アタシは大雅に向かって尻を向けながら、イヤらしく誘う。アソコが疼いて、そこから汁が垂れていくのが分かる。
最初はこいつの事は"都合の良い利用出来そうな奴"だって思ってたけど、今では"何か気になる相手"になっていた。
「ねぇ、大雅……早く入れて♡アタシの"ここ"に、アンタのぶっといの入れて欲しいんだよ♡♡」
「神野さん、明日も早いんだ。出来るだけ寝とかないと。」
「そんなの良いからさ、早く入れて♡あと……」
アタシは指を舐めながら大雅に言った。
「アタシの事は"美鈴"って呼んで欲しいんだけど。いつまでも"神野さん"じゃ、何か嫌だし。」
「それじゃ、美鈴さん「さんも付けないで良いから」分かった……美鈴。」
「~~っ!」
名前を呼ばれただけなのに、アタシは何だか嬉しい気持ちになった。
こんな気持ち、初めてかもしれない……。
「ほら、大雅♡入れて、アタシの"ここ"に、アンタのぶっといの入れて♡」
「……分かった。」
大雅はそう言うとズボンを下ろして、その勃起したモノを露出させる。
そこには前に見た時と同じくらいに勃起したモノがあり、それを見るだけでアタシの中が疼く。
「ねぇ、早く入れて♡アタシの中、それで掻き回して……♡」
「あぁ、それじゃあ入れるぞ。」
「あぁ、来て♡あぁ……♡♡」
ズブズブとアタシの中に大雅のが入ってくるのが、よく分かる。太いし、硬い、それに"これ"は……女を駄目にする♡♡
「あ、あぁ……ん♡♡やっぱり、太いぃぃぃ……♡♡アタシのアソコ、一杯になってぇ♡喜んでるぅぅ♡♡」
「美鈴の中、グチョグチョで締まりが凄い!けど、まだ奥まで入りそうだ。」
「ちょっ、ちょっと待って、それ以上、奥に入れたら……♡♡」
「ふっ。」
「~~~っ!?だ、ダメだって……♡♡言ったのに、奥に突っ込む奴が居るか♡♡」
その太い先端が、アタシの奥まで入って以前と同じように壁を貫いた。
その衝撃にまたしてもアタシは、身体を仰け反らせて先にイッちまった……。
「あ、あぁ……♡♡(や、ヤバい……♡こんなの、アタシ、変にな)」
「動くぞ。」
「ま、待っへ♡♡今動かれたりゃあう♡♡お、おぉぉ♡♡こ、壊れりゅ、壊れりゅ♡♡アタシのアソコ、壊れるぅぅぅぅ♡♡」
後ろから突きまくられ、中の肉が捲れる。
突かれる度に身体が浮き上がる。
胸が揺れて、乳首が木に擦れる。
大雅が腰を打ち付ける度に、尻から衝撃が来て全身が痺れる感覚になる。
何より……アタシ、こいつの事が……。
「あっ、あっ♡♡あぁん、良い♡アタシの中、もうワケわかんないくらいグチョグチョぉ♡」
「美鈴、そろそろイクぞ。」
「い、良いよ♡出して、アタシの事をアンタのものにして♡印付けてぇぇぇぇ♡♡♡」
その言葉と同時に、大雅はアタシの中から抜いて、アタシに沢山の精液を掛けた。
プルプルで、熱くて、とっても臭い……けど、こんなの、女は反応しちまうって♡♡♡
「はぁはぁ……♡あ、相変わらず、凄いな♡♡」
「美鈴こそ、凄いイキ方してたな……ところで、さっきからそこで覗いてる奴、出てきたらどう?」
大雅がそう言うと、奥の林から鈴木と宮園が恥ずかしそうにして出てきた……。
大雅と美鈴のセックスを見ていたのは、睦美だけではなかった!!