寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
※ラグーン視点
「――何だよこれ!」
再び意識が戻ると俺は、四肢を触手に拘束された状態でベッドのような四角い台の上に捕まってしまっていた。まるで、何かの実験台にされているようだ。俺がこんな風に扱われるなんて、絶対に許せない。俺はダンジョンを脱出したら、ソフィアに復讐することを誓う。
「――くそ!――離せ!」
なんとか脱出手段を探そうと俺は台の上に仰向けにされた状態で暴れてみるが、俺の四肢を押さえつける触手はびくともしない。俺はまったく、身動きが取れなくなってしまった。
「というか、なんか俺の声が高いような……」
大声を出しながら体を動かしたことで、俺は自分の体に違和感を覚えることになる。何やら、俺の声がいつもより細く高いのだ。そして体を暴れさせたときに、何故か俺は自分の両胸に揺れる膨らみと重りのようなものを感じていた。
「えっ!?俺、女になってる!」
台の上で仰向けに寝かされ四肢を触手に拘束された状態で唯一自由に動かせる首を持ち上げるようにして自分の体を覗き込むと、俺は全裸にされていた自分の上半身に膨らんだおっぱいを見つけることになった。
「――なんだこれ!?――どうなってる?」
下半身の状態がわからないが、いつも感じていて慣れた重みが俺の股間からは消え去っていた。まるで、俺のアソコに何もくっついていないかのように軽いのだ。
下半身の感覚から想像するに、俺の股間からはペニスが消え去っている。信じたくはないが、俺はいつの間にかダンジョン内で女にされてしまっていた。
「誰か助けてくれええええ!ニコル!ヴィヴィ!」
こういう危険が俺に迫ったときは、いつもソフィアの護衛のニコルや強力な魔法を扱えるヴィヴィが俺を助けてくれていた。俺はいつものように彼女たちに助けを求めるが、最低なことに二人は駆けつけてくれない。
……ずるるるるる
「――うわあああああああ!」
俺が目を覚ましたことに気づいたのか、台の上で四肢を拘束された俺の下半身に向かって、何やらヌメヌメとした液体をまといテカテカと光る卑猥な触手がゆっくりと近づいてくる。触手は、俺の下半身をじっくりと吟味していた。
そして触手は俺の下半身の品定めが終わったのか、ぐねぐねと淫猥にうごめく先端を俺の股間に押し付けるようにしてくっついてくる。何もないなずの股間の中央付近にグニグニと触手の先端を押し付けられると、なぜだか俺のアソコに穴のようなものがあるのが感覚でわかってしまう。今、俺は男だったときには存在しなかった下半身にできた卑猥な穴を、ヌメヌメとしている肉のような感触のおぞましい触手にいじくられてしまっていた。
――ぐにゅうううううう♡
「やめろぉぉぉぉ!俺は男だぁぁぁぁぁ!」
完全に女の子の声に変わってしまった声で、俺は触手に向かって叫ぶ。男だった俺の体が完全に女に生まれ変わっているなんて信じたくなかった。でも、ヌルヌルとしていて生温かい感触で触手にいじくられる俺の股間には、ペニスの感覚が存在しなくなっている。これだけ股間を触手にいじくられているのに、アソコにまったく重みを感じないなんておかしい。
そして俺の股間に、何やら割れ目のようなものができているのがいじくられているアソコの感触でわかってしまう。さらには触手の先端部分が強く押し付けられるようになった下半身の中心点には、俺が男だったときには存在しなかった敏感な感覚を持つ穴が空いてしまっていた。その股間に感じる穴がくぱりと開く感覚と圧迫感から、今から俺の身に何が起きるかが予想できてしまう。
「――やめてくれええええええええ!」
俺が女の子の声で拒絶するが、ヌメヌメした触手は俺の言葉を無視してグニグニとうごめきながら俺の股間に先端を押し付け続ける。
ついには俺の下半身に空いている男のときにはなかった穴の中に、粘液がヌメる感覚と敏感な肉をこする感触が一緒になりながら触手が無理やり侵入してくることになった。俺は触手に、レイプされたのだ。
――にゅうううううううん♡
「――あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
――ぷち♡
すると、いやらしい穴の中を肉の棒で内側からズルリと押し広げられる感覚と一緒になって、俺は何かの膜のようなものが破られる感覚を下半身に感じることになった。すぐにわかった。これは、処女膜だ。俺はおまんこに侵入してきた触手によって、処女を失った。
しかし、俺のおまんこの中にあった処女膜を破った後も触手はまったく止まることなく、俺の存在を無視するようにして股間に空いた膣穴の奥深くにまでズルズルとお腹の内側を無理やりこすり上げるという奇妙な感触でヌチュヌチュとヌメりながら出たり入ったりを繰り返すことになる。
「――痛い!痛い!痛い!痛い!」
股間にある穴が裂けてしまったような痛みが、俺の下半身を襲う。その痛みに、俺は叫ぶことしか出来ない。拘束された四肢を暴れさせてこの場から脱出しようと試みるが俺の手足を縛る触手はまったく壊れずに、俺は為すがままになって触手に下半身を犯され続けた。
……ずるる♡……ずるる♡
「……あっ♡……なんらこれっ♡……アソコの感覚がぁ♡……痺れてきたぁ♡」
しかしすぐに、裂けるように痛かった俺のおまんこから痛みが消えていく。俺の膣の中でうごめいていた触手から染み出してきた何かの粘液が俺の体内に染み込むような感覚と一緒になっておまんこの中にじんわりと広がると、今度は俺の下半身から痛みが消えて体がポカポカと温かくなってきたのだ。
そして俺の下半身の感覚が変わり、甘く敏感になっていく。すると俺のおまんこからは、全身がとろけてしまうくらいに強くて気持ちいい快感が伝わり始めてきた。
……グチュ♡グチュ♡グチュ♡
「――ひゃあ♡――っ♡……あっ♡……なんれっ♡……こえ♡……あっ♡……勝手にっ♡……出るんらぁ♡……あっ♡……あっ♡」
先程までは痛いだけだった俺のおまんこの中がいやらしいリズムでヌメヌメしている触手にグチュグチュと強くかき混ぜられると、今度はお腹に内側にある気持ちいい粘膜をズリズリと生肉でこすられているような生々しい性の感触と一緒になって強烈な快感が体中にあふれ出てくる。すると俺の口からは、女の子みたいな声が勝手に出始めることになった。
「……あっ♡……あっ♡……こえ♡……止まらなひぃぃぃ♡……あん♡……あっ♡……やめろぉぉぉぉ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡」
自分が完全に女の子になったみたいで恥ずかしくなり必死に声を我慢しようと努力するが、どうしても俺の口からは反射的に甘い声が出続けてしまう。俺の体が、触手なんかに好き勝手にされている。そのことが屈辱なのに、女の子になった俺の体はとろけて気持ちよくなる。
自分の体が女の子に変わってしまっているが、俺の心は男のままだ。なのに自分の口からメスのような声が次々と出てくることに、俺は驚きを隠せなかった。
「……あっ♡……はぁっ♡……触手なんかれぇ♡……俺が♡……感じるわけないぃ♡……んっ♡……あっ♡……んくぅ♡……んっ♡――あぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
おぞましい触手におまんこを好き勝手いじくられているのに、俺のお腹に内側には次第に甘い快感が積み重なるようにしてシュワシュワと溜まっていく。そしておへその下辺りに白い痺れがとろけて甘く集まりながら強く収縮すると、俺の体がヒクヒクと勝手に痙攣をし始めてしまうのだ。
女の子になった俺の体に起きる気持ちよくて知らない感覚に、俺は為すがままでいることしかできなかった。
……くちゅ♡……くちゅ♡
「……んっ♡……くぅ♡……おっ♡……おっ♡」
触手が勝手に出入りし続ける俺のおまんこから、俺がまるで快感を感じているみたいに見える卑猥な水の音がクチュクチュと鳴り響いている。勝手に痙攣をし始める俺の体につられるようにして俺の呼吸が速くて一定のリズムに変わると、俺のおへその下辺りにはさらに甘くてとろけるような痺れが動くことなく大きくなって溜まっていった。俺の体が、さらにふにゃけてとろけていく。
「……なんらこれぇ♡……なんらこれぇ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
「――んくぅぅぅぅぅっ♡――っ♡――んっ♡――あっ♡――あぁぁぁぁぁぁぁ♡」
ゾク♡ゾク♡ゾク♡
俺は触手によって、男のときには味わったことのない全身がゾクゾクととろけるような快楽を感じさせられてしまっている。そのことが屈辱で、俺はなんと快感を我慢しようと努力してみるがどうにもならない。
俺の体から湧き出てくる、気持ちよくて痺れる甘い快楽が止まってくれないのだ。相変わらずに俺のおへその下には、いままで味わったことのない種類のシュワシュワとした快楽がトクトクと音を立てながら溜まり続けていた。その快楽の量が大きくなるにつれて俺の呼吸は速くなり、さらには勝手に俺の体が気持ちよく痙攣を続けていく。
俺の体に、何かの反射が起きようとしているのが全身の感覚でわかった。本能的にこの感覚をなんとか我慢しなければいけないと感じ俺は体に生まれる快感を押さえつけるが、おぞましい触手がグチュグチュと出入りしている俺のおまんこからさらに湧き出しだしてくるとろけるような甘い痺れが、俺のお腹の内側で膨らみ続ける快楽の水風船を爆発させるようにしてさらに大きく増えていく。
グニ♡グニ♡グニ♡
「……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡……っ♡……っ♡……あっ♡」
そしてとどめを刺されるようにして俺のおまんこの入り口から少し入ったところの上側にある気持ちいい場所を触手の先ににグチャグチャといやらしく丹念に刺激されると、俺のお腹の中に溜まっていた快楽の水風船があっけなく崩壊した。
するとその瞬間から、ゾワゾワとした甘い痺れが俺の全身を一気に駆け巡っていく。
俺は瞬時に理解した。俺は初めて、女の体でイッた。
ヒク♡ヒク♡ヒク♡
「……はぁぁぁぁぁぁんっ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡……んくぅぅぅぅぅぅっ♡」
絶頂を迎えてしまった俺のおまんこが勝手にヒクヒクと動き出すと、俺の膣の中に侵入している触手をおまんこのお肉がきゅうっと心地よく締めつける。グネグネとうごめく敏感になった俺の膣肉で、お腹の内側を無理やり満たしている触手の形がはっきりとわかってしまうのが最悪だった。でも、女の子になった俺の体は極上に気持ちいいのだ。
「……あっ♡……あっ♡……あぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
(……なんだこれ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃぃ♡)
俺の目の前が快感によってチカチカと白く点滅すると、キーンとした耳鳴りとともに周囲の音が遠くなっていく。相変わらずに痺れのような素晴らしい快楽が、俺の全身を広がるようにして駆け巡っている。それと同時に、俺の全部に甘くて気持ちいいという幸福感が満ちていった。
「……はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡」
(……まだ♡……終わらないのかよぉぉぉ♡……女の子の体でイクの♡……止まらない♡……ずっとイッてるみたいだ♡)
そして男のときには一瞬で終わったオーガズム独特の感覚が、女の体だとまだ終わらない。いまだに絶頂を続ける俺のおへその下辺りが気持ちよくグワングワンと揺れ続いていて、さらに俺の全身には痺れるような甘い快感がドロドロになって広がり続けている。まさに、至高の瞬間だった。
「……おっ♡……ほっ♡……おぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」
(……体が♡……ふわふわしてきた♡……女の子の体でイクのって♡……こんなに気持ちいいんだ♡)
ついには心がとろけるような気持ちよさに潤い続ける俺の体の感覚が空を飛んでいるかのようにふわふわとし始めると、俺の意識が甘く溶けて濁っていく。俺は触手にイかされたことなど忘れ、夢中になって女の子の体で初めて味わうオーガズムを味わった。
俺の目の前が、キーンとうつろに遠くなってくる。そして俺の意識は、お腹の内側で気持ちよくグワングワンと揺れる快感に甘く溶かされていった。そうしているうちにようやく、俺の全身を犯すような快楽の濁流が止まることになる。
……ズチュ♡……ズチュ♡
「――やめろぉぉぉ♡――いまはぁ♡――イッて敏感になってるからぁぁぁぁぁ♡」
しかし、そこで快感は終わらない。俺がイッたことなど関係なく、触手は俺のおまんこを犯し続けてきた。俺はイッたばかりで敏感になったおまんこを触手にズポズポと出入りされながら、ついにはよがり狂うことになる。
男のときには味わったことのない強すぎる快楽の余韻に浸ることもできずに、女の子になった俺を犯す触手がイッたばかりで敏感になった俺の膣肉をこすり続ける。俺はやめてくれと叫ぶが、触手は俺の言葉を無視するようにして俺のおまんことネチャネチャと汚していった。
……ピク……ピク
「――まさか!!!――それだけはだめだぁぁぁぁ!!!」
そして、女の子に変わった俺にとって最低の時がきてしまう。俺のおまんこの中を出入りしていた触手がピタリと動きを止めると、突然ピクピクと痙攣をし始めたのだ。
俺のお腹の内側に感じるおまんこが一定のリズムで膨らむ触手にピクピクと押し広げられるという感触にこれから何が起きるのか、男だった俺には思い当たることがある。
その感覚をおまんこの中に感じ取った俺は、最悪の未来を予想した。
「……触手がぁ♡……奥ぅ♡……入ってきてるぅ♡……んっ♡……あっ♡」
グチュ♡グチュ♡
触手はこれから吐き出す液体を俺の体内の一番奥に注ぐために、ズルリとした感触で俺のおまんこの中の奥深くにまで侵入してきている。俺のお腹の中はすでに全部が、ピクピクと痙攣する触手によって満たされてしまった。触手はこれから、俺の膣内にたっぷりと射精するつもりだ。俺はその事実に、心の底から嫌悪する。
「……お願い!!!……止まってぇぇぇぇぇ!!!!!」
俺は触手に拘束された四肢を暴れさせなんとかこの状況から逃れようとするが、相変わらずびくともしない。俺の股間の奥深くまで侵入した触手は、ピクピクとうごめき続けている。
そしてついに、その時がきた。
――びゅるるるる♡――びゅるるるる♡
「――あっ♡――あぁぁぁぁぁぁぁっ♡――あっ♡――あっ♡――うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
(……俺のお腹の中に♡……あったかいの♡……出てきてるぅぅぅぅぅ♡)
俺の膣の中に、触手の先からピュクピュクと飛び出してきたドロドロに粘る液体が注ぎ込まれていく。俺のおまんこが、生温かい液体の熱によって甘く満たされていった。俺の下半身には気持ちよさと嫌悪感の混じった変な感覚が、グチャグチャと卑猥にうごめき続けている。俺のおまんこが今、触手によって蹂躙されていた。
……びゅるるるる♡……びゅるるる♡
「……そんなにいっぱい♡……せーえき♡……中に♡……出すなぁぁぁぁ♡……あっ♡……あっ♡」
さらに触手によって体内に注ぎ込まれた生温かい粘液は俺のお腹の内側にネトネトとした感触で引っかかると、じんわりと俺のおまんこに本能的な快楽を感じさせていく。俺の心はすごく嫌なのに、触手の体液を注ぎ込まれた俺のおまんこは心地よく温かくなりきゅうきゅうと美味しそうに触手から出てくるネバネバした液体を飲み干していた。
(……おまんこの中で♡……触手がピクピクしてるの♡……はっきり♡……わかっちゃうぅぅぅ♡)
「……あっ♡……あっ♡……あぁぁぁぁぁぁっ♡……そんなぁ♡……っ♡……っ♡」
最悪なことに、俺の体内に向かって触手の先から何かの液体が勢いよく飛び出してきているのがお腹の内側にある粘膜の感覚ではっきりとわかってしまう。そして俺の体内の放出されたネトネトする感触で気持ちよくお腹の内側に引っかかるようなネバネバした触手の精液が、スーッと広がるようにして俺の全身に染み込んでいった。
「――あっ♡――あっ♡――あっ♡――なんらこれぇ♡――気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ♡」
触手に中出しされた液体が全身に行き渡ると、俺の体には心がとろけてしまいそうなくらいに強烈な快感が駆け巡っていく。その快楽のあまりの甘い幸福に、俺の意識が気持ちいいという感覚だけで一色に染まってしまうほどだった。
(……気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
「……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
ビクン♡ビクン♡
触手に中出しをされた後の俺の意識に残ったのは後悔や拒絶ではなく、ただ、気持ちいいという感覚だけだった。俺の体が、触手によって作り変えられていく。
女の子になった俺は男のときには味わったことのない種類の強烈な快楽に全身を痺れさせ、甘い幸福によって一気に意識を白く溶かされるという体の変化を体験することになった。先程まで満ちていたはずの嫌悪感は心から全て消え、今の俺は夢中になって腰をヘコヘコと振ってしまっている。
「……おほぉ♡……これぇ♡……しゅっごひ♡……気持ちいいのぉ♡……おっ♡……ほっ♡」
もっと触手に、気持ちいいあの射精を俺のおまんこにたっぷりとしてもらいたい。触手の精液で、俺のおまんこをたっぷりとネバネバにしてもらいたい。その感情が爆発すると、意識が白く甘くとろける極上の快感とともに俺の全身には何かの変化が駆け巡っていく。
ここで俺は理解した。女の子になった俺は、道具としてこの触手に調教を受けている。しかし、もう遅い。今の俺の目の前にあるのは、もっとおまんこを気持ちよくしたいという欲望だけだった。すでに俺の拘束が解かれているが、俺はまったくここから逃げる気にならない。
俺への調教は、すでに完了していた。
……ずるるるるるる♡
「……おまんこに触手♡……入ってきたぁ♡…………あはぁ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡」
女の子に生まれ変わった俺はその日のうちにおまんこの穴が勝手にヒクヒクと開いたり閉じたりして痙攣するという気持ちいい経験を初めて味わい、心までをもトロトロに堕とされてしまった。
……
……
……
「――あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――おまんこって♡――すっごい気持ちいいっ♡」
女の子の体になって思う存分に味わう性の快楽に、夢中になって俺は触手と腰を振る。あれから、どれくらい時間が経ったかなんてわからない。触手から分泌される白い液体が栄養素になるらしく、俺は口内に注ぎ込まれるその白い液体を飲み干すことで腹を満たしている。
最初は少し小ぶりだった俺の乳房は今は立派に育ち、現在の俺の体は全身がふっくらとムチムチで妖艶な女の体に変化していた。あの白い液体には、女の体を育てる効果もあるようだ。
「――ふくぅぅぅぅっ♡――っ♡――っ♡――っ♡――あっ♡――あっ♡」
……ずるるる♡……ずるるる♡
大きく膨らんでいた俺のお腹の中から、小さな触手が次々と生まれ出てくる。俺の体は、触手の苗床として利用されていた。
でも、触手が俺の子宮から生まれてくる時におまんこをズルズルと押し広げらる感覚が気持ちよすぎて、俺はこれを止める気にならない。
俺の心は、触手によって完全に調教されきっていた。
「……もっと♡……せーし♡……中に出してぇっ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
女として素晴らしい肉体を手に入れた俺は、同時にダンジョン内に併設された風俗店でも働くことになる。この場所は、各国のVIPが世間に隠れて性を楽しむ場所だ。また、ダンジョン内を探索する冒険者の溜まった性欲を発散する場所でもある。その場所で俺は、色々な男のチンポの味をおまんこで楽しんでいた。
触手に調教を受けて女に生まれ変わった俺は、身も心も全てダンジョンに取り込まれたのだ。
――ぐにゅうううううううっ♡
「……あっ♡……おじさまのチンポぉ♡……おまんこに♡……入ってきたぁぁぁぁぁ♡」
俺は夢中になって腰を振る。知らないおじさんとセックスをしている俺のおまんこが気持ちよすぎて、もう何も考えられない。こうして俺は、ダンジョンの苗床として生きていくことになった。
――びゅるるるるるるっ♡――びゅるるる♡
「……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛ぉぉぉぉぉぉっ♡……おじさまに中出しされて♡……また♡……イかされるぅ♡……っ♡……っ♡」
ゾク♡ゾク♡ゾク♡
(……女の子の体って♡……すっごく♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
「……おじさまのチンポ♡……気持ちよくて♡……大好きぃ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
こうして女に生まれ変わった俺は、今日も気持ちよく腰を振る。