寝取りチンポ vs 異世界【邪神によって異世界に送り込まれた俺に与えられたスキルが寝取りチンポだった件】 作:第三世界(うたかたとわ)
「すごい人の数だな」
エーデンリッツ学園に入学して一年が経ち、今は学園の長期休みに入っていた。俺はこの休暇を利用して、カマーランドにて開催されている薄い本即売会に参加してみることにする。
薄い本即売会とは、カマーランドにて年に数度ほど開かれる祭りのようなものだ。この祭りでは自主制作された様々な種類の本が、サークルという団体ごとに販売されていた。
会場内では、そこら中で目を血走らせた紳士淑女が目的の本を求めて歩いている。安全性の観点から、市場では走ることが禁止されていた。
俺は今回の薄い本即売会に参加しているサークルのカタログを見ながら、物見遊山で辺りを物色していく。
「……ん?……何だあれは?」
グレーのパーカーに黒いスカートを履き、黒いキャップを深くかぶった女の子が両腕に薄い本を数冊大事そうに抱えて早足で歩いている。
俺が気になったのは、その女の子のステータス鑑定の結果が変なことだった。
XXXXXXXXX ※受肉中
XXXXX
XXXXXX
俺がなんとなくその女の子のステータスを鑑定してみると、見事に殆どの項目が見えなくなっている。そのことに興味を持った俺は、その女の子をナンパしてみることにした。
「こんにちは~」
「――な、なによ!――わたしは女神なんかじゃないわよ!」
俺がキャップを深くかぶった女の子に声をかけると、その女の子はキョドりながらおかしなことを言い出す。俺は特に気にすることなく、女の子へのナンパを続けていった。
「――私は忙しいの!」
「ふーん。女神様は忙しいのか~」
「――だから、私は女神じゃないって!」
「あなたが女神様じゃないんなら、忙しくないはずだから俺とのお茶くらいには付き合えますよね?」
「……ぐぬぬぬぬ!」
何だかよくわからないがこの女の子が女神という言葉に反応することを利用して、俺は彼女をお茶へと誘うことに成功する。そして女神じゃないなら大丈夫と、俺はその女の子をホテルに連れ込むことに成功してしまった。
ホテルの室内では深くかぶっていたキャップを脱いだ青い髪に青い瞳をした女の子が、気持ちよさそうに俺からのマッサージを受けている。最初はマッサージをされることを拒否していた彼女であったが、これは高貴な者への奉仕だと俺が伝えると彼女は喜んで俺のマッサージを受け始めたのだ。変な女の子である。
「……あんた!……中々やるじゃない!」
無防備にタオル一枚になってベッドの上に寝転び、俺の何もしないという言葉を信じた女の子がうつ伏せの体勢で俺の両手に背中をマッサージされている。
最初は緊張していた彼女だったが手始めに俺が普通のマッサージを続けていくと、緊張が解けてきた女の子は次第に態度を大きくしていく。
「私は女神じゃないけど、きっと女神はあんたのことを褒めてるわ!」
俺からのマッサージを受けながら、青い髪の女の子がドヤ声でそんなことを宣言している。もちろん俺のマッサージが、これで終わるわけない。
ベッドの上でうつ伏せに寝転ぶ彼女の体から緊張による硬さがしっかりと取れたことを確認した俺は、今度は女の子の体を発情させるように魔力を練り込みながら少しずついやらしいマッサージへと施術を切り替えていく。
「……はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡」
俺からの発情マッサージを受けてしまった女の子が、今はベッドの上に仰向けになって顔を赤らめながら息を荒げていた。彼女はこういった行為に、慣れていないらしい。むしろ、無知とも言っていいだろう。そんな女の子が、俺からの発情マッサージを受けたのだ。彼女の全身はもうトロトロに弛緩しきっており、何も抵抗ができなくなっていた。
ベッドの上で仰向けに寝た女の子の胸の上にはGカップ程の爆乳がぷるんと広がるようにして広がっていて、そのやわらかそうなおっぱいを隠すようにして少し乱れたタオル一枚を彼女は無防備に身につけているだけだ。彼女はもう、俺の毒牙にかかっている。
……クチュ♡クチュ♡クチュ♡
「……はひぃぃぃん♡……んっ♡……あっ♡……あっ♡」
俺は満を持して、焦らしに焦らした女の子の股間をやさしく撫で始めた。発情して全身からふにゃりと力が抜けてしまった女の子はだらしなく股を開いて、俺からの卑猥な愛撫に為すがままになってしまう。
俺の手によって体を強制的に発情させられた彼女はきれいな青い瞳を虚ろに濁してしまい、すでに快楽によってうまく判断ができなくなってしまっていた。
「女神様のおまんこ、すっごい濡れてますよ?」
「……はぁぁぁぁん♡……これは♡……受肉ぅ♡……してるからぁ♡……いつもと♡……体が違うのぉぉぉ♡」
ヌチュ♡ヌチュ♡
俺の言葉にクネクネと体を揺らしながら、気持ちよさそうに股を開いて俺の指におまんこを手マンされている女の子が恥ずかしそうに返答をしている。俺が指でいじくっている彼女の股間の割れ目には、すでにくちゅりとした濃い愛液がまみれてしまっていた。
俺はついでだし、いやらしく濡れたおまんこに愛撫をしながら彼女に女神のことを詳しく聞いてみることにする。
「やっぱり、女神様なんですか?」
「――ち、ちがうぅぅぅっ♡――わたしはぁっ♡――女神じゃないわぁ♡――あっ♡――あっ♡――あっ♡」
俺の質問に、慌てたように女の子が否定の言葉を返してくる。よくわからない。まあ、これ以上彼女をいじめるのはかわいそうだと思った俺は、そのままうまく話を合わせることにした。
「女神様じゃないんなら、俺がこうやっておまんこを触っても問題ないですよね?」
――グニュ♡グニュ♡グニュ♡
「……はひぃぃぃぃんっ♡……だ、誰にも触られたことなんてないのにぃぃぃぃ♡……ん♡……あっ♡……あっ♡」
初物だという女の子のおまんこの濡れてヌルヌルする生温かい感触を、俺は割れ目を手マンをしながら指で思う存分に楽しんでいく。誰にも触られたことがないという彼女の初々しいおまんこに、俺は他人に性感帯をグチュグチュと指でかき混ぜられて気持ちよくなる感触を初めて教えていった。
女神が受肉したという美しい女の子のおまんこは俺によって初めてやわらかくほぐされ、心地よく性感帯を開発されているのだ。光栄である。
俺の手によって自称女神様は神聖な場所であるおまんこを好き勝手にいじくられると、長い時間をかけていやらしく全身をトロトロに甘く溶かされていった。
「……はぁっ♡……はぁっ♡……なにこれぇ♡……なにこれぇ♡……なにこれぇ♡」
そして俺の指に膣肉をグチャグチャにかき混ぜられてしまった女の子は全身を心地よくダラリを弛緩させ、火照らせた体が気持ちよすぎてその場所から動けなくなっている。彼女の貞操は、風前の灯だった。
ベッドの上に仰向けの体勢になったまま体がとろけてしまい恥ずかしそうに頬を赤く染めている彼女の両脚が、くぱりとだらしなく開かれてしまっているのが素晴らしくエロい。
――くにゅり♡
「……あっ♡……だめぇ♡……それは♡」
準備万端になりグチュグチュに濡れて開いた彼女のおまんこに、俺は勃起したペニスをくぷりとあてがってしまう。すると慌てたように、俺がナンパした女の子は声をかけてきた。しかし俺は言いくるめるようにして、彼女の言葉をいなしていく。
「女神様じゃないなら、問題ないはずですよね?」
「……まって♡……やっぱり♡……私は女神ぃぃぃ――っ♡――あぁぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡」
――にゅううううううん♡
自称女神だという女の子の言葉を最後まで聞くことなく、俺はナンパした女の子のやらわかく濡れたおまんこを縦に裂きながら気持ちよく彼女のヌルヌルした膣肉にチンポを埋め込んでいった。ああ。最高に気持ちいい。
――ぷち♡
「……あぁんっ♡……入っちゃっ♡……たぁぁぁ♡……あっ♡……あっ♡」
俺のチンポが挿入される途中で、女神様だと自称する女の子の処女膜はあっけなく破られることになる。俺は光栄なことに、ナンパした女の子が初めてエッチした相手になれたというわけだ。俺は女神様の、処女を奪った男になった。
……ぐにゅうううううううう♡
「……どうしよう♡……私っ♡……女神なのに♡……人間と♡……エッチしちゃったぁぁぁ♡……んっ♡……あっ♡」
ヌルリとしていて生温かいヒダヒダの膣肉をグチュグチュとこする感触と一緒になって、俺のチンポが自称女神だという女の子のおまんこの奥にさらに少しずつ埋まり込んりこんでいく。
そして俺のペニスの根本までもが、温かくてウネウネとうごめく自称女神様のおまんこに温かくニュルリと包まれることになった。彼女は無事に、俺のチンポで処女を卒業したようだ。
……ズチュ♡……ズチュ♡
「……はひぃぃぃぃ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
回復魔法をかけた自称女神様の処女を失ったおまんこに、俺は気持ちよくピストン運動を続けていく。俺の体の下で正常位になって心地よさそうにクネクネと全身を悶えさせながら、女神様は初めておまんこで味わうチンポの気持ちいい感覚に戸惑うようにしてあえぎ声を出し続けていた。
俺がピストン運動をする度に彼女の無防備な爆乳が上下にプルプルと揺れる光景が最高にエロい。俺はナンパした女の子の両胸に膨らんだ爆乳がゆさゆさと俺が腰を振るリズムに揺れる姿を楽しみながら、彼女に声をかけていく。
「女神様のおまんこ、グチュグチュになってますよ。感じてるんですか?」
「……これは人の体に受肉しててぇ♡……いつもと感覚が違うからぁぁぁ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……女神の体に♡……こんな感覚はないからぁぁぁ♡」
「じゃあ、こういうのはどうですか?」
――ヌッチュ♡ヌッチュ♡ヌッチュ♡
「――はぁぁぁぁぁんっ♡――あっ♡――あっ♡――あぁぁぁぁぁぁっ♡」
ゾク♡ゾク♡ゾク♡
俺はナンパした女の子に声をかけると、彼女のおまんこの奥まで深く膣肉をえぐるようにしてグネグネとチンポを出し入れしていく。すると正常位の体勢で股を開いて俺とセックスを続けていた女の子が、生まれて初めておまんこに感じる強烈な快感によって膣肉を本気汁でグチャグチャに濡らしながら意識をドロリと濁していった。
彼女の初物のおまんこが、俺のチンポの形を覚えていく。青い髪をした女神様を自称する女の子は、俺のチンポによって無事に体を開発されていた。
そして強すぎるセックスの快楽によって体中に力が入らなくなってしまった青髪の女の子は、だらしなく股を開いた体勢のまま俺からのピストン運動に為すがままになっていくことになる。
ヒク♡ヒク♡ヒク♡
「……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡…」
(女の子の初イキ、ゲット!)
俺のチンポを咥え込みながら、ネチャネチャの愛液にまみれた女の子のおまんこが今度はきゅうきゅうと心地よさそうに収縮し始めていく。その感覚を、俺と気持ちいいセックスを続ける女の子は初めて味わうと言わんばかりに困惑した顔で味わっていた。彼女は俺のチンポで、人生初の中イキを体験したのだ。
セックスをしながら観察するに、どうやら彼女は本気の初物のようだ。彼女は多分、オナニーすらも知らない女の子なのだろう。だから俺は、そんな女神様のおまんこにチンポの気持ちよさをこれから思い切り教えてあげることにする。最高の人助けだ。
……クチュ♡クチュ♡クチュ♡
「……にゃにこれぇ♡……こんなの♡……しらにゃいぃぃぃ♡」
俺のチンポで開発され始めた性感帯をヌチュヌチュいった感触で気持ちよく突かれながら、女神様は快楽に弛緩させた顔からよだれを垂らしてしまっている。順調に、彼女はセックスの味を覚えてきていた。
正常位で俺と一つにつながる女の子が、こんなの知らないと小さくつぶやいている。その言葉を聞いた俺は処女をゲットした彼女に対してさらに気持ちいいことを教えてあげるために、セックスを続けながら都合のいい言葉をかけていく。俺はこのまま、この女の子を調教しようと考えていた。
「これはイクって言うんです。人間の間では、ステータスになる現象ですよ」
「……そ、そうにゃのぉ♡……これ♡……すっごひ気持ちいい♡」
「女神様のこと、今からいっぱいイかせてあげますね」
「……うん♡……いっぱい♡……イかせてぇ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡」
ドロリとした桃色の快楽に意識を甘くとろけさせてしまった女の子が、俺のチンポでおまんこをネチャネチャにかき混ぜられながら気持ちよさそうに股を開いてあえいでいる。彼女は俺から教えられる偏ったセックスの知識を信じて、無事に俺好みの女の子に成長してきていた。これだから、処女の女の子を性的に染めるのはやめられない。
しかし俺とセックスをしながら女神様ごっこを続けるなんて、興味深い女の子もいたもんだ。面白いからこれからも、彼女に対しては女神様扱いを続けてみよう。
俺はナンパした女の子の態度に合わせるようにして、セックスを続けながら彼女を女神様として扱うことにする。
「……イク♡……イク♡……イク♡……イクぅぅぅぅぅぅ♡」
「そうです。高貴な存在はそうして、イキそうなときはイクと叫ぶのが人間の間では義務になっています」
「……あっ♡……あっ♡……あっ♡……私のおまんこぉ♡……ユーリのチンポに♡……いじめられてぇ♡……イッちゃうのぉぉぉ♡」
ヒク♡ヒク♡ヒク♡
セックスをしながら施した俺の調教のおかげで、女神様は立派に俺のチンポが大好きな女の子に変貌を遂げることになる。彼女は依然として正常位の体位で俺が教えたように股をはしたなく開いて気持ちよさそうに腰をヘコヘコ振りながら、初めてだというセックスを俺と思う存分にネチャネチャになって楽しんでいった。
……とぷ♡……とぷ♡……とぷ♡
「……わたし♡……女神なのにぃ♡……人間に♡……種付けされちゃったぁ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
今俺の体の下では、俺の腰にだいしゅきホールドでがっしりと両手両足でしがみついた女の子がぽつりと何やらつぶやいている。俺は女神様のおまんこに、人間でありながら初めて中出しの味を覚えさせていた。
「……にゃにこれ♡……お腹の中♡……あったかくて♡……気持ひいい♡」
……ぬぷ♡……ぬぷ♡
俺の精液がたっぷりと注ぎ込まれている彼女のおまんこは気持ちよさそうにきゅうきゅうと痙攣しており、女神様は生まれてはじめて味わう中出しの感触を膣肉でねっとりと堪能している。彼女の神聖であったおまんこは俺の精液にまみれてドロドロに汚れきり、白く泡立った本気汁と混ざって卑猥な陰部へと変貌を遂げてしまった。
女神様のおまんこが、俺のチンポの形に変わっていく。
「女神様、もう一度するので、俺のペニスを舐めてきれいにしてください」
「……高貴な私に……そんなことさせるの?」
「当然です。これが、高貴な者の義務ですので」
……
……
……
……じゅるるるる♡……じゅるるるる♡
「……こうすれば♡……いいのかしら♡……はむっ♡……あむっ♡」
フェラをしたこともないという女の子に俺は口でペニスを気持ちよくするやり方と、初めて口内射精をされる味をしっかりと教え込んでいく。こうして俺がナンパした女の子は、性に対する経験値を蓄え立派な淑女へと変わっていった。
――くぱぁ♡
「……ユーリのチンポ♡……私のおまんこに♡……挿れて♡」
……ムワァ♡
当然、俺のセックスは一回出しただけでは終わらない。俺はおねだりのやり方を、女神様に教えてみる。すると彼女はベッドの上に仰向けに寝た体勢で両手を使って陰唇をビラリと開き、興奮と愛液で妖しい湿り気をもった膣肉をくぱりと見せつけながら俺をセックスに誘ってくれる。
女神様の美しかった陰毛は俺の手によって剃毛されパイパンになり、今は彼女の股間にある美しいビラビラとやわらかい割れ目が丸見えの状態になってしまっている。女神様の体が、俺とのセックスによってさらにドロドロに汚されていた。
――ぐにゅううううううん♡
「……あっ♡……ユーリのチンポぉ♡……入ってきたぁ♡……気持ちいい♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
その日はナンパした女の子が快楽に負けて気絶するまで、俺は彼女の体を思う存分に調教していくことになる。