてもイキ続けられるという恐怖と気持ちよさに、僕の意識がさらに溶けていく。そして女の子の体でイキながら、汚い豚オークのオス臭い体液を僕の体内に注ぎ込まれるのが恐ろしく気持ちいいのだ。僕の心と体がモンスターに作り変えられている。そのことに絶望をするが、僕は目の前のモンスターとの本気種付けセックスの気持ちよさに抗えずに、意識が快楽へと流され続けてしまっていた
びゅるるるるる♡
「これぇ♡……ぜったいに♡……にんしんしてりゅぅ♡……っ♡……っ♡――あはぁ♡……ミズハぁ♡……っ♡……オークのせーし♡……っ♡……おまんこにだされるのぉ♡……っ♡……すっごひっ♡……きもひいいよぉ♡……っ♡……っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
僕は地面に仰向けに組み伏せられ、股を開いたままオークに射精をされながらまたイッた。何故か、男だったときに僕が犯そうとしていたミズハのことが頭に浮かぶ。オークの汚くて気持ちいい精液を中出しされながら、腰をふって一緒にイクのは最高に心地よかった。僕のメスの体が喜んでいる
そのあまりの気持ちよさに、僕はオークの太った臭い体に両脚を回してしがみつきながら気がつくと、だいしゅきほーるどでヘコヘコと腰を前後に振り続けていた。僕はオークの汚くて気持ちいいドロドロとした精液をおまんこで必死に飲み込みながら、オークのチンポの気持ちよさに夢中になる
僕のお腹の中にネトネトという感触で引っかかるオークの生温かい精液が最高に心地いい。僕の股間周辺は、性器で混じり合う僕とオークの肉体から分泌をされた体液でベトベトに汚れきっている。僕の陰唇周りの湿って潤った感触が、僕の体が女に変わり、メスとしての快楽をモンスターのチンポで無理やり教え込まれているという現実を僕の心に実感させる
股を開いたセックス中にイクときに、女の子の体は両足の親指が勝手にピンと伸びてしまうことを、僕は豚オークのチンポで知った
ズチュ♡ズチュ♡
「おまんこぉ♡……もうらめらからぁ♡………そのでかいチンポでぇ♡……っ♡……僕のおまんこぉ♡……もう♡……こすっちゃやらぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
ここのダンジョンに生息するオークの性欲は底なしらしく、すでに何発も僕の体に子種を注いでいるのにまだピストン運動が止まらない。ここまで連続で性行為をされると僕の女性器がこすれてしまって痛くなるように思われるがそうはならないのは、オークの精液にポーションのような効果があるからなのだろう。つまり僕の体は、一生オークとこの気持ちいいセックスができるということだ。そのことに気づいた僕の心が、絶望と恐怖に支配されていく
ズポ♡ズポ♡ズポ♡
「――あはぁ♡……これっ♡……っ♡……らめなやつらぁ♡……っ♡……っ♡……オークのチンポなのにぃ♡……っ♡……ぼくぅ♡……っ♡……もっと♡……っ♡……っ♡……おまんこにぃ♡……っ♡……っ♡……これっ♡……っ♡……ズポズポしてほしくなっちゃらぁ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……おほぉ♡……っ♡……っ♡……らってぇ♡……っ♡……オークのせーしって♡……っ♡……すっごく♡……っ♡……気持ちいいんらもぉん♡……っ♡……っ♡」
僕のおまんこの穴をオークの巨根でボッコリと押し広げられた状態で、太くて硬い肉の棒によって伸ばされた僕のおまんこの縁の感触を股間に感じながら僕は理解する。女の子になった僕の体は今、オークのペットとして調教をされていた
不思議なことに、オークの精液を体内に注がれる度に僕の体がオークの精液をもっともっとおまんこで飲みたいと欲しがり始めてしまう。僕を犯すこのオークの精液には、僕の心と体を変えてしまう不思議な力があるようだ。そういうスキルがこのオークにはあるのだろう
僕の体は今、現在進行系で豚オークの苗床兼ペットとして作り変えられている。そのことへの恐怖よりも、オークの汚いチンポから出てくる臭い精液の味が好きになった瞬間に、僕の人生は終わった。僕の心が、僕を犯す豚オークのチンポから放出される汚い精液を求めることを最優先としたからだ。僕の体はこれから女として、オークの苗床として生まれ変わる。最高の気分だった
びゅるるるるる♡
「――あはぁ♡――オークのくっさいせーえき♡……きもひいいいぃぃぃぃ♡……っ♡……もうらめぇ♡……ぼくぅ♡……っ♡……オークのペットになるぅぅぅぅ♡……っ♡……っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡~~っ♡~~っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
気がつくと僕はオークの巣に連れ去られ、家畜小屋に飼われながら夢中で腰をふり続けていた。今日も僕は汚い太った豚みたいなオークと本気種付けセックスを楽しんでいる。僕はオークの家畜小屋の中で僕と同じく女に生まれかわり、オークのペットにされたグレッグや護衛として連れてきた騎士達と合流をしていた
とぷ♡とぷ♡
「――はっ♡――はっ♡……っ♡……オークのきったないせーし♡……ぼくのおなかのなかにぃ♡……っ♡……いっぱいでてきたぁっ♡……っ♡……っ♡……これぇ♡……っ♡……っ♡……あったかくて♡……っ♡……やっぱり♡……っ♡……すっごく♡……きもちいい♡……っ♡……っ♡」
僕以外の彼女たちも全員オークに種付けされ済みで、これから僕たちはオークの肉奴隷になるという運命が待っていることが容易に想像できる。でも全部どうでもいい。だって女の子の体でするオークとのセックスって、こんなにも気持ちいいから
「もっと僕のおまんこにぃ♡……オークのせーし♡……っ♡……いっぱいちょうらぁい♡……っ♡……っ♡……っ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡~~っ♡~~っ♡……これ♡……らめなやつらぁ♡……っ♡……また♡……イカされるぅぅぅぅぅぅぅ♡――っ♡――っ♡――っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
――びゅるるるるるる♡
「――っ♡――っ♡?――っ?♡~~っ♡?~~っ♡♡♡~~っ♡……っ♡?……っ?♡……っ♡???――っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡……?っ♡……っ♡♡♡……っ?♡……っ♡」
(イキながらおまんこに♡……オークの精液をだされるのって♡……最高に気持ちいい♡……これ♡……僕が全部♡……だめにされるやつらぁ♡)
僕はオークの巣に飼われるようになってからずっと、オークの汚いチンポで腰をふっている。このダンジョンのオークの精液には栄養が豊富らしく、ここに飼われるようになってからの僕は口内射精された汚いオークの精液しか飲んでいないが、僕の体はふっくらとしたもの生まれ変わり、今の僕は素晴らしく豊満な女体を手に入れてしまっていた
そして女の体になった僕は何も考えることなく、汚い豚オークとの気持ちいいセックスを楽しみ続けている
ズポ♡ズポ♡
「――っ♡――っ♡――あはぁ♡……っ♡……っ♡……っ♡……女の子の体で♡……おまんこにぃ♡……っ♡……オークのチンポぉ♡……っ♡……ぬぽぬぽしゃれるのぉ♡……っ♡……っ♡……さいこうに♡……っ♡……きもちいいよぉ♡……っ♡……っ♡……すっごひ♡……しあわせぇ♡……っ♡……っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
そして僕は幸せだ。だってずっと、オークの太いチンポでこんなにも気持ちいいセックスをしていられるのだから。僕はこのダンジョンで女の子になれてよかった。心からそう思う
(あっ♡……僕のおまんこを出入りしてるオークのチンポが♡……またピクピクしてるぅ♡……これ♡……もういっかい♡……なかに射精されるやつだぁ♡)
びゅるるるるる♡
「――っ♡――っ♡♡♡~~っ?♡~~っ♡……っ?♡……っ♡~~っ♡~~っ?♡♡♡~~っ♡~~っ♡……っ???♡――っ♡――?っ♡……っ♡♡♡……っ?♡……っ♡~~っ♡?~~っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ?♡……んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
(おーくのせーし♡……きたないのにぃ♡……すっごい♡……きもちいいぃぃぃぃぃぃぃぃ♡……女の子のからだ♡……っ♡……さいこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……おまんこって♡……しゅごしゅぎりゅよぉぉぉぉぉぉぉぉ♡)
オークの精液が僕の体内に注がれるたびに、とろけるような甘い快楽が僕の全身と心を駆け巡り、僕の目の前が快感と真っ白な霧でどろどろに溶ける。妊娠をさせられた。感覚で分かる。心なしか、僕のお腹も膨らみ始めていた
びゅるるるる♡
「……あっ♡……っ♡♡♡……っ?♡……っ♡あ~~っ♡~~っ♡♡♡あ~~っ♡――あっ♡――っ♡……っ?♡……あっ♡……っ♡♡♡……あっ♡……っ♡♡♡……っ♡???……っ♡……あっ♡……っ♡♡♡……っ?♡……っ♡」
僕はお腹の中の赤ちゃんのために、今日もオークの精液で気持ちよくなる。お腹の中にオークの精液を注がれるだけで、僕の体は食事を取らなくても栄養を取れるようでもあった。多分これもオークのスキルなのだろう。僕はオークの精液をおまんこに中出しをされているだけでお腹が満たされるし、僕の女体がオークの精液によって、さらにふっくらとしたものに変わっていく
びゅるるるる♡
「……お゛っ♡……っ♡……っ♡……お゛っ♡~~っ♡お゛~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡――お゛っ♡――っ♡お゛っ~~っ♡~~っ♡……お゛っ♡……っ♡♡♡……お゛っ♡……お゛っ♡……っ♡……っ♡……っ♡~お゛っ~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
僕のお腹の中の奥にある子宮にオークの精液を注がれると、僕の意識が甘く飛ぶ。最高の瞬間だ。僕は女の子の体になって手に入れたこの目の前が白くチカチカとする快楽に夢中になり、家畜小屋の中でオークの汚いチンポに自ら股を開いて腰をふり続けていた
びゅるるるる♡
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡……っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
そして僕はいつの間にかオークのチンポに屈服をさせられ、オークのチンポを体に挿れられるだけの女に変わる。でも、僕はそれでよかった。だって、オークのチンポを僕のおまんこに挿れられるのって、最高に気持ちがいいから
ズポ♡ズポ♡
「――はひ♡――はひ♡――もう♡――ぼくっ♡――おんなのこのままでいい♡……っ♡……だって♡……っ♡……オークの♡……でっかいチンポをぉ♡……おまんこに♡……っ♡……挿れられるのぉ♡……すっごく♡……きもちいいからぁぁぁぁ♡……っ♡」
――びゅるる♡――びゅるるるる♡
「オークのきったないせーえき♡……っ♡……またぁ♡……っ♡……おまんこにだされちゃっらぁ♡……っ♡……っ♡……ぜったいに妊娠してるけど……っ♡……もう♡……どうでもいいやぁ♡……っ♡……らって♡……っ♡……オークのくっさいせーし♡……っ♡……ぼくのなかにだされるとぉ♡……っ♡……ねとねとしててぇ♡……さいこうに♡……っ♡……きもちいいんらもぉん♡……っ♡……っ♡」
びゅるるるるるるる♡
「……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……っ♡……またぁ♡……オークのせーえきでぇ♡……っ♡……っ♡……ぼく♡……イカされちゃうよぉ♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡……っ♡……っ♡……お゛っ♡……お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡……お゛っ♡……お゛ぉぉぉぉぉぉぉ♡……お゛っ♡……お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡……っ♡……らめらぁ♡……これ♡……っ♡……深く♡……イクぅ♡……やつらぁ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡――っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡
こうして僕は心も体も女の子になり、オークのペットとして生まれ変わった