男の娘ファンタジー~異世界転生したら、Sな男の娘ばかりだった件について~ 作:KeI77777
「ああああ・・・・」
「うふふ・・・ねえ、わかりますか?♡♡
私のおちんちんがあなたの中に入っているの・・・♡♡」
そう言って、俺の右手を手に取り、
つながっている部分に触れさせてくる。
あつく、ぬめりとした感触の肉棒が手に伝わる。
「あーー・・・」
「ふふ・・・♡♡そうですよね・・・♡♡
もうおちんちんのことで頭一杯ですもの・・・ねっ♡♡」
「!!!?あうっ、あうっ、おおうっ・・・」
壁に手を突いたまま、彼が後ろからのしかかってくるように、
壁とサンドイッチしてくる。
「ぐううっ・・・」
「はああ・・・♡♡ケツマンきつきつですね・・・♡♡
いい具合っ・・・♡♡ほら、今はお尻をしっかり締めて、
私のおちんちん気持ちよくしてください♡♡♡」
「は、はいっ・・・・♡♡」
冥さんのとはまた違う硬さ、大きさ、熱さ。
それがイリスさんの動きたいように腰を動かされ、
肉棒が容赦なく体の中に出ては入っていく。
腸壁をごりゅごりゅと削る亀頭。
ふぐ、と息を漏らして苦悶に耐える。
「はああ・・・」
「あら・・?♡大丈夫ですか・・・?♡♡」
「だ、大丈夫です・・・。・・・ただ、イリスさんのチンポ・・・気持ち良すぎて・・意識・・・トびそう・・・で・・・」
「まあ♡♡嬉しい・・・♡♡・・・ふふ、よいしょっと・・♡♡」
ぐいっと体を引かれると、体から肉棒が抜かれる。
彼は俺を抱きかかえるとお姫様抱っこし、
ベッドまで連れていく。
「続きは、顔を見ながら抱き合ってしましょう?♡♡
・・・ほら♡♡いい子だから、体起こして、お尻差し出して♡♡」
彼の言う通り、チン繰り返しを自らし、
ケツがよく露になるように彼に向かってポーズをとる。
「さあ♡♡ここからは一切手加減しませんからね♡♡」
「うううっ・・・」
ずん、とまたチンポが肉をかき分け、肛門に侵入してくる。
宣言通り、それまで優しかったピストンはなりを潜め、
ふ、ふっ、と荒い息を漏らしながらイリスさんは腰を振り始める。
「あああああーーー!!」
「うう・・♡♡気持ちいいです・・・♡♡
それに、声もかわいすぎます・・・♡♡
えっち・・♡♡」
「ひいうっ!!うああっ!!っ!!"あ"っ!!!」
ちゅ、ちゅ、と口づけを交わし、
舌を絡めてくる彼に応えるよう、こちらも舌を伸ばして求める。
よだれとせいしがとろみあい、口の端からは絡めきれなかった
液体が首を伝って滴り落ちる。
両足首を両手で持たれ、さっきまで以上にひっくり返されて、
ケツを犯され続ける。
「ううっ・・・おかしくなる・・・こんなのおかしくなる・・・」
「いいんですよ♡♡おかしくなって♡♡・・・あ・・・♡♡
だめ・・・♡♡早漏チンポからまたザーメン出ちゃう・・・♡♡」
「イ・・・・っくっ・・・ぅ・・・!!」
「ああんっ♡♡私もぉっ♡♡一緒♡♡一緒にぃ・・♡♡ううう・・・・♡♡」
ぶるぶる、と彼が体を震わせると、中にあたたかい液体が入ってくるを感じる。
それと同時に、俺のチンポの先から精子が飛び、自身の顎先まで放出される。
「・・・うう・う・・・ケツ・・・熱い・・・」
「はあっ・・・はあっ・・・・・・あは・・・あはは・・・♡♡
私たち、けだものですね・・・♡♡汗びっしょり・・・♡♡」
首元に抱き着きながら、彼はキスをしてくる。
抱き着いてくるので、こちらも彼の腰に両手を回し、
長く、深く、キスを続ける。
「・・・・ふふふ♡♡ほら♡♡受け取ってください♡♡」
す、と彼が取り出したのは、このリア大陸で使われている、
紙幣だった。
20000リア。つまり、2万円ほどである。
「パンツ履きなおしてー・・・・・そうして・・・ほら♡♡
えっちでしょう?♡♡」
俺にボクサーパンツをはかせてきて、
そのパンツと腰の間に紙幣をねじ込んでくる。
「・・・イリスさん・・・」
「・・ふふふ♡♡私、今、フリーなんですよ♡♡
・・・今日はまだまだ離しませんからね・・・♡♡」
---翌日、身を清めて上機嫌に彼は帰っていった。
イリスさんみたいなえっちなお姉さん(♂)好きでしょう(偏見)
金でヤっているプレイってなんかえっちだよなぁ、と。
リクエストは下記に書いていって、どうぞ
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=236059&uid=159528
KEY(ドs)