脅威の吸収冒険者 ~ラルゴの這い上がり珍道中~ 作:ターキン
――「リリーさん、そんな所で何してるんですか?」
ドアの前で両膝をつき、コトに没頭していたワタクシは突然の事態にあっけにとられてしまいましたわ。
「ち、違いますの……こ、これは……」
そんなワタクシを、一糸纏わぬ姿のマーシアが静かに見下ろして……
その表情は、普段の聖女然とした姿からは想像できない程興奮しているようでしたわ。
「ふふふ……♡ 別に取り繕わなくたっていいんですよ? リリーさんも私と同じ、女の子ですもんね♡」
「あなた……何を言って……っ!?」
突然マーシアに腕を掴んだマーシアは、ワタクシを部屋の中へと引き込んできます。
「おっ、おやめなさいっ!」
「もう、素直じゃないんですから……えいっ♡」
マーシアの力はその見た目とは裏腹にとても強く、力が抜けていたのも相俟ってまるで抵抗が意味をなしませんでしたわ。
「きゃあっ!」
そのまま転がり込むような形で部屋の中に入ると、ベッドに腰を掛けていたラルゴが静かにワタクシを見据えてきます。
そしてその後ろでは、ウルがベッドの上にぐったりと伸びてしまっていましたわ。
対してラルゴは、あれ程激しい交わりをした後だというのに股間のソレを漲らせて……
「人の情事を覗きながら自慰行為に耽るとは、とんだお嬢様がいたもんだ」
「ち、違っ……そんなんじゃありませ……うっ!」
そんなラルゴに気を取られたのも束の間……ふと凄まじい淫臭が鼻を突き抜けて……
まるで、そう……オークの体液から立ち上るあの臭い……
「ククク……そんなに下着をびちゃびちゃにしながら言われても、説得力皆無だが?」
「え……?」
言われて下を見やると、ワタクシの秘部から溢れた愛液が腿をつたって床に落ち、小さな水溜りを作っていましたわ。
「うふふ……♡ リリーさんのここ、すごいことになってますね♡」
「ひゃあっ!?」
マーシアがワタクシの足を指でなぞりながら、伝う愛液から糸を引かせてワタクシに見せつけてきます。
「もうやめて……覗いてしまったのはその……謝りますから……」
こんな情けない姿を晒すなんて……恥ずかしすぎて涙が溢れてきてしまいましたわ。
そんなワタクシを、二人は呆れた様子で見つめてきます。
「はぁ……本当に強情な人ですね……本当はリリーさんも、ウルさんみたいに滅茶苦茶にしてほしいんじゃないんですか?」
「そんな事ない……ですわ……」
「うふふ……何も恥ずかしくなんてありませんよ♡ もっと自分に素直になったらどうですか?」
そう言いながら、マーシアはワタクシに手を差し伸べてきて……
「ありえませんわ……あんなはしたない事をワタクシが望んでいるだなんて……」
ワタクシは貴族の娘……いたずらに仲間とまぐわうなどと……
「本当にもう……じれったいですね」
「えっ!? ちょ、ちょっと!」
突然マーシアはワタクシの手を取り、ベッドの上に堂々と座るラルゴの前へと導きましたわ。
「くっ……」
ふと足の力が抜けて地面に膝をついてしましましたわ。
気づけば、目の前にはラルゴのアレが……
「はぁ……はぁ……」
「どうした? そんなに息を荒げて」
「ワ、ワタクシは……」
そこから立ち上る形容し難い臭いが、嫌でもワタクシの鼻を突いて……
これは本当に駄目……頭が馬鹿になってしまいそう……
「……はぁ♡」
気づけば全身が火照って……疼きが止まらないですわ……
「ククク……辛そうだな……」
「そんな……こと……」
そんなワタクシを見下しながら、ラルゴが強く言葉を発しましたわ。
「リリー……――脱げ」
「そ、そんな……」
「――早くしろ」
その高圧的な言葉に何故かワタクシは逆らえず……
「はい……」
気づけば、纏ったブラウスとスカートを脱いでしまっていましたわ。
「……くぅっ!?」
肌を大きく晒した途端、部屋の空気が肌に吸い込まれるような気がして……より一層身体が熱くなってしまいますわ。
「ククク……」
「な、何かおかしくて?」
「いやな、まともそうな下着を着ていて安心したよ」
そう言ってラルゴは、ワタクシの黒い下着を見ながら笑いましたわ。
「ど、どういう意味ですのっ!?」
「いやあ、てっきりマイクロビキニがお嬢様の好みなのかと思っていたからな」
「はぁっ!? あれは鎧越しにでも魔力を取り込みやすいよう、少しでも肌の面積を稼ぐ必要があって……というかどうしてあなたがそれを知っているの!?」
「ククク……どうしてだろうなぁ?」
ラルゴはおろかマーシアやウルにだって下着の話はしていないのに……
「まあ、御託はいい」
「ちょっ……きゃっ!」
そう言ってラルゴは強引にワタクシの頭を掴み、股間のソレの前まで無理矢理引き寄せましたわ。
「は、離して! うっ……臭ぁ……♡」
ただでさえ強い淫臭が、間近で鼻に叩き込まれて……
「いちいちうるさいお嬢様だ。 まずは……そうだな、こいつに口付けをしろ」
「う、嘘でしょう……!?」
そう言ってラルゴは、いきり立ったソレをワタクシの口にあてがおうとしましたわ。
「そ、そんな……ワタクシ殿方とはまだ一度もその……キスすらしておりませんのに……」
「――早くしろ」
「は……はい……♡」
何故かラルゴの言葉に逆らえず……気づけばワタクシは恐る恐る、それに口を近づけて……
――ちゅっ♡
塩っぽい味わいがじんわりと口の周りに広がっていきます……
まさかこれがファーストキスになるなんて……涙が止まりませんわ……
「うっ……ううっ……」
そんなワタクシの頭に、ラルゴは優しく手を乗せてきます。
「よくやったリリー。 次だ」
「つ……次?」
困惑するワタクシを前に、ラルゴは大きく溜息をつきましたわ。
「はぁ……マーシア、教えてやれ」
「はい♡ 失礼します……♡」
そう言って、ワタクシの横に座ったマーシアがラルゴのそれを手にとって……
「はぁむ……ん……♡」
大口を開けて……嬉しそうにそれを咥え込みましたわ。
「ほれへは……いきまふね♡」
そのまま、大きく顔を前後に動かして……
――じゅぽっ♡ じゅぷっ♡ ぐっぽぉ♡
いやらしい音を立てながらしゃぶりついて……
「んん♡ はぁ♡ あぁむ♡」
愛おしそうにラルゴのそれを舐め回して……
「……♡」
気づけば、熱心にしゃぶるマーシアに見惚れていましたわ。
そんなワタクシに気づいたのか、ラルゴは静かに呟きます。
「マーシア、もういいぞ」
「ふあ……んぐっ……そんなぁ……♡」
マーシアは名残惜しそうに口からそれを離しましたわ。
「もうわかっただろ。 リリー、今みたいにやるんだ」
「で、でも……こんな大きな物……ワタクシの口には……」
「ちんぽだ」
「え?」
「こんな大きな物ではない。 ちんぽだ。 どうすればいいか言ってみろ」
初めて聞きましたわ。
とても卑猥な……なんて言葉なの……
「あ、あなたの……ちんぽ? を……ワタクシの口に入れればいいのでしょう……?」
「わかってるじゃないか。 歯は立てるなよ?」
「う……うぅ……」
ワタクシは嫌々、ラルゴのちんぽを咥えましたわ。
「あぁん……うっ……」
口の中に入れた途端、色んなものが交じり合った味が口の中に広がって……
ラルゴの精液……マーシアの唾液……ウルの愛液……ああ、頭が馬鹿になってしまいそう……
「浅い、もっと奥まで咥えろ」
「ほ……ほんなぁ……」
「早くしろ」
そんな事言われたって……大きすぎて顎が外れてしまいそうですわ……
「が……あぁむ……」
「そうだ、それでいい。 さあ動け」
「ふぁ……ふあい……」
ワタクシはラルゴに言われるまま、さっきのマーシアの動きをなぞりましたわ。
――ちゅぱ……ちゅぱ……ちゅぱ……
うう、口の中をラルゴのちんぽが行き来して……気持ち悪い……
「はぁ……」
そんなワタクシを見下しながら、ラルゴはまたも大きく溜息をつきます。
「そんなやる気の無い奉仕じゃ、いつまでたっても満足できないぞ」
「へも……ほうふれば……」
「こうするんだよ」
そう言ってラルゴはワタクシの頭を掴むと、強引にちんぽを奥まで突き入れましたわ。
――どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ!
「……お"っ……お"ごっ……ぉぐっ……」
無理矢理喉奥までちんぽが突っ込まれて、えづいてしまいますわ。
けれど、ラルゴは決して動きを止めようとはしません。
――ずぞっ……ごりっ……じゅぽぉ♡
「良いぞリリー、その調子だ」
「ぅぐっ……ぉごっ……ぐぶっ……」
そして、ワタクシを掴むラルゴの手に力が篭ったかと思うと……
「
「っ!?」
そう言ってラルゴは、ちんぽを根元までワタクシの口に突き入れましたわ。
それと同時に……
――どびゅどびゅどびゅどびゅ……びゅるるどぼぼぼぼ……
凄まじく濃い精液が、ワタクシの胃の中に直接注がれて……
あまりの量と勢いに、口と鼻の穴から逆流した精子が溢れ出ましたわ。
「ぉぐぇっ……ごほっ……ごほっ……」
あまりの苦しさに、自然と涙がこぼれてしまいます。
そんなワタクシを見て満足したのかラルゴは……
「よかったぞ、リリー」
そう言いながら、精液塗れのちんぽをワタクシの顔に塗りたくりましたわ。
「い……嫌ぁ……♡」
こんな酷い事をされているというのに……どうしてワタクシの身体はこんなに熱くなって……
「だがなぁ、これでは俺がお前を使っただけではないか。 オナニーと変わらんぞ」
「えっ……?」
そういうラルゴのちんぽは、衰えるどころかさっきより大きくなっているように感じましたわ。
まるで、ワタクシの実力で満足させろと言わんばかりに……
「言いたいことはわかるよな?」
「は……はい……」
「口だけじゃない、下品にぶら下げたそれも使え」
ワタクシの胸をまるで物みたいに……
「いいですわ……ここまで来たら、ワタクシの実力だけでイかせてあげますわよ♡」
「その意気だ」
邪魔なブラを脱ぎ捨て、そのままラルゴのちんぽを胸で挟み込みましたわ。
「ど、どうですの?」
「中々いいモノ持ってるじゃないか」
「ひゃあっ♡」
そう言いながらラルゴはいやらしい手つきでワタクシの胸を撫で回してきます。
それだけで身体が痺れて、おかしくなってしまいそう……
「んっ……♡ いきますわよ……♡」
胸で挟み込んだラルゴのちんぽを、そのままゆっくりと咥えていきますわ。
――じゅぽっ……じゅぽっ……じゅぽっ……
単調な動きじゃ駄目……もっと工夫を凝らして……
「あむっ♡ はぁ……♡ んぐぅ♡」
ワタクシは大きくちんぽを咥えながら、胸を上下左右に動かして擦り付けましたわ。
ときおり乳首が擦れ合って……胸の先まで切なくなってしまいま――
――ちゅぷっ♡
「あ"ひぃ"っ"!?」
不意にワタクシの秘所に電流が走ったような快感が押し寄せましたわ。
見れば、いつの間にかマーシアがワタクシの下着の中にその細い指を滑らせて……
「うふふ……♡ リリーさんも気持ちよくなりたいですよね?」
「い"っ"……い"や"っ"……ワタクシは……♡」
――くちゅくちゅくちゅくちゅ……
マーシアの手はワタクシの弱点を把握しているぞと言わんばかりに、的確に刺激を与えてきますわ。
ワタクシは負けじと、ラルゴのちんぽを攻め立てるも……
「どうしたリリー? 動きが鈍ってるぞ」
「じゅぽっ……んんっ……♡ 負けま……せんわよ……♡」
しかし目の前のちんぽに集中しようとする度、マーシアの攻めは苛烈になって……
――くちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡
「んんっ……うぁっ……♡」
「うふふ……それっ♡」
――カリッ
「い"っ"……!?」
秘裂の上の肉芽が優しく引っ掻かれたかと思うと……
――ぷっしゃあぁぁ……
突然頭が真っ白になって、身体の力が抜けていきますわ……
「ぅ……うぁぁ……♡」
「おいマーシア、イかせてどうする」
「ごめんなさいラルゴさん……面白くてつい♡」
「はぁ……しょうがない奴だな」
そうラルゴが口走ったかと思うと、不意に身体が持ち上げられましたわ。
そのままベッドの上に仰向けに投げ放たれると、するすると最後の下着が脱ぎ下ろされ……
寝そべるワタクシの上にラルゴが覆い被さってきましたわ。
改めて思うけれど……なんて逞しい身体なの……
「ラルゴ、駄目……それは駄目……ですわ……」
「何が駄目だ? お前のおまんこは、こいつが欲しくてたまらないみたいだぞ」
ラルゴはそう言いながら、ちんぽをワタクシの入り口に擦り付けてきますわ。
大きな先端がワタクシをなぞりあげる度に、ビリビリと快感が身体を走って……
――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぐちゅっ♡
「駄目ですわ……ワタクシ、初めてですの……こんな形で……操を捧げるなんて……」
口ではそう言ったけれど……ワタクシのここはじんじんと疼いて……
ああ……もういっそ、なりふり構わず……
「そうか……」
すると、ラルゴはきっぱりと身を引きましたわ。
「え……?」
ここまで昂ぶらせておいて、何故……
「ラルゴさん、それはあんまりですよ……♡」
「リリーが嫌がっているのだから仕方ない。 マーシア、お前が代わりになれ」
「……はい♡」
そう言ってマーシアは嬉しそうに、横になって股を広げました。
まるで、今のワタクシに自慢するかのように……
「お願いします♡」
「言え。 何を何処に欲しいんだ?」
「……ラルゴさんの逞しいおちんぽ……私の淫らでだらしないおまんこに突き入れてください♡」
そんな……ずるい……
ワタクシだって……本当は……
「よし。 それじゃあいくぞ、マーシア……」
そのままラルゴは、逞しいちんぽをマーシアのおまんこにあてがって……
――くちゅっ……
「……待って!」
それを前にして、とうとうワタクシは口に出してしまいましたわ……
「ん?」
「もう駄目……欲しい……ですわ……」
「……よく聞こえんな」
気づけばワタクシは、無意識にマーシアと同じような体勢で股を開いて……
「お願い……します……」
「何を、何処に欲しいんだ?」
「あなたのおちんぽ! ワタクシのおまんこに突き入れてくださいまし!!」
ワタクシは力一杯叫びましたわ。
「ククク……いいだろう」
すると、ラルゴは笑みを浮かべながらワタクシのおまんこにちんぽをあてがって……
――くちゅっ……
「よく言えたなリリー。 ご褒美をくれてやる」
「……ありが――」
――ブチブチブチ……ズン!
一息で、ワタクシの限界までちんぽを突き入れてきましたわ。
「かっ……はぁ……」
余りの衝撃に、脳内を電気がバチバチと走って……
頭が真っ白になってしまいそう……
「はぁ……はぁ……」
「どうだ? こいつを咥えた感想は?」
「ス……して……」
気づけば、ラルゴの厚い身体を抱きしめながら、無意識に言葉を紡いでいましたわ。
「ん? なんだ?」
「……お願い……キスして……」
「ククク……」
――ちゅっ♡ じゅずっ……
そう口走った突端、まるで待ちわびていたかのようにラルゴはワタクシの唇を奪って……
激しく舌を絡ませてきて……
「んんっ……♡ はぁむ……♡」
さっきまでの痛みが、まるで嘘のように引いていきますわ。
――ずちゅっ……ずちゅっ……
そのままゆっくりとラルゴが腰を動かす度、ワタクシのおまんこがビリビリと痺れて……
「気持ちいい……♡ もっと……ワタクシを……♡」
「リリー、少し速度をあげるぞ」
「……ええ♡」
その言葉と同時に、腰の動きが徐々に速くなって……
――ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
おまんこの中を擦りあげられるたびに、身体中が痺れて……
「ぁ"ぁあ"あぁ"……♡」
――どちゅ! どちゅ! どちゅっ♡ どちゅっ♡
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"……♡」
「いくぞ、全部受け止めろ!」
そのまま力いっぱい抱きしめられたかと思うと、最奥まで突き上げられて……
――ズンッ!
「あ"ぁ"ぁ"……♡」
――どびゅどびゅどぼ……どぼどびゅるどぼ……
熱いのが身体の中に放たれていくのを感じると同時に、とても満たされたような気持ちになっていきますわ……
そして押し寄せる快楽に、意識が蕩けて――
――ちゅぱっ♡
「あ"ぁ"ぁ"っ♡」
不意に乳首に快感が走り、意識が戻りましたわ。
見れば、マーシアが小さな笑みを浮かべながらワタクシの乳首を舐めまわして……
「駄目ですよリリーさん♡ まだまだ夜は長いんですから……♡」
そう呟くマーシアの視線の先、ラルゴは未だ萎えないちんぽを扱きながら、次の奉仕を待っているようでしたわ。
「ラルゴ……あなたいったいどれだけやれば気が済みますの……」
「ククク……」
「ラルゴさん……次は私に♡」
そう言って、マーシアは横になって股を広げて……
「いえ……ラルゴ、もっと……もっとワタクシに突き入れて♡」
気づけばワタクシも、無意識にマーシアと同じようにラルゴを誘っていましたわ。
「ずるいですよリリーさん、連続なんて♡」
「こんなの覚えたらもう……病み付きになってしまいますわ……♡ ラルゴ、お願い……まだまだしたりないの……」
「そんなぁ……お願いしますラルゴさん……次は私ですよね?」
「安心しろ、最後まで満足させてやる……」
――そう言ってラルゴは、ゆっくりとベッドに並ぶワタクシ達に近づいて……
会話(特にHシーン)の♡マークについて
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絶対いる。 今後も続けて欲しい。
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あったほうがいい。
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ないほうがいい。
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絶対いらない。 今までのも修正しろ。
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どっちでもいい